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岩手の場所は分からなくても、「大谷さんの出身地が岩手」というのは浸透しているようで。かつて、岩手出身の有名人と言えば、「新沼謙治、千昌夫、高橋圭三」(昭和すぎっ!)でしたが、いまは、「大谷(翔平)、(菊池)雄星、(佐々木)朗希(いや、大相撲の錦木関か?)」ですかね。◆世界の”OHTANIさ〜ん”の新たな偉業プロ入り後、ずっとポジティブな話題を故郷に届けてくれるMLB大谷選手。昨日の二刀流出場でMLB史上初の「50本塁打&50奪三振」を達成したとか。今日もホーム
今回は2作目。やればやれるぜ全員集合!!東北の日陰村にいる鼻つまみ者五人組は東京に上京して一花咲かせる事を夢を見る。加藤は碇矢の後輩役であり頭が上がらないという設定。にしてもオープニングのビバノンロックが良いなぁ。宮川泰だからか軽快。上京するも長介、茶は港で働く工員。1年後に5人は再会して出世したと嘘ぶくも全て嘘とバレてしまう。作曲家(流し)料理家(石焼き芋屋)政治家(ヤクザの下っ端)ブーの石焼き芋屋の火事により偶然3人は再会。若水ヤエ子ボロアパートの管理人。出番が前作に比べたら
るそんべえです。1956年に放送された第7回紅白歌合戦。この年、一気に出場歌手が50組になっています。その中の一曲、東海林太郎の「赤城の子守唄」。幕末の侠客国定忠治を主題にした松竹の時代劇映画「浅太郎赤城の唄」の主題歌として作られました。曲の人気が物すごかったので、映画のタイトルも曲のタイトルに合わせて「赤城の子守唄」に代えた途端、大入りになったとか。レコードが50万枚売れたそうですが、なんと当時の蓄音機の普及台数が100万台だったということで、持っている人の約二人に一人が購
TBSに残された宏美さんの膨大なビデオのコレクションを紹介するシリーズも今日で最終回である。このDVDボックスが届いた日、忙しいにも関わらず我慢できず開封して見てしまった割には、その後の視聴ペースは早くなかった。忙しくて見る時間がなかったのかと言うと、そういうことでもない。一番私の心情に近い言葉を選ぶとするなら、「このお宝を一周見終わってしまうのが惜しくて、先延ばしにしていた」というところだろうか。それもとうとう今日見終わってしまった。今日はその感想をお届けしたい。まずDISC5である
4月11日が命日・忌日の有名人・著名人紀元前479年74歳没(老衰による自然死)孔子さん思想家、哲学者⇒『孔子(紀元前552年9月28日生~紀元前479年4月11日没、思想家、哲学者)』1034年66歳没(入浴中に不慮の死)ロマノス3世アルギュロスさん東ローマ皇帝1079年48歳没(殺害)シュツェパノフのスタニスラウスさんキリスト教の聖人1512年22歳没(戦死)ガストン・ド・フォワさんフランスの将軍カンブレー同盟戦争ラヴェンナの戦い1875年85
今夜のゆく年くる年は〔'71年夢いっぱい〕です――。昭和45(1970)年12月31日(木曜)。民放4局(日本テレビ、TBS、NETテレビ、東京12チャンネル)共同製作によるゆく年くる年の番宣広告。司会は人気絶頂のザ・ドリフターズとベテラン・高橋圭三。各界の豪華スターが出演する中、格闘系のゲストは貴ノ花(当時・関脇)、小林弘(WBA世界スーパーフェザー級王者)、大場政夫(WBA世界フライ級王者)、アントニオ猪木(アジアタッグ王者、インターナショナル・タッグ王者)、輪島(当時・十両筆
どの雑誌の切り抜きか分かりませんが1970年6月2日に帝国ホテルで開催された森進一さんの「デビュー五周年記念パーティー」の様子を紹介するグラビアです。お祝いに駆けつけた植木等さん、園まりさん、内山田洋とクール・ファイブさん、トワ・エ・モワさんが写っています。
1月21日日曜日〜その8(写真)かつて、高橋圭三プロダクションに所蔵していた竹井智子さんがバレンタインのチョコレートを持って来て下さりました。千早赤阪村在住。ご主人は南本斎村長。暫しの歓談。
アナウンサーの高橋圭三(1918年9月9日-2002年4月11日)を描いた。高橋というと、「どうも、どうも」の人という印象。子供の頃に良く真似していた。かくし芸や日本レコード大賞などの名司会振りを観るのが楽しみだった。745ジン好きのマスターが作る美味いカクテル↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓キティズバー(赤羽/バー)★★★☆☆3.08■予算(夜):¥3,000~¥3,999s.tabelog.com缶バッチ#misowatch#ママペコラ#餃子酒場秘密基地#秘密基地#うなば
「週刊TVガイド」の創刊号の表紙を飾った名司会者だね。745ジン好きのマスターが作る美味いカクテル↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓キティズバー(赤羽/バー)★★★☆☆3.08■予算(夜):¥3,000~¥3,999s.tabelog.com缶バッチ#misowatch#ママペコラ#餃子酒場秘密基地#秘密基地#うなばら#バー#alittlemuselobar#soundstadiom#寿司のサスケ#麺屋33#イクミ@前橋市#ヘアールームアズマ@東海市#質のヤマカワ
9月1日に彼を描いた。詳細は9月9日に掲載予定。745ジン好きのマスターが作る美味いカクテル↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓キティズバー(赤羽/バー)★★★☆☆3.08■予算(夜):¥3,000~¥3,999s.tabelog.com缶バッチ#misowatch#ママペコラ#餃子酒場秘密基地#秘密基地#うなばら#バー#alittlemuselobar#soundstadiom#寿司のサスケ#麺屋33#イクミ@前橋市#ヘアールームアズマ@東海市#質のヤマカワ@名古
今日(09/01)は、彼を描いています。昭和の名司会者ですね。745京都北山ネイルサロンルアン-Ruang-のblog↓↓↓↓『foot☆チャコールのフレンチ♡』こんばんは!ネイルサロンルアンです!チャコールグレーのフレンチにスワロを散りばめたfoot♡つや✨っとキラキラまだまだ寒いですが家では靴下脱いでる時間も増え…ameblo.jp缶バッチ#misowatch#ママペコラ#餃子酒場秘密基地#秘密基地#うなばら#バー#alittlemuselobar#sou
(はてなブログにも載せる話題です)私が、「人に歴史あり」について、誰が出演したのか、縮刷版で調べたきっかけは、Youtubeでのテレビ東京で放送された特番であった。その特番で1972年1月に放送された「人に歴史あり」がある。活弁士が出ての無声映画のしゃべりに、「これは、調べたほうがいいかも」と思った。また、そのYoutubeで見たとき、1972年放送の「人に歴史あり」があまり紹介されなかった。それで気になって、縮刷版で調べた。すると、その1972年1月に放送された回が、市川右太衛門が出演された
TBSラジオ『たまむすび』やテレビ朝日『タモリ俱楽部』など長年放送していた幕を降ろして、淋しい気持ちになる4月の改編期ですまた、人によっては長くいた局を辞めて新天地、新番組にのぞむ人がいます。NHKを辞めた武田真一アナも4月から日本テレビの朝ワイドの司会をつとめています。先週の水曜日、たまたまテレビをつけたら武田さんと有働由美子さんが対談?していました。お二人はかつてNHKの同僚だったわけですが、この日は民放のスタジオで向かい合っていたわけです。数年前にはおそらく予想もしていなかったでしょうね
NHKの老舗名物番組のひとつ「NHKのど自慢」の司会者が、2023年4月から、10年ぶりに変わります。現在の司会者は、2013年4月から担当してきた小田切千アナウンサーで、3月26日の放送が、担当最終回です。番組公式Twitterでは、「10年間司会をつとめた小田切千アナウンサーが今回を最後に番組を離れます。小田切アナが紹介した出場者の数はおよそ8000人」されていました。「のど自慢」は、NHKのテレビ放送が始まる以前の1946年から始まった番組で、私は生まれていませんが、番組が生
ひとつ前の当ブログに、今週の火曜日、3月21日に観たNHKスペシャル『テレビとはあついものなり~放送70年・TV創世記~』の中で、黒柳徹子さんが「テレビで平和に貢献できる」と考えていたとおっしゃっていたことが印象に残ったと書きました。テレビ本放送開始70年で企画されたこの番組は、スタジオで古い番組のアーカイブ映像を紹介し、さらに再現ドラマの形で、当時のテレビ局の人々の奮闘ぶりを描くという手法でした。高橋圭三さんを塚本高史さん、宮田輝さんを三浦貴大さんが演じる中、「現在の」黒柳徹子さんがドラマの
このところの当ブログで、イソザキ陽輔やタカイチ早苗によって「放送法」が歪められ、官邸に制圧されたテレビ局のことを書いています。そんな中、一昨日の21日(火)に放送されたNHKスペシャル『テレビとはあついものなり~放送70年・TV創世記~』を観ました。今年、テレビ本放送開始70年ということで作られた番組で、スタジオでテレビの歴史を振り返りながら、草創期の様子を再現したドラマ・パートが挟まれていました。その再現ドラマでは、高橋圭三さんを塚本高史さん、宮田輝さんを三浦貴大さんが演じます。高橋圭三さ
いつの間に終了したん?新春スターかくし芸大会。昔は毎年正月の楽しみでした。司会はおなじみ高橋圭三でございます芸能人が出身地で東軍と西軍に分かれての大会でした。カトちゃんは東軍だ!とか喜んでましたね。そらカトちゃんは国民的な人気者でしたから。長尺の英語劇とか中国語劇が凄かったなぁ。いったいいつ練習してるんだろ。。?と子供でも心配したもんですよ。圧巻は毎年恒例マチャアキこと、堺正章の芸でしたね。毎年見事なものでした。やっぱり練習が過酷過ぎて無くなってしまったんかな。それと毎年
皆さんは、普段見たいテレビ番組をどうやって探しますか?新聞のTV欄やネットで探す方も多いでしょうが・・・翌日以降の放送分となると、ガイドブックと答える方が結構いらっしゃるのでは?その草分けともいうべき週刊TVガイドが創刊されたのが、今からちょうど60年前の今日・1962(昭和37)年8月3日のことでした。当時30円だった創刊号の表紙を飾ったのが誰か、お分かりになりますでしょうか?(↓)そう、昭和世代には懐かしい、アナウンサー・高橋恵三さん。(↓)
5月30日月曜日〜その3『評伝宮田輝』を読む。P146には、ラジオ時代の初期の「紅白歌合戦」の司会者の一覧に、白組に藤倉修一、宮田輝、高橋圭三の各アナウンサーが並び、紅組には俳優で映画プロデューサーの水の江瀧子さんの名前も有る。(写真)コレクションより、水の江瀧子さんの色紙。3時半に休む。6時、目が覚める。ねじめびわ茶、のむヨーグルトで喉を潤す。
5月28日土曜日〜その33時までにグー。5時半、目覚める。ねじめびわ茶、のむヨーグルトプレーンで喉を潤す。『評伝宮田輝』を読む。P74には、NHKの面接から一緒だった同期の高橋圭三さんの事が書かれている。終戦間近に生まれた圭三さんのご長男のために、不足していた貴重品のミルクを宮田さんが入手。困難な中を届けてくれた事を圭三さんは生涯忘れなかったと云う。(写真)コレクションより、高橋さんの色紙。私の少年時代、大晦日の19時〜21時が、NHKを辞めてフリーになった高橋圭三さんが司会する『輝く
今でこそ人気の局アナが独立してフリーになるのは珍しくありませんが、では日本で初めてフリーアナウンサーとして活躍したのは誰か、ご存知でしょうか?正解は、NHK出身の高橋圭三アナ今日は、私のような中高年世代にはお馴染み・・・『紅白歌合戦』・『日本レコード大賞』・『新春かくし芸大会』という年末年始の3大イベント全ての司会を担当した、この大御所アナの命日・没後20周年にあたります。高橋アナは、1918(大正7)年に岩手県花巻市で生まれました。現在の高千
私の秘密【NHKスクエア限定商品】Amazon(アマゾン)2,480〜4,180円はかま満緒の放送史探検(朝日文庫)Amazon(アマゾン)1〜1,843円ついに大晦日になっちまったー。2021年は激動の一年でしたね。娘の入籍、俺の出向、新居の契約ときたよ。いろいろ頭を使うことが多い年だったな。夕べは里帰りした娘と奥さんと三人で赤ワインとチューハイ、梅酒を堪能したぞ。またまたローストビーフを作ったし。レコード大賞を見たし。感想は敢えて書かない。いや、書けな
つづいて、、また知らない歌に出会いました!(^^♪今月美空ひばりさんの“津軽のふるさと”を歌わせて頂きましたら何だか好評で!中には美空ひばりさんの歌なら50曲は歌えますと言う方も居られるようですが私は殆ど2~3曲しか歌えませんわ。。。可愛い美空ひばりさん歌って居られる時の美空ひばりさんは笑顔がステキで最高に可愛いでしたね(^^♪ちょっとお口とお声がズレていますので此方の
初ジュリーのライヴなので、普段ネタバレが嫌いな私も、どんな曲を歌うのかだけ、ちょい検索。殆ど知らない曲だった(笑)。そんな訳で数日前からYouTubeで、以下の知らない曲を観ている。↓海にむけてあの日は雨根腐れ三年想いよ雨だれの挽歌明日は晴れるISONOMAIAHelp!Help!Help!Help!届かない花々ハートの青さなら空にさえ負けない中々、良い歌ばかりだった。コロナ禍で、バラードのコンサートになったのだろうが、本当だったら50周年なんだから「勝手にしや
宝塚の4期下級生で、ニューヨーク在住のゆっこちゃん、宝塚OGも現役も、ニューヨークに行くと必ずお世話になるという、タカラジェンヌのおっかさんinNY的?存在…の彼女が年末年始に帰国中…実は彼女、、、日本でプロダクションのマネージャーさんをしていた時期がありました。そう‼️いまも私が所属している、フリーアナウンサーや司会者の事務所圭三プロにいたんですよ!と、いうことで、現在、圭三プロ社長の久保さんと、当時敏腕女性マネージャーであった柏木さん、という懐かしい(*^_
テレビ収録の藤原義江と木暮実千代(下関市阿弥陀寺町·昭和46年)高橋圭三アナウンサーによる人気番組「圭三訪問」の収録が岡崎旅館で行なわれ、海峡を行き交う巨船を懐かしそうに眺めながら、対談が進められた。(下関・豊浦の100年より)船だまりより鎮守八幡宮船だまりが見えるが、これは現在も残っている岡崎のすぐそばの船だまりである。そしておそらく石垣はそのままのものを使っているのではあるまいか。三軒大きい倉庫がみえるが、これは藩の倉庫であったに相違なく三軒とも弾丸が当った形跡が見えている。向うに鎮
私は、宝塚退団後、テレビタレントとして、数多くの番組に、キャスター、アシスタント、リポーターとして出演していた時代があります。今も一応開店中です…踊りだけでぱつんぱつんの日々なので開店休業状態ですが私が23歳で所属した、(株)圭三プロダクションは、レコード大賞の名司会などで名高い高橋圭三先生が作られたフリーアナウンサーの草分け的な事務所で、、、圭三先生は新入りの私に「東京の実家と思いなさい」とおっしゃってくださいました!その通り、私たちタレントは、暇があれば事務所にたむろし、夕方
どうもどうもどうも。。。1週間のご無沙汰です。高橋圭三で御座います。。。のフレーズにピンっと来た方は昭和の高度成長期直後の頃をご存知の方だと思います〜(^^;;と、2日間のご無沙汰です。介護付きホームの母の部屋の加湿器などなど大掃除(また大袈裟な~)などもしていて、2日間更新を休んでしまった…元気にしていますよ〜〜加湿器はセッティングがずーっと間違っていたようで、大きな加湿器なのに湿度が上がらないなぁ。。。と首を傾げながら、2年間も気付かなかった