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一旦3時に目覚め、EI君と映画観に行く夢見た今朝は7時ちょっち過ぎに起きた。朝食は昨夜スーパーで4割引きやったのり弁当。デザートは高知産土佐文旦。ランディ・ウェストンのアルバム「カーニバル」をレコードで聴いた。「東宮」第1話をユーチューブで見てたら、目白が一羽やって来た。Wakasa→小和瀬さとみ→名知玲美→山添ゆか→高橋リエ→鳴海望美→濱田麗と歌をユーチューブで聴いた。昼食は雷門「ラマニビーンズ」へ行った。チキンと野菜のトマトソーススパゲッティに前菜とコーヒーセットを加え頼んで
カシオワールドオープンを見に、高知県芸西村の黒潮カントリーへ行きました⛳️このゴルフ場は海が見えてとても開放的石川遼さん。サイン貰えたすごいたくさんの人にサイン書いてくれてたゴルフのトーナメント初めて見に行ったけど、すごく面白かったゴルフはやらないけど楽しめました。帰りに安芸市の山間部にある、こまどり温泉へ♨️泉質はアルカリ性単純硫黄冷鉱泉高知では珍しい源泉掛け流し。3人くらいしか入れないようなこじんまりした浴槽。右側の蛇口からは、加温した熱い温泉が常にかけ流されて
紅葉を見に、高知県と徳島県の県境にある、べふ峡へ。往復30分位ウォーキング。紅葉も見頃で綺麗だった🍁帰りに、べふ峡温泉へ。家族湯もあり、気になったけど入らず。泉質は混合泉?よくわからない加温、残念ながら循環、消毒あり。だけど、塩素臭はしなかった。写真お借りしました。湯気で曇ってて、写真のような景色は見えず。露天風呂もなかったけど、お湯はややとろみあり。ほんのり白濁してて、硫黄のようなアンモニアのような香りがし、良い温泉でした♨️
高知に越してきて1ヶ月。四国八十八ヶ所のお寺を巡ることにしました参拝したお寺31番竹林寺38番金剛福寺39番延光寺40番観自在寺1番からでも88番からでもない、ランダムですが。。今回は36番青龍寺へ本堂へは、長〜い階段を登りますマイカーお遍路ですが、場所によっては体力がいりますねその後、足が疲れたので近くの温泉へ♨️土佐龍温泉三陽荘目の前は海ですこの日は曇り空高知には珍しい黄金色の温泉です。目の前が海なのに、海が見えない露天風呂塩味と鉄の味がすごく
夫が転勤になり、高知県に引っ越しました。まだ段ボール山積みで、片付けも終わっていない中、とりあえず引っ越しの疲れを癒そうと温泉へ♨️高知初温泉は、「そうだ山温泉和(やわらぎ)」須崎市の山あいにありますが、高知市からもそう遠くはなかったです。シャワーやカランは温泉水でした。ヌルヌルしてて洗っても洗っても石鹸が落ちない感触翌日の肌の調子が良く、髪もサラサラになりましたよ大浴場。写真はお借りしました。浴槽への落とし水からは冷たい温泉が。冷泉なので、加温しているようです。露天風呂。
温泉といえば美肌効果日本三大美人の湯として有名な川中温泉(群馬)龍神温泉(和歌山)湯の川温泉(島根)だが…高知県にはこの名だたる日本三大美人の湯を遥かに超える超絶美人の湯があった美人湯の美肌成分といわれるナトリウム-炭酸水素塩泉(弱アルカリ性)炭酸水素イオン(HCO3-)日本三大美人の湯の含有量が約800~900mg/Kgに対し高知の「☆☆☆☆温泉」♨️の美肌成分は1,740mg/kgこの数霊読み解くと…統合して新しくなってとどまる‼️だよー日本三大美人の
さて、2日間の高知温泉旅行もいよいよ最後の温泉となりました。『大正温泉』さんから四万十川をさらに上流へと約43km、車で1時間ほど。やって来ましたのは四万十川上流の山奥にあります……『ホテル松葉川温泉』さんです。日帰り入浴の入口はこちら。営業時間はこんな感じ。入口を入ると左手に売店と受付があります。この受付で入湯料を支払います。2016年5月現在の入湯料は500円だったのですが、この記事を書くためにちょっと調べてみますと
さて。タイムリーネタが続きましたが、四国温泉旅行レポに戻ります。『道の駅四万十とおわ』を後に、四万十川の本流を外れぐにゃぐにゃの山道を通ってやって来ましたのは……元の地名で言うと大正町、現在の四万十町にあります『大正温泉』さん。不必要と思われるほどデカイ看板が目印です(苦笑)。てか、高知って四万十市はあるわ、四万十町はあるわ、四万十市にも四万十町があるのに、こっちの四万十町は高岡郡だわ、と、めっちゃややこしいんだけど!(爆)『大正温泉
さて。四国温泉旅行レポも2日目、2016年5月20日のことです。『用井温泉寿荘』さんを後にして、四万十川を再び下流方向へと車で下ることおよそ30分。やって来ましたのは、四万十川の支流の中で最も美しい「最後の清流」とも言われる「黒尊川」が分岐する場所「口屋内地区」にあります……この納屋のような建物(笑)。実はこの建物、「無人の入浴施設」なんです。『口屋内部落湯の谷の湯』です。この施設は普段は鍵がかかっていまして。自分で鍵
さて。1日更新が空いてしまいましたが、いよいよ今日の記事は『用井温泉寿荘』さんでの晩餐です。前回の記事でも書きましたが、『寿荘』さんの最大の魅力は四万十川の支流である藤の川に面してつくられたこの「川床」に他なりません。四万十川本流よりも美しく澄んだ藤の川。緑深き山々。この川床からは水を飲みにやってくる鹿の姿を見かけることも。ただ、『寿荘』さんの女将さんは「鹿が庭の木の花や葉っぱをみんな食べてしまって困る」と、怒っておられました
さて、四国温泉旅行レポに戻ります。僕がこの旅行で宿泊に選んだ宿は、江川崎にあります。その宿とは……「四国一鄙びた温泉宿」と評判の宿!!!!まずはこの看板を見つけてください。見つけることができないと一生辿り着けません!(爆)ここを下っていきます。ちなみにこの道は地図に載っていません!(笑)スマホはもちろん圏外だぞ!(爆)高知の田舎をなめんな!(苦笑)はい、到着。『用井温泉寿荘』さんです。どうです???まるで時代をタイムスリップしたような木造平屋
さて、四国温泉旅行もいよいよ四万十川流域へ。「あしずり温泉郷」からはるばると約80km、地道をえっちらおっちらと2時間くらい走りまして。やって来たのは、四万十川中流域にあたる「江川崎(えかわざき)」という町。宿に向かう前にこの日5湯目となる温泉にちょっと寄り道。この地には「用井温泉」という温泉が湧いていまして、日帰り温泉施設はたった2つ。「星」の名前を冠した立派なリゾートホテルと僕が訪問したこちら……『西土佐山村ヘルスセンター』さんです。ググって調べてみ
まだまだ続くよ、四国温泉旅行レポ。『万次郎足湯』の後は、「あしずり温泉郷」でもう1湯!この日の4湯目に選んだのが……『四国最南端絶景リゾートホテル足摺テルメ』さんです。その名前の通り『足摺テルメ』さんは「四国最南端の温泉施設」ということでいいんでしょうかね?まるで美術館のようなモダンな建築デザインがお洒落です!!!写メ向かって右がフロント。その前にはお土産販売コーナーがありました。入湯料は720円。料金と引き換えに番号が付いたロッカーの鍵を渡してもらえます
さて、今日も四国温泉旅行の続きです。『海癒の湯』さんを後にして足摺半島をさらに南下。やって来ましたのは……。四国最南端の地として知られる『足摺岬』です。でも、ウィキペディアによりますと実際には微妙に四国最南端ではないようです(苦笑)。僕は基本的にあまり観光地には興味がないんですが、せっかくこんな四国の端っこまでやって来たんだから、ということでちょっと見てみることに。ゆうて俺は半島とか岬とか端っこの場所はわりと行きたがるんだけれど(笑)。「中浜万次郎」の像があり
さて、高知温泉旅行の続きです。『四万十屋』さんで(痩せた)天然鰻を食べた後は、この日3湯目となる温泉へ。土佐清水市の『海癒の湯』さんです。四万十川と足摺岬のちょうど中間くらい、「大岐の浜」という砂浜の真ん前、国道321号線沿いにあります。四万十川方面から来ると手前に7階建ての白いリゾートマンションがありますからすぐにわかります。どうやらこのリゾートマンションと『海癒の湯』さんのオーナーは同じ方のようです。「現代版湯治場」と書いてありますね。『海癒の湯』さんは加
さて、高知温泉旅行の続きです。『須賀留の湯治場』を後にして、次なる目的地を目指すのですが……『須賀留の湯治場』に迷うことなくスムーズに到着し、かつ、思っていたより簡単に短時間でお湯が沸かせたこともあって、予定より1時間半ほど時間が余ってしまったのです。道の駅で時間をつぶしてもそれでもまだ時間が余る。そこで、予定外に急遽入ったのがこちらの温泉……次なる目的地への経路となった国道56号線沿い、JR「中村」駅と「古津賀」駅のちょうど間くらいにあります……『四万十温泉
はい、はーい、今日からやっと新しいシリーズを始めるよ~(笑)。ゆうて、すでに記憶も薄らいでいる2016年5月19日~20日にかけての高知温泉旅行なんですが!(爆)10月になってから5月の話をするというね、ほんと馬鹿ですみませんね、どうもね。高知県が好きだ。高知県と言っても高知市や南国市辺りではなくて、現在で言うと四万十市になるのかな、つまりは昔の中村市や西土佐村が好きなんです。いや、もっとはっきり言えば四万十川が好きなんだと思う。というのもね。若い頃、ほん