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株式分割のお知らせおはようございます昨日と打って変わり快晴の空!今日は頃合いをみてまた庭の落ち葉掃除をする予定ですさてさて今朝、楽天証券からiシェアーズコアのETFが今月29日に株式分割するとメールがきてました↓1株→5株また多分分割後に下がるよねと手放すことにこのETF昨年5月から買い始めて今や含み益6万円たった15株しか持って無かったのに凄い伸び!↓さすが米高配当株良い勉強になりました(※株の購入は自己責任で)余力で買った株なので特定口座扱
利回り2%って、正直低くないですか?私も最初はそう思っていました。でも実際は、この投資信託を追加購入しています。理由はシンプルで、👉「分散」と「増配」ただ、この話は少し誤解されやすいです。実はこの投資、「高配当」ではなく、まったく違う本質があります。なぜ利回り2%でも買うのか、具体的な中身はこちらでまとめました👇利回り2%なのに買う理由|SBI・S・米国高配当株を追加購入利回り2%でも買い続ける本当の理由SBI・S・米国高配当株(年4回決算型)を、
子ども3人フルタイムの限界ワーママですストレスで体調を崩したり、小1の壁にぶち当たったりしたので、退職を決意もうフルタイムで働きたくないでも、お金は欲しい今年の1月からNISAを始めたばかりの、投資超初心者です。目指せサイドFIRE私は、NF日経高配当ETF(1489)を少しだけ持っています。ETFは、複数の個別株がセットになっている上場投資信託。普通の株式と同じようにリアルタイムで売買できるのが特徴です。ふと、思いました。『なんで、投資信託ではなくあえてのETFを
みんな大好き高配当日本株。個人的に個別銘柄以外に高配当日本株ETFをちょくちょく"手動"で積立しています。積立て銘柄は399Aと1698がメインですが、直近半年のパフォーマンスをチャートで整理しておこうと思います。■比較対象ETF1478iシェアーズMSCIジャパン高配当利回りETF1494OneETF高配当日本株1577NEXTFUNDS野村日本株高配当70連動型上場投信1698上場インデックスファンド日本高配当(東証配当フォーカス100)399A
ちょっと前の話なんですが…昨年の秋ごろ、アモーヴァアセットマネジメントの【399A】上場インデックスファンド日経平均高配当株50というETFの純資産額が急に増えて100億円を超えているのに気が付きました。最近設定されたETFで、ちょっと前まで50億円よりも少ないくらいで推移しているなぁと思っていたんですが、急に純資産額が増えたような感じがして「そんなに急に売れるような理由があった?」と確認してみたところ受益権口数が急激に増えていました。ブルーの折れ線(軸は左)が受益権口数、
アラフォーワーママのなつこです夫の転勤で地方在住これをきっかけに配当株投資をスタート!労働所得は諦めても配当金で経済的自立は諦めない!子供2人・只今育休中女性こそ投資=資産形成に向いているはず!一緒に頑張りましょう今日も1日お疲れ様です2026年1月21日《日経平均》日経平均が5日続落終値は前日比216円安の5万2,774円https://s.kabutan.jp/news/n202601210966/?utm_source=chatgpt.com<マ-ケット日報>
はじめに以前に高配当ETFについての記事を書きました『高配当ETFという選択肢』高配当株との違い高配当株と高配当ETFを同じ様に高配当投資として扱っている人が多いなと思ったので書きます(大きな需要ではなくて、小さな需要の為に書いて…ameblo.jp高配当ETFが優れている点について書いています一般的には高配当株は成熟企業が多く成長性が低いと言われていますだからその詰め合わせである高配当ETFもお勧めではないそういう意見が昔は主流でしたしかし私は仕
日本株の高配当ETF、結局どれが「安定」で、どれが「儲かりやすい」?この比較は、利回りだけで決めるとブレます。そこで今回は、「偏り(集中度)」と「指数の仕組み」を軸に、1489/1577/1478を整理します。ポイント:銘柄数そのものより、上位10銘柄の合計(Top10比率)が“安定”に直結しやすいです。結論:目的別に3択(安定・伸び・品質)最初に結論です。高配当ETFは「何を優先するか」で答えが変わります。安定優先(分散重視):1577(Top1015.0%)伸び優先(高
はじめにじつは私もちょっと手探りでやっているところがあって最初の年は取りあえず枠を埋めるのに精いっぱいだったり走りながら勉強しているって感じなんですなので私としてもこれで完成形ってわけじゃないですそして去年からNISA口座は高配当系の投資信託にしていますETFでもいいのですが、枠をキッチリ使い切るなら投資信託ですよねまた、そんなに大きな違いではないのですが「同じ指数なら」「NISA口座なら」基準価格が上がりにくく分配金が多く出やすい投資信託の方が
こんにちは!今回は、高配当ETFの定番「VYM/HDV/SPYD」について、「結局どれが正解なん?w」問題をスパッと整理します。先に結論だけ言うと——最強は“目的”で変わるwここを無視して利回りだけで選ぶと、あとで「思ってたのと違う…」が起きがちです。まず大前提:利回りだけで決めると事故る利回りは変動します(市場環境・分配方針・株価でブレる)高利回り=高リターンではありません(株価下落・減配で総リターンが負けることも)指数の作りで、セクター偏りが出ます(特にSPY
-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be老後不安を減らす選択肢として注目される高配当ETF!分配金の仕組み・向いている人・戦略から失敗しやすい考え方まで全体像を整理します現在米国株価は高すぎる感じがするそんなときに高配当ETF(株)は魅力的だと思うといいうわけでそんな高配当ETFを紹介している動画
昨夜の米国株式市場はそこそこの下落で終わりましたね。インフレ懸念とか、利下げ観測後退とか、理由はいくつか挙げられていますが、結果としてはAI関連中心に売られたということですね。インフレ懸念や利下げ観測後退あたりはちょっと前から出ていた話ですし何を今さら感はありますが、まあ上がり過ぎていたのを少し戻したという感じなのかなと思います。米国株式がこういう値動きだと…ここまでのチャートはhttps://nikkei225jp.com/より国内株式も相応に下げていて、前引けで
「預けても増えない」…退職後の現実に、少し不安を感じた日退職して、ようやく時間のゆとりができた。でも、通帳を見てふと考える。「これ、10年後も同じ残高でいられるのかな?」銀行の金利はほとんど増えず、物価は上がる一方。“減らさずに生きる”ためには、どうすればいいのか。そんな時、私たち夫婦が出会ったのが「高配当ETF」という選択肢でした。「ETFって何?」から始めた私でもできた投資法最初は難しそうに聞こえた“ETF”という言葉。でも実際はとてもシンプルでした。ETF(上場投資信託
インフレにめっぽう強い高配当株。放置されていた日本株にもいよいよ見直し買いが入ってきており、今後もこの流れが続くと見ています。とはいえ、個別銘柄の売買はかなりハードルが高いので、一般的には投資信託やETFが主流です。かくいう私も、個別銘柄の売買を行いつつも、高配当系の投信やETFは保有しています。そして、これからも買っていくつもりです。特に市場が荒れ狂っている暴落局面では、なかなか個別株をがつがつ買っている時間もなかったりするため、特にリアルタイム売買できるETFはお勧めの投資
おはようございます。なんだか今日は起きるのが嫌でした。仕事の責任が一気に高まったからだと思います。なんで非正規が社員と同じ仕事するのかなって不満がたまる。ま、とりあえず3月までがんばってその先は考えます。時給とか福利厚生が最低レベルなので、もうちょっと待遇が良くなればなあと常に思ってしまう。さて、昨日の昼休み、私、AIに資産運用について相談しました。私の手取り給料は、大体は15万前後になる予定。10万はお小遣い兼生活費のプラスアルファに使うとして、残り
東証上場の米株ETFという賢い選択肢|ETF(上場投資信託)|日興アセットマネジメント皆さんはETFはご存知ですか?ネット証券に自力で口座を開いた方なら多分耳にしたことはあるはず。でも「詳しくはあまり...」という方も多いのでは?ETFは「上場投資信託」という日本語訳が与えられる通り、証券取引所に上場しており、ひとことで言えば「個別銘柄と同じように売買できるインデックスファンド」です。www.nikkoam.com>最近ではニュースで「昨日のNYダウとナスダック総合指数は...」と報道さ
米国株はETFのみです。鰯さんです。ETFからの分配入金と日本株の配当金をドル転して、配当金だけで購入しています。日本株の配当を原資にして米ドルは毎日購入。6月の米国株の配当入金をまとめて紹介です。VGLT48株(特定)$7.25SPAB206株(特定)$12.69HDV53株(特定)$34.85VYM49株(特定)$30.31SPYD145株(特定)$52.09債券ETFを増やしたくてVGLTの購入を進めています。今
本日も30℃越えの夏日。空梅雨で水不足が心配ですが、今のところ利根川水系は、例年に比べて貯水率は高くキープされているようです。酷暑+水不足のコンボは、地獄でしかないので何とか水だけは切れないでほしいものです。さて、今日も日本株は力強く続伸しました。朝発表された鉱工業生産指数は、前年同月比では-1.8%とマイナスに転じており、外需ビジネスの停滞が危惧されます。トヨタをはじめとした外需依存の製造業は、しばらく調整が続きそうです。日本式のやたらと時間がかかる関税交渉も結論が出てきませ
株式投資家のほぼ100%がチャートを見て思うこと。4月の暴落時に買えばよかったな…(後悔)今を生きるしかない我々は、時空を超えて過去に戻ることはできません。チャートは後から見れば、すごく簡単に見えますがリアルタイムで対峙している時は、意外と動けなくなるものです。不思議と相場が上がっている時は株を買いたくなり、相場が下がっている時は株を売りたくなります。まず、この心理的な作用に抗う心構えが必要です。特に下落局面に投げ売りたくなる気持ちは誰にでもあります。そういう時は、凍
今月は、あれこれ配当金が入金されました。・東証配当フォーカス100(ETF)・NF日経高配当50(ETF)・米ドルハイイールド社債(ETF)・三菱地所物流リート(リート)・日本都市ファンド(リート)おかげで今月の家賃・食費・光熱費がすべて消えました!あらためてインフレ時代に高配当ETFはお勧めだと感じています。指数に連動することが多いので、あらかじめ指数の下押しポイントを設定しておき、余剰資金でちょくちょく買っていく作戦が良いと思います。(おすすめは1489/1577/
いつもの図とそんなに変わっていないので・・(笑)今回は、この結果を自分A.I.で最適化して、将来の積み立てとオルタナティブ個別株投資を出して、これから通用するかどうかを示していこう。個別株投資とは?個人投資家が押さえるべき基礎知識|ActionHub個人投資家にとって「個別株投資とは」、最も直接的に企業の成長に投資できる方法の一つです。しかし、この投資方法には大きなリターンが期待できる一方で、リスクや判断の難しさも伴います。当記事では、個別株投資の基本的な仕組み
春の配当シーズン。3月決算銘柄について配当&株主総会が増えるシーズンです。高配当ETFとJリートは通年で配当が来ますが、うれしいシーズンです。今日は、高配当ETFの1489NF日経高配当50、1698東証配当フォーカス100から配当金が振り込ました。1698については、以前こちらのブログでもご紹介しましたが、Jリートが10%含まれていることから安定的な配当が期待出来て、かつ残りの90%の株式の成長&配当からも恩恵を受けられるのでお勧めです。3か月ごとに配当ももらえますし、買い付け
プラチナNISAが話題になったようですが恐らくターゲットは60代から初めて資産運用をする層ですよねしかも年金じゃ足りない(足りているならこんな制度考えないでしょうからね)収入が限られている中で、手持ちの資金で何とかしたいって人向けですよねだから毎月分配型云々なんですよねある程度の預金もない人は想定してない=手遅れってことですよね、政府としてはそれでもキャピタル狙い(投機)よりインカム狙いの方がいいですもう残された時間が無い=タイミングを選べないのに機会を狙う(投機)という
この先どうなるかはわかりませんが…コロナショック後に投資に参加した身としては、おそらくは経験した中では最大級の下落になるであろうなぁという展開になってきました。https://nikkei225jp.com/nasdaq/4/4の米国株式、各指数は概ね5%以上の下落でした。為替も少し戻すような動きもあるものの、トランプ関税発表前の水準との比較で言えば円高になっています。保有資産のメインであるオルカンも過半は米国株式ですから、週明けの基準価額は相当な下落になるものと思いま
個人向け国債:財務省こちらは、財務省の個人向け国債のWEBサイトです。個人の方が買いやすい安全で手軽な個人向け国債には、変動10年、固定5年・3年の3つの種類があり、それぞれの特徴をわかりやすく説明しています。また、現在募集中の個人向け国債の情報も掲載しています。www.mof.go.jp「固定5年」の場合、発行時の利率が1.0%であれば5年間1.0%の利子(税引前)がもらえることになります。MinistryofFinanceJapanより引用金利上昇も一服、これから
高配当株との違い高配当株と高配当ETFを同じ様に高配当投資として扱っている人が多いなと思ったので書きます(大きな需要ではなくて、小さな需要の為に書いていくスタイル)高配当株との違いは無配とか倒産を気にする必要がない減配リスクはあるが分散されているので被害は限定的な上に、緊急又は定期的に自動で除外されるので大した問題ではないあまりにも怪しい銘柄はそもそも採用されない組み換えによって、基本的に増配傾向なので長い目でみて買って損はない基本的に不人気な業種が入りやすい
私は、インデックス投資と並行して高配当投資をしています。インデックスは、老後資金、高配当は、現在の生活を豊かにする為と目的を分けています。資産の最大化のみを考えれば、インデックスのみが効率が良いと思います。しかし、いざ、老後に使おうと思っても、有意義に使えない可能性(脚腰が悪く旅行に行けない、健康を害して美味しい物が食べれない等)、最悪、1円も使わず人生を終えてしまう可能性もありますそれでは、何の為に苦労して資産形成したのか分かりません資産形成速度が緩やかになっても、元気な内
僕自身が国内株式の高配当ETF(【1489】NF・日経高配当50ETF)を保有しているので、たまにはこういう記事を読んで(最近軟調なので)気持ちを落ち着けようという回です。今年も日本株は高配当利回り株に期待する|NEXTFUNDS2024年もTOPIXのパフォーマンスを上回った高配当利回り株の今年の動向を考えます。nextfunds.jpグラフは上記記事より・2022-23年ほどではないものの、2024年も高配当利回り株のパフォーマンスはTOPIX(東証株価指数)を上回り
株主優待と配当が好きな主婦のササメといいます。株は元本割れのリスクがあり、損することも多々あります。記事内の銘柄の売買を勧める意図はありません。投資する際は自己責任で。株価、雲行き怪しげ土曜日に優待新設の発表がhttps://minkabu.jp/news/4114503株主優待制度の導入に関するお知らせ投稿日時:2025/01/1110:00[適時開示]-みんかぶ最新投稿日時:2025/01/1110:00-「株主優待制度の導入に関するお知らせ」(適