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いよいよクライマックス!ついにラスボスと相見えます!⚠ストーリーのネタバレを含みます。「血虫の兜」前回はブルーマのギルドが襲われ、死靈術師のアミュレットを取り返しました。ちなみにこのギルドはクエスト後もずっと燃え続けます。さて、前回からの続きで「死靈術師のアミュレット」ともう一つ、「血中の兜」というアイテムを回収します。ポイッと手に入ってますが、なかなか重要で強力な(設定の)装備です。この中に血中の兜があるそう。中には強力なデイドラがたくさん。これは兜を
ちょっと間が空きましたギルド系クエストはどうしてもお遣いと拠点の往復になりがちですねファストトラベルも相まってちょっと単調になりがちです。でもファストトラベルしないのはそれはそれでめんどくさい⚠ストーリーのネタバレを含みます。「暴かれた陰謀」前回はムシキングが戻ってきたと報告を受けたところから。魔闘士の方の勇姿も忘れずに行きましょう次のクエストですが、ブルーマの魔術師ギルドから連絡が来なくなったそうです。ブルーマといえば、カジートが透明化してジョアンをから
アークメイジがお呼びです人はいいのですが、メンバー裏切りのオンパレードのせいであんまり人望無いのかなと・・・⚠ストーリーのネタバレを含みます。「喰うか喰われるか」前回はダッサイ兜を手に入れて、死靈術師の活動見学をこなしました。相変わらず麻痺の杖で無双しておりますさて、アークメイジに仕事の依頼をされました。死靈術師界隈に潜入させたメンバーが心配らしいので助けてほしいとか駆けつけたときには手遅れなのがベセスダ方程式駆けつけた先には味方っぽい魔闘士の人。「俺
死靈術師界隈が盛り上がってるらしいです確か原理的には召喚術と一緒なのですよね。死者を媒介にするかどうかあとは人間の魂を使うかどうかとか。⚠ストーリーのネタバレを含みます。「ヴァータセンの秘密」前回は魔法使いの杖をつくり、ジェイナス・ハシルドアと会いました。そういえば前回の記事に書いてなかったのですが、この人吸血鬼です今回は何やら遺跡の調査に参加できる模様。こういう大学っぽいイベントがもっと欲しいですねという要望があった結果がスカイリムのクエストかもし
ようやく魔術師ギルドのお使いが終わりましたこれからは場所を変えて帝都でさらなるお使い祭りです!⚠ストーリーのネタバレを含みます。インペリアルシティへ前回はコロールを散策。魔術師ギルドのお使いをこなしみんなのアイドル、ダル=マを救出しました次はマップのど真ん中に位置する、インペリアルシティ(帝都)へ向かいます。コロールからは比較的近く、馬があればすぐ着きますねちょっと寄り道です。実は以前のデイドラのお姉さんクエスト絡みで、デイドラの鎧を馬に被せることができるよ
●最初は盗賊ギルドと同じく書かないと決めていましたが、表向きの顔がクヴァッチの英雄だけだと味気ないのと今後の流れでならないといけない展開があるのでこちらも書くことに決めました。他の記事共々拙い文章の記事ばかりですが、読んでいただいた方々にはとても感謝しております。●最初は勇者プレイでモロウウィンドのネレヴァリンがシロディールにやってきたプレイを考えていましたが、ある推しのギルドのためにかなり方針を変えました。よってバニラのギルドには全部首を突っ込んでいたこととします。●このギルドクエストは盗
遂にマニマルコとの決戦の時が訪れた!潜伏先と思われる山彦の洞窟に赴いて門番の死霊術師であるボロウを討伐。内部に侵入してマニマルコを討伐しなければ。対決!蟲の王マニマルコ!内部は死霊術師が大挙して押し寄せて来た。しかしこちらも死霊術師との戦闘は慣れて来たので難なく対処して最深部へ。最深部に到達したら中央にアルトマーがそこにいた。あれがマニマルコだろうか?蟲の王と言うのでどんなに恐ろしい存在かと思ったら思っているような感じではなかった。本当に本人なのか?洗脳された影武者じゃな
このままいけば死霊術師の天下は目前となってしまうだろう。トラーベンは死霊術師達が特別なブラック・ソウルジェムの作成を行っているとして、シローン遺跡に赴いてほしいと言われた。これを手に入れることがどういう風に打開策となるのかは疑問だけどやるしかないだろう。特別なブラック・ソウルジェムを奪取せよ!現地に赴いて待機していたバトルメイジに指示を出して後方支援してもらうことにした。僕自身が囮として攻撃しやすくするためだ。そしたら、元シェインデハルの魔術師ギルドのギルドマスターのファルカーが
残りのアーティファクトを回収するために持ち出した人物であるアーラヴを追うことになる。以前任務を受けただけに無事かどうか気になる。彼はテレマン砦に隠れているとのことなどで赴いて回収しなければならない。血中の兜を回収せよ!早速砦内部に赴くと死霊術師が占領していた。対処しながら進むとデイドラが出て来るようになっていた。アンデッドだけでなくデイドラまで出してくるとは思わなかったけど、迷わずに対処した。最深部に到達するとアーラヴはすでに殺されていた。残念に思いつつも血中の兜を回収して砦を脱
ブルーマの魔術師ギルドの壊滅からしばらくしてから、トラーベンから連絡があった。今後の方針で評議会が意見の相違から分裂してしまったそうだ。一つは先制攻撃して死霊術師の壊滅を狙うもの、もう一つは死霊術には死霊術を用いて対抗するというものだ。確かにこれは分裂が起きても仕方がない。今までこんなことが起きたことがなかったからみんな混乱の渦中で判断を誤ってしまったんだろうか?その過程で大学で秘匿していた死霊術絡みのアイテムが隠されてしまったんだそうな。これらを取り戻すことが僕の任務だ。まずは死霊術
評議会の決議が済んだようでトラーベンが僕に仕事を頼んできた。どうやらブルーマの魔術師ギルドからの連絡が途絶えているようだ。この状況下でそんなことが起きるのは不安でしかないとのことで緊急に向かうことになった。ブルーマの魔術師ギルドへの奇襲!早急にギルド内部へと行くと時すでに遅しといった具合にゴーストがブルーマのギルド員達を皆殺しにしていた。ゴースト達は僕に気づいたようで総攻撃を仕掛けてきた。攻撃を避けつつ、返り討ちにしていく中で死霊術師がいないか確かめながら進んだ。そしたらギル
しばらくしてから、トラーベンから任務が言い渡された。スキングラードに赴きジェイナス・ハシルドア伯爵に合うように指示を受けた。何でも危険な状況とのことだ。これも早急に動かねば。2つの脅威に対処せよ!伯爵に面会すると、スキングラードに吸血鬼と吸血鬼ハンターがやってきたという。この二つを迅速に解決してくれたら情報を果たすと確約した。吸血鬼は退治して問題ないが吸血鬼ハンターは街中で殺すと捕まる場合もある。うまく立ち回ろう。まずは吸血鬼が潜伏しているブラック・クルスト洞窟に侵入して隠密で対
マジシャンに昇進した僕はいよいよアーチメイジのトラーベンの指示を受けることになった。彼は僕のことは初めて知ったようだけども盗賊ギルドに加入していて貴方の杖を盗んだ張本人なんですけどね...それは置いといて、彼は死霊術師に潜入させていたムシアナからの連絡が途絶えたという。潜入した彼を救出してくるのが今回の任務だ。時間との勝負なので早急に動かねば。救出作戦!潜入先であるネニヨンド・トウィルに赴いて唯一の生き残りであるフィスラゲイルに会った。彼は追跡のために先陣を切ったがあっさりと敵の
増加する死霊術師の攻撃に対処するために調べる必要が出てきた。書庫のター=ミーナに確認しようとしたら、彼女はとても忙しかったので手短に用を済ませてラミナスの所に戻った。ブラック・ソウルジェムを調べろ!本の内容を確認してもらっていると、「死から戻り師者の姿」について調べる必要が出てきた。天体に詳しいボシエルに確認してみた。彼女はこれと同じことを行方不明だったファルカールから質問されたという。その時のメモを受け取ったら内容は場所に関してであった。これは死霊術師の隠れ家的なものだろうか?
少し休息をとったのちにラミナスから新しい任務を指示された。内容はアーラヴ・ジャロルの発掘作業を手伝うというもの。評議会の仕事にかかりきりなので、代わりに受けてほしいとのことだ。うまく調査が進むかは分からないがやってみよう。遺跡の謎に挑め!アーラヴに会って話してみると確かに志賀氏yそうであった。僕が代わりに現地に赴きスカリールという現場の魔術師と協力して調査してほしいとのことだった。現地に到着してスカリールと話してみると、直接自分から参加しないアーラヴに嫌気がさしているようだっ
魔術大学での任務も慣れてきた頃に、ラミナスから新しい任務を言い渡された。スキングラード城のジェイナス・ハシルドア伯爵からギルドから課した本を返却してもらうようにするということだ。僕じゃなくてもいいような気もするが人手が無いのでは仕方がない。早速行きますかね。罠!そして伯爵の加勢!城内に入って伯爵への面会を取り次ぐと、メルカトール・ホシダスが明日にしてほしいと言われたので翌日に訪れた。しかし、今度は真夜中の2時に郊外の怨念鉱山の入り口に来てほしいと言われた。あまりに不自然だ。どんな
やっと帝都の魔術大学に入学できた。担当のラミナスは大学の立ち入りを許可して、大学のために貢献することはもちろん、そのための昇進をしてくれた。次に自分専用の魔術師の杖を用意しなくて時はならないと言われた。そのための素材は帝都近くの泉の洞窟にあると言われた。担当の大学の関係者がいるとのことなので早速向かおう。昇進見習い!そして死霊術師の襲撃!早速洞口内部に入ってみると、関係者が殺されていた。そこは死霊術師に占拠されていたのだ。対処しながら脱出を図った。脱出に成功したr、残りの
残り1つとなった推薦状を手に入れるためにブルーマへと訪れた。ギルドマスターのジョランはお互いの利益のためになったら推薦状を書くと前置きして、ジュスカールが忽然と姿を消してしまったので、探してほしいという。内部のギルド員などに確認してほしいと言われた。それでは探しましょうかね。悪戯三昧!ジョランは親しかった友人として、ヴォラナロを挙げた。彼に話してもいるとあっさり自分はグルだと白状した。彼はジョランがテキストブックなしに行動できないことに不満を抱いているとのことだった。そこで
残り2つの推薦状獲得のためにアンヴィルを訪れた。ギルドマスターであるキャラヒルにお願いすると、彼女は黄金街道で略奪行為を働くまじっつしく連れを対処してほしいと依頼された。待ち合わせ場所はブリナ・クロスと言う宿屋である。そこに待機しているアリーレと言う女性魔術師に作戦を確認するようにと言われた。早速向かうとしよう。囮役になれ!宿屋のブリナ・クロスに到着すると一人の女性が駆け寄ってきた。彼女がアリーレらしい。彼女の作戦は宿を取ってから詳細を知らせるとのことだ。確かにどこに魔術師崩
残り3つの推薦状を停に入れるために今度はレーヤウィンに訪れた。ギルドメンバーのアガタに聞いてみるとギルドマスターのダゲイルは不安定な状態なので書いてもらえないという。彼女に聞いてみると、確かに不安定だった。どうやらアミュレットがなくなってしまい、予言が出来なくなってしまっているようだ。まずはアミュレットを探してから推薦状を書いてもらうことになるだろう。アミュレットを探せ!ギルド内を探してみると、カルサールが知っているとのこと。彼に聞いてみると、魔法のアミュレットに頼る現在のギ
推薦状集めのために今度はブラヴィルに訪れた。ギルドマスターのクッド=エイにお願いに行ったところギルド内のアルダリーンにヴァロン・ヴァモリと言う人物が付きまとっているらしい。そして彼女の杖を取られてしまったらしいのだ。何とか取り返さなければならないだろう。杖を返して!ギルド内に滞在していたヴァロン・ヴァモリに杖を返すようにお願いに行くと、彼はあっさり白状した。曰く、アルダリーンに振り向いてもらいたかったこと、自分の気持ちに応えてほしかったことを明かした。う~ん、同じ男として好き
推薦状集めのために今度はスキングラードの魔術師ギルドを訪れた。ギルドマスターであるエイドリアンは、忙しい身であるので頼まれごとをしてくれたら推薦状を書いてくれるのだそうだ。どこもそんな感じだなと思いつつ内容を確認してみると、エルソールと言う人物を探してほしいとのことだ。消えた魔術師を探せ!ギルド内のスリナスやドゥージャに確認してみると、エルソールは施設内でスキャンプ事件なるものを起こしたために、ギルドの外で実験をするようにとの命令されて荒涼たる洞窟にいるという。エイドリアンが忘れ
推薦状集めのために今度はシェインデハルの魔術師ギルドへと赴いた。そこのギルドマスターであるファルカーはどうやら偏屈と言うか排他的な人物のように感じた。彼はある見習いに盗まれた重荷の指輪を回収するようにと言われた。そのこと自体は簡単そうだけど、どこかに悪意めいた意思を感じた。気のせいだろうか?任務と言う名の罠任務にあたるためにディートサンに確認に行くと、同じ任務を別の見習いであるヴィドガンがそれを受けた後に行方不明になったという。明らかに罠だと思った。用心のための魔法も授か
モロウウィンドの魔術師ギルドに関わっていたけど、シロディールの魔術師ギルドはどんなものだろうと思い、加入を試みたけど大学に入るには推薦状を7つ集めなければならないという。そのために各州のギルドに赴いて実力を示さなければならない。霊峰の指の本を取得せよ!僕はコロールの魔術師ギルドで推薦状を書いてもらうために、マスターであるティーキウスにある頼まれごとを依頼された。イラーナと言う女性のアルトマーから「霊峰の指」という本を盗ってくるように頼まれた。早速取り掛かろう。イラーナにお願いに行
●お久しぶりです。魔術師ギルドをプレイしていました。skyrimの大学と違って中々ハードルが高い印象を受けましたが、とても面白かったのでヨシ!でした。いつも通りにネタバレ注意ですのでご了承願います。●大学に入るためには推薦状が必要で各ギルドのリーダーの依頼を達成して、推薦状を書いてもらうことになります。この推薦状集めがバラエティー豊かで面白かったです。●すべての推薦状を集めたらやっと大学に入学できます。そして、大学側の依頼をクリアしていきます。●そんな中に死霊術
ルーはそれをじっくり読み始める。意外と絵があって、わかりやすいなぁと一人で感心をしていると、ひょいっとギベルティは本を取りあげ、パラパラとページをめくる。「うむ、これだ」そういいながら開いたページを見せる。だがルーはそのページを見て首をかしげる。「んー?これはルーの力では無理じゃないかな?」「うむ、なので小型化をする。まぁ、出来上がるまでに時間がかかるからな」そういいながら、どこかうきうきした様子にルーは気が付いた。「なんで、楽しそうなの?」「そうだ
取りあえず、ルーがのんびりお茶を飲んでいるとギベルティの満足そうな声が聞こえた。「うむ、出来た」「ん?」「うむ、試験的に偶然できたコレを入れてみた」ギベルティはルーに見せたコレとやらを、ルーはまじまじ見つめる。「自然界にない…鮮やかすぎる黄緑でてらてらしてるね」「うむ、気持ちが悪いがこれは無害でな。問題として張り付くと特殊な液体でないとはがれないというものが出来た」思わず触ろうとしたがその言葉に慌てて手をもとにもどす。目の前のどぎつい黄緑をみてルー
ルーは水あめを知ってから、ふと思った。こんな感じの罠は使いようよっては面白いのではないだろうかと。そう思ったルーは魔術師ギルドに向かい、飴のおじちゃん:ギベルティに会いに来たというと丁度良かったと言う事で連れていかれた。「こんにちは、ルーだよ」「…あぁ、小娘かどうした?」ドアをノックすると不機嫌な顔でドアを開けたギベルティがいた。「んとね、罠のアイデアで相談」「ふむ…うむ、気晴らしに付き合おう」ルーの言葉に、伸び始めた無精ひげを指でなぞりつつ眉間にしわを
「んじゃぁ~まず…二人ともそこに座ろうか~?」ルーゼリアは笑顔でルーに指示を出して椅子を二つ並ばせると、そこに2人を座らせた。ニコニコと笑顔のルーゼリアの指示に、ルーはきびきびとしたがい、ルーゼリアの為に紅茶を入れた。「さて~ハンフリーもギベルティも…いい大人が何しているのかな~?」「うむ、私はいつも通りだが?」「まぁ、ギベルティはそうだろうねぇ~君は、君の研究以外基本興味がないもんね?」ルーゼリアは飴の男性:ギベルティと仲が良い分、性格をわかっていた。基本、研究
双子の見習いの前に女性が立つ。双子はどこかおろおろしながらもルーを睨んで指さしてきた。「魔術師ギルドの関係者でもないのにここにいるから注意したんです!」「シーフギルドの人間ですもの、気を付けないと何があるかわからないもの!」回復し始めているルーはその言い分を面倒くさそうに聞きながら取りあえず、テーブルを引きずってきて椅子を用意すると部屋に入ってきた女性は部屋の主に断りもなく座り、部屋の主もまた普通に座る。「小娘、ちょうどいいから食べるものを」「じゃあ、作ってくるね」