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高松琴平電鉄は香川県内に、琴平線(高松築港駅-琴電琴平駅)、長尾線(瓦町駅-長尾駅)、志度線(瓦町駅-琴電志度駅)の3路線を営業する地方鉄道です。愛称は「ことでん」。沿革はそれぞれ異なった鉄道会社でしたが、1943年の戦時事業統合で合併し高松琴平電鉄となりました。2000年代には瓦町駅ビルに関しての債務保証が原因で経営困難に陥り民事再生法を適用、経営陣を一新して再生し現在に至ります。軌間は四国内唯一の1,435mm、600V現在だった長尾線と志度線も昇圧され全線1,500Vの電気鉄道にな
2009年9月7日に高松琴平電鉄仏生山駅で写した1075です。
長尾線高田駅手前の小さな踏切近くでカメラを構えました。玉野市営、自社発注、京浜急行と古豪が続々と来るのが琴電の楽しさでした。旧型電車には、ファンタンゴレッドとよばれる「琴電カラー」が映えますね。最近は「復刻塗装」と称してファンタンゴレッドに塗り替えられた編成を撮りに訪れています。
東京の自宅から「青春18きっぷ」で高松に来ました。翌朝、限定運用の1070形(元.京急600形)を榎井と琴平の中間地点で撮影。初めて訪れた場所でしたが、朝の光線状態に至極満足・・(2026.7.20琴電琴平線榎井〜琴電琴平)1070形は、琴平と高松築港を各1往復すると仏生山駅で切り離して入庫、同業者1名。(2026.7.20琴電琴平線仏生山駅構内)素早い切り離しと入換作業で側線へ転線。このあたりに、琴電の手際の良さを感じます。その後、仏生山駅構内を覗くと好位置に留置中しており
このところ、10年以上も前に刊行されていた鉄道雑誌を回想しています。<私鉄全駅・全車両基地>記事シリーズもいよいよ最終回となりました。最終号は名古屋の地下鉄、名古屋市交通局の紹介です。実は私は、名古屋の地下鉄にはほとんど乗ったことがありません。僅かに、1994年に愛知県立芸術劇場で開催された東京フィル名古屋定期演奏会で、拙作<フォノスフェール第1番>が演奏された際に、新幹線を名古屋駅で降りて栄駅まで乗車したのが、おそらく唯一の体験です。番外編の体験としては、香川県の高松琴平
2018年3月3日に高松琴平電鉄仏生山駅で写した1201です。
今年作成した車両は、完成品加工含め76両。年度後半は大幅ペースダウンした為、目標の100両に届きませんでした。今年はこれ以上完成しない見込みの為、少し早いですが今年作成の模型から、いくつかピックアップして再度ご紹介します。まずは旧型国電から片町線・阪和線からキット組立品を。どちらもTOMIX製品と合わせて、編成を組みました。他にもキングス43系等いくつか作成。琴電画像以外にもう1本、すべてキッチンキット組武蔵模型工房の3Dキットも組みました。東武鉄道
アシェット・コレクションズ・ジャパン株式会社が発行してきた「国産鉄道コレクション」(全240巻/発行完了)の付録の模型の写真を中心に、全号を順番に振り返る記事シリーズを紹介を続けています。今回は第187巻の紹介です。毎号のお楽しみになっているNゲージサイズ車両模型ですが、本号では、由布院ー南由布院の間を平成21年末まで走っていた「トロQ」塗色を纏ったキハ58形のグリーン一色の引き締まった姿をお楽しみいただけます。それではいつものようにパッケージを解いて、奥底から第1
琴電は高松城址のお濠端を走り、90度カーブして片原町駅に到着。(2025.9.9高松琴平電鉄高松築港〜片原町)片原町は高松随一の繁華街で、東西に伸びる長いアーケードの切れ間に駅があり、閑散としたビルの下にある瓦町駅とは対象的です。(2025.9.9高松琴平電鉄片原町駅)昔から変わらない駅舎とホームが良い雰囲気で、リバイバルカラーの1080形(元.京急1000形)の到着まで粘りました。片原町駅から徒歩30秒の路地に、赤線の雰囲気を残す「パラダイス通り」があります。ただ現在は完全
きょうは11月7日なので2009年9月8日に高松琴平電鉄高松築港駅で写した1107です。
きょうは11月3日という事で2009年9月7日に高松琴平電鉄仏生山駅で写した試運転表示の1103です。
午前8時0分〜30分、JA檀紙支店西側交差点で2291回目の『朝のご挨拶』。今朝はいつも以上にお手振りやお会釈を頂いたと思います。ありがとうございました!『朝のご挨拶』後、香東校区・御厩町の方からご要望があるという事で、ご一緒に現場踏査。3件のご要望をお預かりしました。その後、午前9時50分頃、香川県議会に登庁。午後1時10分頃に退庁するまで議員控室で雑務等を。退庁後、松島町1丁目の高琴会館に急行し、午後1時30分から高松琴平電鉄労働組合第102回定期大会に出席。来賓挨拶の中、夏
お遍路ツーリングの続き(´°v°)/んぴッ屋島寺(*゚∀゚)ニョ!仁王門(*॑꒳॑*)四天門⸜(*˙꒳˙*)⸝本堂┏○ペコッ大師堂┏○ペコッたぬきᐢ⓿ᴥ⓿ᐢの稲荷神社(*゚∀゚)ニョ!納経頂きました┏○ペコッ御影頂きました┏○ペコッハ━━━ヾ(。´囗`)ノ━━━イ移動して道の駅源平の里むれ奥に飾られた電車発見(*॑꒳॑*)80年走った琴平電鉄の車両です⸜(*˙꒳˙*)⸝現在99歳お疲れ様でした。(*`・ω・)ゞホームからの眺め⸜(*˙꒳˙*)⸝高
アシェット・コレクションズ・ジャパン株式会社が発行してきた「国産鉄道コレクション」(全240巻/発行完了)の付録の模型の写真を中心に、全号を順番に振り返る記事シリーズを紹介を続けています。今回は第116巻の紹介です。毎号お楽しみの付録のNゲージサイズ模型は、スタイル抜群の直流電気機関車で人気が高いEF66の、国鉄分割民営化後のJR貨物でただ一両試験塗装を施されたEF66に20号機の雄姿です。新幹線の線路を走っても似合いそうな感じがしますね。それでは、いつものよう
琴平線は朝ラッシュ時の4両編成に1070形が充当されるので、早起きして一宮駅で降り香東川橋梁に来ました。期せずして予備車の1073編成が通過、影の薄い1073編成の走行を見たのは今回が初めてでした。(2025.9.10琴電琴平線一宮〜円座)本日の主役登場、通過直前に雲が切れてスッキリした画像に収まりました。上り列車を一宮駅構内の築港方終端部で撮ることに・・・ここの踏切から田村神社(讃岐国一宮)の参道が延々と続き、神社の杜が清々しい場所でした。(2025.9.10琴平線一宮〜空
琴平線に、昔ながらの「ピンク色の旧塗装」が2編成いますが、琴電琴平駅でこの2編成を繋いだ4両編成を確認しました。(2025.9.9.琴電琴平線琴電琴平駅)すかさず、土器川橋梁へ先行して上り列車を待機。琴平線は午後から上り方が逆光となるため期待度は低かったのですが、そこそこ満足のゆく画像になりました。(2025.9.9琴電琴平線榎井〜羽間)高松築港からの折り返し列車を仏生山駅で待機、やはりレアな編成なのか数名の地元同業者を確認。(2025.9.9琴電琴平線仏生山駅構内)10
寝台特急サンライズ出雲号に乗り鉄して、岡山駅で快速マリンライナーに乗り継いで、高松駅に到着しました駅前のめりけんやに立ち寄って、朝飯に讃岐うどん堪能した後は、高松築港駅へ向かいましたここから高松琴平電鉄琴平線に乗り鉄して行きます元・京急1000形に乗り込みましょう一宮駅止まりだったので、そこで後続電車乗り継ぎます今度は、元・京王5000系が来ました終点の琴電琴平駅に着きましたJR四国の琴平駅へ向かいましょう土讃本線の琴平駅舎です立派で良い
きょうは6月13日なので2009年9月7日に高松築港駅で写した613です。
きょうは6月5日なので2009年9月8日に高松琴平電鉄仏生山駅の横にある工場の前で写した605です。
瓦町駅に停車中の30形(左)と3000形(右)1982年撮影左の30形はもと京浜急行電鉄230形で、写真の33号は京浜電鉄→東急電鉄→京浜急行の経歴を持つ車両でした。右の3000形は琴平電鉄開業時(1926年)から活躍しており、写真の325号は2006年まで活躍していました。懐かしい車両ですが、昔の瓦町駅も懐かしく長閑ですね。この他にも「40年前の鉄道」をyoutubeにて紹介しています。※みなさまが「懐かしいなぁー」と感じていただければ幸いです。是非ともお立ち寄
みなさん、こんばんは。GW休暇2日目。今日は大人しくしてました。ホテルの値段があれほど上がってなかったら、出かける気分にもなりますけどね。東横インも遠目で見たら、シレっと値段釣り上げてるし…さて4/20の日曜日ですが、この日はチョットお寝坊さん。当初は直島に行く予定でしたが、船の出航に間に合わないので、朝うどんを食べて、高松築港駅に向かい、この日も結構乗る事にしたので、一日乗車券を購入します。高松築港駅のホームは、琴平線
みなさん、こんばんは。今日からGWに突入です。うちの会社は曜日配列に関わらず、例年4/29~5/5までがお休みなんですが、今年は曜日配列が素晴らしく、月曜日を休んだら11連休なので、空いた平日に活動する予定です。そして今日は整形の診察日。それが終わったら、以前から気になる路線をバスで乗り通そうと思ってたけど、日中が途中駅で打ち切ろされていたのは、やはり運転手不足の影響かも…さて、まさかの京急幕でバタバタした琴電ですが、イベントは終了したので、いつものミッ
みなさん、こんばんは。GWの休みは、結局繋いじゃいました。HNDの宿題でも片付けようかな?さて、琴電琴平から高松築港へ電車に乗ってましたが、仏生山で見た長尾線用の電車を見て、スクランブル下車してしまい、急いでカメラを取出して、その姿を捉えたのは…高松琴平電鉄1300形(1303編成)さすがに京急ユーザーは、この方向幕に速攻で反応してしまいました。長い事仏生山で撮影してるので、車両入替の動きは頭に入ってるので、早く乗ってきた電車が動かないかヒヤヒヤしま
みなさん、こんばんは。今日も目を使う仕事。上の人は装置の前に居るのに、操作を全くしないのは血圧が…さて、瓦町駅前でリムジンバスを下車し、窓口に寄って1日乗車券購入し、ホームに下りて来ましたが、何ですかこの駅名標は…高松琴平電鉄1300形(1301編成)長尾線の電車が止まってましたが、前照灯がLEDに変わっちょる。そして乗車する電車は、ライトが2つ見えたので、元京王5000系。しかし足回りは京急の台車を履いてます。ボールベアリン
当時の志度・長尾線はオール釣り掛け車両の「旧型電車パラダイス」・・もちろん全車非冷房で、夏の日に窓から入る風が心地良かったです。志度線の沿線は開けた場所が少無なく、レトロな木造駅舎が背景となる琴電屋島駅は、好みの撮影スポットでした。この頃、全国のローカル私鉄のワンマン化が進む中、琴電全線が車掌乗務でした。当時、駅員・乗務員の横柄な態度への風当たりが強い時期でしたが、2001年の経営再建を機に、職員の接客が飛躍的に向上した印象を得ました。
琴平でのJR四国土讃線と高松琴平電鉄琴平線の交差地点。トラフガーターと槽状桁の本物をしっかり見る!これが今回の旅のテーマです。まずは少々惜しい動画から。香川県でトラフガーターを見た記憶がありましたので、旅先に選んだのもあります。土讃線の桁もトラフガーターです。TOMIXNゲージトラフガーダー橋F深緑2本セット3248鉄道模型用品Amazon(アマゾン)TOMIX鉄道模型プラモデルトラフガーター橋2点セットAmazon(アマゾン)送込ト
2009年9月7日に写した高松琴平電鉄志度線今橋駅です。開業は1911年(明治44年)11月18日です。
2009年9月7日に写した高松琴平電鉄の広告電車(サンクス)です。
きょうは12月1日なので2018年3月3日に高松琴平電気鉄道仏生山駅で写した1201です。