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きょうのマーケット銘柄限月最新値前日比大引比円換算為替156.24-0.97金26/024456.5+126.9+31.4+20円銀26/0376.215+5.200+1.070+3.0円白金26/042277.2+140.2+62.0+242円パラジウム26/031768.00+76.50+48.50+190円原油(WTI)26/0258.38+1.06+1.
きょうのマーケット銘柄限月最新値前日比大引比円換算為替147.17-0.55金25/123672.9-9.1+2.7-52円銀25/1242.050+0.450+0.560+1.9円白金25/101393.7-4.1+1.3-18円パラジウム25/121232.00+19.90+21.50+80円原油(WTI)25/1261.78-1.31-1.21-
きょうのマーケット銘柄限月最新値前日比大引比円換算為替146.48-0.60金25/123457.6-44.2-38.0-246円銀25/0939.540-0.015-0.085-1.2円白金25/101454.1-27.9-25.5-149円パラジウム25/091341.50+17.10+15.50+47円原油(WTI)25/0965.42+0.11+0.
きょうのマーケット銘柄限月最新値前日比大引比円換算為替143.97+0.91金25/083379.0-18.2-8.3+61円銀25/0734.715+0.021+0.430+3.0円白金25/071075.9+12.7+14.9+100円パラジウム25/091026.00+32.40+29.50+166円原油(WTI)25/0763.34+0.82+0.6
きょうのマーケット銘柄限月最新値前日比大引比円換算為替148.33+0.30金25/042942.8+21.9+17.4+111円銀25/0533.690+0.543+0.360+2.0円白金25/04997.0+17.4+6.7+42円原油25/0567.40+1.47+1.21+1250円コーン25/05460.75-9.50-9.75-510円大豆25/05
きょうのマーケット銘柄限月最新値前日比大引比円換算為替152.55-0.80金25/042884.8+9.0-1.7-83円銀25/0332.745-0.277-0.190-1.8円白金25/041019.0+6.6+8.0+13円原油25/0371.14-1.56-1.53-1830円コーン25/03493.25-1.25-3.50-370円大豆25/03105
きょうのマーケット銘柄限月最新値前日比大引比円換算為替157.29+0.34金25/022633.5+5.3+1.8+38円銀25/0330.230+0.041-0.040+0.1円白金25/04964.6+13.1+7.5+48円原油25/0270.17+0.93+0.64+780円コーン25/03448.50+0.75+1.00+120
きょうのマーケット銘柄限月最新値前日比大引比円換算為替155.49+0.21金25/022675.4+20.8+17.6+106円銀25/0331.345-0.348-0.180-0.7円白金25/01965.4-13.2-11.1-49円原油25/0169.01-0.23-0.22-120円コーン25/03440.00+2.25+3.00+
きょうのマーケット銘柄限月最新値前日比大引比円換算為替150.81+1.40金24/122734.8+4.8-4.4+102円銀24/1234.030+0.796-0.090+1.1円白金25/011015.7-8.8-14.1-22円原油24/1269.89+1.20+0.89+1450円コーン24/12409.50+4.75+4.50+490円大豆25/01989
きょうのマーケット銘柄限月最新値前日比大引比円換算為替142.35+1.70金24/122596.4-12.5-11.4+90円銀24/1231.050-0.085-0.125+1.1円白金24/10988.8+0.6-3.1+40円原油24/1169.95+0.93+0.51+1200円コーン24/12412.50+1.75+1.25+350円大豆24/1110
きょうのマーケット銘柄限月最新値前日比大引比円換算為替144.70-1.41金24/122429.6-14.8-9.9-157円銀24/0927.075-0.132+0.090-0.8円白金24/10920.4+4.9+1.2-36円原油24/0972.99+0.05-0.75-1340円コーン24/12405.25-1.75+2.50-8
きょうのマーケット銘柄限月最新値前日比大引比円換算為替160.82+0.15金24/082366.5-31.2-25.4-120円銀24/0931.045-0.644-0.190-0.8円白金24/101014.7-31.3-20.1-99円原油24/0882.27-0.89-0.42-350円コーン24/12407.75-16.25-12.00-730円大豆24/111099.50
きょうのマーケット銘柄限月最新値前日比大引比円換算為替155.65-0.32金24/082391.9+16.4+6.9+10円銀24/0731.400+1.327+0.830+3.8円白金24/071011.3+11.0+6.0+20円原油24/0775.53+1.46+1.06+890円コーン24/07452.00+12.75+9.00+500円大豆4/071200.00+
5/9NY市場《NY株式市場》9日のNY株式市場は3指数揃って上昇、NYダウは7日続伸、NQは3日ぶりに反発、SP500は反発。FOMC通過後、NYダウは上げ幅は1500ドルを超えた。この日発表された新規失業保険申請者数で先週の雇用統計に続き、労働市場の緩和が示唆され、利下げ期待が拡大。SP500は約1カ月ぶりに5200ポイント台を回復。上昇基調を維持したまま、投資家は来週発表される消費者物価指数でインフレ減速への自信を深めたい考えだ。一方、個別銘柄ではARMやAirbnbが下落、い
きょうのマーケット銘柄限月最新値前日比大引比円換算為替155.47-0.22金24/062352.8+30.5+30.0+134円銀24/0728.570+0.969+0.675+3.2円白金24/07994.2+9.6+2.2+4円原油24/0779.11+0.55+0.19+80円コーン24/07456.50-2.00-4.00-280円大豆24/071208.
4月1日(月)野村証券後藤祐二朗氏新NISAによる外国株投信の増加が注目されるも3月以降は資金流入が一服、やや減速感クレカでの積立NISAへの上限が上がり、NISA経由の円売りが再加速の可能性⇒第2営業日に円売りが起きるか要注目新NISAにより円売り再加速となれば、ドル円の下値を抑制するフローとして当面存在感に4月2日(火)あおぞら銀行諸我晃氏今年に入っても円の弱さが際立つ日銀がマイナス金利を解除したからといって大きな金利差には影響を与えない一方で、通貨先物の円売りポジショ
4/2NY市場《NY株式市場》2日のNY株式市場は3指数揃って下落。Teslaが苦戦を強いられている。この日発表された24年1Qの納入台数が前年比マイナス、市場予想も大幅に下回る結果に。EV需要の減速が嫌気され、NQの下げを主導した。経済指標では製造業関連が引き続き堅調。クリーブランド連銀のメスター総裁が、この日の講演で、5月の利下げは想定してないと明言。早期利下げ期待の後退でNYダウは一時500$安に。商品市場では、中東情勢の緊迫を受け原油価格が約5月の水準に上昇。エネルギー関連
きょうのマーケット銘柄最新値前日比大引比円換算為替151.58-0.16金2297.5+40.4+22.1+96円銀26.200+1.127+0.715+3.4円白金936.9+25.5+18.2+84円原油85.21+1.50+0.91+780円コーン426.50-9.00-8.50-530円大豆1174.00-11.75-12.25-750円米2年国債利回り4.69
3月4日(月)大和証券多田出健太氏米国と対比してユーロ圏景気見通しは下方修正が続く⇒ECBの早期利下げの見方が強まる一方でユーロ圏の求人広告賃金は足元で再び上向き⇒ユーロ圏の賃金の伸びは再加速する可能性もECBの利下げ期待の更なる後退はユーロ高にユーロ円は165円/€も視野に3月5日(火)野村証券後藤祐二朗氏1月の貿易収支は21年5月以来の黒字転換エネルギーを除く貿易収支はリーマンS以来最大黒字貿易収支改善の要因⇒輸出物価上昇による交易条件の改善円安効果で旅行収支黒字
3/5NY市場《NY株式市場》5日のNY株式市場は主要3指数そろって続落。経済統計で市場予想を下回る結果が出て長期金利が低下しながらもハイテク中心のNQが大きく下落。週末の雇用統計等を前に利益確定の売りが出た模様。セクター別騰落は、エネルギーや生活必需品が上昇した一方、情報技術や一般消費財が下落した。《為替・金利・商品》🇺🇸スーパーチューズデー代議員数の3分の1が決まるスーパーチューズデーの投票が開始されたが、歴史上最も結果予測がしやすいと言われるほどにトランプ氏が圧倒。
2月5日(月)野村証券後藤祐二郎氏為替市場の注目FRBやECB、日銀など主要中銀の金融政策転換のタイミング米欧は着実に利下げ接近日銀は4月会合までにマイナス金利解除がコンセンサス⇒既にマイナス金利解除はサプライズでない☆マイナス金利解除後の利上げが注目06年のゼロ金利解除後は円高に(米金利上昇でも)2月6日(火)BofA証券山田修輔氏三たびのドル高局面に今年の市場コンセンサスはドル安も中国の市場センチメント悪化でドル高の一因に米国では商業用不動産の不安があったが強い雇用
2/6NY市場《NY株式市場》6日のNY株式市場は3指数揃って反発した。長期金利の低下が支えに。セクター別騰落では、素材や不動産が上昇。一方、通信と情報技術が下落した。《為替・金利・商品》🇺🇸家計債務残高NY連銀が6日発表した米国の2023年10-12月期の家計債務残高は過去最大の17兆5,000億ドル=およそ2,500兆円に。クレジットカードのローン残高は3四半期連続で1兆ドルを超える。また、90日以上の深刻なカードローン延滞率は6.36%と2011年以来の高い水準。🇨
きょうのマーケット銘柄最新値前日比大引比円換算為替147.88-0.55金2052.3+9.4+7.9+1円銀22.510+0.088+0.005-0.4円白金911.7+8.2+3.0-2円原油73.47+0.69+0.64+340円コーン438.75-4.00-4.50-360円大豆1199.50+3.25+3.25-70円米2年国債利回り4.406
1月5日(金)マーケットリスクアドバイザリー深谷幸司氏80年代以降でFF金利と10年債金利は最大の逆イールド過去の推移から更なる拡大は考えにくい⇒今後10年債金利の低下にはFF金利の低下が必要☆ここからの長期金利だけの低下は考えにくい実質金利は上昇しており、引締め効果が上昇している⇒景気雇用の悪化が見られれば、利下げに躊躇はないだろうドル円上値は140-144円/$か1月9日(火)大和証券多田出健太氏震災によりマイナス金利解除は遅れる可能性があり、円高圧力は強まりにくく
1/9NY株式市場9日のNY株式市場はまちまちの展開、NYダウは4日ぶりに反落、NQは3日続伸、S&P500は3日ぶりに反落。セクター別騰落では情報技術や生活必需品が小幅に上昇。最も下落したのはエネルギー。《為替金利・商品》CES開幕世界最大級のデジタル技術の見本市「CES」が9日、アメリカ・ラスベガスで開幕した。現地では自動車大手のホンダが、新たなEVのコンセプトモデルを初めて公開した。世銀の世界の経済成長率見通し世界銀行は9日に発表した世界経済の成長率見通しについて、
きょうのマーケット銘柄最新値前日比大引比円換算為替144.45+0.53金2034.6+1.1-3.2+20円銀23.150-0.160-0.135-0.2円白金942.2-17.2-15.6-56円原油72.14+1.22+1.46+1560円コーン459.25+4.25+4.75+360円大豆1248.50+3.00+0.50+270円米2年国債利回り米10年国債
12月4日(月)バークレイズ証券門田真一郎氏日銀金融政策とドル円相場YCCの柔軟化によりドル円の米金利に対する感応度が低下☆焦点は2024年の日銀利上げに今回のFRBの利上げは急激⇒景気後退がない限り、インフレ率低下に合わせて利下げはゆっくりに12月5日(火)大和証券多田出健太氏米長期金利低下でドル安傾向市場の来年5回利下げ予想を根拠に長期金利の低下タカ派のウォラー理事によるハト派発言以降、長期金利は低下傾向だが、FRB高官発言はまだ利下げは時期尚早的コメントが多数
12/5NY市場《NY株式市場》5日のNY株式市場、3指数まちまちの展開。NYダウは続落、NQは反発、S&P500はほぼ横ばい。雇用関連指標で労働逼迫の緩和が示されたことにより長期金利は大きく低下、NQ反発材料に。しかし今週続く雇用関連指標の発表や来週のFOMCを前に全体的に様子見ムード。セクター別騰落で、上昇率トップは情報技術、最も下落したのはエネルギー。《為替・金利・商品》ISM非製造業景気指数11月のISM非製造業景気指数は52.7と、10月から0.9ポイント上昇、市
10月30日(月)クレディ•アグリコル銀行斎藤裕司氏エコノミストの76%が日銀会合で「現状維持」を予想とは言え、既に形骸化したYCC修正は有り得る⇒マイナス金利を修正しない限り影響は限定的日本にとっての地政学リスクはエネルギー価格に影響がある時⇒エネルギー価格に影響する地政学リスクでドル高円安傾向に地政学リスクの長期化や日銀政策修正の後ズレが見込まれる場合、ステルス介入の可能性は残る10月31日(火)シティグループ証券高島修氏日銀会合どう動く10年国債利回り上限を
10/30NY市場《NY株式市場》30日のNY株式市場は揃って上昇、NYダウは4日ぶりに反発、NQは続伸、S&P500は4日ぶり反発。週明けの株式相場はNYダウが大きく反発し一時580ドルを超えて上昇、先週1週間でおよそ700ドル下げていたため、自律反発を狙った買いが集まった。この日に発表された決算で増収増益となったマクドナルドのほか、金融大手などの上昇が目立つ。決算発表をきっかけに先週、下落基調だったハイテク大手も軒並み上昇、AmazonやNetflixはいずれも3%以上上昇