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高橋純子さんが高市さんの0~3時間睡眠を「自慢」していると表現していて笑ってしまった自慢と言うと思い出すことがある竹腰美代子さんという美容体操研究家がいてその人が結婚してしばらくして言ったことばだ「結婚して何がいいかというと自慢できる人がいることだ」こんなつらいことがあったとか悲しいことがあったとかそういうことを話す友人は私にはたくさんいるだけど友人には「私はこんな素晴らしいことをしたとかこんなに褒められたとかは言えない」(又は言ってはいけないそういうこ
こんにちは!数日前の朝日新聞の記事!お母さんが👏喝采した!軽やかながらもきっぱりと突いたもの!こう言い切れるのは知識や情報にキャリアとか…持っているからだ!そして言葉に重みも出るということ!知らないから何も言えないのだろうが…自分が何も知らないことをおのずから言っているようなもの!本名を伏せてなら言うとか言えるというのはずるいぜ!まぁ…こう言いながら自分の親は俳号と言ういわゆるハンドルネームで投句をしているが…あはは!俺もね最近は大声で
こんにちは。カエルです。花粉舞い散る今日この頃ですが、銀座へコンサートに行ってまいりました。クラリネットと弦楽四重奏です。プログラムです。グリーンを基調とした美しいドレスとともに登場の五人。ストリングスの礒絵里子さん(ヴァイオリン)、中原恭子さん(ヴァイオリン)、神谷未穂さん(ヴィオラ)、高橋純子さん(チェロ)の四人はご学友、クラリネットのサトーミチヨさんも同世代で(うん)年前から共演されてきたお仲間。ということで、五人集まれば気分は女子大生だ!冒
「神通力を持っている動物にそっくり」前京大総長(74)『サンモニ』での高市首相評が物議…立川志らくは「お笑い番組だ」と痛烈皮肉(女性自身)-Yahoo!ニュース3月8日放送の報道番組『サンデーモーニング』(TBS系)に出演した“あるパネリスト”の発言が波紋を広げている。この日の番組では、日本の国会で起きている“異変”として、2026年度の衆院予算委員会news.yahoo.co.jpいつも差別人権ヘイトスピーチ反対などを叫んでいる人達が、実は最も差別主義者で人権なぞ微塵も考えてなく
跳ねる高市首相とトランプ氏見えた被支配構造と「ジェンダーの囮」:朝日新聞女性初の自衛隊最高指揮官である高市早苗首相が、米海軍横須賀基地の原子力空母に搭乗し、トランプ米大統領の隣でぴょんぴょん跳ねてから約2カ月。あの時、心がとてもザラついたのはなぜだろう?きちんと言葉に…www.asahi.comこの記事に関しては、もう何も書くまい最初の方を読んだだけで、なんとも言えない悲しい気分になった😢この記事に関わった人の精神状態の方が心配になっている一回世俗から離れて心の洗濯をしてきて貰いたい
私は、朝日新聞の「多事奏論」社説ですね、高橋純子が書く文が大好きである、好きすぎてずっと取ってある。今回は、「(我が国の首相は)過去に侵略戦争を行い、隣国に多大なる被害を与えた敗戦国であるという歴史をちゃんと背負って立っているのか」この一文にグッときた。もちろん、チクッと胸は痛む。自分の暗い過去はできるならどこかに葬り去って認めたくない。でも、現在の日本は、戦勝国よりもずっと、国民の人権と自由を守り、民主的な制度を持ち、隣国に対して平和的で協調的で支援を惜しまない国である、と思う。
私は、去年の10月ごろから、週刊誌『サンデー毎日』に連載されている青木理さんのコラム『抵抗の拠点から』を愛読している。先週発売された同誌の2025年11月30日号に掲載されたそれを読んで、私は思わず膝を叩いた。それは、こんな書き出しで始まる。(以下、引用)阿(おもね)る、へつらう、ゴマをする、阿諛追従(あゆついしょう)を連ねる、ひたすら平伏して靴を舐(な)める、こうした態度振る舞いは見苦しく唾棄すべきものと捉えられてきたし、捉えられなければ本来おかしい。とはいえ、現実にはあちこちで
☆朝日新聞高橋純子01:(愛媛県)08(土)17:45https://www.asahi.com/articles/ASTC57VV9TC5UPQJ00KM.htmlhttps://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/news/1762591516/05:今も順調に黒歴史を積み重ねていってる有名記者じゃないか66:>>5調べたらゲスい批判記事しか書けない記者なんだな11:こんな批判しか出来ないのか101:>>11批判にもなってない只
今日(19日)の朝日新聞、「多事奏論」に、素敵なエピソードが紹介されていた。筆者は、編集委員の高橋純子氏である。そのまま引用しておこう。5年ほど前、フィンランドに住んでいた知人女性から、ビザの更新で役所を訪れた際の話を聞いた。窓口の人これからは社会保障の対象になって、子ども手当が出ます。知人え?そんなのもらっちゃっていいんですか?(勝手に来て、2年しか滞在しない外国人なのに)窓口の人あ、あと、あなたシングルなんですね。ひとり親手当もつきますよ。いま申請しますよ
こんばんはこんばんは🌇ピアノの先生の自己肯定感を高めるマインドコーチ若松貴美子です。昨日は、夏至でしたね。太陽のエネルギーが1年で1番最大限になる夏至の日のエネルギーで少しお身体のだるさを感じる方もいらっしゃるかと思います。お風呂に入ったり、デトックスをしてゆっくりする時間を持つと良いそうです。梅雨の中休みでこの暑さ皆様ご体調は、いかがでしょうか?私もさすがに、生徒さんが来られるまでの時間に横になったりの日々です。夏バテならぬ梅雨バテしないように
少し前の朝日新聞のコラム「多事奏論」の編集委員、高橋純子さんの記事は面白かった。まずは近頃の若者が「思想強め?」と発したことに対し、「……♪坊や、いったい何を教わってきたの?」のあの山口百恵の歌の歌詞を出してきた。[拍手]そして、メインとして取り上げたのが、私たちの国「日本」は「ニホン」なのか?「ニッポン」なのか?確かに「ニッポン」と発する時というのは、バレーボールでもサッカーでも国際大会において、私たち日本人が日本代表を応援する時など、私たちの
土曜日の朝日新聞のコラム「多事奏論」は、月一回の頻度で執筆している編集委員の高橋純子さんが担当でした。何時ものように、恒例化している現首相に対しての容赦ない批判のオンパレードという趣のコラムになっています。もう言い飽きたのでこれを最後にしたいと断りながら、岸田文雄首相は首相としての資質を欠いていると、新造語なのか「素にして鈍にして狂」と、災害を踏み台にして平然と行動していると責めています。「理屈と膏薬はどこにでもつく」の言葉通りで、現政権の批判一辺倒で、能登半島地震の対応の不用意さを俎上に
【高橋純子さん講演会】朝日新聞の記者の高橋さんの講演会に参加しました。とてもよかったです。ちょっと忙しいので詳細は後日お伝えします。写真を撮ってくれた方が笑わせてきたのでこんな写真です。★★せこぐちまりかの予定★★さいたま市の公民館に居場所を作る。おさるのいばしょ、どなたでも参加オッケーです。お申し込みは下のメールアドレスまで。①2/16(金)18:00-21:00「おさるのいばしょ6」@北浦和公民館和室②2/24(土)13:00-18:00「味噌作り」参加者〆切ました。③
朝日新聞のコアな読者として、月一回の高橋純子編集委員が担当する「多事奏論」を読むのが皮肉を込めて楽しみです。「黙ってトイレを詰まらせろ」と書いてセンセーショナルに登場し、ツッコミどころ満載を意識しているやのコラムは、評価が大きく分かれる感は否めません。権力側というより安倍晋三氏から始まり歴代首相を斜めに見て批判を繰り返す一途さに、ますます磨きがかかってきた感じで、決して上品ではない書き方ですが、クオリティーペーパーと自負する朝日新聞が高く評価しているのが魔訶不思議なところです。(安倍晋
昨朝の朝日新聞のコラム”多事奏論”は、月一で執筆している編集委員の高橋純子さんでした。いつものようにテーマに、岸田文雄首相の立ち振る舞いや考え方を取り上げて、一寸斜に構えて手厳しく批判していました。予算委員会での岸田首相に対する野党議員の問いかけに対する答えが、自分が描く模範解答と隔たりが大きかったのでしょう、難癖をつけて留飲を下げてる風情でした。「2045年の戦後100年を、どんな気持ちで迎えるために、今の総理の仕事をしているのですか?」との質問に、ナイツの漫才擬きの合いの手を入れて、そ
今朝の朝日新聞のコラム「多事奏論」は、月一の頻度で登場の編集委員高橋純子さんでした。彼女一流の奇をてらった書き出しで、題名からしてどういう意図か分かりませんが「ジョセイナラデハノカンセイ」とカタカナで書いてありました。岸田首相が内閣改造の話をする中での発言「女性ならではの感性や観察力を十分に発揮していただきながら仕事をすることを期待したい」の一部をカタカナにしたようですが、読者の立場からすればこの種のコラムはまずわかりやすいことが大前提でしょう。茶化して注意を引き付けるためか見出しに借用し
朝日新聞の昨朝の「多事奏論」は、編集委員の高橋純子さんが担当でした。関口宏さんが司会をする「サンデーモーニング」にコメンテータとして出演することも多く、朝日新聞の花形記者のお一人なのでしょうが、発言が政府批判一辺倒で番組の姿勢とぴったりマッチしていて重宝されているのでしょう。(高橋純子の似顔絵)「首相の寝言。聞かせてやろう私たちの声」と題し岸田文雄首相の政治スタイルを批判しています。まず物価高を取り上げ、ボランティア団体の「自助」と「共助」の次元にとどまり、肝心の政府による「公
朝日新聞が朝刊一面で「読者の皆様へ」と題し、購読料改定のお願いを発表していました。来月から4400円が4900円になるそうで、10㌫を超える大幅な値上げです。「新聞用紙などの原材料が高騰し、報道の質を維持し安定発行する為、心苦しい限りですがご理解をお願いします」とのことで、諸物価高騰の中値上げは仕方ない事と理解はします。しかし通り一遍、慇懃無礼に低姿勢を決めこんでお願いするだけでなく、数字をあげ「流石、報道機関は説得力があるなー」というようにできないかと、ないものねだりをしたくなります。
2月15日の『多事奏論』は近藤康太郎さんではなく、女性記者の高橋純子さんでした。この人も切り口鋭いです。大阪出張して、カフェで隣り合った若い女性たちの会話が聞こえてきたことから…"日本脱出"というワードが自然に織り込まれたやりとりはここでは省きますが、この国に未来はないと見限ってもおかしくないような現実投影に間違いはないと思えます。そりゃ、リーダーがこれじゃな…で一国の最高権力者が重要政策を巡る答弁で「世論」でも「構造」でもなく、「雰囲気」を連発することに強烈な違和感首相にとっては人
昨朝の朝日新聞のコラム「多事総論」は、高橋純子編集委員が担当していました。「すっぽんぽんの国人権も安保も『雰囲気』な首相」と題し、相も変わらず権力側の問題点、岸田首相のあらさがしに終始しています。あまり知られていない作家の森崎和江さんを登場させ、65年前の筑豊の炭鉱町の様子を描いていた一文を読んで感じたことを枕に、相も変わらない危機感が全くない政治家の背中を見たという書き出しです。その後真偽はわかりませんが、喫茶店で小耳にはさんだ20代の女性同士の会話を紹介し、日本の現状を嘆いて日本脱出
著名なジャーナリストである金平茂紀さんが、テレビの「報道特集」のメインキャスターから退いて3か月経ちます。金平さんが朝日新聞のインタビュー記事で、報道に対する思いを吐露していました。事実に切り込むことの大切さを取り上げ、一例として細事ですが、旧統一教会問題で若い記者が教団側に質問をする際に「教えてください」という言葉使いが気になったようで、年寄の愚痴に近いような嘆き節で、その姿勢がよくないと問題提起していました。一事が万事で、市民の知る権利を代行しているのだから会見する側と聞く側は対等でな
https://youtu.be/C6ZpEO1gq4Y混乱極まるウクライナ危機の中、朝日新聞高橋順子氏はトンデモ発言!!今こそ真面目「に」憲法議論を!日本国憲法、前文チェック。石原慎太郎氏、安倍氏との答弁で「忍」の一字(22/2/27)#岩田温#岩田温大學#岩田温チャンネル
今朝の朝日新聞。まあどこもかしこもコロナ報道で(当たり前だけれど)いろいろどう判断したらいいのかもうよくわからん、と思いながら読んでいたら、超絶面白い記事発見。4面の「長谷部、杉田、論考+加藤陽子」です。このメンツからして、面白くないわけないだろうと思って読み始めましたけれど、痛快でしたねえ。期待を裏切らない(笑)。皆さん歴史や法律、政治を研究されているので、今のこの状況を俯瞰してとらえている。私は知識も常識も足りていない勉強途上の人間なので、
面白い記事を書く編集委員、稲垣えみ子が朝日新聞を辞めたと知った時、やられたか、と思った。一応依願退職らしいが、やっぱり組織の壁にぶちあたったのだろうと思った。言いたい放題の感もあった記事だが、庶民目線で世の中のおかしいことを取り上げて、自分の会社や国のえらい人たちをビシバシ叩きまくっていた。天下の朝日も、がんじがらめのただの朝日になり下がったのね、と最近では、こびりついたフライパンの寿命を予測するかのように新聞を読むことにしている。稲垣氏はフリーになった今の活躍は自在のようなので
きょうの「朝日新聞」11面。🤔🤔🤔多事奏論/編集委員・高橋純子緊急事態の首相ラケット握らずコートに立っても(前略)記者会見や国会審議は、スポーツに例えるならテニスだと思う。記者や野党議員が打ち込んだ球を首相以下閣僚が打ち返す。返しては打ち、打っては返す。その真剣なラリーの応酬に、政治家の気迫や努力の跡を見て取るからこそ、人々の政治に対する理解は深まり、信頼が醸成されるのだ。だから私はこの4カ月半、首相はなぜテニスが下手なのか、ずっと考えてきた。やる気がないのか。向いてないの
今日は、今年初のコンサートでした。左から順に、フルートの保坂真弓さんソプラノの河井真美奈さん私チェロの高橋純子さんヴァイオリンの齋藤友香理さん。この5人組で結成した「バウムクーヘン」というグループでの演奏活動、やっとスタートさせることができましたほんとは昨年の5月に初コンサートが予定されてたんですけど、コロナの影響で中止になってしまって・・・メンバーのうち、フルートの真弓さん、チェロの純子さんとは、一昨年の夏にトリオとして初共演させていただきました。『フルートとチェロとのTr
昨日(九月三〇日)の朝日新聞13面の下段、高橋純子編集委員の「多事奏論」、面白かったです。第2次安倍政権誕生時にインタビューした斎藤環氏の「安倍首相=ヤンキー説」を紹介しつつ、安倍政権を継承すると明言した菅(すが)政治はヤクザという見立てに、もともと私の見方が安倍(政権&政治)だったこともあり、上手い表現と感心しました。ただヤンキーもヤクザも、(似た概念で)違う語句が可能であり。まずヤンキーは「動物」と定義でき。もちろん人間もヒト、つまり脊椎動物で哺乳類で霊長類に属する動物。しかし日常会話
私はフェイスブックの友達が50人程度だが、それでもタイムラインとやらには、知人友人の投稿したものが次々と流れてくる。英会話だのzoomだの財務だのも流れてくるので、いつのまに友達になってんろ?はてな?と、思っていたら、広告枠というものがあるそうな。50人程度の知り合いと広告でへたっている自分だが、10000人以上の友達いる人は、どったけ投稿の嵐に見舞われとんのやろ?いらぬ心配だがしてしまう。前置き終了。真面目な方の投稿に不真面目なものが載っていたとき。自分的には不真面目なのに、
日本政府は「イージスアショア」の導入を撤回して「敵基地攻撃能力の研究」を始めるそうです。イージス(Aegis)はギリシャ神話に登場する女神が持つ「盾」の事ですが、戦いの時には「矛」も同時に持っていました。ここには「矛盾」は有りません。「一発だけなら誤射かも知れない」1発だけなら誤射かもしれないとは(イッパツダケナラゴシャカモシレナイとは)[単語記事]-ニコニコ大百科1発だけなら誤射かもしれないとは、1発~数発程度味方に撃ち込んでしまうことに対する慰め。朝日新聞のフレーズ。