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ドローンは”自立型”が主流にドローンによる主な攻撃手段⇒ドローン群多数のドローンが同時に被雷高価な迎撃ミサイルを枯渇させる⇒FPVドローン専用のゴーグルなどで映像をリアルで見ながら操縦敵の兵士や戦闘車両を狙う⇒光ファイバードローン電波妨害ジャミングの影響を受けない⇒長距離自立ドローンロシア軍の電子線ジャミングを回避遠隔操作なしで深部を攻撃する高橋杉雄防衛省防衛研究所上席研究官最初のドローンはラジコン
ゴジラvs.自衛隊アニメの「戦争論」/小泉悠他読み始め'26/02/11読み終わり'26/02/12タイトルだけ見たら、「もしも..」の、いわゆるifを語るのかと思ったんですよ。ところが、いい年した、おっさんおばさんが大好きな、アニメ、特撮、マンガ、軍事ネタをキャッキャ言いながら語り合うという、趣味全開のトークwテーブルにガンプラだとか、戦闘機だとか、戦車のプラモデル置いて、嬌声を上げながら語り合う姿は、人によってはドン引きでしょう( ̄▽ ̄;自分も『パトレイバー
報道1930に防衛省の高橋杉雄さんが出てた小泉悠さんといっしょにウクライナ戦争初期のスターだった部署替えでテレビに出なくなったと言ってたがこーゆー感じのとぼけた専門家今いないのでどんどん出ていただきたい
9/24(水)のことお風呂あがりに小泉悠さんの声が聞こえてくる家族が報道1930BS-TBSを観てました。高橋杉雄さんも出てる!久々すぎる。ということで休日にのんびり観ています。反町さん、高橋さん、小泉さんで観たいです😄地デジでもゴールデンタイムに報道番組を流せばいいのに
最近、飲み仲間と飲みに行ったとき、行った先のスナックのマスターに、「ちょっと『宇宙戦艦ヤマト』歌ってみれー」と言われ、リクエストに応えて歌ったところ、これが抜群に評判がよく…10数年ぶりに歌ったような気がしますが、やっぱりいい歌ですね!何がいいって、メロディーも歌詞も、“軍歌”なんですよね。主題歌が軍歌なら、作品の内容ももちろん戦争を扱っているわけで…『宇宙戦艦ヤマト』や『機動戦士ガンダム』、『銀河英雄伝説』
・・・・・・・っということで、ウクライナ戦争が始まった当初、TVに頻繁に出演していた高橋杉雄氏、いつの間にか消えてしまいました。今は、小泉悠氏(東大附属研究所の准教授)一色です。(^^ゞ高橋氏の解説は、どんなくせ球を投げられても淡々と打ち返すクールさに共感が持てたんですが、どうしちゃったのでしょう?調べてみたら、防衛庁の防衛戦略首席調整官に就任したから、滅多なことは発言できないという理由でした。いままでの防衛研究所の室長は併任だそうです。しかし、これはあくまで表面
俺が観たのは昨年夏以来。トランプが大統領に復帰し、ロシアウクライナ情勢がどうなるか、ボーッとテレ朝観てたらお?え、来てたんじゃん。兵(つはもの)どもの頭(かしら)となり慎(つつまし)く治(おさ)める人呼んで、兵頭慎治!!太ったり痩せたりすることもなく、顔色も良い。健康そうだ。あとは、高橋杉雄か。寒波と強風で飛ばされてなければ良いのだが(余計なお世話じゃ)
先日、高橋スギオがテレビに出ない事について言及したら今日の報道ステーションで久々(1年半ぶり)にあの男がスタジオに見参!防衛省防衛研究所、研究幹事兵(つはもの)どもの頭(かしら)となり慎(つつまし)く治(おさ)める兵頭慎治!!ロシア・ウクライナ情勢を元気に解説してました。(^○^)慎治、この夏は海いったのかなあ。(ほっといたれよ)
ウクライナ戦争の状況についての対談集。ほぼ一年前。あれから戦況が変わっているようないないような、、膠着状態。この対談から一番にじみ出るのはプーチンが歳取った、ってことか。この本から1年たって、なお先が見えないのは、プーチンがそのまんまだからだろう。もちろんゼレンスキーも揺るがないが、攻められている方は仕方ない。妥協はイコール降伏みたいなもんだ。国を削られる。なんとかならんものだろうか、、やはり若い人が考え、判断したほうがいい。トランプもバイデンももういいよ。習近平も。日本は論外。
こんばんは、六花です。読書時の姿勢が悪いのか、肩こりが最近酷いです…肩甲骨はがしに行ったら、肩甲骨がはりついている(?)と脅されました肩こりを一気に解消できる方法があったらいいのにね~さて、次の本です。部署異動で最近あまりメディアに出ていらっしゃらない高橋杉雄先生の『日本人が知っておくべき自衛隊のこと国防のこと』前読んだ『現代戦略論』よりも分かりやすく読みやすい一冊。内容も柔らかめ。周りに薦めるなら、こちらからの方がいいのかも考えてみたら日本の周り、核保有国ばっかりだ
☆☆☆☆★
おカタイ本2冊、読み終えました。『日本で軍事を語るということ』(高橋杉雄、中央公論新社)&『志位和夫委員長への手紙』(鈴木元、かもがわ出版)。まずは、高橋杉雄著の『日本で軍事を語るということ』。テレビでもおなじみの方、そういう紹介の仕方が似合うようになってきた。この本、正直申し上げて読むのに骨が折れた。大変だった。まぁ、それでも読まなきゃイケナイ本ではあったろう。ハッキリ申せば、日本はまだまだ「鳩ぽっぽ」。「安全保障環境が厳しさを増してきた」と口では言うものの、切迫感はほと
今夜、六本木から地下鉄に乗ったら、隣の外国人はインスタ?か何かを音出し(英語だった)で見ているし、お向かいは日本人の奥さんと外国人の旦那さんと小学生男子でした。インターナショナル(笑)外国の人って、スマホの動画を音出しで見るのね…びっくりした。ちなみに私は、イヤフォンで音楽を聴きながら、彬雄先生の『ウクライナ戦争はなぜ終わらないのか?』の最終章を読んでいました。ウクライナ戦争はなぜ終わらないのかデジタル時代の総力戦(文春新書)Amazon(アマゾン)${EVENT_LABE
久しぶりに、サントリー美術館のカフェ「加賀麩不室屋」に行きました。ショップ&カフェご利用案内サントリー美術館東京・六本木、東京ミッドタウンにあるサントリー美術館ミュージアムショップ&カフェのご案内です。ショップ、カフェのみのご利用も可能です。www.suntory.co.jpお麩を使ったスイーツや食事が楽しめます。お麩のフレンチトーストが有名ですけど、他にも季節のスイーツが楽しめます。今は秋なので「栗」季節の麩あんみつ<和栗>前からちょくちょく言っているけれど、私は和菓子が好
ロシアによるウクライナ侵攻の勃発直後から、メディアに引っ張りだこになっているロシアの軍事・安全保障の専門家である小泉氏が、去年秋から今夏まで他の専門家3人と戦況の分析や終結の見通しについて意見を交わした6本の対談を書籍化。4人の専門家がそれぞれの知見をもとに対談の時点でどうこの戦争をとらえ、先行きを見通そうとしていたのかに触れることで、この戦争について知識の整理ができる一方、終結がいかに難しいかを思い知らされもする。対談相手は、安全保障の専門家で「戦争はいかに終結したか」の著書がある防衛研
ロシアによるウクライナ侵攻が始まって1年半以上が過ぎたが、終結の見通しはまったく立たない。この戦争がなぜ始まり、なぜ終わらないのか、どのような特徴を帯びているのか、核兵器は使われるのか、終結に向けてどのようなシナリオが考えられるのかなどについて、防衛研究所防衛政策研究室長である編著者ら専門家4人が読み解いていく。プーチン大統領が旧ソ連的勢力圏の再来を期してウクライナ併合を目指す一方、ウクライナは親ロシア政権が倒れた2014年のマイダン革命後、ヨーロッパの一部となることを選んだ。すなわち両国
防衛省防衛研究所の高橋杉雄さん。最近テレビに出なくなったなと思って気になっていたら、異動になったのが理由のようです。左遷ではない。高橋杉雄さんからご報告#国際政治ch防衛研究所高橋杉雄さんから皆様へご報告。出演:高橋杉雄(防衛研究所政策研究部防衛政策研究室長),村野将(ハドソン研究所研究員)この続きの後半戦はコチラ→https://youtu.be/eoyl-wdc9Fc◆新刊『日本で軍事を語るということ-軍事分析入門』(https://amzn...youtu.be病気と
高橋杉雄著「日本で軍事を考えるということ・軍事分析入門」を読みましたあらすじ2022年2月のロシアによるウクライナ侵攻により、「大国間大戦争」の時代が到来したことを、世界中が強く認識せざるを得なくなった。グローバルなパワーバランスは変化し、米国の軍事力ももはや絶対的なものではなくなっている。北朝鮮が核・ミサイル開発を進め、中国が急速に軍事力の近代化を行うなか、日本も、安全保障や軍事について、より当事者意識を持たなければならなくなった。軍事力の最も優れた
【厳選高橋杉雄氏出演回】今知っておきたい「核抑止」「核軍縮」編3選【徹底解説】▼チャンネル登録よろしくお願いいたします!https://www.youtube.com/@primenews?sub_confirmation=1今回はBSフジプライムニュース・過去の放送分の中で高橋杉雄氏が核抑止・核軍縮に関する事を語られた回をまとめました。番組YouTubeチャンネルスタート以前に高橋杉...youtu.be
テレ朝の午前〜午後のワイドショー。解説者が弱い。12時過ぎからたっぷり1時間くらい、ロシア関係特集するけど。ボリュームの割に解説者が弱い。元テレ朝のロシアにいた人とか新聞社の元ロシア局長とかが、一人解説。あとはレギュラーの知的な人々が、当たり障りのないことを言う。もう一人、元自衛隊とか、小泉悠とか、高橋杉雄とか、大学の先生とか,解説者としてそろえりゃいいのに。こっちもずいぶん見て聞いてるので耳が肥えちゃって新しいネタがないとつまんない。録画しといて、そこから見るんだけど、こないだ
テレ朝ニュース「ゼレンスキーはニュータイプの芽」ガンダム原作富野由悠季×高橋杉雄終戦の日対談まもなく「終戦の日」を迎えますが、78年が経過した今も戦争は繰り返されています。戦争を描いたアニメ・機動戦士ガンダムの原作者と第一線にいる安全保障の専門家が考える“戦争と平和のかたち”とは?■ガンダム原作者と考える“現代の戦争”機動戦士ガンダムの原作者・総監督富野由悠季氏(81)(以下、「富野氏」)「政府とか軍のトップに届くことは人類史で一度もな…news.tv-asahi.co.jpTwit
【20発の核弾頭を保有か】黒江哲郎×高橋杉雄防衛白書が示す北朝鮮の脅威度2023/8/3放送<前編>▼チャンネル登録よろしくお願いいたします!https://www.youtube.com/@primenews?sub_confirmation=1泥沼のウクライナ侵攻を踏まえた今年の防衛白書。強い表現で記された危機感と新たな脅威に対し、日本に必要な安全保障政策とは?専門家を迎え徹底議論する『防衛力強化&増額...youtu.be【令和5年版防衛白書】黒江哲郎×高橋杉雄ロシ
高橋杉雄氏をテレビで見かけると必ず最後まで、その番組を見てしまう。戦後の一時期は、平和真理教のような教条主義が論壇やメディアは占拠された。その時、現実主義の国際政治学者の永井陽之助、高坂正堯が登場をした。いま、ウクライナ戦争や、台湾有事が話題になる時代に、忽然とテレビに登場をした高橋杉雄氏は、防衛省防衛研究所政策研究部防衛政策研究室長で、国際安全保障、現代軍事戦略論、核抑止論の専門家としての、主張に嬉しくて拍手をしています。権威主義と対決をして民主主義をも守ろうという考えに共鳴。
◎日本で軍事を語るということ日本で軍事を語るということ軍事分析入門(単行本)[高橋杉雄]楽天市場ウクライナ侵攻が露わにした大国間大戦争時代の到来。中国、北朝鮮――日本の安全保障環境が厳しさを増す中、いま必要な軍事知識とは
◎日本人が知っておくべき自衛隊と国防のこと日本人が知っておくべき自衛隊と国防のこと[高橋杉雄]楽天市場内容紹介(出版社より)「世界で最も厳しい」と言われる日本の安全保障環境現在まさしく岐路に立つ我が国の防衛のあり方……ニュースやワイドショーでおなじみの第一人者・高橋杉雄による、今こそ「自衛隊」や「国防」についてきちんと知りたい人に贈る一冊!