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ブログランキング参加しました。『ブログランキング』と『にほんブログ村』の2つです。よろしければクリックお願いします。歴史ランキングにほんブログ村いつも応援ありがとうございます。自衛隊を変える!?「ものすごく遠くから撃てるミサイル」ついに姿を現す謎多き最新装備3種を一挙初公開!※写真は月刊PANZER編集部撮影より引用以前紹介した12式地対艦誘導弾能力向上型(12SSM能向型)は開発を急ぐあまり対地攻撃は後回しで対艦ミサイルの射程延長型をまず開
讀賣新聞オンラインで、陸自は今月10日、これまで米国やオーストラリアで行ってきた地対艦ミサイルの発射訓練を国内で初めて6月に行う予定だと発表した。訓練では、北部方面隊(総監部・札幌市)のミサイル部隊が88式地対艦誘導弾の発射を計画している。と報じた。露外務省は「北東アジアやアジア太平洋地域全体の緊張を高める」と指摘した上で、「ロシアは極東での自国の安全に対する脅威に対抗するため、必要なあらゆる措置を講じる権利がある」と主張している。日本にとって、ロシアは「仮想敵国」であることは間違いな
防衛装備庁は、2030年代初めまでに、研究中の将来技術の成果で極超音速誘導弾(HCM)」と「(極超音速)滑空型飛翔体(HVGP)」を開発、スタンド・オフ防衛能力を強化する、と発表した。「極超音速巡航ミサイル(HCM)」は、スクラムジェット・エンジンを装備、極超音速で飛行する。長射程撃極超音速巡航ミサイル(HCM)は、スクラム・ジェット・エンジンの推力で、音速の5倍以上つまり毎秒1,700mあるいは時速で6,200km/hrの速度で飛行する。防衛装備庁が三菱重工とJAXAと共同で開発
トマホーク自衛隊が装備をすることは尖閣諸島を含む南西諸島の防衛には大いに有意義である。陸自では奄美諸島、沖縄本島、宮古島、石垣島には現在、射程200キロの12式地対艦誘導弾を配備をしている。あまりにも射程が短い。12式地対艦誘導弾能力向上型で射程は千キロ超え。沖縄本島や、九州から発射をして敵艦攻撃、島嶼防衛にも役立つことになる。さらに、防衛省は島嶼防衛用の初期の高速滑空弾も防衛装備庁で研究・開発も順調で近日中にも配備される。また、極超音速誘導弾も研究・開発中であるが、実戦配備は間近であ
陸海空自衛隊もスタンドオフ誘導弾の研究・開発・実戦配備を急いでいるようだ。トマホークはトマホークⅣ、トマホークⅤと合わせて400発を前倒しで配備する。12式地対艦誘導弾能力向上型は完成間近であるが、数千発必要。島嶼防衛用高速滑空弾、極超音速誘導弾も研究は終え。いよいよ開発・量産化・実線配備されるだろう。これらの誘導弾は、削減地攻撃、敵基地攻撃、反撃能力とか名称を変更をしたが、我が国の国民を大量に殺害をするための相手側の攻撃の兆しがあれば、国際法では自衛権行使ができることだけは抑えておく
国産トマホークといわれる12式地対艦誘導弾能力向上型はステルスで、長射程で、亜音速だが、運動能力もある。あと最低でも数千発を保有をすることである。また、12式誘導弾能力向上型は巡航ミサイルなので、さらに、国産の高速滑空弾、極超音速誘導弾を開発・完成させて前線に配備すべきである。
防衛装備庁は、国産の極超音速誘導弾の開発は最も急がれている。スクラムジェトエンジンで飛行をしてマッハ5以上の速度で敵艦船や敵の基地を完璧に攻撃でき撃破することができ。国産トマホークは、小型ターボエンジン外側についている翼で自由に飛行をして敵を攻撃できる。米国から購入をするトマホーク4、トマホーク5は、海自のイージス艦に当初は装備される。88式地対艦誘導弾を発展させたのが12式地対艦誘導弾である。日本製トマホークともいわれ。12式能力向上型は凄い。自衛隊にとって大きな戦力になる。
日本は、トマホーク400発、12式誘導弾能力向上型1000発は反撃力になる。そこに米政府がLRHWやMRCタイフォンの中距離ミサイルの日本配備だ。日本側は今後、米軍の中距離ミサイル配備を受け入れる方向にもっていくべきだ。ところが、米政府がLRHWの在日米軍への配備を見送る方針を固めといわれる。抑止力を強固にするには米軍基地の極超音速核ミサイルを日本に配備させないと拡大抑止力は機能しない。
「反撃能力とはわが国に対する武力攻撃が発生し、その手段として弾道ミサイル等による攻撃が予想されるからである。「武力の行使」の三要件に基づき、そのような攻撃を防ぐのにやむを得ない自衛の措置として、相手の領域において、わが国が有効な反撃を加えることを可能とする、スタンド・オフ防衛能力等を活用した自衛隊の能力のことを反撃能力」として政府が開発を進めているのが、スタンド・オフ・ミサイル」だ。その柱の1つとされるのが、陸上自衛隊が保有する「12式地対艦誘導弾」です。2012年度から調達が開始され
極超音速ミサイルは燃費が悪く、同じ射程の亜音速巡航ミサイルの5倍以上の大きさとなるので、どうしても高価になるので数が揃えられない。ゆえに米国含めて巡航ミサイルは重要なのだ。自衛隊も巡航ミサイルをトマホークと12式誘導弾能力向上型を合わせて数千発は保有をすべきである。これらの巡航ミサイル・誘導弾は、亜音速でも有効である。そこに、国産の高額な高速滑空弾、極超音速誘導弾は数百発でも大きな抑止力になる。
防衛大学校教授の倉田秀也氏「安保3文書」が発表されてはや1年が経(た)とうとしている。そこで明記された敵基地反撃能力について、「矛と盾」とのメタファー(隠喩)で説明されることが多かった。今年3月、岸田文雄首相も参院予算委員会で、敵基地反撃能力の保有について米軍は「矛」、自衛隊は「盾」という日米同盟上の役割分担は変化しうると述べた。筆者自身、米国、韓国の安保専門家との敵基地反撃能力についての議論でこのメタファーを用いたことはあるが、常に違和感がつきまとっていた。懲罰的抑止としての「
政治は人である。岸田総理は、防衛の強化とは、米国から、ミサイルや、戦闘機を購入することだと言った。木原稔防衛相は、台湾有事は、日本有事だということである。同時に米国有事でもあるといわれているのである。⁉️だから、トマホークの早期導入、国産誘導弾の開発・実戦配備も急いでいる。国産誘導弾としては、12式地対艦誘導弾の能力向上型、高速滑空弾、極超音速誘導弾の研究・開発・実戦配備である。
日本が核武装をすれば、中国、ロシア、北も日本に核攻撃をできない。これを「相互確証破壊」という。第二次世界大戦後、核戦争が起きないのは、このことで説明できる。もし、日本がトマホークや、国産のスタンドオフ誘導弾という敵基地攻撃能力の12式地対艦誘導弾能力開発型、また、島嶼防衛用高速滑空弾(能力向上型)」の開発予定が紹介されています。これは極超音速滑空ミサイル(HGV)に分類される新型兵器です。Block1※推定射程500km・マッハ6・沖縄本島配備•Block2A※推定射程150
木原稔防衛相のトマホークⅣ、12式地対艦誘導弾能力向上型の実戦配備の前倒しに大賛成だ。台湾有事を中国に起こさせないためには必要なことでもある。また、木原稔防衛相にお願いをしたいのは、日米の核の共有である。空自は、F35A/B戦闘機を147機保有するという。F35戦闘機には米国製B61-15戦術核爆弾をウェポンベイに2発搭載できる。もし、中国や北朝鮮が日本に、核の恫喝、核攻撃をするような状況になれば、空自は、敵基地攻撃もできるのである。さらに、米国は極超音速中距離核ミサイルを日本列島に配備
海自の通常型潜水艦も22隻体制になった。これで、宮古海峡、津軽海峡、宗谷海峡、根室海峡等に潜み敵を攻撃。台湾海峡、バシー海峡まで台湾と連携をして活動できる。搭載兵器は18式長魚雷で敵の空母、軍艦を撃破、敵の潜水艦には、12式短魚雷で対処できる。リチウムイオン電池が動力になったので、東シナ海、南シナ海、さらに、日本のシーレーンの監視活動もできることになった。中国や北朝鮮には大きな抑止力。そして、これからだ。どうしても日本の防衛力の向上には原潜が必要である。参考になるのは、ミシガン(USSM
このYouTubeは、ちょっと古いものかな。防衛装備庁で極超音速誘導弾と、高速滑空弾とは別だと思ったが、高速滑空弾ブロック2は射程や速度は類似しているかも。台湾有事に、防衛省も焦っているような感じ。12式地対艦誘導弾能力向上型、高速滑空弾ブロック1、高速滑空弾ブロック2、さらに、極超音速誘導弾が実戦配備されれば、反撃能力も大幅に増強される。
木原稔防衛相がトマホークを1年前倒しで購入をすることにしたのは、台湾情勢が緊張をしているからである。日本としてはトマホークブロック4を急いで配備で大きな抑止力になると。トマホークを国産の12式地対艦誘導弾の能力向上型の実戦配備までの「つなぎ」の防衛装備品として位置づけている。政府はトマホークの最新型「ブロック5」を26~27年度に最大400発調達する計画を立て、23年度当初予算に購入経費2113億円を計上。しかし、1世代前の旧型である「ブロック4」に変更する。‼️それで、取得時期を早めら
トマホークⅤが今後も活躍するには理由がある。まず、亜音速飛行することで燃料消費が抑えられ、長射程だ。トマホークBlockVでは通信能力や航法能力が強化され、敵の電子妨害への対処能力が向上し、また電波放射を改善して敵から発見される可能性も低下でき残存性が向上する。また恐らく、BlockVは攻撃目標となる敵防空レーダーを妨害して、自らの残存性を高める機能を有しているといわれる。更に、2017年にレイセオン社のBlockV責任者が、GPSがダウンした状態でも、優秀な航法システムで攻撃任務を
国産の極長音速誘導弾である、ASAM-3Aの改修型なのだろう。あとは高速滑空弾、12式地対艦誘導弾能力向上型である。そこに、トマホークもある。
米国から購入するトマホークブロック5は最新型で亜音速でも迎撃は難しいし、航続距離は2000㌔、地上発射だけでなく、イージス艦、Mk41.VSL搭載。その護衛艦から発射できる。また、海自の潜水艦からも魚雷発射管からも発射できる。空自ではF15、F2、P1哨戒機からも発射できる。トマホークは20年間は実戦で使用できる。400発から500発に増やすべきだろう。12式地対艦誘導弾も巡航ミサイルで亜音速だが、航続距離は2000㌔を超えるから強力な兵器。最前線に配備しなくて北海道、富士演習場、九州の
自衛隊が早期にトマホークが配備をするには、イージス艦への装備ができる。Mk41.VSLから発射できる。あとは「あきづき」型護衛艦に装備もできると思う。潜水艦からは魚雷発射管から撃てる。トマホークは長射程なので九州、本土、北海道等からの地上発射。空中発射ではP1哨戒機も考えるべきである。トマホークブロックⅤは20年間配備できる。そこに、12式地対艦誘導弾能力向上型、高速滑空弾、極超音速誘導弾が完成、量産化で中国や北朝鮮への抑止力に。
岸田首相(dot.)防衛費増を打ち出す岸田政権。しかし、衆参予算委員会での首相の答弁は明確さを欠いている。元海将の香田洋二さんが、専門家の立場からその理由を解説する。岸田首相が防衛費を大幅に増額し、2027年度からGDP(国内総生産)比2%にする方針を決めたことは率直に評価できます。けれども、お金さえ付ければ防衛力が向上するかといえば、そうとは限りません。国産の12式地対艦誘導弾(能力向上型)と島嶼防衛用高速滑空弾の26年度の実戦配備に加え、極超音速誘導弾の研究開発も進める。米国製巡
トマホークブロックⅤは最新型と言っても良いだろう。500発を2100億円ということはトマホーク1発というより関連部品も含まれている。それでも高い。1発4億円ですか、国産の12式地対艦誘導弾能力向上型が1発4億円でも良い。それは日本企業に支払われるからである。そして、自由に改良・回収も自由だし量産化もできるからである。井上和彦氏が言うようにトマホークのプラットフォームがあれば、米軍のトマホークを供与もできるに納得。横須賀を母港とする米第七艦隊のイージス駆逐艦8隻は迎撃ミサイSM2/3、SM
中国のスパイ気球に「核爆弾、生物兵器、化学兵器」を搭載をして日本に攻撃は、あるのか、SM3ブロック2Aで撃破、F15戦闘機でも撃破できると思う。非対称性で考えれば安価な方法で撃破を考えるべきである。レールガンがよい。岸田総理は、核の抑止力に米国頼みである。トマホークが500発あれば、米国のW80核爆弾をトマホークに搭載する。F35A/B戦闘機を日本は147機米国から導入する。先日見たネットでは、F35戦闘機にはウェイポンベイに2発のB61核爆弾が搭載でき、ステルスで侵入をして核爆弾を精密誘
トマホークを海自の533mm魚雷発射管から運用すべきでない。海自の潜水艦にトマホークを搭載は無理。魚雷発射管から発射するトマホークは生産打ち切り。海自の潜水艦は最新型の18式長魚雷、射程250キロの対艦・対地攻撃できるハープーンが装備をしている。もし、海自の潜水艦にVSLを搭載するには原潜、あるいは5000トン級の通常潜水艦にすべき。トマホーク装備は、MK41.VSLのあるイージス艦、護衛艦に。あとは地上発射だ。富士演習場、北海道恵庭演習場。鹿児島県の馬毛島、沖縄県は米軍の嘉手納基地に置
トマホークを米国から導入できれば、南西諸島の防衛にも大きな力になる。北海道の自衛隊演習場、本土では富士演習場、九州の演習場からトマホークを発射できる。2025年頃から12式地対艦誘導弾能力向上型が量産化で戦力向上だ。さらに、国産の高速滑空弾、極超音速誘導弾が開発され実戦配備されるだろう。また、指向性エネルギー兵器のレーザー兵器、EMP、レールガンもゲームチェンジャーになる。中国に大きな抑止力を持つには、日米の核の共有、米国の極超音速核ミサイルの配備も必要だろう。
岸田総理には日本を守るという覚悟も気概もない。トマホークは巡航ミサイルで亜音速で、撃墜される。一発2億円で買う。1000発で2000億円である。米国は、日本の12式地対艦誘導弾能力向上型がトマホークを超える巡航ミサイルであるから、焦って日本に売り付けてる。防衛装備庁とJAXAの共同開発中の撃ち落とせない極超音速誘導弾、高速滑空弾も完成間近である。それらの量産化ができれば、中国やロシアに大きな抑止力だ。
おはようございます。2022年12月10日(土)今日はノーベル賞授賞式、三億円事件の日、世界人権デー、アロエヨーグルトの日、納めの金比羅です。https://zenchannel.seesaa.net/article/201501article_345.html*今日の名言(1)芸術は表現であるが、表現は制約があって初めて成り立つ。制約のないところに表現はありえない。武智鉄二(たけち・てつじ。1912年12月10日–1988年7月26日。大阪市出身の演劇評論家、演出家、映画監督
防衛省防衛省が「反撃能力」の保有に向け、検討している長射程ミサイル開発計画の概要がわかった。10種類以上を同時並行で開発することが柱だ。音速の5倍以上で飛ぶ極超音速誘導弾は2028年度以降、島嶼とうしょ防衛に用いる高速滑空弾は30年度以降の装備化を目指す。12月中に閣議決定される国家安全保障戦略には、自衛目的で敵のミサイル発射基地などを攻撃する「反撃能力」の保有が明記される方向だ。開発計画では、抑止力を高めるため、陸海空からの発射形態と、極超音速と高速滑空の飛行形態など
反撃能力は、仮想敵国が日本を核攻撃する状況とみれば、日本は、その核と、統治機能を一瞬で破壊するのだ。独裁者の斬首も考えられる。トマホークや12式地対艦誘導弾は巡航ミサイルである。亜音速なので撃墜されることもある。そこで、日本は国産の極超音速誘導弾である。JAXAと防衛装備庁の共同開発である。さらに、国産の高速滑空弾も開発中である。