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4月11日(土)両国国技館で注目の興行が開催される。【WBC世界バンタム級挑戦者決定戦】ファン・フランシスコ・エストラーダ(メキシコ)VS那須川天心(帝拳)※WBC1位エストラーダ、2位天心普通再起戦にエストラーダを選ぶか・・・。WBCから指令が有ったとはいえ、漢気有りすぎの「チャレンジマッチ」全盛を過ぎたとはいえエストラーダのキャリア、攻撃力は侮れない。さて天心はどのスタイルで行くのだろうか?原点回帰(現在父親と葛西裕一トレーナーに付いているらしい)または
25日、帝拳ジムが東京ドームホテルで記者会見を開き、4月11日:東京・両国国技館で開催する興行の主要カードを発表。メインイベントはWBCバンタム級挑戦者決定戦、1位ファン・フランシスコ・エストラーダ(35=メキシコ:45勝28KO4敗)vs2位那須川天心(27=帝拳:7勝2KO1敗)。昨年12月にWBCから対戦指令を出されていた両者が同級王者井上拓真(大橋)選手への指名挑戦権をかけて激突する一戦は、前々から国内外メディア&エストラーダがSNSで4月開催に触れていましたが
那須川天心vsエストラダは4.11両国開催!「崖っ縁状態。覚悟を見ていただければ」WBC挑戦者決定戦スポニチ>プロボクシングWBC世界バンタム級2位の那須川天心(27=帝拳、7勝2KO1敗)が4月11日に東京・両国国技館で、同級1位フアンフランシスコ・エストラダ(35=メキシコ、45勝28KO4敗)とWBC同級挑戦者決定戦を行うことが25日、正式発表された。両者には昨年12月にWBCから対戦指令が出ており、勝者は同級王者・井上拓真(30=大橋、21勝5KO2敗)への挑戦権を得る。
2月17日、東京ドームホテルでプロボクシング2025年度年間優秀選手表彰式「JAPANBOXINGAWARDS2025」が開催。【最優秀選手賞】井上尚弥(大橋=4団体統一スーパーバンタム級王者)※8年連続9度目[4団体統一王座の年間4度防衛は史上初/全団体統一王座の年間4度防衛は2団体時代のモハメド・アリ氏(米=元世界ヘビー級王者)以来/ラモン・カルデナス戦で世界戦通算23KO勝利の単独史上最多記録を樹立/アラン・ピカソ戦で単独史上最多の世
日本ボクシング年間優秀選手賞発表毎年恒例とはいえ、何もこの時期に・・・。世間はミラノ・コルティナ冬季五輪一色。自分も「りくりゅうペア」の想像をはるかに超えた演技に落涙。録画して何度も見ている。「より強く」「より速く」「より美しく」「フィギュア」はこのすべての項目に当てはまる崇高な競技。まさに力や速さだけの競い合いではなく、究極の美、創造性表現だと感じた。さてJBCの2025年度優秀選手賞発表※()内は年始に記した私選MVP:井
WBA&WBO世界ライトフライ級タイトルマッチ、王者レネ・サンティアゴ(33=プエルトリコ:15勝9KO4敗)vs挑戦者WBA7位/WBO9位/元WBOミニマム級王者谷口将隆(32=ワタナベ:21勝15KO5敗)が、4月3日に東京・後楽園ホールで開催される「TREASUREBOXINGPROMOTION12」興行のメインイベントで正式発表。サンティアゴは昨年3月、岩田翔吉(帝拳)選手に判定勝ちしてWBO王座を獲得、昨年12月にはWBA王者高見亨介(帝拳)選手に判定
プロ入り後10連続KO勝利。WBO-AP級スーパーバンタム級王者として2度の防衛を果たしていた村田昴(帝拳)(井上返上後)来年以降の世界戦も見えていたが、まさかの敗戦を喫した。2月7日後楽園ホール。【WBO-APスーパーバンタム級タイトルマッチ】村田昴(帝拳)VSガブリエル・サンティシマ(比国)1Rサンティシマはセンスの良さを感じさせる21歳のサウスポー。適度に力の抜けたスタイルはジェリー・ペニャロサを思わせる。村田の左パンチへポイント10-9村田2R
前WBA世界Lフライ級王者高見亨介がWBAフライ級1位に12月に王座陥落日刊スポーツ【ボクシング】前WBA世界Lフライ級王者高見亨介がWBAフライ級1位に12月に王座陥落(日刊スポーツ)-Yahoo!ニュースWBA(世界ボクシング公開)は1日(日本時間2日)、最新ランキングを発表。前WBA世界ライトフライ級王者の高見亨介(23=帝拳)がフライ級1位に入った。昨年12月、レネ・サンティアゴ(プエリnews.yahoo.co.jp>WBA(世界ボクシング公開)は1日(日本時
ボクシング・ビート最新号(2026年2月)表紙は井上尚弥VSアラン・ピカソ【NIGHTOFTHESAMURAI】のっけから井上&ウシク2ショットウシクはU2のボノの様ないで立ち。井上VSピカソ:モヤモヤ感が残ったバンデージ問題。以前拳を痛めブランクを作った井上にとりバンデージ工程は重要。ただ海外リングでは拳へ直接テーピングはNGのケースが多い。もう学んだので次回からはこのようなゴタゴタはないだろう。中谷VSエルナンデス:ビート誌の採点では115-113中
《本日のDVD観賞》日本だけのローカルルールなんて、世界戦に関しては無かったも同然なのは世界戦のルールを日本で決めている訳ではないので当たり前。日本でIBFとWBOを認可するときに、日本王座や東洋太平洋王座、WBOアジア王座などを獲得しないと世界戦はできないなどの取り決めがあった。しかし、有力ジムやスター候補の選手が出現すれば日本独自のルールなんて自分たちで決めて自分たちで崩してしまう。元WBAミドル級王者村田諒太さんにこんなルールをハメてもしょうがないと(デビュー戦で東洋太平洋王者をKO
9日、日本ボクシングコミッション(JBC)と東京運動記者クラブ・ボクシング分科会が都内で2025年の年間表彰(プロの部)選考会を開催し、ノミネートを発表。◆年間最優秀選手賞◆井上尚弥(大橋=4団体統一スーパーバンタム級王者)堤聖也(角海老宝石=WBAバンタム級王者)中谷潤人(M.T=世界3階級制覇王者)矢吹正道(緑=IBFフライ級王者)◆技能賞◆井上尚弥堤聖也中谷潤人矢吹正道井上拓真(大橋=WBCバンタム級王者)高
《本日のDVD観賞》日本のボクシングジムで最多の世界王者を誕生させている、東京都新宿区にある帝拳ジム。大阪帝拳ジムや、ホルヘ・リナレスとカルロス・クアドラスなどは入れれば19人。しかし、意外と言えば意外だが、現代的な複数階級制覇王者はホルヘ・リナレスの3階級制覇と粟生隆寛さんの2階級制覇のみ。統一王者や複数団体王者も、渡辺二郎さんが元WBA&WBCスーパーフライ級王座も試合後WBAは剥奪。ホルヘ・リナレスはライト級でWBAとWBC王座獲得も、WBCはダイヤモンド王者にされて消滅。指名挑戦者
12月17日両国国技館:東京[堤聖也vsノニト・ドネアのWBA世界バンタム級団体内王座統一戦をメインイベントとするトリプル世界タイトルマッチ興行「U-NEXTBOXING.4」のセミファイナル]◇WBO&WBA世界ライトフライ級王座統一戦◇WBO王者レネ・サンティアゴ(33=プエルトリコ:14勝9KO4敗)vsWBA王者高見亨介(23=帝拳:10戦全勝8KO)今年3月、岩田翔吉(帝拳)選手に判定勝ちしてWBO王座を奪取したサ
12月17日両国国技館:東京[堤聖也vsノニト・ドネアのWBA世界バンタム級団体内王座統一戦をメインイベントとするトリプル世界タイトルマッチ興行「U-NEXTBOXING.4」のセミセミ]◇WBO世界フライ級タイトルマッチ◇王者アンソニー・オラスクアガ(26=米/帝拳:10勝7KO1敗)vs挑戦者4位桑原拓(30=大橋:14勝9KO2敗)23年4月、当時のWBA&WBCライトフライ級王者寺地拳四朗(BMB)選手に挑んで9
両国三大世界戦セミファイナル。WBA王者高見享介とWBO王者レネ・サンティアゴとの王座統一戦。メインでないのはある意味ショック。試合の肩書ではなく、選手の知名度(人気)で試合の優先順位が決まるようになった。プエルトリコ国歌………と紹介され、「プエルトリコは国じゃないから国歌じゃないのでは?」なんて疑問に思う中、ゴング。初回、サンティアゴが足を使う。右を打つ高見に上手く左フックをヒットさせる。ラウンド後半はサンティアゴの右もヒット。高見、パンチが届かない。2ラウンド、高見は前には出
12月17日両国国技館興行他カード観戦記【WBA-WBO世界ライトフライ級王座統一戦】レネ・サンティアゴ(プエルトリコ)VS高見亨介(帝拳)1R開始一回り大きい高見は落ち着いて出る。対するレネは相変わらずパンチが切れている。2~5Rはレネのサイドへの動きが機能する。高見は正面から無骨に追っていくが、動きのスピードに差が出ている。5R早くも逃げ切ろうとするレネに対し、高見は同時にパンチを放つ。6R高見はブロックリターン。相手のガードの上からもパンチ。7
昨日のU-NEXTBOXING.43大世界タイトルマッチ@両国国技館WBA&WBO世界ライトフライ級統一タイトルマッチ12回戦WBA王者高見亨介(帝拳)vsWBO王者レネ・サンティアゴ🇵🇷結果はスプリットデジションでレネ・サンティアゴの判定勝ちでWBA&WBOライトフライ級王座統一正直高見が負けるとは微塵も思っていなかったそこに至るまでに方々の高見の高評価、スター性、ライトフライ級は通過点で今回で卒業諸々な情報は個人的にも納得で、同僚岩田翔吉(帝拳)を見事
昨日両国で行われたトリプル世界戦の感想。まずはオラスクアガvs桑原。桑原がもっと動きまわるかと思っていたが、それ以上にオラスクアガの圧力が強かったか。2Rに気づいたけど、ガードの置き方がちょっと変わっていたので、桑原は序盤で右目にトラブルを負っていたようだ。そのため、距離も思うように取れず、王者の攻撃力の前に巻き込まれてしまった。ほぼ一方的な試合を4Rで終わらせたオラスクアガ。タイトルを獲ってからより迫力を増してきているように思う。見事な防衛だった。セミの高見vsサンティアゴ
12月17日両国国技館、ボクシングの世界戦3試合がありました王者はA・オラスクアガ、高見亨介、R・サンティアゴ、堤聖也の4人挑戦者は桑原拓、N・ドネア高見-サンティアゴ戦は王座統一戦前座で登場したのがあのユーリ阿久井、海外勢もオラスクアガ、ドネアは日本でも人気の高い選手、大橋ジム期待の桑原、無敗のチャンピオン高見と堤注目の世界戦興行となりましたWBO世界フライ級(50.80㎏)タイトルマッチ王者:アンソ
堤、判定で2度目防衛高見は王座統一ならず―ボクシング世界戦時事通信堤、判定で2度目防衛高見は王座統一ならず―ボクシング世界戦(時事通信)-Yahoo!ニュースプロボクシングのトリプル世界戦が17日、東京・両国国技館で行われ、世界ボクシング協会(WBA)バンタム級王座統一戦で、正規王者の堤聖也(角海老宝石)は暫定王者で世界5階級制覇の実績を持つノニト・ドnews.yahoo.co.jp>プロボクシングのトリプル世界戦が17日、東京・両国国技館で行われ、世界ボクシング協会(WBA)バ
★★★🖥️PC版でご覧ください!★★★ーTRIPLEWORLDTITLEMATCHー《WBA世界バンタム級団体内王座統一戦》ーUndercardー《WBA・WBO世界Lフライ級王座統一戦》《WBO世界フライ級タイトルマッチ》開催日:12月17日(水曜日)開催地/会場:東京都墨田区横網/両国国技館ーMAINEVENTー《WBA世界バンタム級王座統一戦》WBA世界バンタム級正規王者堤聖也(29=Sh/角海老)VS.WBA世界同級暫定王者・5階級制覇者ノ
堤聖也vsノニト・ドネア平日は東京まで行けません・・今日はU-NEXTでテレビ観戦。いや〜、ドネア選手、強かったですね。堤選手が中に入れなかったですね、入り際に的確なカウンターを合わされ、しかもパンチ力もかなりあったようです。それでも前進をやめずに、判定勝ちをもぎ取りました。さすが堤選手。今日も激闘になりましたが、毎回ハラハラドキドキ、健康状態は大丈夫なんでしょうか?心配になりますね。高見亨介vsレネ・サンティアゴ高見選手、敗れましたね。サンディアゴ選手が、序盤からスピードと当て
20251217U-NEXTBOXING.4両国国技館お待ちかねのトリプル世界タイトルマッチイン・両国っ‼がやってまいりました~僕の戦前予想は…‼★WBA世界バンタム級タイトルマッチ堤×ドネア⇒堤選手の8RTKO勝ち★WBA.WBO世界ライトフライ級王座統一戦高見×サンティアゴ⇒高見選手の10RTKO勝ち★WBO世界フライ級タイトルマッチオラスクアガ×桑原⇒オラスクアガの中差判定勝ち(ただし、これは相性的に桑原選手
WBAライトフライ級王者高見選手とWBOライトフライ級王者サンティアゴ選手による統一戦です高見選手は個性的なフォームで連打を放てるところが魅力で、年齢的にも伸びしろがありそうですが、初防衛戦が統一戦とは厳しいですね『エリック・ロサ対高見亨介』WBAライトフライ級のタイトルマッチです高見選手の入場曲はレッチリ!チャンピオンはドミニカ国籍で、ミニマム級でも王座に就いた二階級王者とのことですが、プロ…ameblo.jpサンティアゴ選手は、今年の3月に岩田選手からタイトルを奪ってい
一般レジャースキーヤーのワタクシですがぁ~ボクシングも大好き(もちろん観戦のみ・笑)っで今夜は~↓コレら♪っをアタマから観戦(某ネット配信)するためにスキーなコントレとは名ばかりジョギングも昼休みに遂行!っで在宅ワーク終了後に視聴スタート~って?あれ??我が家ってU-NEXT入ってなかったっけ???入ってなかったようです。。。(涙&爆)しかたないのでぇ~後ほどネットに転がっている動画を観たいと思いまする~(笑)
本日(17日)両国国技館で行われる三大世界戦。前日計量【WBA世界バンタム級タイトルマッチ(王座統一戦)】堤聖也:53.4kgノニト・ドネア:53.4kgともにリミットから100gアンダーでパス43歳ドネアには頭が下がる。意地の一撃で波乱を起こせるか?【WBA&WBO世界ライトフライ級王座統一戦】高見亨介:48.8kgレネ・サンティアゴ:48.7kg※リミットは48.9kgライトフライ最後の高見も身体作ってきたが、もう限界に近い。しっかりとリカバリーした
今日は割と穏やかな気候で過ごしやすかったですね、12月としては平均的には暖かいのかなと感じます(^_^)地球温暖化は心配になりますがこんな感じでずっといってほしいです!明日は両国国技館でトリプル世界戦興行「U-NEXTBOXING4」ですね今日前日計量が行われて全選手無事にクリアしましたね前日計量動画です↓↓↓WBA世界バンタム級王座統一戦正規王者堤聖也選手vs暫定王者ノニト・ドネアどちらも冷静でしたが堤選手がドネアをよく観察してましたね、14歳差の両雄どうなるか
明日に控えたWBA王者高見享介VSWBO王者レネ・サンティアゴとの統一戦には驚かされる。一年前の高見は一介の日本ランカーに過ぎなかった。既に帝拳のPFPとは呼ばれていたが。それが今年に入り日本タイトル獲得→WBAタイトル獲得→2団体統一?とんでもないスピード出世だ。対するサンティアゴは岩田翔吉を足で捌いて王者になった。本来、こんなフットワーカーではなくもっと足を停めて打ち合っていた。何故、サンティアゴは足を使ったか?プエルトリコのライバルジョナサン・ゴンサレス戦を参考にしたかも
12月17日両国国技館三大世界試合予想【WBA-WBO世界ライトフライ級王座統一戦】高見亨介(帝拳)VSレネ・サンティアゴ(プエルトリコ)今年7月世界王座に就いた高見が世界王者としての初戦で他団体王者との統一戦を行うという前代未聞の工程。減量苦も囁かれる高見にとりライトフライボクサーとして残された時間は限られるため、この選択を支持したい。相手のサンティアゴは今年3月高見と同門の岩田翔吉を判定で下し王座を奪ったということで、仇討の構図となる。サンティアゴは160cmの
今日も空気が冷たい1日でしたね、12月なんで当たり前なんですけどね(;´∀`)明日は更に気温が下がるらしいので気をつけていきましょう!12/17両国国技館でWBA・WBO世界Lフライ級王座統一戦を戦うWBO世界Lフライ級王者レネ・サンティアゴが昨日公開練習やってましたね↓↓↓https://news.yahoo.co.jp/articles/45ce4fddb6841e518d29ab3648d21cab3182585aWBA王者・高見亨介との統一戦へWBO王者サンティアゴ「ポイ