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ZOZOマリンスタジアム千葉ロッテマリーンズ3x-2中日ドラゴンズ延長戦を佐藤都志也のタイムリーで飾ったが、そうなる前に勝ちたかった8回に鈴木昭汰が一発を浴び同点にされたが、ここまでの活躍を考えればこの失点は批判の域ではない🙅♂️寧ろ2点しか取れずに終盤に来た、打線が招いた状況しかないでしょう4回に、バントで2・3塁の場面を作り髙部瑛斗のセカンドゴロでスタートを切れなかった、山口航輝が問題前進守備ではあったが、バウンドで体を引く形で捕らなくてはならいので、ホームへの動作が遅れ
群馬県営敷島球場埼玉西武ライオンズ3-2千葉ロッテマリーンズ細かなとこを見れば、負ける要素が多い試合じゃないかな🤔序盤からして、出塁した髙部瑛斗が一塁牽制死したことで勝てる割合を落としている⤵牽制死だけでも小川龍成もやってるだけに、サブロー監督からも自滅と言われるほど投げてはアンドレ・ジャクソンは力で投げていくタイプなだけに、コースを見ていても無駄球が多く感じる🤔右打者に対してツーストライクまで追い込んでるんだが、投げた瞬間に分かるアウトハイで大きく外してるだけに、何にも伏線に
今日負けると借金10となるマリーンズ。何とかそれだけは阻止したいところです。先発は西野投手。初回を10球で無失点に切り抜けると、今日は打たせて取るピッチングの真骨頂を観せてくれることになります☆初回、先頭の髙部選手がヒットを放つと、すかさず盗塁を決めます!このプレーがもしかしたら今日のゲームの流れに火を点けたのかもしれません♪小川選手の内野ゴロの間にランナーを3塁に進めると、ここで西川選手がライトへのタイムリー!理想的な形で先制点を奪います!
今日のマリン到着は3回裏が始まるところ。1点ビハインドの場面でした。藤原選手のいないスタメンが悲しく感じます。2アウトから髙部選手がボテボテのゴロを足で内野安打に。しかし得点には繋げることができません。先発・ジャクソン投手は2回まで無失点に抑えるものの、3回にファイターズ・田宮選手のタイムリー、更に4回にはレイエス選手のソロホームランで2点を失ってしまいます。何とか反撃の狼煙を上げたいマリーンズ。6回には2アウトから西川選手が、右中間を破るツーベース!
(2026年4月:ZOZOマリンスタジアム)4月5日以来の先発マウンドとなった小島投手でしたが、4回まではランナーを1人も許さないパーフェクトピッチング。5回に初ヒットを許すも無失点に抑えます。しかし6回にバファローズ・森友哉選手のタイムリーで1点を失うと、愛斗選手が痛恨のタイムリーエラー。更に中川選手に犠牲フライを許し、この回3点を失うことに(自責は1)打線はバファローズ先発の髙島投手の前に沈黙。7回にノーアウト1,2塁のチャンスを作るも、最後は佐藤選手の打球がランナ
昨日は『結婚7周年!!』の記事にたくさんのお祝いコメントをいただき、ありがとうございました。マリーンズは昨日も試合があったわけですが、我が家にとって4月3日は特別な日。結婚した2019年以降の成績をまとめてみました。2019年vsL3ー9✕2020年試合なし2021年vsF6ー5◯2022年vsL3ー2◯2023年試合なし2024年vsH4ー2◯2025年vsBu2ー3✕3勝2敗ですから悪くありません。そして勝っている試合は競っている展開が多い
昨年秋以来となる仕事帰りのマリン。今日の到着は3回裏1アウト2塁のチャンスの場面でしたが、ここでは先制点を奪うことはできず。開幕戦以来、ちょうど1週間ぶりの登板となる毛利投手でしたが、プロ2戦目のルーキーとは思えないほど落ち着きながらも攻めたピッチング。日本一のホークス打線をしっかりと打ち取っていきます。速いテンポで進む試合。前回登板と同じく5回までを無失点に切り抜け、ベンチへ戻ります。ホントにルーキーらしからぬ落ち着きを感じました。更に6回のマウンドに
前日は見事に開幕戦勝利を飾ったマリーンズ。今日の試合が始まるころは、ポカポカ陽気に恵まれました♪先発は今シーズンの飛躍が期待される田中晴也投手。まずは初回を2者凡退に打ち取ります。するとその裏、先頭の髙部選手がレフト線を破るツーベース。いきなりチャンスを作ります。続く藤原選手の打球はボテボテながらも足で稼いだ内野安打に。リプレー検証でも判定は覆らず、ノーアウト1,3塁にチャンスを広げます。ここで西川選手がレフト線を破るタイムリーツーベース
開幕前からサブロー監督が重要だと言っていた第2戦。そのマウンドを託されたのは田中晴也でした。21歳の若さで指名された田中への期待と信頼の表れでしょうね。6回を投げて被安打5、四死球1で無失点。今季の初登板で緊張もあったと思いますが、素晴らしいピッチングでしたね。打線も初回から援護し、先頭の髙部がレフト線への2ベースヒットで出塁し、藤原が内野安打で1・3塁のチャンスを作ります。続く西川は3塁線を破るタイムリー2ベースヒット、寺地の犠牲フライで2点を先制しました。さらに5回裏、藤原の犠牲フラ
ZOZOマリンスタジアム千葉ロッテマリーンズ11-0埼玉西武ライオンズやはり野球は、機動力を使った方が試合が大きく動きますね🙂髙部瑛斗が出塁し、脚で掻き回すことで相手が慌ててミスする確率を引き上げる⤴ソコを突いて長短打を浴びせれば、相手はパニクって大量得点これが確立されたら強い印象になるんですがね~🤔投げては田中晴也が、悪いなりに試合を作り周りがカバーしたことで、相手の反撃を断ち切ったり、7回からの継投策もしっかり抑えて終わらせる大量得点でも相手に火種を残さず終わらせたのは、上
(2025年5月:ZOZOマリンスタジアム)先発・西野投手は4イニングを投げて4失点。2回のドタバタで3点を失いましたが、全体的に課題を残したイニングになったように見えました。まだ開幕まで時間はありますが、内野がどういう陣形でいくのか、気になるところです。試合は2回に佐藤都志也選手の犠牲フライ、3回に岡選手のタイムリー内野安打、5回に髙部選手のタイムリー、そして7回に寺地選手のスクイズとコツコツと得点を重ねて同点に追い付くも、最後は廣池投手が水谷選手にソロホームランを浴びてサ
先日、千葉ロッテマリーンズから発表されたニュースに、涙が止まらなかった。髙部瑛斗選手の背番号が、38から0に変わる。たった一つの数字の変更。でも、この「0」という背番号には、計り知れない重みがある。背番号0が持つ特別な意味背番号0それは長年、千葉ロッテマリーンズを代表する選手・荻野貴司選手が背負い続けてきた番号だ。俊足、巧打、そして何より誰よりもチームを愛し、ファンを愛した荻野選手。マリーンズの顔として、どれだけ多くのファンを魅了し、勇気づけてきたことだろう。その背中を追いかけ、声援
昨日、球団からも発表がありましたが、髙部が来季から背番号を0に変更するそうですね。背番号0は2017年から今季まで荻野貴司が背負ってきましたが、退団することで空き番となりました。髙部が荻野貴司に相談し、球団にお願いして了承されたそうですね。元々は荻野忠寛が2014年まで着けており、その後に2017年から荻野貴司が継承。荻野から荻野に引き継がれ、今度は同じ外野手の髙部が引き継ぐことになりました。4から0に背番号を変えたことで荻野貴司は怪我が減って、2021年には36歳でキャリアハイの成績を残
今年の1月以来の参加です。1部に参加。美園さんからSNSにてUPは🙅とのお達し。楽しいひとときでした😊にほんブログ村にほんブログ村
暴投により鴎がサヨナラ勝利リリーフ3投手は5回0封の好投|パ・リーグ.com|プロ野球試合戦評|6月13日、ZOZOマリンスタジアムで行われた千葉ロッテと東京ヤクルトの「日本生命セ・パ交流戦2025」第1回戦は、4対3で千葉ロッテが勝利した。千葉ロッテは初回、2死から池田来翔選手、山本大斗選手、安田尚憲…pacificleague.com(6月13日、パリーグTVより)6月13日ZOZOマリンスタジアムで行われた千葉ロッテと東京ヤクルトの「日本生命セ・パ交流戦2025
2025年シーズンもいよいよ今日が最終戦。昨日は来れなかったので、個人的に6月以来となるマリンでのデーゲーム参戦となりました。もう10月ですが、今日は暑かったですね~先発は小島投手。初回にいきなり柳田選手にソロホームランを打たれてしまいますが、その後は5回までをしっかりと抑えてくれました。これで5年連続の規定投球回数に到達。素晴らしいですね。1点を追い掛けるマリーンズは4回、1アウトから寺地選手がセンターへのヒットを放つと、相手エラーの間に一気に3塁まで進みます。
今シーズンも残り5試合。2025年シーズンの終焉がが刻々と近づいてきたのを感じます。3年連続の二桁勝利を狙う小島投手。初回はピンチを無失点で乗り切るも、2回に水谷選手のスリーベースから先制点を許してしまいます。しかしその裏、2アウトから高部選手と山口選手の連続ヒットで1,3塁のチャンスを作ると、パスボールで同点に追い付きます!更に佐藤選手にライトへのタイムリーツーベースが生まれ、一気に逆転に成功となりました☆しかし4回、小島投手の膝下に打球が直撃す
今日のマリン到着は7点リードの3回表、2アウトの場面。正直、この試合の見どころが既に終わっていたのは明らかでした(苦笑)ここのところ好投が続いている種市投手にとっては、7点は大きすぎる援護。それもあってか、かなりリラックスして投げれたのではないでしょうか♪3回・4回はあっさりと打ち取られたマリーンズ打線でしたが、5回には先頭の寺地選手がヒット。更に藤岡選手もヒットで続きますが、後続が打ち取られて追加点を奪うことはできず。6回には2アウトから髙部選手が内野
今日は結果から。マリーンズが7ー0でイーグルスに勝ちました。このスコアだと打線が繋がり、試合時間も長いだろうなと思いますが、かかった時間は2時間12分・・・帰宅した時には7回が終わっていて、そこからは早かった(笑)。おかげで、得点シーンは全く観れていません・・・。ダイジェストで観ましたが、初回は押し出し、藤岡の2点タイムリーヒット、安田の犠牲フライで4得点。2回裏は髙部の2点タイムリー3ベースヒット、大斗のタイムリー2ベースヒットで3得点と、序盤で大量得点となりましたね。3回以降はイーグ
🥎楽天モバイルパーク東北楽天ゴールデンイーグルス4-6千葉ロッテマリーンズ相変わらず序盤から先制を許すも、2回以降は試合を作ったブライアン・サモンズ先制がツーランホームランだったので気持ちを切り替えることが出来たが、これが長短打の連打を食らっていたら果たして立ち直れたか分からなかったですね🤔💦おかげで打線は、ぽつりぽつりと何らかの足がかりを模索したとこで、4回にビッグイニングを作り6点でひっくり返した荘司康誠に手こずってるとこを同点とし、攻め続けるもツーアウトになった所で則本昂大
(2025年5月:ZOZOマリンスタジアム)前日に引き続き、今日もリアルタイムで試合を追うことはできず。途中スマホを開いた時は2-0で負けてたのですが、夕方には2-6になっていて驚きました。自宅に戻ってから映像で振り返りましたが、2点ビハインドの4回に山本大斗選手のタイムリーで同点に追い付くと、そこからの満塁の場面で髙部選手が勝ち越しのグラスラ!前日に引き続いてのホームランが飛び出し、この回6得点で4点のリードを奪います。先発・サモンズ投手は初回に2点を奪われるも、2
開幕してしばらくは、外国人枠や試合日程などの兼ね合いで登板機会が限られていたサモンズ。直近の2試合は打ち込まれていますし、波はありますが、先発の役割を果たしていることが多いです。試合前まで13試合に先発して4勝を挙げているので、年間ローテーションを守れば、8〜10勝出来ると思われますからね。ただ、約2ヶ月勝てていませんので、今日は勝利投手になってもらいたいところでした。初回に2点を失いますが、2回以降は得点を与えず、6回を投げきってくれましたね。3回までは援護がありませんでしたが、4回表に
(2025年5月:ZOZOマリンスタジアム)今日は都合によりリアルタイムではほとんど試合を追えず。自宅に帰ってからハイライトでチェックしましたが、ボス投手が初回に2アウトランナー無しから4失点というのが痛かった。ここを乗り切っていればまた試合の流れが違ったかもしれません。5点を追う4回に髙部選手が今シーズン1号となるソロホームラン。7回には佐藤選手のタイムリーが飛び出しますが、やはり序盤の5失点は重く、敗戦となったのでした。このカードは4連戦。勝ち越すためにはも
8連戦の後、昨日は試合がなく、また今日から8連戦・・・。勝利でスタートしたいところですが、初回に西川のホームランで1点を先制します。これで2試合連続のホームランですが、長打もしっかり打てるようになってきましたね。2回裏には大斗の2ベースヒット、髙部の3ベースヒットなどで3点、3回裏にはソトのホームラン、大斗のタイムリー2ベースヒット、髙部のタイムリーヒットなどで4点を追加。3回までに8点を奪い、大量リードとなりました。やはり西川のホームランが大きかったですし、チームに勢いをつける一打でした
今日のマリン到着は4回表が終わろうとしているところ。席に着いてから、リクエストで判定が覆ります。2点を追い掛けるマリーンズ。3回までは宮城投手を打ちあぐねてましたが、この回先頭の西川選手が左中間スタンドへ飛び込むソロホームラン!何となくですが、伊志嶺コーチのルーキー時代を思い出すようなここ最近の西川選手の活躍。嬉しい限りです♪更に5回には山本大斗選手のヒットをきっかけに2アウト2塁とすると、この場面で髙部選手がセンターへ抜けるタイムリー!同点に追
セリーグは今日、史上最速で優勝が決まりましたね。タイガースが圧倒的なゲーム差をつけて2年ぶりにセリーグを制しました。マリーンズはライオンズ3連戦に連敗し、今日勝って3タテは避けたいところです。初回に藤岡のタイムリーヒットで先制。この日は3安打の固め打ちで打率も2割5分を超え、ようやく状態が上がってきましたね。3回表に都志也の2ランホームラン、4回表は髙部の犠牲フライで追加点を奪いました。5回以降は得点がありませんでしたが、序盤で4点を取れたのは大きかったですね。野球は『センターライン』と
8月に入ってから、ようやく種市らしいピッチングが出来るようになってきたかなという印象でしたが、今日も立ち上がりから良かったですね。ストレートの威力はもちろんですが、今日は低めにしっかり決まっていて、コントロールも素晴らしかったです。打線も初回から援護をし、先頭の髙部が2ベースヒットで出塁し、続く西川がライト前にタイムリーヒットを放ちました。これまで1番を打っていた藤原が右背部の痛みにより登録抹消となり、日曜日から髙部が1番に入っていますが、この1・2番が打撃好調なので、これからのカギになって
初回に安田と上田、2本の2点タイムリーヒットが出て4点を先制。2回表に山口の犠牲フライで1点を追加し、序盤から試合を優位に進めましたね。7回表には友杉のタイムリーヒットでさらに1点を追加しました。藤原、西川、髙部の1〜3番が揃って3安打の猛打賞。4番山口、6番安田、7番上田、8番友杉が打点をあげたことからも分かるように、上手く打線が繋がりましたよね。先発は種市でしたが、ナイスピッチングでした。8回途中まで投げて1失点。122球を投げて試合を作ってくれましたね。やはりストレートの威力があっ
🥎ZOZOマリンスタジアム千葉ロッテマリーンズ2-0埼玉西武ライオンズ2試合、無得点で苦しんだ打線だが、小技を駆使して点を奪えたし、小島和哉が悪いなら悪いなりにまとめたのが、チームにとって良い流れを生んだ😀小島は序盤からランナーを背負うピッチングだったが、コーナーを上手く突きながら躱し時には打たせ時には三振を奪うことで、守りにリズムを作ってくれた🤲これが攻撃に活かされ、髙部瑛斗のヒットで脚をからませたことで先制し、主導権を握り始めた(友杉篤輝に関しては、バント失敗は準備不足としか思
ファーストピッチセレモニーに登場したのは渡辺俊介さん。お久しぶりでしたが、変わらぬ美しいサブマリンのフォームを見せてくれました。2013年オフの退団から早いもので12年が過ぎようとしてますが、確かまだ正式な引退セレモニーは開催されてないはず。近い将来、マリンで実現することを願ってます。このカードは2試合連続完封負けを喰らっているマリーンズ。今日は意地でも負けるわけにはいきません。先発は小島投手。初回そして2回とピンチを招きますが、共に無失点に凌いだことで