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N様からご依頼いただきましたテレビドアホンの音が聞こえなくなりました!とお伺いしてみるとよく見るタイプ。。。中はちゃんと映っているのかしら。。。と心配になりますね↓このカメラやはり。。。これですね誰が来ているのか、さっぱりわからない。。。まだ設置から17から18年ほど。。。テレビドアホンの進化はすごいですモニター画面が5型の大きいものをお選びいただきました魚眼レンズなので横に逃げても、映ります!はっきりくっきりのモニターに感激していただきました
本日のけつ曜日は魚眼レンズで見るおちりナイス・ビューですな🤭どうして私はこんなこと思いついてしまうのだろう😆神々しいおちり…よりも目は一点集中🤣森の中で嵐を巻き起こすおちり🌪️嗚呼、絶景なりすると…糸ちゃんに忍び寄る巨大ボスの影糸ちゃん、危うし‼️😱おちりが主役なのに顔で全部持ってく現象🤣🤣うさパーーンチ🤛🤛巨大ボスは前だよ😂けれども、必ず正義は勝つ👍
午前3時無風昨日はぼんやりした夕日だったので期待薄と思いながら魚眼レンズをカメラに付けて徒歩5分の撮影ポイントへ前回の撮影から一か月が経過していました天の川は既に高く昇り、一枚撮りでアーチは無理でしたバナナの葉っぱを前景として入れてみます次回は広角レンズでバナナを前景にしてみましょうかね
朝、目を覚ますと雨が上がっていたのでよく行くお寺へ写真を撮りに行ってみたよく使っているマイクロフォーサーズはレンズが小さいのでフルサイズ等と違いいろいろなレンズを気軽に持って行けて写りも十分良いと思うが使う人が少ないこれの良さは使ってみないと分からず…今日の写真は魚眼レンズ撮ったものを写真は豪徳寺にてトイフォト+フレームOM-18mmFisheye今日撮った他の写真はこちらとこちらに
星明りとオーロラが湖底の石をも浮かび上がらせるこの調子で、第25期の太陽活動の頂点が続いてくれると有難いです。なんせ、今年は毎年恒例の休暇旅行には出ず、ここ南緯45度の街クィーンズタウンでオーロラと向き合う事にしていますので。実は、昨年2025年6月21日スペイン・ポルトガル17日間の旅から戻った際、その暑さにほぼノックアウトされ、「大阪は最早人間が住む場所ではない」と悟ったんです。もし、今後に後期高齢者の両親に会いに行く場合は、5月中旬から10月末までを外すべきだと思いました
赤いオーロラとSARアーク2026年4月18日昨日は先に「第二波」からご覧頂きましたが、こちらが第一波で最もオーロラが光り輝く時に撮ったものです。写真の上端がほぼ頭上で、赤い帯はそれを飛び越えて、北の空にまで達しています。実は最上段に写っている虹の様な赤い物体こそ、「SARアーク」と呼ばれている発光現象で、オーロラとは区別されます。磁気嵐の際のパワーにより電気的に光っているものだそうで、太陽風と酸素が衝突して光る赤いオーロラとは別物だそうです。難しいですね。そう磁気嵐が起こ
魚眼レンズや、望遠レンズ…顕微鏡まで!スマートフォンでカメラ撮影の時、もっと接写が出来ないか?もっと望遠出来ないか?アプリ加工でなく、面白い撮影が出来ないか…?これらの意見要望をカバーした、スマートフォン・レンズアタッチメントが、『ケンコートキナー』から販売されている。なんと、スマートフォンが付けられる、顕微鏡まで有ると言うのだ!『ケンコー・トキナー』リンク先…http://www.kenko-tokina.co.jp/ケンコー・トキナー(KenkoToki
見事な枝垂れ桜に出会えて今年もいい桜スポットを満喫した♬昨年写真仲間と訪れた“明現寺の枝垂れ桜”まだまだ知らない素敵な桜風景はあるんだね~(^^♪倉吉市の“極楽寺の枝垂れ桜”はあまりにも有名であるが…ここの枝垂れ桜はあまり知られていないのかまだ誰にも出会ったことはない枝垂れ桜の他にも素敵に咲いた桜があったこの青空の下での“枝垂れ桜”の撮影がしたくて二日連続で
SIGMA4.5mmF2.8EXDCCIRCULARFISHEYEHSMスナップ写真運動不足解消ぶらぶら散歩KONICAMINOLTAαSweetDIGITAL×SIGMA4.5mmF2.8EXDCCIRCULARFISHEYEHSM撮影日2026年4月2日JPEG撮って出し/ノートリミング
仕事が昼で終わったため午後から撮影でしたが絶好の「花見陽気」一人花見をしてきましたそして「マイケル」のところを通ると・・・気持ちイイねぇ~本日は「オリンパス8mmf1.8フィッシュアイ」を持ち出してみましたこのレンズカメラ側からの操作で「8mm/1.8」の超広角レンズとしても使えますここから先は超広角撮影ですこうして比べると「魚眼」の方が自然に見えてしまうのが・・・不思議!?頭でっかちマイケルマイケルは
暖かい、ほとんど初夏の陽気を思わせる今日の庭。ハナニラがお日様に顔を向けている。文字通り花の顔(かんばせ)。そうそう、いつぞや他のブロガーさんから教えてもらった、スマホ用のマクロレンズというのを百均で買ってきておいたんだった。へぇ。ボンヤリとした感じが、ちょっとイイかも。こちらもやはりマクロ撮影した、もっと小さな花。スマホ君は「アブラナ科のタネツケバナ」だと言っている。この感じ、特に種の感じは確かにアブラナ科のようだ。
夜目が覚めると天の川の写真を撮ってます午前3時TTartisan7.5mmf2広い範囲が写る良いレンズですf2ではちょっと甘い画像ですが天の川だと気になりません午前5時Sony11mmf1.8写る範囲は狭いものの結構明るく映ります天の川は肉眼では色が見えないのでどのようにカラーバランスを調整するべきなのかいつも迷います白っぽくするのが空を見上げた時の感じに近いように思います
魚眼レンズ楽しい空に飛んでいけそうな感じ鹿島線香取-十二橋
対角魚眼レンズを愛して止まない今回も昨日2026年3月14日(土)の夕刻、と言っても日没が20時09分で、天文薄明が終るのが21時49分なので、めっちゃ真夜中から撮影を始めたオーロラ撮影の続報です。現地で使った天体改造カメラは3台。昨日紹介の1枚も、今日紹介する2枚の写真も全て昨年に日本に帰省した時に購入し、その後にホシゾラクラブさんに送って改造して貰ったもので撮りました。上の写真は「対角魚眼レンズ」で撮ったものなので、地面が曲がっていますね。これでもRAW現像ソフトの「ディ
天気予報では、この後、雨になるらしいです。空は雲に覆われていますが、冬から春になるにつれて少しづつ雲も軽やかになってきているような気がします。春はもうすぐそこまで来ているようです。
先月手に入れたフィッシュアイタイプのボディキャップレンズ少しづつですが写真を撮って楽しんでいます。ついつい空の写真ばかり撮ってしまいますが何気ない写真でも何となくですがドラマチックになるような気がします。これからは空の写真ばかりではなくもっといろいろな被写体やアングルを試してみたいと思います。
フィッシュアイタイプのボディキャップレンズを買ってから、以前より頻繁に空の写真を撮るようになりました。いつもの風景が違う風景に見えてなかなかいい感じですが、空に雲があるほうが変化に富んで面白いかもです。
春分の日を迎え気温も高めで穏やかな日になりそんな日の朝よく行くお寺へ写真を撮りに行く今日のブログの写真はF1.8の明るい魚眼レンズ絞り解放で撮るとボケも味わえる面白いレンズ昨年秋にどこかで落としたと思っていたレンズ聞いて回ったがどこにもなく諦めかけていたが昨日自室に当たり前のようにあるのを見つけた最近は目の前にある物が見えないのが困った事仕事をしていても探し物に時間を費やしている写真は豪徳寺にてOM-18mmFisheye今日撮った写真がこちらとこちらとこちら
汎用LEDヘッドライト【4連】魚眼タイプ商品コード:KN-DE-4T通常価格¥3,993円(税込)【商品詳細】■汎用LEDヘッドライト【4連】魚眼タイプ【商品内容】■LED4連の汎用ヘッドライトとなります。■白色、黄色2パターンとなります。■魚眼レンズのため非常に明るいです。■装着には配線処理等が必要になってきます。■装着等は工夫してください。■取付けステー、金具付き【サイズ】■高さ40mm■横125mm■奥行き45mmーーーーーーーーーーーーーーーー
昨日紹介した写真の次に撮った一枚。ギラギラ太陽は引き続き継続。そのまま魚眼レンズのままで大空メインに撮影してみました。OMSYSTEMOM-1MarkⅡM.ZUIKODIGITALED8mmF1.8FisheyePROSS1/640f/18ISO:400焦点距離:8mm露出補正:無しレタッチ:有りトリミング:無し2026年01月10日16時01分京セラ前駅~桜川駅間
今夕5時40分頃から北北西の松本城上空から東南東へ約4分間、ISSが通過するので、松本城とのコラボ撮影に。しかし、何故か観ることが出来ませんでした。撮影もしましたが、ISSはやはり写って居りませんでした。その代わり、松本空港へアプローチ中の札幌からのFDAの軌跡のFDAとのコラボ撮影ができました。東の夜空には満月に近い月と木星が輝いでおりました。2026.01.31松本城NikonZ7ⅡSG-image7.5mmf2.8対角魚眼レンズf5.62s連続撮影IS
先日買ったボディキャップレンズで引き続きいろいろ試しています。アングルやぼかし加減でちょっとレトロな感じの絵を作れてなかなか面白いです。まだまだ匙加減がうまくいかないですが、これも楽しみの一つなのです。
昨日に引き続き、今日もBCL-0980で空を撮ってみました。普段は通り過ぎる普通の風景もちょっとだけドラマチックに映るような気がします。このレンズで当分遊べそうです。
先日買った魚眼タイプのボディキャップレンズBLC-0980を使ってみました。ためしに近所で、夜明けの空の様子を撮ってみました。個人的には雲の映り方がいい感じだと思います。上を向いて歩きながら空の写真を撮りたくなるレンズですね。
魚眼レンズ風に生成。背景は渋谷です。昭和40年(60年前)の写真を合成。自然な仕上がりに感心。
もっと手軽に写真を撮るようにしようと思いボディキャップレンズを買いました。魚眼タイプのレンズにしてみましたどんな絵が撮れるか楽しみです。
♪オーロラのお花畑やぁ♪おっちゃん、そろそろ壊れそうです。こんなに沢山のオーロラの写真を処理せんとアカンなんて、贅沢極まりありません。この日の為に機材を揃え、ガソリン代が高いのに雲を避ける為に175キロメートルも走り、真夏なのにスキーウエア上下を着込み、カメラを5台も別々の場所立てて朝までずっと世話しているし、睡眠時間を削り、現地では水以外は口に出来ず、トイレがないので尿瓶は持参し帰宅後処理やし。でも、これが「やりたかった事」やねん。ゴルフの日だけ早起きのお父さんみたいなもん
これが雲と見間違ったオーロラですAuroraBreakupオーロラブレイクアップが起こった2026年01月20日夜の続きです。嫁さんに「クィーンズタウンは夜になると曇る予報が出ているので、ちょっくら遠出してくるわ」と伝えると、ガソリン代が安くない現状を鑑みて良い顔を見せてくれませんでした。気象衛星ひまわり9号の写真をコマ送りで見ていると北から分厚い雲が南下していましたので。問題は暗くなってきた時点で、その雲が何処まで南下するのかでした。NZ南島の最南端付近は良さそうだった
南緯45度のオーロラ爆発2026年1月20日日本時間で2026年01月19日03時08分(NZニュージーランド時間の同日07時08分)に爆発のMAXを迎えた大規模フレア爆発は、筆者の計算だと爆発の瞬間から25時間20分後、地球から太陽寄りに150万キロを飛んでいる2つの太陽観測衛星DSCOVRとACEを撃ち抜き、その後に地球磁気圏に襲い掛かりました。筆者は過去に20時間で地球に到達したフレア爆発を経験しており、今回もそれに匹敵する大爆発だった事が分かります。ただ、衝撃波が地球
今年初めてのオーロラ2026ホンマは2025年1月10日と11日にええ感じのオーロラを撮るチャンスがあったのですが、生憎の天気となり、11日に関しては何と一晩中雷雨という諦めるしかない天気。今年は太陽活動の第25期頂点を緩やかに過ぎる時期なのに、新年から2週間が経過してもオーロラを撮影出来ていませんでした。何が何でもという事で2025年1月16日(金)の夜から17日の朝方にかけてオーロラを見張るも、雲量9.5という曇天が続きます。歪な形のコロナホールが太陽表面に見えてい