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こんにちは😃今日の曲はラウドネスLOUDNESSのIntheMirror〜Speed〜RockShockです元曲達は1982年から83年発売古の名曲達それだけなら別に普通でしょうけどコレはなんと第4期のライブの模様いわゆるインド期と呼ばれる暗黒時代と言う人もいるしこの時代が1番と言う人もいる、少ないだろうけど
B’zpresentsUNITE#02参戦第2日目マキシマムザホルモン※備忘録なのでお隣のヒルトンにチェックインして荷物を置きトイレも済ませ、参戦しない姉はゲート前まで来てくれた~他の3組と違うのはSS席はなくアリーナスタンディングブロック指定ホルモン仕様ですダイブ?とかあるとかで・・・・怖くてアリーナ席の申込は出来ませんでしたアリーナ席が良く見える席で結構良い席右隣も左隣も腹ぺこさん左隣の男性はまじめそうな雰囲気で話しかけらない・・
タッカンこと高崎晃初のソロアルバム。ではあるのですが、ラウドネスの1st、2ndアルバムと同時期に制作された作品で、本人曰く「スタジオミュージシャン状態」だったそうです。自伝『雷神』によると、当時やりたかったことは全部ラウドネスで消化できていたためソロをやる動機はなかったものの、ビーイングと日本コロムビアとの契約条件だったらしいとのこと。それでもラウドネスとは違う作風を狙い、インスト中心という分け方になっており、レコーディングに参加したメンバーもほぼラウドネスということもあっ
こん番茶(・∀・)っ旦お疲れ様です😄結構膝が疼く……ち⚫ぽは疼きもせんが……笑武丸は……疼いてますが……笑さてたいしたネタが思いつかず、今夜はLAZYに頼ろうっと😅あまり知らないですが、元々はディープ・パープルとかのCopyをしてた、HardRock志向のバンドでありました😄デビューはアイドルバンドとしてデビューですね😅ここでかなりメンバーは葛藤のまま活動する事になります……が、もしアイドルバンドのままならどんな未来が待ってたのか?を思う時が有る……多分ですが、国内では結構な地
こんにちは🎵下書きを書いている今日は(2025/09/28)10月に入って、夜中の3時に目が覚めて、室温を確認すると「30度」、『マジか』と思いました昨年(2025年)の夏に、下書きを書いたまま放置…ブラックバードでつ🐦⬛ちなみにおすすめの音楽プレイリスト(名曲集)は、【YouTube】のブラックバード🐦⬛作成のプレイリストを、そのまま貼っているだけですこれからの投稿順は(その1〜)、【アルバムリリース順】ではなく、【ブラックバード🐦⬛が好きなアルバム】順です。
こんにちは😃今日の一曲はラウドネスLOUDNESSのHEAVYCHAINです1985年発売好きすぎてこんなのまで持ってますでも行方不明リマスターの質はそれほど好きでなく、オリジナルの方が好きかも耳が慣れてるからかな🤔ノンシングル曲なので中々紹介はしにくいけどいいビデオ見つけたのでライブ1985年8月13日ペンシルヴァニアモトリー
そういえば高崎晃のソロアルバムにあった。『氣』って。この頃のラウドネスはなかなか不安定で、ベースのTAIJIが脱退して、アンセムの柴田直人がヘルプをやってた頃ですね。セルフタイトルのアルバムである『ラウドネス』は先ほどのTAIJIが加入し、そしてヴォーカルも元EZOのMASAKIに変わった。音もモダンヘヴィネスを意識していて、古き良きジャパニーズ・ヘヴィメタルからの脱却を試みていた。で、問題はこの後。ヘヴィネスを追求し過ぎたのか、方向性が一気にスピリチュアルな方向へ走り出しちゃった。
ちょっと時代が٩(๑❛ᴗ❛๑)۶ミッシェルはゲイリーバーデンより下手?
こんばんは😃今日は天神でお買い物してきました!短い間でしたが、私のグループで頑張っていただいたスタッフさんが今月末で退職されるので贈り物を買いに行ってきました。そして、ちゃっかり自分へのご褒美も買いましたが、、😆明日、朝☀️、食べたいと思います‼️さて、ラウドネスが福岡にやってきます!45周年記念ツアー🎸行きます、行きます!さっそくチケット🎫取れました!めちゃ嬉しい😃です。しかし、今年はなんかライブたくさん行きそうーな予感😎ArchEnemyも行きたいし!Zilqyは決定
高崎晃(たかさきあきら/愛称:タッカン/1961年2月22日~)は、日本のミュージシャン、ギタリスト。日本のヘヴィメタルバンド「LOUDNESS」のギター及び作曲担当。1961年2月22日、高崎晃が生まれる。大阪市東住吉区出身。大阪市立田辺中学校に進学。中学生の時、兄の影響でアコースティックギターに触るようになり、始めて2か月経つ頃にはギターを弾きながらハーモニカを吹けるようになるまで上達したという。その後、エレキギターも弾き始める。1973年、中学2年だった高崎は
本日2/22は高崎晃さんのバースデーだそうです。前職でもゲストに来ていただきましたし、グループ(企業)の忘年会での演奏は未だに脳裏に深く残っています。ベロベロに酔ってましたがサイコーのアドリブを聞かせていただきました。日本の宝、先駆者でもあり、技術、音楽ともどもリスペクトしかありません。そんな高崎さんですが、全くしらないものをつい先日見つけてしまいました。昔、レイジーで高崎さん、樋口さんがご活躍されていたことはもちろん知っていましたし、この番組のことも知ってはいましたが..この映像のこと
ラウドネスのギタリスト高崎晃の1stソロアルバムのタイトル曲ではありますが、初期のラウドネスのライヴでも演奏されていたり(ライヴアルバム"LIVE-LOUD-ALIVE~LOUDNESSINTOKYO~"にライヴ音源が収録されています)ベストアルバムにもしれっと収録されていたりします。『LOUDNESS"LIVE-LOUD-ALIVE~LOUDNESSINTOKYO~"』初期ラウドネス(1st~3rd)の集大成的ライヴアルバム。当時の代表曲は一通り入っており、高崎晃のソロ
こっそりとと言うか、ハード系のロックは全般的に大好きなのでよく見ています。この子めちゃくちゃギター🎸上手いんです。このLOUDNESSの曲も、高崎晃のライトハンド奏法完コピで音も外れて無くて。凄い技術。そしてたまに生足(笑)ロックオジサンにサービス(笑)そんなことよりホントに上手いです😸どこで習ったのかわかりませんが、エレクトリックギターの構造をよくわかっているんですよね。moochanチャンネル見てください!カッコかわいいです😸
1982年の空気って、今聴くとこんなにも“静かに熱い”のか──そんな気づきをくれた一枚、高崎晃『ジャガーの牙』。QuietThunderReviewsの英語版で、このアルバムを40年越しに“再発見”してみました。音の温度、若き日の衝動、日本メタルの夜明け前。あの頃を知る人にも、知らない人にも届くレビューになっています。▼英語レビューはこちらhttps://quietthunder.hatenablog.com/entry/hr-hm/albu
2026年初ライブはMindblowのアフターパーティーでのサプライズセッション❗️お正月にまさかの連絡をいただき私にとってサプライズな最高のお年玉❗️高崎さんのドラムでまたまたIt’stoolateやWhiteRabbitができる!今回はIt’sMyLifeも❗️この数日間準備しながらもずっとずっとドキドキしていたのでした。幕が開いて山下グループやこのMindblowで私を知ってくれた方たちや応援してくださった方たちが手を振ってくださってもう嬉しくて嬉しくて❣️高崎さんのドラ
今年最後のブログに今年最後の月に買ったCD~!中島みゆき!AvrilLavigne!IRONATTACK!MarkRonson!本城未沙子!以上!!!因みに・・・この中に今年の紅白に出る人はぁ・・・・・・・・・。いません!!!以上!【Girlfriend(AvrilLavigne)】【MeltDowntheWorld(IRONATTACK!)】【Uptown
2025年、たくさんのライブを見に行ったが締めは毎年LOUDNESS2000年以降の渋い楽曲とお決まりのヒット曲で構成された完ぺきなセットリストTHESUNWILLRISEAGAINHITTHERAILMETALMAD大好き過ぎますいつものように爆音で、しばらく耳鳴りが続きますがこれも毎年恒例私より年上のメンバーからいつも元気をもらい、来年への活力になります。LOUDNESSに負けないように私も頑張ります来年のこの時期に彼らに元気な姿を見せたいと思
私の好きな曲「タスク・オブ・ジャガー」前回ブログで書いたLAZYのギタリスト(高崎晃氏)のソロアルバムに収められている曲から1曲。前回のブログ↓『私の好きな曲「遥かなるマザーランド」』私の好きな曲「遥かなるマザーランド」私はこう見えてハードロックに夢中だった時期があります。ハードロックは元々イギリス発祥です。1970年代後半からアメリ…ameblo.jp「遥かなるマザーランド」とは打って変わってとてもアグレッシブな曲です。1980年初期に高崎晃氏のような本格的なハ
私の好きな曲「遥かなるマザーランド」私はこう見えてハードロックに夢中だった時期があります。ハードロックは元々イギリス発祥です。1970年代後半からアメリカでブームになり、ビジュアルやパフォーマンス、よりポップな物へと変化しヘヴィメタルと呼ばれるようになりましたが⋯私はハードロックのほうが好みに合っています。「遥かなるマザーランド」は1980年当時アイドルバンドだったLAZY時代に高崎晃氏(ギタリスト)が作曲した曲でアルバム「宇宙船地球号」の中に収められている曲です。
🎸1982年、ジャパメタの歴史を変えた一枚──本城未沙子『魔女伝説~MESSIAH'SBLESSING』。LOUDNESSメンバーの全面協力による豪華布陣と、覚醒をテーマにした歌詞が胸を震わせる作品です。今回、レビュー記事として深掘りしましたので、ぜひチェックしてみてください。👉本城未沙子/魔女伝説──激情が魂を揺さぶる深掘りレビュー【感想・歌詞考察】次回は『魔女伝説II』を取り上げる予定です。三部作を通して一緒に旅してみませんか。音楽と記憶をつ
7thHeavenKozaがオキナワンロックの聖地コザに誕生して25周年!!沖縄ROCK史に刻まれるDay2!!歴史的瞬間を目撃せよ!!オキナワンロックの聖地、7thHeavenKozaの25周年を記念したフェス、『7thHeavenFestival2025』が開催中!昨日のDay1、スーパーセッションナイトは、出演者総出の大セッション大会で大盛り上がり!そして本日12月14日(日)のDay2は、日本が世界に誇るATFDX(高崎晃・山下昌良・影山ヒロノブ・LEONほか
7thHeavenKozaがオキナワンロックの聖地コザに誕生して25周年!!沖縄ROCK史に刻まれる2日間!歴史的瞬間を目撃せよ!!オキナワンロックの聖地、7thHeavenKozaの25周年を記念したフェス、『7thHeavenFestival2025』がいよいよ明日明後日2025年12月13日(土)〜14日(日)、7thHeavenKozaにて開催!!12月13日(土)のDay1は、高崎晃・山下昌良を筆頭に、小野正利・SYU・YUHKI(GALNERYUS)、ジョ
こんにちは🎵下書きを書いている今日は(2025/10/05)お正月の準備を始めるタイミングはいつ頃?▼本日限定!ブログスタンプブラックバードでつ🐦⬛ちなみにブラックバードの音楽事情は、YouTubeのブラックバード🐦⬛作成の、プレイリストをそのまま貼っているだけですインスト曲は聴きなれていないとボーカルが無い分、少し違和感を感じるかと思いますが、慣れれば最高のサウンドに感じられるはずです。さまざまな、Exploder(高崎晃/ラウドネス)/カバー曲(インスト)⭐︎
ジャパニーズハードロックバンドの中の正統派様式美バンドコンチェルトムーン昨年に引き続き2度目の参戦!いつも思うのだがもっと評価されるべきだし、世界に出るべきバンドだと思う楽曲はハードなのにキャッチーなリフや展開力、クラシカルな曲構成など様式美好きにはたまらないバンドだ迷走気味のイングウェイマルムスティーンに聞いてもらいたい!!メンバー全員の演奏力も素晴らしいし、島紀史さんは高崎晃に匹敵する世界に出ていくべきギターリストであり、才能溢れるソングライターだと思う次回の
ホームページは↓↓↓WOMB美和鍼灸院ご予約・お問い合わせは↓↓↓サロン最新情報本日11月30日はラウドネスドラマー樋口宗孝さんの命日ですROCKROCKのバーでラウドネスの高崎晃さんに会ったことをきっかけにドラマーだった樋口宗孝さんのことも知りました2008年に肝細胞がんで旅立たれた樋口宗孝さんの遺志を受け継いだがん啓発活動と研究を支援すべくMHF(樋口宗孝がん研究基金)に募金させていただきました
ホームページは↓↓↓WOMB美和鍼灸院ご予約・お問い合わせは↓↓↓サロン最新情報ROCKROCK30thANNIVERSARYLIVEROCKBEYONDROCKVOL.2大阪心斎橋アメリカ村にあるミュージックバーROCKROCK数年前たまたま飲みに行った時にLOUDNESS高崎晃さんがいらっしゃってお写真を撮っていただいた思い出のバーロックやメタル好きには有名過ぎる場所です今回はインテックス大阪で行われたROCKROCK30周年の
7thHeavenKozaがオキナワンロックの聖地コザに誕生して25周年!!沖縄ROCK史に刻まれる2日間!歴史的瞬間を目撃せよ!!オキナワンロックの聖地、7thHeavenKozaの25周年を記念したフェス、『7thHeavenFestival2025』が2025年12月13日(土)〜14日(日)、7thHeavenKozaにて開催!!12月13日(土)のDay1は、高崎晃・山下昌良を筆頭に、小野正利・SYU・YUHKI(GALNERYUS)、ジョージ紫(MURASA
今日の出品レコード。レイジー/ミッドナイト・ボクサーA面「ミッドナイト・ボクサー」MidnightBoxer作詩/小林和子、作曲/浜田金吾、編曲/馬飼野康二B面「バイ・バイ・ベイビー」ByeByeBaby作詩/小林和子、作曲/浜田金吾、編曲/井上鑑A面は浜田金吾の作曲のベースのスラッピング(チョッパー)がゴキゲンなイケイケの哀愁歌謡ディスコ・ナンバーB面はメロウで爽快なシティ・ポップ・ナンバーシングルレイジー和モノ哀愁歌謡ディスコミ...-
ファーストアルバムの1曲目である、bandテーマ曲。名前と同じ「ラウドネス」である。まずはguitarの嫌がるシーンから始まる前奏。それはハウリングとチューニングが崩れる事。彼の名前は「高崎晃」guitarメーカーは「EPS]で彼のモデルはチュウニンぐ後guitarヘッド糸巻きのネック寄りの弦が切れるまでチューニングが狂わない様、完全にロックをかける。トレモロアームは通常より幅のあるもの。(実は海外では既に発売されていた)それを駆使し、腕前としては「ライトハンド奏法」(今
一番長かった通話は〇時間?国際電話で日本とアメリカ間で5時間。オレがアメリカで昼飯食った後に日本に電話して晩飯食う時間まで電話してた。オレが日本に電話したのか日本から電話が着たのかハッキリ覚えてない。=============何十年か前に成毛茂氏が言っていた「日本のギタリストはインチキ」とか「日本のインチキギタリスト」は、まったくその通りだ。今やとっくに日本にも本物ギタリストだらけだが、あの当時、イングヴェイが出て来た頃か、その辺だが、バンドスコアはデタラメや嘘だ