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小林陵侑スキージャンプ選手左から丸山希、小林陵侑、高梨沙羅、二階堂蓮華ミラノ・コルティナ2026冬季オリンピックのスキージャンプ混合団体で、銅メダルを獲得した日本チーム。メンバーのひとり高梨沙羅は、前回の北京冬季オリンピック同種目で、スーツの規定違反で失格になったことがトラウマになって、今回は出場辞退をコーチに告げていました。その思いを翻す切っ掛けになった、盟友の小林陵侑がかけた言葉。「混合団体でのトラウマは、同じオリンピックの舞台でしか返せないと思う」
ミラノ・コルティナ冬季五輪日本選手のメダル獲得数は…金:5個銀:7個銅:12個最多の北京冬季五輪を超えて史上最多24個のメダル獲得!特にスノーボード勢大躍進!かつてスノボしとる連中ってチっるせーな反省してま~すチャラチャライキったゴミが多い競技だと偏見持ってたが礼儀正しい若者が結果を残す素晴らしい競技に成長したし個人的に注目していたのは?・高梨沙羅のリベンジ跳躍♪・りくりゅうペア逆転の金♪・アリサ・リウ個人的応援♪・カー女、大惨敗(*´艸`)♪
17日間に渡って熱戦が繰り広げられたミラノ・コルティナオリンピック。2006年トリノ大会以来のイタリア開催でしたが、その時は日本が獲得したメダルが荒川静香のみでした。時差で選手たちのコンディションが心配でしたし、時間的に中継があまり観れないんじゃないかというのもあり、個人的には気持ちが盛り上がらないまま開幕を迎えましたが・・・すぐに心配は解消されました(笑)。今大会で日本メダル第一号となったのが、スキージャンプ女子ノーマルヒル銅メダルの丸山希。今季好調で同じ長野県(野沢温泉村)出身なので楽し
ミラノコルティナ冬季オリンピックが閉幕しましたこの3週間あまりやはり様々な競技そしてアスリートのいろんなドラマに心がワクワクしました。思い起こせば小学校2年の東京オリンピック1964年それが私にとっての初のオリンピックの記憶ですが冬のオリンピックは1972年の札幌オリンピックから記憶があります今回のミラーのコルティナ五輪の私の心に残ったシーンを振り返ってみたいと思います。①高梨沙羅さんの混合団体ジャンプの銅メダル本当に良かったなぁと安心しました。4年前
イタリア・ミラノ・コルティナ五輪●①高梨沙羅がリベンジを果たした混合団体で銅メダル高梨沙羅ジャンプ混合団体で日本が銅メダル獲得失格悪夢から4年…高梨沙羅、笑顔のリベンジミラノ・コルティナ五輪ミラノ・コルティナ五輪のノルディックスキー・ジャンプ混合団体が10日(日本時間11日)に行われ、日本は丸山希(北野建設)小林陵侑(チームROY)高梨沙羅(クラレ)二階堂蓮(日本ビール)のメンバーで臨み、銅メダルを獲得。4年前に失格となった高梨はリベンジを果たした。【スキ
ミラノ・コルティナオリンピック閉会式を見てました。とうとう終わったのぉ、オリンピック。さすが芸術の国。閉会式までイタリアらしい凝った閉会式でした。26年か30年に札幌での冬季五輪の開催も予定されていた影響か、長野五輪を超えるメダル獲得数を記録。特にスノーボードはお家芸になりつつあるのぉ。一方でかつては一斉を風靡したノルディック複合やスキージャンプ、スピードスケートは次世代の育成が急務になりそう。そもそもノルディック複合は五輪競技から外れる可能性もあるとか。これからは山岳スキーの選手
楽しかった冬季オリンピックも明朝の閉会式をもって終わり。さみしくなりますたくさんの喜びと感動をもらいました!メダルに手が届かなかった選手の悔しさも頑張りも、すべてが愛しかったオリンピック。これまでの過去大会もそうだったように、今大会の世界各国の選手の素晴らしいプレイは、色褪せることなく長く人々の記憶に残ることでしょう。りくりゅうペアの金メダル、坂本花織選手の銀メダル、中井亜美選手の銅メダル、またそれを喜びハグしてくれたアメリカの🇺🇸アリサ・リュウ選手の金メダル
ジャンプ・高梨沙羅さん(29歳)、年収1億円超えである事が判明する・・!高梨選手といえば、最近は、競技結果よりも、メイクの方が話題になっている感がありますが、収入は一流アスリート並みだったようです。通常、ジャンプとか冬季五輪競技というのは、稼げないスポーツな訳ですが、高梨さんの場合、多くの企業スポンサーを抱えているという事で、別格のようです。⇒詳細続きはコチラ日本テレビ・藤井貴彦アナ、高梨沙羅に”失礼質問”をしてしまい、炎上!ニュースZERO動画日本テレビ・藤井
少女から〜すっかり綺麗なお姉さんになった✨高梨沙羅さん✨をまた見ることができて嬉しかった〜&🇯🇵🥉おめでとうございます🎉🎉⚫︎高梨沙羅さん・申酉天冲殺・・上げてくれます⤴️・大半会・・色んな世界を体験する運命✨・初旬大天・・アスリートに⭕️・調舒星・・かなり繊細でデリケート✨・牽牛星・・大運の最中に🎖️ゲット👏👏
低温殺菌牛乳。オーガニックバナナ。本日の朝食でおます。食べたら今日の1日のスタートでおます。
続ける人、それでも続けていく人は美しい🤩🤩🤩・高梨沙羅ちゃん全盛期を過ぎても、辛い経験もしたけども、とにかく続けることでみんなに勇気を与え続けている・平野歩夢くんケガで何度も満身創痍になりたがらも、恐怖に打ち勝ち、戦う続ける姿で感動を与えてくれる・坂本花織ちゃんスケートに向き合い続け、周りを笑顔にして、自分にも向き合い続ける力・高木美帆ちゃん世界の一線で戦い続け、さらなる挑戦を続ける姿勢。試行錯誤を続けて、上手く行かなくても磨き続ける力みんな見るものを魅了し、ただただその続
🌸ご覧いただきありがとうございます😊アラフォー内職主婦ポニョちゃんママです🧓アラフォー自称フリーランス夫👧2020年生まれ長女👧2022年生まれ次女👶2025年生まれ長男の5人暮らしです♪📚元小学校教員!子育て、日常、教育、英語などの発信をしております💕スタエフで音声配信もしています☺️こんにちは😊今週末は3連休ですね✨そろそろ予定を立てなければ…💦とちょっと焦り気味のポニョちゃんママです😂さて皆さん、ミラノ・コルテ
最近は朝起きるとミラノ・コルティナ五輪の何かしらの競技がテレビで放送されている📺りくりゅうの金メダル🥇は感動的だった⛸️会社に行く前に金メダル🥇を確定して、会社から帰ったら金メダルを胸にインタビューを受けていた🥇休ませてあげればいいのに…昨日の朝は女子フィギュアスケートのショートプログラム⛸️ミライモンスターに出ていた中井亜美がトップに⤴️素晴らしい👍パシュートでは、銅メダル🥉前に見た時のパシュートは先頭を交代しながら風圧を避けていたが、今は先頭を交代せずに後ろの選手がプッシュす
ゆきまつりすすきの会場で氷像解体工事を観てきた。立入禁止場所に入る関西弁の男、杖を踏むアジア人。かなりイライラさせられた。下品なやつは国内外にいる。【2026年2月12日1:10】貯便という夢をみた。やたらとウンコが出てきて、無駄に具体的だった。しばらく布団から出ることができずにいる。休日だから、まあいいけど。ゆきまつりも終わったし。【2026年2月12日13:13】俺の人生は自転車操業だ。【2026年2月12日13:36】買い物をしていても、道
ジャンプ五輪メダリスト・高梨沙羅さん(29歳)、年収1億円超えである事が判明・・・!高梨さんといえば、世間的には、メイクが話題の人ではありますが、収入も一流アスリート並みだったようです。通常、ジャンプとか冬季五輪競技というのは、稼げないスポーツな訳ですが、高梨さんの場合、多くの企業スポンサーを抱えているという事で、別格のようです。⇒詳細続きはコチラ日本テレビ・藤井貴彦アナ、高梨沙羅に”失礼質問”をしてしまい、炎上!ニュースZERO動画日本テレビ・藤井貴彦アナ、高梨沙
日本から髙梨沙羅ら4人が出場し、メダルの期待がかかった一昨日の女子ラージヒルを録画観戦。出場する他の日本人選手は丸山希・勢藤優花・伊藤有希。会場はプレダッツォジャンプ競技場。K点128m、ヒルサイズ141m。出場50選手のうち上位30人が2回目に進める。日本人で最初に登場したのは35番目の伊藤。踏み切り時の速度96.1km/h、飛距離119.5m。その時点での順位3位。続いて37番目が勢藤。速度96.3km/h、飛距離115.5m。その時点で7位。そして髙梨は42
昨日の独演会で一之輔さんが家族とオリンピックを見ている話しになった。りくりゅうを見て絶対このふたりは付き合っているよな!と言ったらうるさい!だまって!と言われた。そのあと高梨沙羅を見てこれ顔をいじってるよな!綺麗すぎるもん。と言ったらもうあっちに行ってひとりで見てて!と家族に言われたそうです。おうちでもおしゃべりですねえ!なんかそれを聞いたらあ、そりゃ言われるわな!とご家族に同感してしまいました。ハハ!
どうもです。こんばんは!翔ちゃん、こんばんは!毎日、充実した取材をしている翔ちゃん連日の生放送にご出演してくれています。お陰で、毎日翔ちゃんに会えて嬉しいです。15日(日)は、いつ翔ちゃんが出てくるのか…とカーリング女子予選「日本×韓国」戦を見ていましたが、カーリングの試合終了後に…バルディフィエメのスキージャンプ会場から中継にてご出演!翔ちゃん、カーリングの試合もしっかりチェック!頑張った選手を労ったり、日テレのスタジオにいるロコソラーレの選手の方に質問したりと、さすがで
みなさま、こんばんはチーズくんの父ちゃんでございますミラノ・コルティナ2026冬季オリンピックも大いに盛り上がってますよね~‼️『スキージャンプ混合団体』では、五輪初出場の二階堂蓮選手や丸山希選手の活躍もあり見事に銅メダルを獲得してくれました🥉4年前の北京五輪では、スーツ規制違反などのすったもんだが有りましたが今回は各国の実力が十分に発揮出来たようですね‼️【ミラノ・コルティナ2026オリンピック競技の結果】1位スロベニア1069.2P2位
ミラノオリンピックは佳境に差し掛かっています。多くのドラマを我々一般平民に提供してくださる彼らのパフォーマンスは本当に勇気を与えてくれています。出場されている皆さんはそれぞれ、自分の人生を一点のスポーツにかけて邁進してこられました。どの競技も人生でつぶしがきくものでなく、これを除いた場合、どういう生活設計ができるのだろうと小心者の僕は考えます。1人の勝者はどの部門も4年にたった一人、2位、3位も同様です。失敗すると、自分に全く関係ない第三者から非難の嵐を浴びるという切な
今日はマンション管理員のバイトデー一日中“雪”は降らない予報だガソリン価格は4円アップ先日除雪車が入り、排雪された道路もまた新たな雪が積もってる(やれやれ)街路樹も雪化粧職場到着こんな感じて積もっとるbeforeafter地下からの非常出口も‥雪を捨てる場所が無くなってきたよ除雪と駐車場出入口の段差を解消、館内清掃を片付け、任務完了帰路スーパーで初めて『生のり』(宮城産)と言うものを買ってきたいつもは『布海苔』、おでこの髪の毛が薄くなってきたので、“海藻”頼りなのさ
こんばんびずぅ翔くん連日お疲れ様です昨日は高梨沙羅選手を現地で応援している姿が流れましたいけ!いけ!いけ!いけ!いけちょっと涙ぐんでる?見つめる目がほんと優しい惜しくも個人でメダル獲得はならなかったけど高梨沙羅選手団体銅メダル🥉おめでとうございます翔くん引き続き取材楽しんでね❤︎今日は4日に一度重なる日❤︎❤︎潤くんは何してるかなぁ?たまにInstagram更新してぇ❤︎ではではみなさまいつもありがとう❤︎今日も良き
2026年念願を叶え開運しよう!五星算命学開運講座のお知らせ🌸2026年開運講座【限定開催】2026年を飛躍の年にできる人は、もう動いています。2026年丙午年は、すでに始まっています。流れは、待ってくれません。今年こそ念願を叶えたい方へ。結婚、起業、新築、独立、拡大、転職――「いつ動けばいいのか?」で、結果は大きく変わります。❗2026年は“スピードの年”丙午年は、五星算命学では✔決断が早まる✔止まっていたことが動き出す✔流れが急激
2026年・ミラノ・コルティナ冬季五輪●主な日本勢の結果スピードスケート・女子・500は、高木美帆選手が37秒27で3位となり、通算9個目となる銅メダルを獲得しました。山田梨央選手は9位、吉田雪乃選手は13位。フィギュアスケート・ペア・ショートプログラムは、昨季の世界選手権覇者のりくりゅう・三浦璃来・木原龍一組が、リフトのミスで5位と出遅れました。スキージャンプ・女子・ラージヒルは、丸山選手が8位、髙梨沙羅選手は16位。不運な追い風の影響があり、メダル獲得を逃しました。カーリング・女子
これはタイトルはイエローパレードです。YellowParadeオイルオンキャンバスOiloncanvasキャンバス8号これはタイトルはピンクの創造力です。オイルオンキャンバスOiloncanvasオリンピックで盛り上がっていますね。高梨沙羅選手の銅メダルには泣きました。丸山希選手堀島行真選手高木美帆選手二階堂蓮選手戸塚優斗選手村瀬心桃選手木俣涼真選手みんな頑張っています。これはタイトルはどっこいしょです。オイルオンキャンバスOilonca
今日はマンション管理員のバイトもボランティアも無い休養日昨夜はオリンピックのスピードスケート女子500Mを深夜頑張って視てたんだけど、高木選手と山田選手の二人で「ワンツー」となった時点で失神してしまったようで、目が覚めたら画面がスキーになってた次の日が休みならなんとかなると思ってだが、『歳』には勝てないようだ昨日のアルテミス北海道のボランティア活動中、場内アナウンスで写真撮影についての“お願い”を何度も繰返してるのが聞こえてたんだhttps://www.nikkansports.c
女子個人ラージヒル:風に泣いた16位2026年2月15日、イタリア・プレダッツォ。ミラノ・コルティナ冬季五輪のジャンプ女子個人ラージヒルが行われ、日本のエース・高梨沙羅(29)は16位で競技を終えました。1回目は上位陣のジャンプ時に急激な追い風が強まる不運に見舞われ、114メートルと失速。2回目は127.50メートルと意地の修正を見せましたが、表彰台には届きませんでした。しかし、その表情には悔しさとともに、4年間を戦い抜いた清々しさが滲んでいました。「北京の絶望」から「ミラノの歓喜」
こんにちは。いや~、今日は寒さも一段落???今日、ちょっと寝過ごしたというか、ゆっくり寝ていたんですが・・・喉カラカラ・・・(^-^;今も暖房無しでも大丈夫な感じだ。(*^^)v冬から春へとだんだんと・・・で、暑い夏に知らず知らずになって行くのか???(^-^;ってことで・・・さて・・・冬季五輪が行われておりますが、日本勢は良い感じですよね???(*^^)vスノボの選手たちやら・・・フィギュアスケート選手たち・・・
なぜ高梨沙羅さんは“変化”を選ぶのか?五星算命学で見た!2026ミラノ・コルティナ冬季五輪。日本勢が健闘し、大いに盛り上がっていますね。その中でも、長年世界の第一線で戦い続けてきた高梨沙羅さんの存在は特別です。父も兄も元ジャンプ選手という環境で育ち、10代で世界の頂点へ。その競技力はもちろんですが、近年は「雰囲気が変わった」「より洗練された印象になった」と話題になることもあります。ここで大切なのは、外見の変化を論じることではありません。
スキージャンプ長野五輪金メダリストの船木和喜(50)と元巨人の槙原寛己氏(62)が15日、TBS系テレビ「サンデーモーニング」にご意見番として出演した。ミラノ・コルティナ五輪で団体銅メダルを獲得した高梨沙羅について、船木は「ほめてあげてください」と話した。4年前の北京五輪のジャンプ団体でスーツの規定違反で失格となった高梨だが「みんなのおかげで銅メダルを取ることができて本当に幸せな1日になりました」と喜んでいた。「あっぱれでお願いします」と言った船木は「4年前のオリンピックで失格っていう経験を