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お店がたくさんノンアルビール🍺フランクフルトお祭り見ながらめちゃくちゃ暑いタコスを食べる高橋市長もいて笑ったー市長面白い
水戸まちフェスティバル来ました〜またべえの鯖すしビールと2貫付きお得🉐脂乗ってて美味しかった焼き鳥ともつ焼きみっけ👀お酢のレモンスカッシュ🍋市長にも会えたよ面白い
石岡の小さな森珈琲のあとは屋根よーり高ーいこいのーぼーりー🎏みなさーん大きな声で歌ってねーー水戸へ改札前では北海道あれーーー初めて知ったーーーやっさーーーんいい笑顔だね〜水戸市のPRしてたわわお
茨城県市議会議長会議定例会が開催されました。茨城県市議会議長会は、茨城県市長会、茨城県町村会、茨城県町村議会議長会とともに、地方4団体として、地方自治の確立や地位向上のためご尽力いただいております。水戸市議会の大津亮一議長が会長をお務めになられております。各市の議長様におかれまいては、議会のまとめ役として強力なリーダーシップと卓越した政治手腕を発揮していただき、市政進展と市民福祉向上にお力添えいただいております。人口減少や超高齢社会などにより地方を取り巻く環境は大変厳しい状況にあります
水戸バー・バル・バール実行委員会の皆様がPRを兼ねて表敬訪問してくださいました。水戸バー・バル・バールは、東日本大震災をきっかけに2011年にスタートし、飲食店の活性化とまちの賑わい創出を目的に、これまで13回実施してきましたが、2017年を最後に休止していました。この度、もう一度、水戸のまちに笑顔と人の流れを取り戻したいという実行委員会の皆様の情熱により、7年半ぶりに再始動する運びとなりました。水戸のまちを再発見できる飲み歩きイベントで、歴史ある街並みや隠れた名スポットを散策しなが
水戸まちなかフェスティバル2025第3回実行委員会が開催されました。水戸まちなかフェスティバルは、東日本大震災からの復旧復興を目指し、まちなかに賑わいを取り戻すことを目的に2012年から始まり、雨天やコロナにより中止を余儀なくされた年もありましたが、今年で9回目を迎えることとなりました。昨年はこれまでの秋からゴールデンウィーク(5月3日)に開催時期を変え、5年ぶりに開催させていただきましたところ、約7万2千人のご来場をいただき、大変賑やかに開催することができました。今年の水戸水戸まちな
水戸地域医療構想調整会議がWEB方式で開催されました。水戸地域医療構想調整会議では、超高齢社会の中、複雑多様化する医療ニーズに対し、持続可能な医療提供体制の構築を図るための議論を行なっています。医療ニーズと病院機能をマッチングさせ、医療崩壊を起こさせない仕組みを作っていかなければ、市民の生命や健康を守ることはできません。特に医師の働き方改革の中で、安定的に医師を確保できる体制を構築していかなければなりません。そのためには病院の集約化や病床機能の転換など、思い切った改革も視野に入れていかな
小学生ドッジボールチームの水戸VICTORY、梅が丘ドッジボールクラブ、MITOGIRLSD•Bが春の関東ドッジボール選手権への出場権を獲得し、報告を兼ねて表敬訪問してくださいました。IBAMOKUカップ第34回春の小学生ドッジボール選手権大会茨城県大会(男女混合)において、水戸VICTORYが準優勝、梅が丘ドッジボールクラブが第3位、そして第11回全日本女子総合ドッジボール選手権茨城県大会(女子単独)において、MITOGIRLSD・Bが準優勝となり、関東ドッジボール選手権への出場権を
水戸市ソフトボール協会理事会が開催されました。ちなみに私は水戸市ソフトボール協会の会長を務めています。今日の理事会では総会に図るための決算、事業計画、予算等について審議が行われました。また春の大会の大会要綱について確認が行われました。ソフトボールの競技人口は減少傾向にありますが、気軽に取り組めるスポーツですので、その魅力を発信し、愛好者を増やしていく活動も推進していきたいと思います。皆様、ソフトボールを始めたいという方がいらっしゃいましたら、是非水戸市ソフトボール協会ホームページをご覧
見和見川商店会「ゆったりマルシェ」が開催されました。見和見川商店会では夏のM&Mサマーフェスタと合わせてこの時期にはゆったりマルシェを開催し、商店会と消費者のコミュニティを図っています。ゆったりマルシェでは新鮮野菜や果物の販売、玉子の掴み取り、抽選会が評判で、午前中には長蛇の列ができていたそうで、大変賑わいました。身近な場所に買い物ができる商店会があることは、安心して暮らせる環境と言えます。特に超高齢社会の中で、遠方まで出向けない高齢者の皆様には商店会の存在は大変心強いものがあります。
双葉台市民センター文化展が開催されました。本文化展は、双葉台市民センターを拠点として趣味や教養、健康づくりのため活動している定期講座(教室・クラブ)及びサークルが、一年間の活動の成果を展示・発表するものです。ホールではカラオケ、合唱、フラダンス、空手、太鼓、手話、着付け、太極拳、民舞など、それぞれのサークルが独特の演技を発表いたしました。また展示室ではトンボ玉、書道、陶芸、絵画、ぬり絵、絵てがみ、将棋など、それぞれのサークルが修錬度の高い展示を行なっていました。私は昨日に引き続き指圧サー
浜田地区芸能発表会が開催されました。浜田地区では市民センターを中心に様々な生涯学習活動が盛んに行われており、地域コミュニティの推進や健康増進が図られています。芸能発表会は日頃の生涯学習活動の成果を発表の場であるとともに、地域住民同士の交流の場ともなっています。今日はカラオケ、フラダンス、コーラス、体操、太極拳などの発表が行われました。来場者も一緒に楽しみながら、大変盛り上がりました。このような地域交流事業を通して、住みよい浜田づくりが推進されることを願っております。浜田地区の益々のご
第20回水戸市長杯ソフトバレーボール大会が開催されました。本大会はソフトバレーボールを通して、地域コミュニティづくり、楽しみづくりとともに、体力の向上を図り、生涯スポーツとして発展していくことを目的に開催されています。ソフトバレーボールは4人制で、年齢フリー男女各2人のAグループには11チームが、年齢合計が220歳以上の男女各2名のBグループには6チームが参加し、熱戦が繰り広げられました。ソフトバレボールは、競技スポーツとしても、生涯学習スポーツとしても楽しめる親しみやすいスポーツです。
第129回水戸の梅まつりの新企画である「UMETheLigjts」の初日を視察いたしました。梅の開花が遅れていることから、初日の来場者が少々少なめでしたが、そのような中でもご来場いただいた方々は竹林に広がる雲海とプロジェクションマッピングの幻想的な雰囲気を楽しんでおりました。梅が開花すれば竹林の雲海とともに、梅のライトアップも楽しんでいただけるものと確信いたしております。「UMETheLights」は3月9日までの土日、祝日に開催されます。詳細は水戸観光コンベンション協会ホームペ
第34回外国人による日本語スピーチコンテストが開催されました。2024年6月現在、茨城県の在留外国人数は約97,000人で全国第10位だそうです。外国籍の方々が安心して茨城で暮らせる環境づくりが重要であり、国籍や生活習慣、文化の違いを超えて理解し合うことが重要です。そのような中、外国籍の皆様が茨城で感じたことや様々なものの見方や視点をお聞きすることは大変有意義なことです。今回は54名のご応募いただきましたが、そのうちから8か国15名の方が選ばれ、日本語でスピーチいたしました。私は茨城県
参議院議員上月良祐先生の躍進の集いが開催されました。会場には約1500人の来場者でいっぱいとなり、上月先生のお人柄を窺い知ることができる会合でした。上月先生は地方の声を良く聴いていただいいており、様々な相談をさせていただくと、レスポンスが非常に早く、早期解決につながっています。ただ地方行政と国をつなぐだけではなく、知恵をお貸しいただけるところが心強いところで、それにより補助金採択や許認可につながった事案も少なくありません。地方自治体は国の支援をいただきながら行う施策や、連携しながら行う施
水戸市民会館開館1周年記念事業第2回市民会館音楽祭が開催されました。本音楽祭はコロナ禍で活動の場が無くなってしまった児童生徒に対し、日頃の練習の成果を発表する場を提供しようと始まった事業で、第1回が大変好評を得たことから、第2回の開催の運びとなりました。今回は35団体約1200人の方々にご出演いただき、盛大に開催することができました。ジャンルも吹奏楽、金管バンド、ジャズバンド、マーチングバンド合唱など多彩な音楽を楽しむことができます。水戸市は小中高ともども音楽活動が大変盛んで、各種コンク
堀原市民センター作品展示発表会が開催されました。堀原地区は地域コミュニティが育まれており、一年を通して様々な地域交流事業を開催しており、賑わいづくりを進めています。堀原市民センター作品展示発表会もその事業の一つで、ステージでは歌や音楽、郷土芸能、スポーツやダンスなど様々なクラブ活動の発表が行われました。また集会室やコミュニティルームでは、生け花、書道、絵手紙、着付けなどの展示が行われていました。私は指圧クラブの皆様から指圧を受けましたが、私より年上の方々に指圧を施していただき、恐縮してし
ときわ春まつりが開催されました。常磐地区はコミュニティが育まれており、一年を通して様々な地域交流事業を行っています。ときわ春まつりもその一つで、作品展示、生涯学習発表、体験協室、バザー、飲食や野菜等の物販、小中学生の吹奏楽演奏などが行われました。作品展示は市民センター活動以外からも募集したそうですが、たくさんの秀逸な作品が寄せられました。ステージでの音楽も楽しませていただきました。私はバザーで新品のネクタイを300円で購入いたしました。また地元産の美味しいみそピーを買うのも楽しみです
第13回こみっとフェスティバルが開催されました。水戸市は平成21年度に「市民と行政との協働都市宣言」を行い、NPOやボランティア団体などの市民活動団体が活動しやすい環境づくりや、市民意識の醸成に努めています。各団体に皆様には、子育て、福祉、環境保全、国際協力、防災減災、防犯や交通安全など様々な分野において無くてはならない存在となっています。そのような中、市内で活動するNPOやボランティア団体などが、日頃の活動を紹介する「こみっとフェスティバル」を開催しています。それぞれのボランティア団体
第21回水戸市長杯ドッジボール選手権大会が開催されました。本大会には男女混合の部に15チーム、子ども会・フレンドリーの部に6チーム、キッズの部に14チーム、ママーズの部に7チーム、合計42チームが参加し、熱戦が繰り広げられました。水戸市はドッジボールの強豪チームが多く、これまでも県内大会や全国大会でも優秀な成績を収めています。全国大会も水戸で開催されており、水戸はドッジボールのまちと言っても過言ではありません。今後ともドッジボールを通して青少年の健全育成を図ってまいります。選手の皆様に
常磐大学高校生徒との行政懇談会が開催されました。本懇談会は、若者の声を市政に生かしていくことを目的に開催されています。常磐大学高校生徒の皆様からは、歴史、自然、スポーツ、公共交通、観光、安心安全など多分野にわたってご提案をいただきました。また提案発表後、水戸市役所の担当職員との質疑応答が行われ、活発な意見交換会となりました。高校生の皆様には、提案を行うにあたって得た知識や経験を生かしていただき、それぞれの地域の発展にご寄与いただければ幸いです。提案内容についてはしっかり精査させていただ
第61回手をつなぐ育成会茨城大会が開催されました。主催者である茨城県手をつなぐ育成会の皆様には、それぞれの地域で障害者福祉行政の推進に多大なご尽力をいただいております。また本大会は、知的障害のある方とそのご家族の福祉向上と権利擁護の確立及び地域社会における理解を促進し、すべての障害者が一般社会の中で自立し、当たり前の生活を送ることができる「共生社会」の実現を目指して、会員及び関係者が一堂に会し、会員の資質の向上と情報共有を図ることを目的に開催されています。今日のテーマは障害のある方及びその
2月18日午前11時05分水戸市いっせい防災訓練を実施いたします。水戸市いっせい防災訓練は、東日本大震災を風化させることなく、市民の皆様一人一人が自分の身を守ることを意識していただくため、東日本大震災クラスの地震(震度6弱以上)の発生を想定し、訓練会場に集まることなく、参加者がそれぞれの場所で、自分の身を守るための安全行動を主に行い、被害の軽減につながる実践的な訓練として実施します。また、地域・学校・事業所等と連携した防災訓練、災害時の市防災体制の確立、緊急速報メール等を活用した情報伝達訓練
水戸市住みよいまちづくり推進協議会と水戸市長との対話集会が開催されました。水戸市住みよいまちづくり推進協議会の役員の皆様には、水戸市内34地区の自治会において地域コミュニティの推進や安心安全な環境づくりにご尽力いただいております。水戸市長との対話集会は毎年開催されており、私から市政に関する旬の話題を提供させていただき、その内容を中心に意見交換をする形式となっています。昨年4月から第7次総合計画が始まり、子育てや教育、経済の活性化、福祉や医療・防災減災などの安心安全が大きな柱となっており、ソ
ミネルバ21総会及び研修視察が開催されました。ミネルバ21は戦後生まれの市町村長で組織されており、研修視察や親睦交流事業を通して、お互いを高め合い、それぞれの市町村の発展に寄与する活動を行なっています。一方設立された30数年前に比べてほとんどが戦後生まれとなり、現在では県内44市町村ののうち43市町村の首長が戦後生まれとなったことから、一定の役割を終えたと判断し、本日の総会で解散の議決が行われました。一抹の寂しさもありますが、これも時代の流れであり、政治家として変化には迅速かつ適切な対応を
市町村自治功労者表彰式が開催されました。市町村自治功労者表彰式は、茨城県町村会と茨城県町村会議会議長会が主催しており、地域の発展、福祉の向上など幅広い分野において活躍された方々を表彰するものです。今年は民間功労者、町村長、副町村長、議会議員、優良職員など109名が表彰の栄に浴されました。民と官が連携し、協働のまちづくりが求められている中で、それぞれの立場で輝ける人材が存在することは、地域住民にとって大変心強い限りです。表彰を受けられた皆様には、これまで培った豊富な経験や知識を生かしていた
水戸市とつくば市の合同による梅まつりPRのための石破茂総理大臣表敬訪問を行いました。石破総理大臣は、総理大臣になる前から水戸に何度もお越しいただき、地方創生の取り組み等についても意見交換させていただいております。石破総理大臣は茨城には大変造詣が深く、茨城の観光地や特産品を熟知しており、今日の懇談のときも歴史や土産品についてお話しいただきました。水戸の「のし梅」が大好きだとおっしゃっていただき、大変嬉しさを感じました。石破総理大臣の茨城を想う気持ちが私の心にも伝わりました。水戸の梅大使も
水戸市住みよいまちづくり推進協議会賀詞交歓会が開催されました。水戸市住みよいまちづくり推進協議会の皆様におかれましては、地域における様々な事業を通して地域コミュニティの充実や防災減災の取り組みにご尽力いただいております。人口減少や超高齢社会において核家族化の進展や独居高齢者の増加などにより、見守りなどの共助の仕組みづくりが重要となってきます。一方町内会加入率が減少していくなど、地域コミュニティの減退が続いています。このような中、市内事業所でサービスを受けられる町内会カードの創設や町内会加
令和7年茨城県歯科医師会新年会が開催されました。茨城県歯科医師会の先生方におかれましては、歯科診療を通して県民の健康増進にご尽力いただいております。また様々なライフステージでの歯科検診にもご協力いただいており、特に学校保健には特段のご配慮をいただいており、児童生徒の歯と口腔の健康づくりにお力添えいただいております。水戸市では水戸市歯科医師会との協働事業で市民公開講座を開いており、オーラルフレイル予防の重要性を認識していただく事業を行なっています。今後とも茨城県歯科医師会としっかり連携協力