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トリプルキャストで組み合わせは9種類という、ミュージカル、最後の事件、観てきまし😊9種類もあるから、やはり、加藤和樹君を見逃してしまい😢26(木)にマチソワすれば、加藤君も観られると思いきや、加藤君のお名前は無く😢残念😅それでも、マチネの高橋君と太田君のフレッシュな組み合わせは、元気があり、暗い内容も軽やかに受け止めている感じが良かったです✌️ソワレの矢崎君、渡辺さんは、ベテラン感があり、一つ一つの動きやセリフに意味があるように思えて、重厚な感じがしました。シャーロックホームズ
ミュージカル「最後の事件」観劇😁めっちゃ面白かったあっという間に終わりまた観たい❣️って思うんだけど観たい日のチケットは完売🥲作者と主人公の友情と葛藤に涙😭Xでお稽古時間無かった事珍しく言ってたから心配してたら🤭いつもの安定の太田くん👍高橋くんはアトムの時より歌唱成長素晴らしい💮
和樹さん、公演中なのにもう次の主演舞台のお知らせてすって相変わらずのウルトラワーカーコナン・ドイル役なのねシャーロックホームズ役の方々糸川さんだけ存じ上げないけど素敵な方々スーツ姿、かっこいい〜もう公演の詳細が出てます二人芝居って初めてじゃない?https://x.com/spice_stage/status/1976483009152025030?t=px-n6Fr-gl-hn7uz3WLH2A&s=19東京公演は博品館劇来年2月7日〜3月8日約1カ月間て、長いです
新歌舞伎座「ジェイミー」大阪千穐楽前方センターの良席で観劇!主演の高橋颯さんや安蘭けいさんが涙を流しながらの熱演!!お目当ての唯月ふうかさんは可愛らしくて素敵でした!アンサンブルの皆さんダンスと歌唱のレベルが高い!!カーテンコールの最後は高橋颯さん、唯月ふうかさん神里優希さんの3人が登場し漫才のようなトークも面白かった!(笑)開演前後、カーテンコールの一部は撮影可ふうかさんのウインクもゲットしました!?
チコちゃんに叱られる!onSTAGE~そのとき歴史はチコっと動いた!~2022年10月7日公開NHKのバラエティ番組「チコちゃんに叱られる!」の舞台公演を映画化あらすじある日、いつものように大人たちに素朴なギモンを投げかけていたチコちゃんとキョエちゃん。そこに突然、タイムマシンが出現する。「チコちゃん、助けて!歴史を元に戻してほしいんだ」。現れたのは、“タイムパトロール”と名乗るダイゴとミライ。過去の偉人たちがボーっとしてしまい、歴史がねじ曲がってきていると言うのだ。すると、キョエ
2025.7.19ジェイミーマチネブリリアホールドラッグズのお見送り会、チケット追加したよー美しいお姐さま達を間近で見たいもんねーとっても歩けないよね。三浦くんも高橋くんも、これで踊ったり、走ったり階段も駆け下りてくるんだよー上演中以外は、撮影OKって他の舞台でもやってくれないかなぁ。嬉しいよね高橋ジェイミー、すっごく良かったよジェイミーそのものでした。技量があっての演技なんだけど
最近はすっかりお茶の間テレビっ子な私、というのも実はここ半年あまり人生かけたプラベごとで忙しく、また悩ましく寿命も縮むし、ストレスも貯まりっぱなしなのでもう舞台が見たいよ~って昨日、7月16日に久しぶりにミュージカルを見に行きましたそれがミュージカル『ジェイミー』主役のジェイミー役はWキャストで昨日7/16は高橋楓颯くん彼も実は元ジュニアだった。佐藤勝利君主演のテレビドラマ「49」でも私のオキテを踊ってましたよ。
年末から続いていた推し活イベント。。昨日でひとまず(7月まで)お休みですーなんか寂しーで、その昨日参加したイベントがこちらWATWINGリリイベ🪽#WATWING4/26(土)@大阪府あべのキューズモール皆さまお越しいただきありがとうございました✨明日のイベント📱個別スマホ撮影会マイドームおおさかEホール当日ランダム撮影券あります🎫ぜひ遊びに来てください👏https://t.co/5mVzkmPKiP#みんなでuNitepic.twitter.com/zhlCm6
今年の夏に絶対観に行きたい舞台三浦宏規さんは、がちゃんの親友高橋颯くんは、岸くんの事が大好きで岸くんの📮に返事をした子なんか、繋がりを感じてます(勝手に)最近、がちゃんが岸くんとお揃いになったコーディネートを着てるのでまた眺めてニヤニヤしてます😁懐かしい
昨日9日はお休みでした!嬉しいニュースをリアタイ出来て良かった笑今年はミュージカルのラインナップはなかなか味があるカラーのものじゃないですか?(まだまだ秋、冬はわからないけどね?)帝劇ラストを飾るレミゼラブルだけど、地方公演は6月の高崎まで続くし。三浦宏規くんなぜ6月の高崎公演に出ないのだ?と思ってたら...そっか!これの上演が7月なら6月は絶賛お稽古中だもんね。オフィシャルはこちら↓ミュージカル『ジェイミー』|【公式】ホリプロステージ|チケット情報・販売・購入・予約ホリプロステ
ホリプロさん情報一気解禁ありがたく受け取ります👠💙👠💙👠💙ミュージカル『ジェイミー』2025年7月上演全キャスト発表!👠💙👠💙👠💙初演でセンセーショナルな感動を届けた素晴らしいキャスト陣に加え、エネルギッシュで才能溢れる新キャストが集結✨#ジェイミーミュージカル#三浦宏規#髙橋颯#安蘭けいhttps://t.co/MkjIjmn2KVpic.twitter.com/xGhNa8mHe9—ホリプロステージ|舞台制作&チケット販売(@horipro_stage)2025
ご訪問、ありがとうございます。三重県・ColorfulCloverカラーコンサルタントのEriです【colorfulcloverのHP】クリック『リーディング・ミュージカル「アンドレ・デジール最後の作品」』「Wキャスト、どちらもすごく良いよ」っと話を聞いていて舞台を観たかったのですが、観にいけずとっても残念と思っていたらRakutenTVでライブ配信を観れました2024年11月23日(土)17:00公演エミール役:髙橋颯ジャン役:島太星マル
皆んな、いっぱい産んでくれてありがとう!😭—髙橋颯(@fu_takahashi05)2024年5月7日颯くん26歳のお誕生日おめでとうこれからも変わらず健やかにお過ごしくださいオタクたち、颯くんのこと産んだの本人にバレてて笑う
どうもたろずみですまたまたひっそりとやって参りました更新してなかったけど、本屋のやつは観に行きました(雑)のぶきと共演はアツかった!!!!しかも案の定颯くんのぶきに懐いてて沸いた笑あとは、テレビで颯くんを見る機会がちょいちょいあって〜CDTVは最高でしたね〜動いてる颯くん見るとやっぱり好きですね〜尊いです武道館公演もしちゃったりして(私は行ってないごめん)バックじゃなくてメインで活躍してる颯くんを陰ながらだけど応援できて本当に嬉しいですなんで行ってないかなんだけど今は林担だから
CDTVライブライブ出演!タイムテーブルで18時台に出演との事だったけどほぼ19時台突入?でガッツリのフルサイズはストレスなくてありがたいです!CDTVさん、いつもありがとう!今回は目立つ金髪洸人とめざまし柾哉そして美しいお顔のたくみんが結構見つかってたようでしたみんなどんどん見つかれー!動きが早いからお顔じっくり見れないけどそれでも一瞬抜かれてるだけなのにこんなに見つかるのすごいな!FANFAREは一度聞くと耳に残る曲だと思うのでこの曲、なんて言うんだろう?
岸くんがXを開設するって言った時に紫耀くんが、できるか心配して私も正直なところ心配したよでも岸くんの腹へったーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!から、Xができるかの心配じゃなくてちゃんと食べてくれーーー!!!!の心配になったわ次の日も腹へったーーーーー流石にちょーー腹減った!!となるとね母親目線になったりするのよきたきたきたきたきたきたきたーーーーー!!!!!!!!から15分ほどでごちです!!!今度は食べる前に写真撮ります!!!!!食べるの早いって!!で、写真
生きていると色んなことが起こりますね。そして世の中には悪い意味で絶対というものはないのだと痛感させられます。このところ立て続けに起こる様々な事案を見聞きしていると、どうしてもそんな厭世的な感情を抱かずにはいられません。さて、冒頭からやや愚痴っぽくなりましたが、今作品についての解説をしましょう。いや、解説というほど大したものでもありませんが。作中のれあたんが19歳、ということは6~7年ほど前の作品ですね。例の如くみんな大好き和製モダンホラーでございます。からくりだらけの大邸宅で、人が一人誰にも
夕飯を終えた後、龍一は帰り支度を命じられ、少ない荷物をバッグに詰め込む。滞在が予想以上に伸び、思いがけない事件もあって両親は疲れ気味だ。龍一もまた、疲れてはいたが早く帰りたいという気持ちはあまりなかった。岸たちは昼過ぎに帰ったようだった。見送りに行こうと思わなくもなかったが、予想以上にまだ混乱がこの家に残っていて龍一も自由に行動することが叶わなかったから結局挨拶も何もせぬままだ。もう会うこともないのだろうが、なんとなくそのことをいつかどこかで栗田に責められそうで落ち着かない。「?」ふいに部
「今度の休みに俺一人でも来るからな!それまで毎日電話すっからな!俺のこと忘れんじゃねーぞ、れいあ!」「うん。僕も色々覚えて自分で栗ちゃんに会いに行けるようがんばるね」玄関口でぎゅっと手と手を握り合う嶺亜と栗田を横目に、挙武は皮肉を呟く。「随分とまあ気に入ったんだな」「ん?なんか言ったぁ?挙武?」「別に」神宮寺と岩橋は岸たちと記念写真を撮っていた。裏庭の千年桜ほどではないが中村家の周りには桜の樹が幾本もある。それが満開を迎えていたのでいいショットが撮れた。「僕も今年こそは大学を受けよ
覚醒は突然訪れる。目覚めるとびっしょりと汗をかいていた。暖房は切ってあるし、四月の早朝のひんやりとした空気が取り巻いている。なのに龍一は寝汗をこれ以上ないほどにかいていることに気付く。セットしていない目覚まし時計を見るとまだ朝の5時半だった。何時に自分が寝付いたのか正確には分からないが酷く体はだるい。睡眠時間が足りていないのか、疲労が濃いのか…何かとてつもなく恐ろしいものを垣間見たような気がしたがそれは頭の奥で靄がかかったように思い出せない。脳が思い出すことを拒否しているかのような気がして
「俺はやっぱり親戚が怪しいと思うね」夕飯を終えて、大広間での暇潰しも限界に来ているので岸たちは犯人探しの推理ゲームを始めていた。一人ずつ見解を述べて回る。「だってこの家迷路みたいじゃん。多少知ってる奴じゃないとまずじーさんの部屋すら分かんないだろ。しかも朝だろ?家ん中にいた奴に決まってる」「でもさでもさ、親戚って言っても年に数回くらいしか来ないんでしょ?それで覚えられるかな…案外使用人の人とか…」「おいそれだとうちのばーちゃんも含まれるじゃねーかよ」「じゃあやっぱ早朝姿を消した神宮寺…
「…なんか信じられない話だね、生きてるのに死んだことにしてそれを隠して生活してるなんて…」遅めの昼食が終わった後、お茶をすすりながら颯が呟く。岸もうんうんと頷いていた。「そっか。あの日俺が見たのは幽霊じゃなくてその嶺亜って子だったんだ。そういや足はちゃんとあったような…」「ビビりのお前がそこまでちゃんと見てるわけねーだろ」ぱしっと栗田に後頭部をどつかれて岸は湯のみで唇を打った。「いてて…」とさすっているとその栗田がいつになく神妙な面持ちになっている。「じーさんが死んだんだったら…もう嶺
「玄樹、ちゃんと食っとけよ。それにしても想像以上に慌ただしいな。屋敷の中を刑事がずっとうろついてる。家の人はたまったもんじゃないだろうな」最後のきんぴらを口にしながら挙武が言った。彼はゆっくりを朝食を摂るスタンスだ。食べるのが遅いわけではなさそうである。「この家の人ってもうあの女の人だけなんだろ?後は法事に来てる親戚と使用人の人だからこんな広い家に一人ってのも気の毒だな」「ほう。冷蔵庫みたいな見た目によらず案外記憶力があるんだな」栗田から奪った紅鮭を頬張りながら倉本が言うと挙武が少し感心
「とんだことになっちゃったね…」同情を含んだ視線を岸たちに向けながら、自らも少し精神的に参っている素振りを岩橋が見せる。家の計らいで挙武と岩橋は自宅に帰ってもいいという許しが出たが、二人ともなんとなく一人になりたくなくてここに泊まる方を選んだ。「しっかし、迷惑な話だよなー。集落の独裁者だかなんだか知んねえけど俺らには全くカンケーねえ話なのによ」辟易したように倉本が吐き出してふて寝した。「殺人事件なんてテレビの世界の出来事かと思ってたのに、いざ現実のこととなると参るよね…」颯もいつになく
「栗田やっぱり具合悪いんじゃないの?もう寝るって…」夕飯が済むと栗田は早々に蒲団を部屋の端に敷いて寝に入ってしまった。朝からボーっとした様子だったがそれは一日中続いた。颯が心配して声をかけても「だいじょーぶ」の一言しか返ってこなかった。「いくらアホでも疲れるんじゃね?いつここから帰れるか分かんないからオンラインゲームできないストレスとかもあるだろうしさ」倉本がどこからくすねたのか栗まんじゅうを口に頬張りながら見解を述べる。しかし岸はまだ不思議だった。確かに栗田は生粋のゲーム好きだがそれと同
厨房では夕食の準備をする祖母が忙しく動き回っている。法事で中村家の親戚が集まる間は忙しい、と自宅に帰ってくることも稀になる。祖母の働きっぷりを見て神宮寺は改めてその偉大さを知る。「なにボーっとしてんだい勇太、大根の皮ぐらいお剥き」「え…俺にんなことできるわけねーじゃん。もっと簡単な作業にしてくれよ、ばーちゃん」「全くもう…今時の男の子は大根も剥けないのかい。母さんに言っとかなきゃいけないね。たまには家の手伝いをさせろって」「へえへえ…」祖母にはかなわない。自分にもその血が流れているがど
大広間に行った頃にはもう昼食の準備が終わっていた。席に座ると姉がきつい口調で問い質してくる。「いつまで寝ているの。朝ご飯にも姿を見せないで…こんな時なんだししっかりしてちょうだい」「…疲れてて起きれなかったんだ…ごめんなさい」素直に謝ると、姉はそれ以上責めてくることはなかったが代わりに大きな溜息が返ってくる。姉だけでなく、この場にいる親戚全員に疲弊の色が出始めていた。だが龍一は多少の眠気と肉体的な疲労はあるものの気分は悪くはなかった。龍一が昼過ぎまで起きることができなかったのは、夜中起
「この壁の仕掛けはね、大昔に作られたみたいなんだけど、壁の両側から同時にある場所を押さないと回転しないの。だから一人だけだとお相撲さんでも開かないんだよ」嶺亜は栗田にそう説明した。なるほど、押しても引いてもビクともしない。「んじゃ好きな時に一人で出られねーじゃん。なんでおめーはこんな不自由な生活強いられてるわけ?」当然の疑問を栗田がぶつけると、嶺亜は苦笑いをする。そしてちらりと龍一を見やった。嶺亜の答えは、栗田にはすぐには理解できなかった。「僕は本当はこの世にはいないことになってるから
夕飯を済ませた龍一は部屋に戻ると大きな溜息をつき、うなだれた。疲れている。疲労が大波のように押し寄せて自分を飲みこんでしまっていた。やはり人が大勢集まる場は苦手だ。その疲れが今更のように全身に絡みついてくる。携帯電話を見る。返信はない。だが既読のマークが付いていた。いつもの通り、読んだということだけを無愛想に伝えてくる。だが断りの返信がないということは龍一の送った内容を受け入れたという意味であることもよく知っていた。そこではっと身を起こした。知らぬ間に眠りに落ちようとして慌てて目覚ましを
「…ダメだ、麓の町に通じる唯一の道が土砂崩れで通行止めになってた。復旧はいつになるかまだ分からないそうだ」夕飯の席で親戚の誰かが苦々しい口調で呟く。法事はまだ終わっていないが、予定のある者が帰路につこうと出発した矢先のことだ。季節外れの豪雨で山道の斜面が土砂崩れを起こして通行止めになっており、残っていた親戚は皆足止めを食らう。「参ったな…明後日から仕事に行かなきゃならないのに…」叔父が頭を掻きながら片目を瞑って携帯電話の画面を見つめていた。そして凄い速さで操作を始める。恐らくは職場の上司