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とても天気が良かったので南へ・・・船宿寺へ・・・最近はどちらも花の開花時期が早くなっているようでこちらの花まつりの行事も開花時期に合わせて早くなっていました・・・つつじはほぼ時期は過ぎてしまっていましたがオオデマリはきれいに咲いてました・・・コデマリとオオデマリは白い塊の花の形が似ていますが全く種類は違うそうです・・・オオデマリを近くで見ることがなかったのも大きい樹形もあったからかも・・・よく見るとアジサイの花にも似ています・・・オオ
前回の続き。天河弁財天で「私の魂の声は何を叫んでるんだろ?」という問いかけをもらって、次の神社へ。次はなんだかんだ初めて伺った高鴨神社へ向かった。で、その道中、AIに「私の壁打ち相手になってくれませんか?」と依頼して、色々と質問してもらった。最近、AIを喋れるようにして、いろいろ質問・引き出してもらうのにハマってる。「人生で本当に成し遂げたいことは何ですか?」というい質問からスタートして、ズンズン質問で掘り下げてもらった結果、いろいろと見えてきた。
皆さま彌榮⛩️さて先日投稿しました春季賀茂祭の投稿ですが、賀茂祭本題に入る手前の奉告祭までで終わっておりましたので、本日は賀茂祭の本題に入らせて頂きます🏮先ずもって、伊豆國迦毛大御神とは何者ぞ…という部分は前回『〜春季賀茂祭〜序』みなさま彌榮⛩️去る四月十五日伊豆賀茂族の祖神(氏神)である迦毛大御神こと阿遅鋤高日子根命(アジスキタカヒコネノミコト)を初め伊豆の遠近や沖に浮かぶ伊豆七島な…ameblo.jpこちらの投稿に載せておりますが、奈良県御所市に坐す鴨総本宮である高鴨神社さま
おはようございます✨先週は奈良にプチっと旅に行ってきたのですが、この奈良県とは、すっぽり、ヤマトの国、なのですねまさに「日本誕生」の場所であり、平城京も置かれた都でありますが、古代の弥生時代にもこの奈良に都が置かれていたのです。そして初代天皇・神武天皇が奈良の橿原で即位したのですが、この奈良県にこそ、京都の賀茂神、がもともと住んでいたのですそう、山城国一宮・上賀茂神社と下鴨神社は世界遺産でありますが、このルートは、奈良県御所(ごせ)市から神々は遷してい
今日もご訪問ありがとうございます一言さんのあとむかったのは…全国鴨神社の総本宮高鴨神社です朝日を浴びて凛々しい武者姿の楠木正成公大好きなお寺観心寺さんの像とよく似ていますカッコいい~!立派なご神木の下で癒しのパワーをいただきましたこの日はとてもいいお天気だったのでお天気が悪いときは行かないお稲荷さんへもごあいさつをしましたここではお参りするといつもそよ風が
上賀茂(高鴨)神社、下賀茂(御祖)神社、中賀茂(御歳)神社と、賀茂神社系は、三社で分類されることがあります。まず、上賀茂(高鴨)神社としては、葛城の高鴨神社は、阿遅志貴高日子根(味耜高彦根)命を祀り、山城の上賀茂神社は、賀茂別雷大神(拙説では天日方奇日方命になる・以前考察参照)を祀っています。高鴨神社葛城鴨の神奈備古代より祭祀が行われし聖地「天なるや弟棚機のうながせる玉の御統御統に穴玉はやみ谷二度らす阿治志貴高日子根の神そ」日本最古の夷振(古事記上つ巻)(日本書記神
去年の秋にkyonさんと晶ちゃん親子と夫も一緒に、奈良県の高鴨神社さんにお参りに行ってきました(´▽`)kyonさんと晶ちゃんとは同じ時期に賀茂の神さまに奉斎していたご縁があるそうで今までも、京都の上賀茂神社さんなど賀茂氏にまつわる神社さんや神さまのところに一緒にお参りしてます(´▽`*)奈良の葛城たびもとっても濃くて楽しくて書こうと思ったんだけど、旅シリーズにして書こうとするとたくさんある…と思うとなかなか進まないので(;´∀`)
こんばんはいい天気で暖かい1日でした花粉もいっぱい飛んでますこの時期は体がダルイんですよね今週もよろしくお願いしますさぁ葛城一言主神社さんで一陽来復のお守りを授かりありがとうございましたプップー🚗少し走って駐車場に止めてテクテク高鴨神社大阪府との県境にある金剛山の山麓に鎮座する古社京都の上賀茂下鴨神社をはじめ全国賀茂社の総本宮であり日本で最古と謳われる神社のひとつです鳥居をくぐり真っ直ぐの参道御本殿拝殿は撮影禁止なので写真
みなさま、こんにちは。古谷維久子です。御所市と聞いて、すぐに場所が思い浮かぶ人は、関西でもそれほど多くないかもしれません。奈良といえば、奈良市や飛鳥、吉野などが有名ですが、御所市にも決して劣らない、深い歴史があります。魅力的な寺社が点在しているにもかかわらず、奈良中心部から少し離れているからか?訪れる人はまだ多くありません。人影まばらな古社を訪ねて、先月、御所に行ってきました。古社「鴨三社」とは御所市には、古くから「葛城・鴨三社」と呼ばれる三つの神社が
次に行ったのは、高鴨神社へ。全国鴨(加茂)系の神社の元宮とのこと。水不足のせいか、池が干上がってました。ここの神様、ちょっと厳しめな感じを受けましたたまたま、同じタイミングでお参りした人がなんかしたのかも・・・。と感じた印象。礼儀正しく、お参りした方が良さそうです。
次に、奈良県御所市の強力なパワースポット、髙鴨神社に、今月初の参拝に来ました。神社なのでボクはまた留守番。日本語オンリーがいい説明文、この髙鴨神社、全国の鴨神社の総本宮で、死んだ神さえ蘇らす事が出来るという、強力な霊力をお待ちの神様であると知り、やってきたのです。パパの目的は、わかりますね。パパだけ鳥居で一礼。手水舎でお清め。神気溢れる神域を通り、本殿へ。二の鳥居でも一礼。室町時代建立の重要文化財の本殿です。オカンの当病平癒、延命、虎哲霊の安寧、ご守護、成
【大和通信】ごせを歩くⅣ「高鴨神社編」|高坂正澄御所は、金剛・葛城の山麓の、今も古代が息づく、どこかほっとするまちです。<ごせシーリーズの目次(予定)>第1章西御所まち編風情ある現代の町並み第2章東御所まち編寺内町第3章鴨都波神社編下鴨社第4章高鴨神社編全国加茂社の総本宮(上鴨社)←今ココ第5章高天彦神社神話の里第6章橋本院瞑想の庭第…note.com御所ごせは、金剛・葛城の山麓の、今も古代が息づく、どこ
高鴨神社から一言主神社を目指します。途中の道。のどかな田園風景が続きます。向こうに盆地が遠望できます。葛城一言主神社。祭神は一言主大神。土佐神社と同じです。こちらには結構参拝の方が来ておられます。こちらもほんとに気持ちのええ場所。心が整う場所でした。高鴨神社、一言主神社の西にそびえる金剛山・大和葛城山。何とも言えないいい感じの山塊。どういったらいいのかな。こんなことろに住んでこの山々大和の盆地を臨みながら暮らすとほんとに心穏やかになってくるんやろ
千早城のあと今度は奈良の葛城を目指します。金剛山を超えるとそこは奈良。最初に目指したのは高鴨神社。大和の名門の豪族である鴨の一族の発祥の地で鴨族が守護神として祀った社の一つ。主祭神は阿遅志貴高日子根命。全国の賀茂社の総社にあたります。鳥居をこえ階段を登ったところに本殿があります。心静かに柏手を打ちます。先日訪れた土佐神社のあたりにこちらに住まれていた鴨の一族の方々が移って行かれたみたいです。こちらの神域も非常に清々しく気持ちが洗われる場所でした。
あっという間に2月になってしまいました。和歌山旅行の続き…書きかけでした…が、やっと続きを書きました(今更ですが…)相変わらず写真多めですが、良かったら見ていってください和歌山の前に奈良で神社仏閣巡りしてました。『和歌山に行って来ました〜旅行記…その1』備忘録兼ねた旅行記です。写真多めですし、興味のない方はスルーしてください阿倍野文殊院にて花(パンジー)で描かれた干支年末にコロナに罹患し仕事を休まざるを得なく…ameblo.jp阿部文殊院は9時前に着いたのですいてる中ゆっくり見て回
石上神宮。鳳華ですご訪問下さり、ありがとうございます昨日は凄い雪でしたね。積雪が12〜3センチはありはぁ~、危うく選挙に行けないかと焦りました今日も凍結の為バスが運休しているなど、はじめてのことづくしです。出雲のことがなかなか書き進めずごめんなさい。先に奈良のことを少し。石上神宮→大和神社→大神神社→高鴨神社の順番で上がらせて頂きました。中でも大和神社と高鴨神社は初めましてでしたので、ワクワクドキドキしながら参拝させて頂きました。まずは石上神宮から。
高鴨神社(たかかもじんじゃ)は、奈良県御所市鴨神に鎮座する、日本でも特に古い歴史をもつ神社の一つです。全国に点在する鴨(加茂)神社の総社と伝えられ、京都の上賀茂神社・下鴨神社の源流にあたる存在として、古代史・神道史の上でも非常に重要な位置を占めています。■創建と由緒高鴨神社の創建は神代にさかのぼるとされ、明確な年代は不詳ですが、『延喜式神名帳』にも記載される式内社であり、少なくとも平安時代以前から朝廷に重視されてきたことが分かります。この地は古代豪族**鴨氏(賀茂氏)**の本拠地であり、高
高鴨神社(上鴨社)奈良県御所市、金剛山の東山麓にあるこの神社は、鴨の一族の発祥の地で京都の上賀茂神社や下鴨神社をはじめとする全国の鴨神社の本社です鴨の一族は京都のほかにも安芸、播磨や三河、遠くは佐渡など全国に分布していきました同じ大和国の大神神社などと並ぶ御神階をもった由緒ある古社です鴨族の一部は弥生時代中期頃にこの山麓から今の御所市の中心部などに移り、水稲耕作を始めますそこで祀られたのが葛木御歳神社(中鴨社)と鴨都波神社(下鴨社)今回、高
こんにちは数年ぶりの夜勤明けですクタクタになるかと思いきや、案外大丈夫なものですねでも油断は禁物少しでも身体を休めるとします先日行って来た、奈良の御所の旅を綴ります少し前に参ったところなのに、行きたくて仕方ない高鴨神社この日は寒く、天気予報は雪天気は良いものの、底冷えする感じで足元から冷えてくる。この通りの景色が好き過ぎる。ゆっくりしたいのにな~と思っていたら、何だか足元がぽかぽかしてきた大好きな西神社と牛瀧神社の方へ。ここの神社前でぼ
高鴨神社そば小舎高天彦神社葛城一言主神社⛩️葛木坐火雷神社⛩️鴨山口神社⛩️鴨都波神社⛩️前回行けなかった、八坂神社と笹神社本日お参りして来ました後日アップします雪予報にビビりましたが、良いお天気でした
左/葛木御歳神社「奥山」登拝&磐座注連縄掛け右上/石園座多久豆玉神社右下/神武天皇社…新規「月一奉拝社」追加令和八年がスタート。ガソリン代を潤沢に捻出できるほどの余裕はまだまだ無いため、睦月・如月は「月一奉拝社」ばかりとなりそうです。~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*印は記事改定予定(改定作業中につきリンクに飛ばないものもあります)*印は写真複数枚を差替えまたは追加予定(改定記事は起こしません)~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~1/4【総氏神
鴨三社参りの続きで、本日は鴨都波神社です鴨三社・高鴨神社・鴨都波神社・葛木御歳神社鴨大明神鴨都波神社古い社名は『鴨都味波八重事代主命神社』主神積羽八重事代主命配神下照姫命建御名方命本殿境内社大物主櫛甕玉命大国主命✴︎祭旦祭(1月1日)✴︎節分祭(2月3日)✴︎春祭(4月第1日曜日)✴︎夏越し祭(6月30日)✴︎夏祭(7月16日)✴︎秋祭(10月スポーツの日の前々日と前日)✴︎新嘗祭(12月第1日曜日)葛木加茂
『一陽来復をいただきに➀』先日、奈良県御所市にある葛城一言主神社へ【一陽来復】のお札を授与していただきにいってきました。いつも目的地周辺の社寺へいくことにしていますが、Googleをみ…ameblo.jp先日のつづきです奈良県御所市にある葛城一言主神社へいくのがメインで、一言主神社周辺の神社に参拝しました葛城御歳神社(中鴨社)を参拝後一言主神社で一陽来復の御札をいただいてから鴨都波神社(下鴨社)へいく予定でしたが、ふと中鴨社と下鴨社があるってことは上鴨社があるてことこれって全部ま
おはようございます鴨三社参りの続きで、本日は葛木御歳神社です鴨三社・高鴨神社・鴨都波神社・葛木御歳神社葛木御歳神社11時に着き、お参りの後にこちらへ美味しいと評判を聴き、珈琲もケーキも大好きなので是非とも行ってみたくて注文してから、豆を挽いてくださるんです艶々の珈琲香りが良いあっさりしているのにコクがあって、まろやかめっちゃ美味しい飲んでも、口の中で艶々してるんです何より温度がベスト猫舌なので、お店の珈琲って熱いんですけど、こちらの珈琲はちょうど良い温度なのに香り
こんにちはお忙しいなか、ブログにお越しいただき、ありがとうございます2019年に初めて参拝し『不思議な夢から高鴨神社へ』こんにちはお忙しいなか、ブログにお越しいただき、ありがとうございます今回は、不思議な夢の話です。あとから思えば、2018年の後半頃から、バランスをくず…ameblo.jp2021年にはリュウ博士のツアーの一環で参拝した奈良県の高鴨神社に行ってきました。今回は、新聞に紹介されていたので、久しぶりに参拝したくなり、夫に連れて
こんにちは平日仕事のお昼ごはんタイムです先日…1が3つ並ぶ1月11日に鴨三社参りをして来ましたこの日は夜中から風が強く、台風のような風で…。4時前には完全に目が覚め、ゆっくり準備して出発何故ゆっくり準備したかというと…こちらもお目当てやったんですみとしの森~神社禰宜カフェ〜カフェ「みとしの森」|MySitewww.mitoshijinja.jp11時オープンなので、早く行き過ぎると、カフェに寄れないというか、1ばっかの
「三輪山」◆三輪山祭祀にみる神話と歴史の循環体系【5】またまた2日間空きましたが再開させます。◎【1】『◆【1】三輪山祭祀にみる神話と歴史の循環体系』「三輪山」◆三輪山祭祀にみる神話と歴史の循環体系【1】新しい企画物ではなく、「大美和」第150号の寄稿をピックアップしたものです。あまりに深い内容であるため…ameblo.jp◎【2】『◆【2】三輪山祭祀にみる神話と歴史の循環体系』「三輪山」◆三輪山祭祀にみる神話と歴史の循環体系【2】イレギュラーな記事が入り1日飛びま
アニマルコミュニケーターヒーラーチャネラーのくるみのしっぽです○アニマルコミュニケーション○浄化&ヒーリング○エネルギー伝授(アチューメント)○講座○裏メニュー遠隔&オンラインにて活動中本業は理学療法士。経験年数23年目命を有意義に大切に…皆さまの“最高の可能性”にフォーカスし【愛の循環】&【笑顔】のきっかけに繋がりますように…公式HPはこちらご依頼は公式LINE『くるみのしっぽ』へ当日はおめでとうござい
参道の老杉の奥に拝殿を臨む=御所市鴨神でNPO法人「奈良まほろばソムリエの会」は毎週木曜日、毎日新聞奈良版に「やまとの神さま」を連載している。今週(2026.1.8)掲載されたのは〈鴨族発祥の地に鎮座/高鴨神社(御所市)〉、執筆されたのは同会会員で、御所市ご出身の岡田充弘さんだった。文中に登場する鴨族(かもぞく=鴨氏)のことが、ちょっと分かりにくいと思う。同社の鈴鹿義胤(よしたね)宮司が、奈良県の「祈りの回廊特別講話No.20」で、次のようにお話しになっていた。抜粋すると、鈴
次に、奈良県御所市の強力なパワースポット、髙鴨神社に、今年初の参拝に来ました。神社なのでボクはまた留守番。そもそも犬禁です。説明文、日本語オンリーがいいね。この髙鴨神社、全国の鴨神社の総本宮で、死んだ神さえ蘇らす事が出来るという、強力な霊力をお待ちの神様であると知り、やってきたのです。パパの目的は、わかりますね。パパだけ鳥居で一礼。手水舎でお清め。神気溢れる神域を通り、本殿へ。二の鳥居でも一礼。室町時代建立の重要文化財の本殿で、オカンの当病平癒、延命、