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ネットで昔の招待券を買おうか検索していたら。すっごい豪華。なんだかんだ堀田、豊田に貴子、前川、渡辺、伊藤、キッスの世界に藤井と豊田紀、バッタン高橋、中原に磯崎、IWAのふたり、十分に豪華なメンバー。しかしその後このメンバーもどんどん抜けて。西尾がはいって、、、西尾が消えて前村とHikaruが定着するけれど。スカスカ感はやっぱり感じちゃいますよね。それにしても上のほうの一枚なら個人的には十分魅力的ですけど。なんで結局若手を育てようと大事にしなかったんだろ、、、それとも根性たりなかったん
全女出身レスラーの引退がまた発表されました。ジャガー、ダンプ、堀田、貴子、伊藤、渡辺、高橋といたけれど、いまでも1番動けて1番相手の技を受けられて、プロレスしてるな〜と思うのがこの奈七永でしたが。Sareeeの裏投げで首を痛めて、のちのタイトルマッチでもスリーパーでレフリーストップ負け。ついに引退を発表ということですが。まだまだできそうな感じはありましたが、40すぎて相手の技を真っ向から受けるあのプロレスはもうしんどかったのかもしれませんね。あと5ヶ月、最後まで怪我なく完走できますよう
高橋奈苗のドロップキックが先輩の元気にヒット!リングネームがついたあとなので、いちどやめたあとに復帰したときの写真に見えますが、全女マットでふたりが戦ってるのもなんとなく新鮮ですよね。新生ではない全女でのふたりの戦い、そして全女内の戦い。細くて上背のある元気とがっしりしたレスラー向きな高橋の対決
これは昔の写真ですが、、、スターダムでこのコスチュームでリングにあがったナナモモ。18年ぶりの復帰戦?だった中西だがまったくブランクを感じさせない試合だったようだ。全女の強さの象徴がジャガー横田なら、ぼくの中で歴代ナンバー1の天才は中西百重で。ちなみにすべてのバランスナンバー1はライオネス飛鳥なんですけど。そんな中西、やっぱり非凡なところを見せつけたようでね。仕事で行けなかったですが、生観戦したかった〜。ちなみに現役時代の中西引退前のナナモモラストマッチはわざわざ後楽園にいきました。
納見の引退式。新生全女でも華やかに開催されました。退団してる中西、引退してる脇澤もリングにあがりキッスの世界勢揃い。しかし、来場者が多く、会えなかった後輩や同期も。9年組同期の高橋麻由美、豊田紀子。AtoZに移籍してオールパシフィックを納見の後に巻くことになる西尾。会えないで帰っていったそうです。なんか悲しいですね、せっかくきたのに。西尾は二代目キッスの世界なのに取り上げられることもほとんどなく、かわいそう。先輩のラスカチョも揃い踏み。興行の合間に後楽園まできてくれたそうです。
全女が倒産して残った人たちのなかでこの子たちがブレイクしなきゃ全女は終わっちゃうよね、と思わせてくれた四人がこの人たち。平成八年組。ナナ☆モモはこの頃からスタミナあってなんだなんだすぐにでてくるだろうな〜と思ったけれど、脇澤がいきなり飛び出してきたときにはびっくり。そしてそこに北斗戦がからんで脇澤もブレイクが確約しましたよね。もうひとりの藤井くんは、ルックスは女子好みだし、スタミナがついたらきっと脇澤のパートナーとしてやっていくんだろうな〜と当初は思ってました。一期下の中原が反則しまく
裸エプロン?エロか!メイデン聞け!!!それにしても、あの愛莉鈴がこんなにエ…大人になっちまうとわね…これにはオジサン参ったね。参った、マイッタ…マイケル・シェンカー!そんなこんなでマイケルの誕生日を祝いつつも、メイデンに話を戻しませう。さて過去2回に渡り、メイデンのアルバム第七の予言について語りましたが、全然物足りない…というより脱線しまくりで説明していない事に気が付きました。しかし本当に、CanIPlayWithMadnessのMVにグレアム・チャップマン出てるのね
https://youtu.be/v_Qp1098Lo0AJWJapanGrandPrix2001(9/8/01)WomensWrestlingFullShowAJW日本グランプリ2001(2001年9月8日)女子プロレス・フルショウより多くの試合や一般的なプロレスの話については、私たちのDiscordグループに参加してください。https://discord.com/invite/VCVAerDFormorematchesandtalkingwrestlin
レジェンドの域にはいっている高橋奈七永。まさか横浜アリーナの直後に辞めるといっていた彼女がこんなに続くのはすばらしい!しかーし、ちょっとだけ彼女にはいいたいことがありまして。堀田同様、新しい団体を作っては抜けを繰り返す癖があり、もちろん辞めるときには本人にしてみればめちゃくちゃ悩んでいるところなんだろうけれど、え?退団するの?とファンをびっくりさせ続けてきた。Sun、パッションレッド、スターダム、そしてシードリング。去年のスターダム殴り込みではその後もすこしは続くのかと思いきや、ただの
全女でデビューしたころは大きい体ではあるけるど、美形で売り出す感じでもなく、強さだけを追求するストロングスタイルとも見た目が違っていて、どんな選手になるのかな?と思っていたけれど。ネオとの対抗戦あたりからどんどん強さを全面に、とんちんかんな言動で笑わせたり、面白くって強い選手に育っていきましたね。NANA☆MOMOでラスカチョと抗争を繰り広げ、トップの選手の仲間入り。気がつけば、プロレス以外の試合でも強さを見せつけ、勝利!足を怪我してここまでかと思うけれど、見事に再起!!最後の全女魂を
最後の赤のチャンピオン、高橋。似合ってますよね。中西はとれるけど高橋はな~と思ってみてましたが。いまは中西以上のLEGEND。天才の中西と努力の高橋といった感じでしょうか。シードリングの高橋の周年大会で前川にオファーしてましたが。きっと前川のことですから受けてくれるでしょうね。いまも全女魂を口にする高橋、こういう選手がこれからもしっかりと若手にプロレスとはなにか?を伝授していってほしいものです。それにしても世志琥の体調はどうなんでしょうかね。痩せてしまって、腰と発表してますが、
いまでもSNSでつながりをみせているキッスの世界。高橋を除く三人は結婚、離婚率が高い女子プロレスにあって、三人ともうまくいっているようでお子さまとも仲良くしている様子が見てとれる。高橋がここまで現役を続けるのもびっくりだけれど、三人が幸せで情報を発信し続けてくれているのも嬉しい限り。年下の子たちのグループだからビューティ時代やクラッシュ時代のレジェンドと同じとは思うなかったけれど。いま見ると、この四人ももうレジェンドですね。同期のサソリはどうしているのでしょうね。
2014年5月24日パッション・レッド興行新木場1stRING第6回パッション・レッド興行FOREVERPASSION~一生青春~第5試合FOREVERPASSION!~パッション・レッド最終試合(時間無制限1本勝負)高橋奈苗&○夏樹☆たいようVS里村明衣子&コマンド・ボリショイ●※ナナ☆モモダイバーから
2014年5月24日パッション・レッド興行新木場1stRING第6回パッション・レッド興行FOREVERPASSION~一生青春~第5試合FOREVERPASSION!~パッション・レッド最終試合(時間無制限1本勝負)高橋奈苗&○夏樹⭐︎たいようVS里村明衣子&コマンド・ボリショイ●※ナナ☆モモダイバーから
2014年9月14日センダイガールズ大阪市立城東区民ホール△里村明衣子&はづき蓮王VS高橋奈苗&コグマ△※20分時間切れ引き分け
2008年の年末に復帰して年が明けていつもの通り試合もしてきたけれど試合の感が全然戻らなかった。体力的にも精神的にも心が弱くなっていた。復帰せずに引退した方が良かったのかとさえ思った。そして、復帰して半年が経つ頃にみるみる調子がよくなっていった。トーナメントが始まって高橋奈苗のおかげで眠っていた私の闘う心がよみがえった。そして、その年の年末の授賞式でJWPに入って、初めての賞をいただいた。JWPのファンの方にやっと認められたような気がして凄く嬉しかった。
2020年3月10日SEAdLINNNG後楽園ホール「SEAdLINNNG〜NEWLEAF!~」第1試合○藤本つかさvs花穂ノ利●第2試合ハイスピード3WAYマッチLeonvs○つくしvs松井珠紗●第3試合△松本浩代&朱里vs水波綾&高瀬みゆき△※20分時間切れ引き分け☆水波&高瀬組でタッグタイトル挑戦表明松本さん、受諾休憩第4試合世志琥組vsラスエゴ○世志琥&小林香萌&優宇vs下田美馬&真琴&朱崇花●第5試合SEAdLINNNG
以下、シードリングホームページからNANAETAKAHASHI【生年月日】1978年12月23日【出身地】埼玉県川口市【身長】165cm【体重】65kg【デビュー戦】1996年7月14日、全日本女子プロレス、東京・後楽園ホール、対中西百重【得意技】ワンセコンドEX、ナナラッカ、冷蔵庫爆弾【紙テープの色】水色、黄色、白【足のサイズ】24.5【血液型】B型【好きな食べ物】フルーツ全般カラダにいいもの肉、魚、時々ドーナツ!【好きな色】水色、蛍光イエロー、
写真いっぱい撮りすぎて良い写真が埋もれてた会場では、まず高橋奈七永さん&彩羽匠(タクチン)に遭遇(≧∇≦)ちゅん太、入退場の大音量でずっと泣いていたのですが、タクチンが帽子を取ってさらに号泣赤髪は怖いらしい帰ってツイッター見たら、高橋さんがザツな写真を載せてくださってました\(^o^)/わーい笑やっつけ投稿にうける夜更けそれから廊下に出たらSareeeちゃんに遭遇(≧∇≦)情緒不安定真っ只中だったから引き続き号泣。Sareeeちゃんごめんね、タクチンのせいもあるから苦情ならいく
SAWAKIGYM代表の澤木です。新日本プロレスのKUSHIDA選手が、本日の棚橋弘至戦をもって、退団。今後は活動の場所を海外に移されます。2010年に初めてお会いしてから9年。当時はハッスルからSMASH!に移行したくらい。あれから新日本プロレスでIWGPジュニアを巻くまでになるとは、本当にすごい変化、成長を遂げられたと思います。現状に甘んじないKUSHIDA選手にエールを送りたいと思います。過去に澤木アメブロに登場してい
『中森華子とは過去にシングルやったことあったんだっけ?』2018年10月26日高橋奈七永さんのつぶやきから『6年前。当時は、復帰したばかりの中島安里紗に負け、タッグのベルトも先に巻かれて悔しい時期でした。そんな中組まれた試合。高橋選手とのシングルで何かを残してやると、挑んだシングルでした。他団体の試合だったけど、立野さんにいただいたコスチュームをリメイクして初めて着て。結果は残せなかったけど、たしかに記録に残っているはずなのに記憶に残らなかった試合だったのかもしれません!だがしかし、わた