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よしもと新喜劇人気ギャグランキング関西人が選んだBEST66#TVerhttps://tver.jp/episodes/ep4cdm1twr?p=573昨夜、テレビでやっていて見入ってしまった。おそらく、関西人の常識、吉本新喜劇のギャグのベスト66。みんな、知っている。でも、最近のが多いかなあ。そう。昔の「やめよかな」の前の高石太の「熱う〜熱う〜」とか木村明の赤ふんスイスイとか山田スミ子の「あかん言うたらあきまへんのや〜!」とかが入ってなかったな。まあ、もう知ってる人少ない
暑ぅおますな!暑すぎてキレてまうあたおかおじさん←ステアリングに日光が当たりまくって「あつぅ!あつぅ!」と、往年の吉本新喜劇のごとく腹を出すのを防ぐためにカバーをかけております。まあ、これ元々プライズ品のブランケットなんだがw何もせんよりはマシかな?と。まあ、痛車ですものね!こういうところでも主張はしていきたいものです(キリッこちらがネタ元の高石太さん。「熱う~!熱う~!」いうてね
3月27日木曜日〜その9YouTube『小文枝のおしゃべり喫茶』の約60分間の収録がスタート。14時45分終了。私のコレクションにサインを記して頂く。(写真)桂きん枝時代の色紙に、四代桂小文枝と書き添えて頂く。(写真)H2年1月6日、大阪府八尾市光町の文化会館プリズム小ホールで開催された『桂きん枝独演会』のチラシとパンフレット。私は「カーキン音頭」で多忙となる前年。ゲストで出して頂きました。(写真)翌月の26日、大阪市中央区宗右衛門のホリディイン南海大阪での『河内家菊水丸河内音頭生活
漫才コンビ「おかけんた・ゆうた」のおかゆうた(本名・井元保則=いのもと・やすのり)さんが22日、脳内出血で死去した。61歳だった。鹿児島県出身で、1981(昭和56)年11月に吉本新喜劇の岡八郎(岡八朗)に弟子入り。しばらくは新喜劇に出演していたが、1983(昭和58)年3月にNSC1期生でうめだ花月の進行係をしていた穐山(おかけんた)とコンビを結成。当初は本名だったが、「きつね・たぬき」「きつね・うどん」などを経て、岡八郎の息子と娘の名前から「岡けん太・ゆう太」と命名。その後は地道に花
〜前記事(タイヤ交換の日)の続きです〜🏍️新品のタイヤをマジマジ見ていたらヒゲがいっぱい生えてますね軽い集合体恐怖症の私ゾワゾワするんですアレ(分かってくれる人、募集中)かなりイヤやけど写真撮ってみた↓ひぇ…いや〜❗️(そのうち削除します)🏍️タイヤ交換が終わり、なんやかんやしてカブ太郎にまたがったのが13時45分のザ・炎天下…そそそそれがどーした!ととととりあえず行こうかなっ!ふうすけさん・京さんシエラさん・かず23さん大正解目指すはもちろん山広島
昭和60年5月31日なんば花月特別興行。大層なタイトルを付けた特別興行ですが、5月下席そのままの番組です。阪神・巨人、月亭八方、サブロー・シローで普段の花月のメンバー。まだ若手のダウンタウン、ハイヒールも出てます。ポケット・ミュージカルスは池乃めだか、高石太、中川一美、今岡まき子他。吉本新喜劇は中村進作・演出「男が男に惚れる時」(TVタイトル「恋は乱々」で、岡八郎が料亭の板前で、お嬢さんとの恋愛話。『日曜お笑い花月劇場「恋は乱々」』●朝日放送「日曜お笑い花月劇場」●
なんば花月昭和57年8月下席吉本新喜劇「通天閣の見える丘」作・演出三原和人『なんば花月昭和57年8月』夏休みで満員のなんば花月です。全体的にいいメンバーで、さすが「なんば花月」という感じですね。吉本新喜劇の平参平が一ヶ月出番。上席は漫才・落語も安定メンバ…ameblo.jp天王寺公園で、屋台のわらび餅屋を営む秋恵の夫の寛平は結婚を期にぷっつりやめた競馬に最近また手を出しはじめ、ノミ屋の暴力団高石組に50万円の借金をつくってしまう。高石、山中のきびしい借
昭和60年1月31日の京都花月特別興行のチラシ。漫才・落語は下席メンバーからガラッと変わって、豪華メンバーとなり月亭八方、紳助・竜助、ザ・ぼんち、桂勝枝、小づえ・みどり、笑福亭松之助、桂小枝、桂文福、ダウンタウン、ザ・パンチャーズ。噺家が5人も出てますね。ぼんちは弟子の大西とコント。吉本新喜劇はスペシャルと銘打ってるものの、内容は下席と同じだと思います。高石太主演の「明けてビックリ玉の輿」で、作・演出は藤井賢。
京都花月昭和57年4月上席吉本新喜劇「たんぽぽの花」作・演出中村進※うめだ花月4月中席に続演。ポスター、プログラムでは「たんぽぽの唄」。『京都花月昭和57年4月』春の京都花月です。漫才・落語は上席以外は、大阪豪華・京都貧弱路線になってしまいました。上席のポケットにはこの当時売り出し中の美人タレント片山理子が出演。よ…ameblo.jp『うめだ花月昭和57年4月』春のうめだ花月です。上席は豪華ラインナップですねー今このメンバーを揃えるのは、難しいです。コメ1は解
ご存知ですか?高石太昨年お亡くなりになられましたが、関西人の心の故郷『吉本新喜劇』で一世を風靡した『熱ぅ熱ぅ』私は後半の『キー!』がめっちゃ好きなもんで疲れた時は、この動画を観るんですhttps://sp.nicovideo.jp/watch/sm36329661【30秒耐久】吉本新喜劇高石太さんの一発ギャグ-ニコニコ動画【30秒耐久】吉本新喜劇高石太さんの一発ギャグ[エンターテイメント]2020年1月31日にお亡くなりになられた元吉本新喜劇座員の高石太さんの一発ギャ
●昭和58年6月26日京都花月●「高石太の第一回あつあつショー」(「第一回高石太のあつあつショー」に改題)構成・作・演出/藤井賢◆第一部芝居「若者の暑」【出演者】元サッカー部員・・・高石太、元ヤクザ・・・帯谷孝史、旅館の主人・・・井上竜夫、仲居・・・末成由美・竹田京子、サッカー部部長・・・柳井幸多朗、サッカー部員・・・大橋一博・赤川喜久夫・蔵元弘美・大塚淑夫、サッカー部マネージャー(井上の姪)・・・板上加国子、旅館の客(女子大生)・・・高橋和子・山田裕子、同(夫婦)・・・隼
高石太の決定版。この名前に変える前は桂木甲介という芸名で中堅どころでしたが改名後このあつあつでブレイクしました。
元吉本新喜劇座員で喜劇俳優の高石太(たかいしふとし・本名:鈴木雄偉/すずきゆうい)さんが、1月31日未明、虚血性心疾患のため、札幌市内の療養施設で死去した。71歳。今年1月18日に引退公演を終えたばかりだった。晩年は札幌の劇団で活動していたことは知ってましたが、もうメディアに出ることもなく、新喜劇でも副座長止まりだったので、訃報がニュースになったことだけでも、新喜劇ファンとしては良かったと思います。新喜劇では舞台を滑って「あつー!あつー!」や、泣きじゃくって「ガーーーーッ!」っ
元吉本新喜劇副座長の高石太さん死去71歳https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200202-02020447-nksports-ent吉本を退社した後、松竹行って独立。北海道で市民劇団立ち上げたりしてはったそうです。子供の頃からデブやった私の持ちネタの一つが、この「熱ぅ!」やったんですわ。(もう一つは、いくくる師匠の「どやさ!」)木村進さんや山田スミ子さん、岡八郎さんに花紀京さん、藤里美さんや谷しげるさん。この時代の吉本新喜劇は、出る人全部キ
元吉本新喜劇副座長・高石太さん死去、71歳「アツう〜!アツう〜!」ギャグで人気その昔、お笑い好きなら(大阪の、としておく方がよいか)その名を誰もが知っていた高石太が亡くなった。時分が紫亭京太郎を名乗ったのは、第25代会長になった時のことである。その前は紫亭肉丸と名乗っていたのだが、更にその前、新入生の時に初めて付いた“芸名”が「真珠豚攻撃あつあつあつ」だった春の琵琶湖畔での合宿恒例だった、新入生の“芸名”付けの場で、当時小太りだった自分の“芸名”を先輩たちが決める際(当然本人に名前を決
昨日のお仕事は札幌で活躍する「教文13丁目笑劇一座」のファイナル公演の撮影でした。この一座との出会いは、数年前から長きにわたりお仕事をいただいていたアクセスサッポロでの催事の記録のお仕事で出会ったMC「及川さん」。彼女の繋がりで及川さんのご主人である、「バリ2タカノ」こと鷹野学氏が座長をつとめる一座がこの「教文13丁目笑劇一座」。一座がこの度、訳あって一時活動を休止することとなりそのファイナル公演を記録してほしいとの依頼でした。何度か公演の撮影をさせて頂いたり、座員の宣材写真の撮影をいただ
●なんば花月昭和61年11月上席(プログラムはこちら)●吉本新喜劇「俺たちに明日はある」作・演出藤井賢【出演者】そば屋の主人・・・岡八郎、女店員・・・今岡まき子、同・・・野村明美、八郎の妹・・・浅香秋恵、秋恵の夫・・・高石太、商店街組合長・・・泉ひろし、八郎の見合いの相手・・・高勢ぎん子、常連客(喫茶店マスター)・・・木村あきら、同(スーパー主任)・・・前田国男、同(サラリーマン)・・・塩野一平、同(同)・・・炭谷英利、同(同)・・・好田誠一、太の愛人と称する女・・・西岡よし
今回のサイン色紙は、アツー!アツー!アツー!の高石太です。平成元年12月30日うめだ花月。副座長格まで上り詰めた高石太でしたが、昭和62年3月で新喜劇を退団し、4月から木村あきらと漫才コンビ「明太Co」を結成。しかし誰もが予想した通り、受けない漫才で泣かず飛ばす。サインを貰った当時の新喜劇は「やめよッカナ?キャンペーン」真っ最中。高石太がこの期間中、数本だけ新喜劇に出ていたのです。この時は夜の部新喜劇終演後でして、サインを貰った後に「君、新喜劇好きなん?良かったら来月
こんばんワニ〜☆地元から近い多治見&美濃で40度越えホンマにナンナン先程、所要でやむなく外出しましたがほぼ数十秒に一回は言うてた気がまだ明日以降も続くらしいから気を付けないと…そんな中明日は時間外勤務怒られない程度に…それでは
●なんば花月昭和61年10月上席(プログラムはこちら)●吉本新喜劇「俺は今日から松茸だ」作・演出中村進【出演者】棟梁・・・岡八郎その嫁・・・浅香秋恵秋恵の父・・・間寛平八郎の妹・・・今岡まき子大工・・・浜裕二同・・・高石太同・・・木村あきら同・・・前田国男施主・・・泉ひろし泉の妻・・・桜国子泉の息子・・・木下ほうか不動産業・・・塩野一平家の欲しい夫婦・・・好田誠一同・・・野村明美同・・・炭谷英利同・・・垣内睦子【舞台】新築工事中の家。外壁
いよいよ本番です。新しい出会いもあり!めっちゃ楽しみです。何が起こるか分からないw喜劇もネタもやりますので、宜しくお願いしますヽ(^○^)ノ
いよいよ明日!本番です。貴重な舞台です!第二部ではネタもやりますので宜しくお願いします(*^ー^)ノ♪YuukiNakagawaさん(@yuuki6356)がシェアした投稿-Mar23,2018at7:16pmPDT
今日は朝から講演でした。主催NPO法人子どもネットワークセンター天気村移動・運転協力者講習もう4、5年させて頂いてます。ここでの講演がキッカケで研修等でお会いする事が多いので、これからが楽しみです!その後、バスで隣になった人が面白かったなぁ😁イベント情報!宜しくお願いしますヽ(^○^)ノ
土曜日に友達と家で焼き肉をしました。うちのホットプレートも久しぶりに活躍する機会があって良かった😁何年ぶりやろうwまた、やりたい‼️😃近いうちにやりたいなぁ✨出演します!ぜひ!来てください。久しぶりに出演京都公演です。こちらも宜しくお願いします。前回のプレイイベントに出演させて頂きました
最近は体調がイマイチですが気持ちは元気❗️早く春になってほしいと思います(*´∀`)ノ✨来週は色々なとこで講演させて頂きます。新しい試みもチャレンジするのでドキドキするけど、楽しみです💪😊イベント出演情報❗️https://youtu.be/b_H0wgpJ4Lc
●京都花月昭和61年5月中席(プログラムはこちら)●吉本新喜劇「ワルのパフォーマンス」(プログラムでは「フルのパフォーマンス」)作・演出寺本和昭【出演者】サギ師・・・桑原和男同・・・高石太町長・・・泉ひろしペンションの従業員・・・木村あきら喫茶店の従業員・・・前田国男まき子の恋人・・・浜根隆町長の妻・・・浅香秋恵その娘・・・今岡まき子ウエイトレス・・・天野久美子【舞台】舞台は田舎町の喫茶店。下手スナックのドアを挟んで、前後に通路。上手には別棟のペンショ
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