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10月9日この日は、なんと温泉には一湯も浸かることなく、或るコトに集中しました.そう、神社めぐりですそれも歴史的な高名な神社探訪とか、御朱印あつめとかじゃない...鬼神社弘前市鬼沢菖蒲沢151古津軽古き良き、津軽ならではの暮らしぶりが感じられる、小さな「ものがたり」が生きている里「古津軽(こつがる)」の情報発信サイト。(本編の古津軽と呼ばれるエリアは、津軽富士とも呼ばれる雄大な岩木山を中心に広がる物語の世界観をいいます。)kotsugaru.comこの弘前市鬼沢地
どもども(・∀・)ノ☆りおたん@歩く歩行者です!今回の凸りおは引き続き2022.9/16〜10/23の期間に開催される【古津軽ウィーク】応援企画として『鳥居の鬼コ』を巡ります(^ω^)※公式サイト古津軽古き良き、津軽ならではの暮らしぶりが感じられる、小さな「ものがたり」が生きている里「古津軽(こつがる)」の情報発信サイト。(本編の古津軽と呼ばれるエリアは、津軽富士とも呼ばれる雄大な岩木山を中心に広がる物語の世界観をいいます。)kotsugaru.com
どもども(・∀・)ノ☆りおたん@歩く歩行者です!今回の凸りおからしばらくは2022.9/16〜10.23の期間に開催される【古津軽ウィーク】の記念てか応援する企画をやりたいと思います(^ω^)※ワタクシに応援されてもマジで意味はないですが。※公式サイト古津軽古き良き、津軽ならではの暮らしぶりが感じられる、小さな「ものがたり」が生きている里「古津軽(こつがる)」の情報発信サイト。(本編の古津軽と呼ばれるエリアは、津軽富士とも呼ばれる雄大な岩木山を中心
どもども(・∀・)ノ☆りおたん@歩く歩行者です!今回の凸りおは、、、五所川原市鶴ヶ岡にある八幡宮に行ってみたいと思います(^ω^)コチラは『津軽の鬼コカード』のナンバー19の鬼コがいる神社です!※この辺。この辺はあまり来た記憶がないのでどういう場所なのか知りませんが。知らないということは知ることが出来るということ。きっと面白い経験が出来るとワタクシは思います(^ω^)つーか。いつも大体そんな感じですねwそんなワケで。早速凸していきましょ
どもども(・∀・)ノ☆りおたん@歩く歩行者です!今回の凸りおは、、、五所川原市沖飯詰にある八幡宮に行ってみたいと思います(^ω^)※この辺。えー。コチラには『津軽の鬼コカード』のナンバー17の鬼コがいます(^ω^)冬に凸したらクルマ停める場所なくて断念したので今回はリベンジです!そんなワケで。早速凸していきましょう!レッツゴー👊。。。。。。出だしからハトに見下されるというねwさて。進んでいきましょう!鳥居の鬼コは二の鳥
どもども(・∀・)ノ☆りおたん@歩く歩行者です!今回の凸りおは津軽の鬼コカードをコンプリートしたのでプレミアムカードをゲットしに行きたいと思います(^ω^)えー。この雪がヤバい時期に走り回るのはホントにキツかったんですが。なんとかコンプリート出来ました!第3弾は秋までにお願いしたいです(^_^;)そんなワケで。早速凸していきましょう!レッツゴー👊相変わらず雑ですがw13枚の鬼コカードたちです(^ω^)コレを持って西北地域県民局に行けばプレミアムカードが貰えます!
こんにちはミズノトです😊昨日、鬼を探しに行ってきました👹鬼❓どういうこと?ですよね👹青森県津軽地区には鬼伝説がありその鬼はツノがなく体型ががっちりして力持ちで働き者で優しい。津軽の山と言えば岩木山岩木山の玄関口岩木山神社が有名ですが昔は赤倉山神社が表玄関だったと言われそこでシャーマン(津軽ではカミサマとかゴソミと呼ばれ霊感の持った人)が修業していて鬼も住み着いてたと言われています。津軽の鬼は悪い奴イメージは全くなくむしろいい奴気が優しくて力持ち💪そんな鬼
先週から仕事が休みの日には五所川原市周辺までドライブに出かけていました去年紹介した、神社の鳥居に鎮座されている鬼を紹介した鬼コカードの第2弾が配布されているので、それを貰いに行ってたんですよ~飲食店やお菓子屋さんで配布されているので、ご飯を食べたりとお店のためにもなればいいな、なんて思ったりしています。今日は五所川原市にある「食事処・魚茂」さんへ鬼コカードを貰うついでにご飯も食べてきましたよちょっとお店の場所が分からなかったのでインターネットで調べたところ、何かかつ丼が気になる…で
こんばんは〜腰椎間板ヘルニアで入院してましたが本日無事に退院しました約5週間の入院でした最初は激痛でしたが5月を過ぎてからだんだん良くなり病院仲間というかお友達もたくさんできて腰首肩の悪い人が集まっているので色々な話しが聞けたり大笑いしたりして結果自分の為になって充実した楽しい入院生活でした(退院するのがなごりおしかったくらい)笑お別れの挨拶の時はさみしかった車に乗り込むまでみんな窓から手を振ってくれて一生忘れないだろうな…。入院中に見た「ふぃー
古津軽地区の全鳥居の鬼コを巡り、「古津軽の鬼コカード」も無事コンプリートしましたそして、さっそく中南地域県民局に行き「ボス鬼カード」もゲットしフルコンプとなりました。(^^)vボス鬼と言っても可愛い目をした愛敬ある顔の鬼で、よく見ると花咲蟹の甲羅にも見えます。以前、巌鬼山神社で参拝しましたが、この鬼の記憶はちょっと無いです・・・。f(^^;)また行く機会が有ったらチェックしたいと思います。フルコンプ
古津軽の「鬼コがいる鳥居」巡りも9社目になり、いよいよ最後の神社となりました。最後に訪れたのは平川市に鎮座する「三社神社」です。こちらの鬼は五の鳥居に居ました。青鬼と言うよりは水色鬼で、目・眉とも愛敬がある「おじいちゃん鬼」という感じです。また、赤ふんどしをした後ろ姿は「まだまだ若い者には負けないぞ~」とでも言いそうな雰囲気にも見えますね。社殿
青森県平川市柏木町に鎮座する鬼コがいる神社「八幡宮」で参拝して来ました。一の鳥居強力型石鬼ここの鬼コは石の三の鳥居に座って、ちょっと猫背で優しい顔をしています。向こうに馬像が見えますので、これは蹄をイメージした鳥居でしょうか。拝殿と狛犬社殿は1614年に焼失し1662に再
青森県弘前市に鎮座する鬼コがいる神社「日吉神社」で参拝して来ました。一の鳥居と記念碑社殿と狛犬鬼コこちらの鬼コは赤鬼で、鳥居じゃなく拝殿の正面上に座っています。平面顔で上目遣いの鬼コは何を見ているのでしょうね。歯を食いしばっているようにも見えます。
青森県弘前市撫牛子に鎮座する鎮座する鬼コがいる神社「八幡宮」で参拝して来ました。一の鳥居と社後標強力型緑鬼こちらの鬼コは、鬼コと言うよりゴジラのような顔をしていてブリーフのような物を履いています。最初の鬼コは甲冑師高山玄南作の木彫であったが、昭和26年の大火で焼け落ち大正8年に石工櫻庭音吉氏がこの鳥居と共に工費千五百円で製作したものである。
青森県弘前市富栄に鎮座する鬼コがいる神社「神明宮」で参拝して来ました。神明宮は県道41号線から少し入った所に鎮座していて、柔道家「前田光世」のゆかりの神社でもあるそうです。赤い色した鬼コは二の鳥居の上にいます。角や牙もある一番鬼にらしい風格していました。こちらの鬼コは、よく見ると椅子には座らず肩で鳥居を支えている力持ちのような鬼にも見えますね。拝殿
「鬼コ」カード②には弘前市種市に鎮座する「熊野宮」です。板柳駅から車で5分くらいの所にあります。鬼コこちらの鬼コは赤鬼で、ズッシリと座る筋肉姿が貫禄あります。この鬼コは昭和に代替わりし、50年以上見守っているらしいです。社殿と狛犬
先月、2日間にわたり、あちこち動き回って集めた「古津軽の鳥居の鬼コカード」。無事9枚全部集めてめでたくコンプリート。ボス鬼カードももらってめでたしめでたしだったのですが。実物を見ていませんでした。初詣の帰り道、ラーメンを食べて帰ろうということになり(去年と同じ有名店)、ぼんやりお店の隣を見ていたら神社がある。しかも鳥居に見たことあるのがある。ありゃ鬼コではないか??というわけで、ラーメンを食べる前にお参りをしながら確認することにしました。黒みがかった鮮やかな緑。なかな
読んでる方にとっては長かったことでしょう。私にとても長いシリーズでしたが。こうやってレポものを書くというのは、ブログネタ的にはとてもいいのであります。さて、古津軽を鬼コカードをきっかけにまわりました。配る場所がお土産屋さんとかその土地だからこそ!のお店が多かったので、その土地の特産物が自然に入って来るのです。葡萄が獲れる、温泉が多い、水がいいからお米やお酒が美味しい。伝わる鬼伝説を通して文化があり。「古津軽の良さがカード集めを通して繋がる」という素敵な企画だなあと思いました。
画像をご覧ください。巌鬼山神社(800年頃、岩木山神社の下居宮として建立。1091年に今の岩木山神社へ下居宮は移っている)は、岩木山神社の元社。鬼神太夫という伝説があります。ある刀鍛冶長者のところに鬼神太夫という刀鍛冶が「娘さんをお嫁に欲しい」と申し出てきました。長者は「一晩で十本の刀を鍛えることができたら娘をやろう」と言ったのですが。鬼神太夫の正体が大蛇と気づいて、一本隠してしまった。せっかく本当に10本鍛えたのに、1本無い。鬼神太夫は悲しんで「十腰無い」とつぶやき去って行
本日めっちゃくちゃ雪が積もりました・・・。待機の合間は雪かきです。さて、今回鬼コカード集めで思いました。「古津軽鬼伝説とはなんぞや」。まず、「古津軽」についてですが青森県に鎮座する岩木山を中心とする周辺の市町村が範囲のようです。そこの食や風土、風景、文化を知ってもらいたい、という「新しい観光ブランド」なのだそうです。鬼伝説については、弘前市鬼沢というところに「鬼神社」という神社があり。これは岩木山麓に坂上田村麻呂が建立したのを、後に鬼沢の地に降ろしてきたようです。鬼
さあ、ついに9枚揃ったのでした。あとは、ボス鬼カードをいただきマンモス。というわけで我々は中南地域県民局地域連携部に向かったのでした。ナビで検索し、駐車場に停め。探しました。「地域連携部はどこだべ」と。二階に上がり、コンコンノックして。「すいません、ボス鬼カードください」と言って入室。今月に入って何回か「古津軽の鬼コカード」がテレビ局の取材を受けており。SNSでも人気急上昇。テレビに出ていた担当者様が応対してくださいました。この鬼コカード、配布している分で終わりなのだ
さて、1回目鬼コカードの旅では、全部のカードを置いているところをまわれたにも関わらず、1枚もらえなかった私たち。1週間後、リベンジです!!あれから古津軽のホームページ見ていたら、例の(銭湯しか置いてない)カード、配布場所が増えていたのです。まずそこに行こう!そして9枚揃えてボス鬼カードを迎えるのだ!!我々は意気揚々と配布場所のコンビニに向かい、お買い物をし、カードを1枚いただきました。やった・・・!ついに、ついに。ついに全部揃ったぞー!!さあ、ここでお約束ですね。「出でよ!神
鬼コカードも8枚目。コンビニでいただくことができました。きれいな色の青鬼さん。眉毛が赤とオシャレ。その日、全部のカード配布場所を回りきることは出来たにも関わらず、集まったのは8枚。これは、神龍が召喚できない・・・いや、それは某マンガ。ボス鬼カードは9枚全部無いと弘前にある中南地域県民局でもらえない。とりあえず帰りましょうと車を走らせていると、フキさんが「古民家カフェで、お好きな種類のカード1枚もらえるらしいですよ・・・?」と、サイトを見て話したのでしが。「それだ!!(*‘∀‘