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お気に入りの写真。唇がかわいい
本日は高橋マリ子さんの誕生日。おめでとうございます。
「渋谷」が”若者の街”から変貌しているようですたむろする場所が無くなり地べたにも座る処がなく宮下公園に集まっている(そこしかない)らしい行政なども治安の関係上たむろさせないように動いているようで「渋谷」と云う街が変わっています街は”生き物”であり”常に変化するもの”なので変化しないことを選択するのも強いられるのも誰も止められない訳で”若者の街”ではなくなるならばそれも時代の流れでしょう私の中では漫画「TOKYOTRIBE」のギャングっぽいイメージ(マジ怖い
あのBS日テレの『ぶらぶら美術・博物館』の放送が休止になり、それはレギュラー出演者の一人で番組の中での紅一点である高橋マリ子嬢が休むことで、番組自体がもたなくなったからとわたしは考えている。山田氏の解説はいつもの通りなのだが、おぎ・やはぎの二人だけで山田氏の解説を受けるのはちょっときつい。マリ子嬢はほとんどしゃべらず山田の話しを聴いているだけであっても、彼女がいるのといないとではやはり華がなく、おっさん3人ではもたなかったのだろう。番組最後のマリ子嬢の美術館などのグッズ販売紹介
ヒステリックグラマーfeat.マリ子
2004年のロードムービー「INTHEWEST」と連動した写真集です。20年前のアメリカ。
色んな雑誌、本から。時代を感じる眉毛
前から気になっていた、YOKOHAMAAIRCABINに乗ることができました。ブレブレの写真ですみませぬ。ロープウェイとか、モノレールが好きなわたくし。ずっと乗りたかったのですが、特に横浜に行く機会もなく今になりました。すでに乗った友人知人からは、値段が高いとか短すぎとか、あまりいい評判を聞かなかったのですが、わたくし的には大満足。確かに安くはないしあっという間でしたが(昔ディズニーランドにあったロープウェイを思い出した)思ったより高度だし、新鮮な眺め。ふと思い
2024「SunWithouttheHeat」LeylaMcCalla2024高橋マリ子。
2017年前後です。
高橋マリ子さんの誕生日。おめでとうございます。最近は藤井風のMVで久々のお姿水中
2011年の高橋マリ子。どのルックも可愛い。
何故か昔の雑誌のが綺麗にスキャンできる。紙の問題なのか印刷の問題なのか知らないけど、このOliveもペラペラな紙だけど全くノイズが入らず綺麗です。
アクセス解析をするとランキングの上位に5年前に載せた高橋マリ子の「太陽とハチ蜜」があるので高画質バージョンを何枚か。この写真集は全ページ可愛いです。
前回のつづきです。spoon.のマリ子ちゃん。天使
20年以上前のspoon.のスキャン天使
13年半も続いたBS日テレぶらぶら美術・博物館が閉幕(終了)致しました。ランダムに観ておりました。終了とは何故か?また再開して欲しいです!「ぶらぶら」をナビしてくれるたのは、名解説が冴える山田五郎さん。名つっこみ・おぎやはぎのお二人、「ぶらぶら」の美のミューズ・高橋マリ子さんでした。ゆるい感じが大好きな、絵画紹介番組でした。ぶらぶら美術・博物館|BS日テレ古今東西の文化を時空を超えた“ライブなお散歩感覚”で体験できる番組。ナビは山田五郎、おぎやはぎ、高橋マリ子。ぶらぶ
テレビ(番組)は、この時期3か月毎の改編期で誰が何が終了したかニュースになります。今だとジャニーズタレントもしくは起用した番組が軒並み終了しています。ただ見て見ぬふりしてきたテレビ各局の対応でも護送船団方式でこれからの付き合い方を気にしています。これまでも表舞台から身を引いた所属タレントは、数多く社長に起用してイメージチェンジを図る事務所の対応に不信感がありました。さらに言えば不祥事があって大きな芸能事務所だとタレントに責任を押し付けて(同じ事務所の)別のタレントを起用する光景をよく見てきまし
大好きだった番組が突然終わりました…BS日テレ『ぶらぶら美術・博物館』山田五郎さん、小木博明さん、矢作兼さん、高橋マリ子さんの4人が美術館、博物館のみならず、寺社仏閣や世界遺産まで、山田さんの博学をフル活用して紹介、とても楽しくて、知識欲を満足させてくれる、数少ない番組でした。家に居ながら行った気になれたそんな番組でした。なかなか外出できない我が家にピッタリ!毎週楽しみにしていたのに残念です(泣)終わるなんて思っていませんでした。最終回は国立西洋美術館の常設展収
私のブログは、”嵐”さんに語れば、他の話題の、十倍ほどのアクセス数があるのですが、”第11538回ぶらぶら美術館のアシスタントさんが、しゃべらず、挙動不審が心配”の回だけは、挙げた5月以降、ずっと、高いアクセス数を戴いているのですが、なぜなのか?理由が分かりません。”ぶらぶら美術・博物館”のファンが、とっても多いのか?それとも、アシスタントの高橋マリ子さんを、皆さん、気にされているのか?ここ数か月、欠席していた彼女が、久しぶり
30日間のアクセス数を見ると1位は3年前に載せた高橋マリ子「マリ子グラフ」なので、再びこのフォトブックを取り上げます。画質は自分のスキャン環境ではこれが限界。でもだいぶ綺麗だと思います。
高橋マリ子さんの関連の本2冊2冊とも「英会話」に関する本です。マリ子さんの写真も少しですが、掲載されているのでファンにはうれしい内容だと思います。わたしはもうちょっとマリ子さんの写真が見たかった!(≧▽≦)高橋文子さんというのは、マリ子さんのお母様なんですね。初めて知りました。国際線のスチュワーデスだったようで、
雑誌「nicola」の創刊号から安藤希ちゃんと高橋マリ子ちゃんのゆかた姿がとってもかわいらしいですね同時期にnicolaで活躍していたふたりですが、2shotは意外と少なくて、新鮮な組み合わせだなと思いました。安藤希ちゃんは栗山千明ちゃんと、高橋マリ子ちゃんは道端ジェシカちゃんと組むことが多かったと記憶しています。今週末
『ぶらぶら美術博物館』、過去3週ほどお休みしていた高橋マリ子嬢、今回の放送でお顔をみせてくれたが雰囲気がいつもと違い、いつも以上に無口。おぎ・やはぎは当然ながら山田五郎氏の解説に反応し応答する、しかしマリ子嬢は番組中ほぼ無言でとおした。明確に彼女の声が聴けたのは、番組最後の五郎さんからの今回の千葉県佐倉市にある「日本歴史民族博物館」の展示はどうでした、という問いにたいし、一言感想をいっただけ。わたしが何時も楽しみにしている番組最後のギャラリーグッズコーナーの仕切り
2004年の短編映画から20才の高橋マリ子。愛らしさ満点。
美術他に造詣が深い山田五郎さんと、おぎやはぎ、そして、女性アシスタントが、美術館、博物館、展覧会を紹介する番組BS日テレの『ぶらぶら美術・博物館』という番組を、偶然発見して見始めてから、10年以上たつと思います。私が見始めた頃のアシスタントは、雑誌モデル他で確固たる人気を持っていた相沢紗世さんで、彼女に一目ぼれしたのも、この番組を見続ける大きな要因でした。それが、なかなか他の番組で見ないので残念がっていたところ、突然
5月3日(水)午後10時【BS日テレ】ぶらぶら美術・博物館#435国立西洋美術館<憧憬の地ブルターニュ>展〜世界中の画家を魅了!フランス最果ての地、ブルターニュの知られざる美術史〜【出演者】山田五郎おぎやはぎ(小木博明、矢作兼)高橋マリ子ぶらぶら美術・博物館|BS日テレ古今東西の文化を時空を超えた“ライブなお散歩感覚”で体験できる番組。ナビは山田五郎、おぎやはぎ、高橋マリ子。ぶらぶらと散策気分で楽しんでみませんか?www.bs4.jp
『ぶらぶら美術博物館』、政府のコロナ対策緩和によりようやく出演者のマスクが外れた。同番組出演者の一人高橋マリ子嬢も以前のようにきれいなお顔をみせてくれるようになり、満足。しかもマスクがとれた途端にマスク時は番組中、ほとんどしゃべらなかったのに以前のように時々だが作品の感想や質問をするようになり、これまた嬉しい。相変わらず「おぎやはぎ」がメインに山田五郎さんの開設のウケをするのだが、マリ子嬢もその間を縫って質問、感想などを一言いう。また自然な表情も見え、ようやく元