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2023年11月から始まった今の生活週6日でレストランで働きその合間に人材紹介のリクルーターをし起きてる時間はずっと仕事をしている生活。めちゃくちゃ忙しいけど心の余裕はできた。まさか自分がドルで稼げるようになるなんて夢にも思っていなかったから。半年間走り抜けてきたけどそろそろ今後の自分の将来に向けて動き出さないといけないと。奈里
ロサンゼルス在住7年高橋奈里(たかはしなり)と申します。***************************************最新刊『父の最期を看取った日々』青志社より発売中こちら***************************************朝4時半に羽田空港に到着しスムーズに出口まで出られた私たちは路線バスにて八王子の実家へ向かうことに。日本の朝の空を楽しみながらあっという間に八王子に到着。明日から通う日本の小学校
ロサンゼルス在住7年高橋奈里(たかはしなり)と申します。***************************************最新刊『父の最期を看取った日々』青志社より発売中こちら***************************************コロナ渦で日本へ帰国出来なかった人たちが沢山いた中今年の5月にとうとう外国人観光客の受け入れを開始した日本。3年以上日本へ帰国していない友人達も今年はみんな日本へ帰国しました。お陰
ロサンゼルス在住6年高橋奈里(たかはしなり)と申します。***************************************最新刊『父の最期を看取った日々』青志社より発売中こちら***************************************私の大好きなJunハンプトンさん主催のオンラインイベントにゲストとして参加することになりました。以下、内容になります。無料のイベントになりますのでご興味ある方はコメントまたはメッセー
ロサンゼルス在住6年高橋奈里(たかはしなり)と申します。***************************************最新刊『父の最期を看取った日々』青志社より発売中こちら***************************************元気いっぱいの柴犬と共に一軒家で一人暮らしをしている母母が朝の散歩をしようと庭に出ると嬉しさのあまり雪姫(犬の名前)は母に飛びつきました。転ばないよう必死で地べたを踏ん
ロサンゼルス在住6年高橋奈里(たかはしなり)と申します。***************************************最新刊『父の最期を看取った日々』青志社より発売中こちら***************************************2022年、皆さんにとってどんな年でしたか?やりたい事は出来ましたか?なりたい自分になれましたか?新しいことにチャレンジ出来ましたか?私にとって2022年は今までの人生の中でも最も重
ロサンゼルス在住6年高橋奈里(たかはしなり)と申します。***************************************最新刊『父の最期を看取った日々』青志社より発売中こちら***************************************ロサンゼルスに移住し6年。6年も住んでいれば英語はペラペラでしょう。そう思っていませんか?現在、ロサンゼルスではレストランで働き人材紹介会社のリクルーターと
ロサンゼルス在住6年高橋奈里(たかはしなり)と申します。***************************************最新刊『父の最期を看取った日々』青志社より発売中***************************************みんなの介護の特集記事↓在宅での看取り遺族が公開しないために父が亡くなり1年ちょっと経ちましたが寂しいと思うことはほとんど無くいつも父が近くにいるような気がしています。きっと
ロサンゼルス在住6年高橋奈里(たかはしなり)と申します。***************************************最新刊『父の最期を看取った日々』青志社より発売になりました***************************************ロサンゼルスへ引越すまでは他人の目を常に気にして生活していた。とにかく周りの目が気になって仕方が無かった。世間知らずと思われたくないこの子変わってるね、と思われ
友人より連絡が来てYahooニュースに取り上げられていると!東スポWebより高橋奈里/著『父の最期を看取った日々』誌面にも掲載されました。こんなに大きく誌面に取り上げて頂き心から感謝しております。父の娘というだけで私自身は文章力も無ければ本すらほとんど読まない人でした。今回本を買って頂けるのは父のファンの方や友人達と思っておりましたが以外にも私と同世代の方達からも続々と反響を頂いております。40代の
実は私エッセイを出版することになりました。本日、7月22日(金)発売でございます!!高橋奈里/著『父の最期を看取った日々』私は作家ではありませんので文章のテクニックはございません。その代わり一文字一文字感情を込めて書かせて頂きました。芥川賞作家の娘として父の本当の姿ありのままを書かせて頂きました。皆さまの心に届きますように。高橋奈里