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読者の皆様こんばんは。今年もABEMAトーナメントのドラフト予想を楽しむ雁木師でございます。雁木師(下手の横好きな将棋指し)@subkt93ji#将棋界最強チームはこれだ#ABEMAトーナメントドラフト予想#ABEMAトーナメントドラフト予想307274328https://t.co/HuFtsUWSXn2023年03月02日20:26今日は書籍のご紹介です。今回は当ブログで連載中の企画「右玉浪漫飛行」とのコラボ企画第2弾ということで、右玉の書籍をご紹介したいと思います。
本日、民法改正により令和4年(2022年)4月1日から成年年齢が20歳から18歳に変わります。藤井聡太竜王伊藤匠五段高田明浩四段新成人おめでとうございます!その他、2002年4月2日から2003年4月1日生まれの方2003年4月2日から2004年4月1日生まれの方も本日、新成人となります。皆さま、おめでとうございます!それぞれの皆さまが、ご活躍されるのを名古屋の地より、お祈りいたしております。ちょうど良いニュース映像があったので、記念に毎回すごすぎてひえーって感じ伊
こんにちは今日は長谷部先生の対局日です。順位戦C級2組▲長谷部浩平四段-△高田明浩四段東京将棋会館銀沙の間、廊下側です。長谷部先生、黒スーツ白シャツネクタイは薄い水色とグレーのレジメンタルかな黒いトートバッグ天然水、かなマスクは白い不織布の立体型お隣は田中悠一五段─佐藤慎一五段隣の部屋の廊下側は本田奎五段─阿部光瑠六段今日は先手です。▲長谷部四段-△高田四段戦型は後手四間飛車藤井システム模様(先手急
凄いな、高田明浩四段また勝利・・・・終局、めちゃ早かったなあ井上慶太九段を破ってこれで王位戦予選2連勝今年度の成績が7勝1敗・・・・おおっ藤井王位棋聖もびっくりの8割5分超えですが、ま、いくら何でもまだ序盤ですね山根ことみ女流は残念、お疲れさまでした谷合廣紀四段も竜王戦の6組の昇級者決定戦、勝ってますねえ豊島竜王が危なげなく勝っているのはまあ妥当ですが、冨田四段、お疲れさまでしたまだまだ対局中が一杯なので、焦らず応援です将棋情報局で将棋年鑑を予約するのが常なんですが
トップ棋士でなくても、新人くんでも立て込むときは立て込む昨日、加古川清流戦で2局指したばかりの高田明浩四段、今日は王位戦予選、しかも関西将棋会館対局相手はベテランの井上慶太九段、今のところは差といえるほどの差もなく、ここで勝てば弾みがつくぞ~すでに一勝してのこの対局ですし王位戦は他にも、地球代表深浦九段と中村太地七段、八代弥七段と高野智史五段、ああっ遠山先生とこーる先生の対局もあっているのか山根ことみ女流二段も対局中・・・・応援しています今日のメインは、まあ、棋王戦の挑戦者決
今日の対局、加古川清流戦も行われているのは知っていましたが、大物新人として鳴らしている(?)高田明浩四段、テンポよく2勝しているではないですかあっという間にベスト8まで来ているなあいかにも早見え早指しという感じで、ぱぱっと勢いの良い指し手体格が良いので、ダニーを若くしたみたいな感じに・・・手の速さも・・・これは、来年のアベトナでは引っ張りだこの逸材かもあ、今週末のABEMAトーナメントは「世にも奇妙な物語」に被りますねまったく見たことないんですが、ピース又吉さんが主人公しかもプロの
棋士の遅刻中田功八段は降級点付けてしまう痛恨の不戦敗がありましたし(面白いので貼っておきます)、久保利明九段も有名なのがありますし・・・松本博文さんの記事は面白くて情報いっぱいです。※ごめんなさい、降級点つけるじゃなくて、消しそびれる、でした佐藤天彦九段の四段昇級時の挨拶はほんと、なべ先生のブログで笑わせていただきました。2006年の9月に、研究仲間の戸辺・天彦のダブル昇段で最高と明日対局にも書いてありましたっけ(ブログ本、初版持ってます)で、今日の王位戦の予選で、高田明
5/20第80期順位戦C級2組1回戦高田明浩四段○---●矢倉規広七段5/26第93期ヒューリック杯棋聖戦1次予選高田明浩四段○---●小林健二九段高田明浩四段○---●古森悠太五段高田四段は、今年4月1日プロデビューした2002年6月20日生まれの18歳。岐阜県在住。東海研修会で藤井聡太二冠と切磋琢磨しました。C級1組の若手強豪・古森五段をも破り、デビュー以来3連勝!天晴の勝利です。今後の活躍を期待させます。第5回ABEMAトーナメントでは、チーム藤井のドラフト候補でし
葵祭の前儀「御禊の儀」京都・上賀茂神社産経ニュース京都三大祭りの一つ、葵祭(15日)を前に祭りを斎行する上賀茂神社(京都市北区)で12日、神職らの身を清める「御(ぎょ)禊(けい)の儀」...住吉神社「御田植祭」本殿祭と神事のみに勝山中生徒の舞いは中止/山口毎日新聞下関市の住吉神社で、五穀豊穣(ほうじょう)を願う恒例の「御田植祭」は、新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、2020年に続いて本殿祭...“横浜集団離脱”を救った三浦大輔「全開バリバリ物語」文春オンラ