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ふたりサウンドトラック大林宣彦監督石田ひかり主演NECアヴェニュー、イクシアレーベルがいい。高橋幸宏幸福の調子高中正義アクアプラネット古内東子ベスト水戸室内管弦楽団死と乙女
こんにちは😃先週金曜日はEXシアター六本木にTESTSETを観に行ってきました初の会場今度アンスラックスを観に行きますがあらかじめお断りしておきます急遽誘われて、昨年のお返しに買ったチケット1曲も知らずに行くのは初小学生の感想文的になるのをご承知ください🙇♂️要は伝聞だらけ7時開演都心で済ませたい用事があるので
「私のYMO・坂本龍一ライヴ履歴」S8429・松山千春DATABESE総合TOPPAGENF・アーティスト別LIVEDATABESE総合TOPPAGENF◇更新履歴V1.0:2022.4.2初稿『●随時更新~最新記事リンク・文章番号&記事タイトル一覧(A1319)』「最新記事リンク・文章番号&記事タイトル一覧」S11319・松山千春DATABESE総合TOPPAGENF・アーティスト別LIVEDAT…ameblo.jp
〜〜〜ターンダウンって?(20)細野ピアノPart7・5番外編〜〜前回の細野ピアノPart7、サントラ類、再生YMO、ユニバーシアード、HIS、ラブ,ピース&トランス、ソロ・・・忙しい。やはり細野さんは、両極が同時に存在している感じがします。今回も、流れを追いながら細野さんのピアノ曲を取り上げよう、と思っていたのですが、家の中で細野さん関連作や資料を探して調べ、記憶を呼びおこし、時系列に、という作業をしていて、どうせならこのまま載せちゃえ!と。“歴史・細野晴臣”みたいに
幸宏さんの名盤「BroadcastFromHeaven」を聴くと優しい気持ちになれる。と言うより幸宏さんの作品はほぼ全てが僕の心を癒してくれるのだが。それはきっと幸宏さんの人柄なのだろう。あれだけの才能がありながら俺が俺がの自己主張が全く感じられず、ただ淡々としていて穏やかなリズムと珠玉のメロディの流れでアルバムは進んでいく。アルバムのテーマはズバリ愛。様々な愛の形が歌われていく。特に「4:30AMのイエティ」と「1%の関係」に心打たれる。それからこのアルバムのラストにバート・
先週の「音故知新」ですVariousArtists「ReturnofFlexi-Popvol.1」(?)リリースはドイツの自主レーベルらしいFlexi-Popから。このコンピも勝手にエレポップの音源をコンパイルしたブートものでCD-Rエレ”ポップ”とは言っても素直なポップをやってるような事はなく、マニアックで電流量の多いエレクトリックな曲を16曲収録。マイナーなりに少しは知られてる?アーティストはRationalYouthぐらい。この「ReturnofF
こんにちわこんばんわ1月20日の大寒以来とんでもなく寒い日が続いておりますが皆さん、お変わりありませんは?急激な寒さで体調を崩さないようにどうぞご自愛ください。今日は早速、新作動画のご案内しますね。今回は今この瞬間の運命を占いますというテーマで新しく購入したオラクルカードの開封レビューとトーク動画をお届けします。今回は、だいぶ長めの動画になりますので必要なところを聞いて頂いても構いません。どうそ、ご自由に動画をお楽しみください
YMOの代表曲、RYDEEN(ライディーン)。細野晴臣、坂本龍一、高橋幸宏。YMOの三人が織りなすクールでエッジの効いたサウンドは、今も色褪せず時代を超えて世界を熱狂させ続けています。…🌟🌟🌟🌟YMOワイ・エム・オーRYDEENライディーン🌟🌟🌟🌟(1979)【RYDEEN/ライディーン】は1980年6月21日に発売されたYMO※の楽曲。(※イエロー・マジック・オーケストラ)B面は「コズミック・サーフィン」。作曲は高橋幸宏さん。高橋幸宏さん、坂本龍一
今回は、吹奏楽界における「アンタッチャブルな領域」に踏み込みたい。ある重大な違和感について、私の主張をここに強く表明する。吹奏楽で演奏されるYMO「Rydeen」の違和感昨今の吹奏楽ブームは、TVアニメ「響け!ユーフォニアム」の人気も相まって、今や動画サイトで数多くの演奏が公開される一大ムーブメントとなっている。しかし、その華やかな演奏の中で、私はどうしても見過ごせない違和感がある。対象は、YellowMagicOrchestraの名作「Rydeen」である。この
今回は、私にとっての「第二のヒーロー」であるYellowMagicOrchestraの散開ライブ(散開コンサート)について、私なりの考察をお届けしたい。私にとってのYMO散開ライブ知人から紹介されたCASIOPEAが私の「すべて」になったとき、私の中で一つの確信が生まれた。「スタジオ録音には興味がない。CASIOPEAの魅力はライブにある」と。それもそのはず、私は元々アマチュア・キーボーディストである。ライブでの実践を目的とし、CASIOPEAを「最高の教科書」として選んだのだか
出演坂本龍一、矢野顕子、細野晴臣、高橋幸宏これは初日に行くでしょ入場者特典龍一さんステッカーちっちゃ笑日本語とフランス語の映画に英語の字幕が付いていて不思議な感じだったTOKYOMELODYRYUICHISAKAMOTOアルバム音楽図鑑どれほど聴いたことか当時の色や文化私たち世代にはとても懐かしいそして2人のピアノシーンが温かく優しくたまらなく切なかったSTORESiichiminneデリケート肌で
第5回新年初の投稿は「ニューイヤーソング」を届けたい。このブログで少しでも、新年を迎えて新たな気持ちで生きようとする人と僕の思いが重なることを願います。2026.1.1からのX(エックス)より新年初のナイトソング🎶僕がお世話になったレコードの中から「#スローバラード」カーラジオからスローバラード夜露が窓をつつんで、悪い予感のかけらもないさ…僕らの行先は明るい未来だ🔆新年にラブ&ピースを願う🫶#RCサクセション生活向上委員会2026.1.2からのX(エックス)より
1/11はミュージシャン高橋幸宏の命日だ。早いものでもう3年になる。幸宏がいない。どうしてだろう…。そんな様な事を、去年のTVの幸宏の特集をしていた番組に細野晴臣さんがコメントを寄せていた。本当だ。何故幸宏がいない?去年はずいぶん幸宏を追った。私は幸宏の事をあまりに知らなかったので。今更のようにその生涯を追った。いい事も悪い事も知って、その上で、高橋幸宏がいない事が寂しいしつらい。去年、幸宏が主催していたフェス、WORLDHAPPINESSのライブ音源が収録されているCD集を
今日は一日、この靴で。HoleinMyShoe.***今夜はBUZZるCHANNEL初のトークライブ1/11「幸宏の話をしよう」へ。あっと言う間に一週間が経ってしまいましたが、BUZZるCHANNEL初のトークライブ1/11「幸宏の話をしよう」にご来場いただきました皆さま、大変ありがとうございました!愛に包まれた、幸せなエンジェルナンバー"111"の日とすることができました(つづく)#高橋幸宏#高橋信之#東郷昌和#BUZZるCHANNELpic.twitter.c
俺のシリーズです本日1月11日に亡くなられたミュージシャンの追悼(2024年ブログ改訂版です)本日は日本の音楽シーンにおいて重要かつ天才で奇才、奇抜な発想力の才能の塊だった高橋幸宏さんの三周忌です。ドラマーでありサディスティック・ミカ・バンドやYMOなどで有名ですよね~デザイナーでもあり美術大学在籍してましたしね~(中退)YMO時代あまりにも坂本龍一のセンスがダサすぎてコーディネートしてやった話は有名ですいつもジェントルマンらしいT
1月11日が命日・忌日の有名人・著名人1881年82歳没(?)田中久重さん発明家田中製作所(東芝の前身)創業者東洋のエジソンからくり儀右衛門1897年満62歳崩御(?)英照皇太后陛下孝明天皇女御明治天皇の嫡母(実母ではない)。1928年満87歳没(?)トーマス・ハーディさん小説家『ダーバヴィル家のテス』⇒『トーマス・ハーディ(1840年6月2日生~1928年1月11日没、作家、詩人)』1958年満62歳没(癌)エドナ・パーヴァイアンスさん女優チ
大貫妙子が参加した高橋幸宏の「蜉蝣」1993です。ホームページは、https://mitan000.comリンクは「ディスコグラフィーの部屋」「大貫妙子ディスコグラフィーComposer・Various」該当ページへのリンクは「蜉蝣」です。
かつて幸宏さんはYMOの三人を評してこう語った事がある。「細野さんは天才、教授は鬼才、僕は凡人」だと。だが我々の様な真の凡人から見たら幸宏さんはとんでもない才能の持ち主で、二人に負けず劣らずというかそれ以上の才能の持ち主で眩しいくらいに輝いている。サディスティック・ミカ・バンド、サディスティックスのドラマーで、YMOのドラマー兼ボーカリスト。それからシティポップの名作である矢沢永吉の「時間よ止まれ」のドラムは幸宏さんだという様に、スタジオ・ミュージシャンとしても素晴らしい燦然と輝く功績を残
私はYMO(イエローマジックオーケストラ)が好きなんですが、最近、感動した動画を見ました。まずはこちらの「BehindTheMask」。-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.beYMOの四人目のメンバーと言われたシンセサイザープログラマー、松武秀樹氏。坂本龍一氏がボコーダーで歌うんですが、それを松武氏が客席に向かって力強く歌ってます。ボコーダーで加工した歌声
ご訪問ありがとうございます。私は、還暦の前に、会社を辞め、年金を貰わず、母の面倒を見ながら暮らしております。投資の事、音楽、映画、星占い、色々な事に、興味あります。そんな徒然を、備忘録のように綴ります。昨日、yujiさんの、「あいあむ」展に行ってきました。その事を、書きたいって思ったのですが、それを思いながら、聞いていた、ymoのトリビュートが、気になってしまって。それで、まず、それから!!元ネタの、soultrainの方が見れ
1978年YMO前夜、サディスティックス在籍時の高橋幸宏さんのファーストソロ「Saravah!」アルバムを通して後のYMOのメンバーとなる坂本龍一と細野晴臣が全面参加。他の録音メンバーも加藤和彦、高中正義、山下達郎等錚々たるアーティストが名を連ねている。如何にも当時のシティ・ポップらしいオシャレで穏やかなヨーロピアンなサウンドと、南米ぽいリズムに包まれた異国情緒溢れる中、幸宏さんらしい美しいメロディがさりげなく流れてくる名盤。そもそも幸宏さんのリーダーアルバムでこのメンツなら駄作になる訳がな
先週の「音故知新」ですTestset「AllHaze」(’25)砂原良徳,LEO今井(他2人)による’21のフジロックに出演したMetafiveの番外編?なTestset。半分Metafiveの2ndアルバム。Metafiveっぽいかっこいいデジタル・ロックな範疇ではありますが、エレポップを経由して来たような何かを感じさせるところからエレポップ(エレクトリック・ポップ)と対比してエレロック(エレクトリック・ロック)と呼びたい。バファリンの半分が優しさでできているように、
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<12/6>おはようございます。↓これ凄い!そして懐かしい。私が仕事で田舎の北海道空知地方に居た頃に爆発的に流行ったY.M.Oの「ライディーン」(1980年)今は亡き高橋幸宏さんのドラムが新鮮で一生懸命真似しました。笑当時YMOのライブ・サポートメンバーだった矢野顕子さん(現在70歳、亡き坂本龍一の元奥様)が、ブルーノート東京で何と私の大好きなウィル・リー(ベース)とクリス・パーカー(ドラム)を従えてライディーンの演奏。これは見ごたえあります。
先週の「音故知新」です小野リサ「Essência」(’09)ブラジル生まれの日本人、小野リサの9枚目のアルバムAntonioCarlosJobimの「RedBlouse」のスキャットから、ブラジルの男性ギタリスト,シンガーToninhoHortaとのデュエット曲、表題曲の「Essência」はポルトガル語とTheBoomの宮沢和史による日本語詩バージョン「シ・ア・ワ・セ」などなど収録の全12曲。日本人でボサノバといえばな小野リサですが、この盤はボサノバ色が若干薄
高橋幸宏がイシダイ釣りをする、と知ったのはOMIYAGEだったか。当時熱狂的高橋幸宏フリークであった自分はフリークという軽々しい言葉ではなく完全なカリスマとして認識していたので、神が自分と同じ釣りを趣味としていて、サザエやトコブシとか生臭いぐにょぐにょベタベタしたものを手で針に刺し、ゴツい竿をブワーんと振り回し、掛かったとなれば竿握ってリールを巻き、根掛かり外したり、などということをやっている幸宏の姿が全く想像出来なかった。演奏してる姿と全く結びつかなかった。そんな時、高橋幸
消し忘れたテレビに避暑地(リゾート)の人々この部屋で僕はまだ君ひとりを待っている想い出の君はまだ僕ひとりを愛してるEverydaylifeEverydaylife晩秋の今、無性に聴きたくなる音楽がある。それは高橋幸宏さんの音楽。ユキヒロさんの弱々しいボーカルと甘く優しくせつない音楽を聴いていると、男であろうが強がってカッコつけなくても本来の自分の弱さを曝け出しても良いのだと思えてくる。ユキヒロさんの様な才能豊かな人と自分を同列に並べてみる事など厚顔無恥の極みではあるが
今日は、わたしのお誕生日なので、仕事の帰りにブックオフで中古レコードを買った。高橋幸宏のWhat,MeWorry?だ。1800円。帯付き邦題?が「ボク大丈夫!!」だ。このレコードは1982年。わたしは高校1年生だ。レコードリリース時は近所のレコード屋に発売前に予約して買った記憶がある。これよく見たら見本盤だった。発売した頃、坂本龍一がDJを担当していたサウンドストリート(NHK‐FM火曜日担当)に高橋幸宏がゲスト出演して、このアルバムに入っている曲を流した。その番組をエアチェック
からっぽの世界/小林啓子キングBS-1541商業的フォークシンガー(産業フォークシンガー)のイメージが強い、小林啓子がジャックスの『からっぽの世界』をカヴァーしたシングル。写真はRCサクセションの仲井戸麗市の奥方、おおくぼひさこ氏。現在もご存命で活動中のようです。アレンジの高橋信之氏は元ご主人で、あの高橋幸宏氏の実兄でGSのフィンガーズのギタリスト。
こんばんは。僕の私的音楽史高橋幸宏先日、近くにある本屋で見かけた本です。高橋幸宏さん、私の音楽遍歴のなかで、欠かすことのできない人です。まず、高橋幸宏とは誰?という方へ、略歴を。1952年、東京生まれ。音楽家。サディスティック・ミカ・バンド解散後、サディスティックスを経て、78年に細野晴臣、坂本龍一とともにイエロー・マジック・オーケストラ(YMO)を結成。国内外の音楽、アート/カルチャーに圧倒的な影響を残しつつ、83年に「散開」。ソロ