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小説家の深沢潮さんが週刊新潮高山正之コラム「創氏改名2.0」に関してコラム掲載本出版社のWACと著者の高山正之氏を提訴された件で佐高信さんも記者会見に参加されたようです。週刊新潮コラム「創氏改名2.0」騒動後に書籍化小説家の深沢潮さんが提訴、著者とワック社に賠償請求-弁護士ドットコムニュース作家の高山正之氏によるコラムやネット番組での言動によって名誉感情を侵害されたとして、コリアンルーツであることを公表している小説家の深沢潮氏が1月22日、高山氏と出版社「ワック」を相手取り、計660万
高山正之氏の「高市早苗が習近平と朝日を黙らせる」を読了しました。週刊新潮に連載されていた名物コラム「変見自在」をまとめた書籍です。高市政権発足から2ヶ月。タイトルのように中共も朝日も黙ってなくて残念です(笑)
「銀座堂書店朝日新聞本社店」に高山正之著『高市早苗が習近平と朝日新聞を黙らせる』は置かれているでしょうか?[2025・11・28・金曜日]『本の雑誌』(2025年12月号)を読みました。巻頭の口絵には、「銀座堂書店朝日新聞本社店」が出ていました。ここは、「書店の店内」と「個人の書斎」の写真と紹介の短文が、それぞれ掲載されています。個人は学校の先生が出ていましたが、朝日新聞社内に「銀座堂書店朝日新聞本社店」があるそうです。誰でも利用できるとのことですが、利用者は朝日新聞関係者が圧倒
UNIQLO公式アプリ(iOS版)こちらからどうぞ山あり谷あり、波乱の人生ドンブラコ!ようやくたどり着いたあこがれの年金生活夢見た悠々自適ゆうゆうじてきの年金生活は、なぜか幽遊自虐ゆうゆうじぎゃくの耐乏生活にに様さま変わりそんな自虐生活の中で気づき考察したアレコレを勝手気ままに綴つづっております!こちらからどうぞ作家の深沢潮氏が週刊新潮に掲載されたコラムで「日本名を使うな」などと名指しで差別を受けたとして、新潮社に抗議をしていました。ところ
産経新聞で、こんなコラムを見た。24年間、週刊新潮の最終頁を飾ってきた名物コラムが、急に終了させられたそうだ。私はこの週刊誌を読んでいないのだが、花田氏(元週刊文春編集長)によると、どうやら、日本に住み日本語を話し日本人の名前を名乗っていながら、日本人批判をしている特定の民族について、「はっきり外人名で語るべきではないか」と高山氏が書いたところ「一部の」逆鱗を買ったそうである。批判してきたのが朝日、毎日だそうだから、どのミンジョク民族かは推して知るべし。しかも新潮サイド、あれほどS
日本の帰化要件はユル過ぎ。選挙に立候補の際は帰化歴公開は必須やな。これは今直ぐやるべき。最近は『週刊新潮』は全く読んでなかったので知りませんでしたが、何と、高山正之さんのコラム「変見自在」が終了することになって、けっこう話題になってたんですね。最近サヨクやとバレた読売新聞も記事にしていました(コラムで「ならばせめて日本名を使う...naniwakawaraban.jpこちらは上記のミラーサイトです。最近は『週刊新潮』は全く読んでなかったので知りませんでしたが、何と、高山正之さんのコ
おはようございます【☀️】/おはようございます🌞\#ハニービー石川#BeethePower#安田つぐみpic.twitter.com/ttc4HAWoSJ—ハニービー石川【公式】(@hbi_1975)2025年8月22日🐝🐝🐝🐝🐝【今日のイベント】今日はイオンモール新小松で包括連携協定締結式と壮行会を行いました🐝来てくださった皆さんありがとうございました☺︎世界の1秒と私の1秒がピッタリになるようストップウォッチの練習します、、次こそは、、目指せ8.88秒!!
おはようございます【☀️】/おはようございます🌞\#ハニービー石川#BeethePower#瀧川璃紗pic.twitter.com/n3J7uJHv6q—ハニービー石川【公式】(@hbi_1975)2025年8月20日(左は🍊アランマーレ富山#7宮田日菜子選手)📱📱📱📱📱【📚】日本トップリーグ機構の研修講師派遣事業で、選手・スタッフ向けにSNS研修を行いました🧑🎓効果的に発信する方法や発信のリスクを考えることなど、各々の立場からできる発信の仕方は何か考える素晴
おはようございます【☀️】/おはようございます🌞今日もファイトーーー❤️🔥\#ハニービー石川#BeethePower#尾辻素乃子pic.twitter.com/Hqk6EFPx4q—ハニービー石川【公式】(@hbi_1975)2025年8月19日謝罪は上層部…首相の指示でしょう💢陸自宮古島駐屯地司令の比嘉隼人1等陸佐が県管理の駐車場で“市民団体”に“許可を取れ”と大声を出したとされる問題で比嘉1佐は市民団体に謝罪。唖然。拡声器による異常な“抗議活動”に許可を求める
新潮社は8月4日、週刊新潮7月29日号でジャーナリストの高山正之が掲載したコラムが作家の深沢潮(ふかざわうしお)らの心を傷つけたと謝罪文を発表した。謝罪文は明確にしていないが、高山は「創氏改名2.0」で深沢らを日本が嫌いなら日本名を使うなと書いた。この連載コラムでは帰化日本人による日本批判を標的にした。中国から帰化した保守派の石平が簡単に日本人になれたとの話を聞き、米国のような市民権テストも無く日本国籍を簡単に得られるなら日本を愛さない帰化日本人が増えると懸念。日本人を装って日本を貶める
■4月24日(木)きょうの雑感#天理大学ふるさと会シンポジウムへ昨日(23日)開催された天理大学ふるさと会の公開シンポジウム「天理大学一〇〇年の歴史は、一号棟からはじまった」を観てきました。大教会月次祭参拝、昼食後その足で天理大学へ向かいました。1時45分くらいに会場(ふるさと開館)に到着。着席したら後ろ方からわたしの名前(姓ではなく名前+ちゃん)を連呼する老年グループがありました。先輩の同窓生でした。はずかしいたらありゃしない!とりあえず、報告します。内容はふるさと会のホ
ホント、くだらない。テレビ・新聞・週刊誌。と、小生が書いても「権威」がないので、ここは識者の言をお借りする。まずは、花田紀凱の「週刊誌ウォッチング」(2月9日付け産経新聞)。《今週も『週刊文春』『週刊新潮』(ともに2月13日号)はトップがフジテレビ問題。『文春』が「X子さんを追い詰めた上納文化の深層フジテレビ女性アナ接待証拠LINEを公開する」。『新潮』が「フジサンケイ帝国『日枝久』総帥に誰も引導を渡せない特殊事情」。『週刊ポスト』(2・14/21)も「フジテレビX子さん『あの会
今回取り上げるお話は、ブログ記事のお題『中国人の女が渋谷の路上で排便して警察に連行』がすべてになります。”X”〔旧Twitter〕に”中国人の女が警察に連行される”動画が貼りつけられてたので、拾ってしまいました。(-_-;)拾った”X”投稿には『とうとう出たか』とか『時間の問題だったと思ったが』とありますが、それ以前に銀座の路上で子供が放尿していたことをテレビでは報道されず、オンライン記事で読んだことがあります。そのことは↓こちらのブログ記事に取り上げており、2年前に起
私はプーチン、トランプさんの大ファンです。一見お二人は相反すると思われるかも知れませんが、ところが、お二人共にナチュラリスト国の為に政治をなさっておられるのです。どこかの国の方とは全然違います。比較にも値しない人です。今回私は知ってますが、皆様はどうでしょうか?この本は、変幻自在という「週刊新潮」に連載されて書かれてる事をまとめられた本です。タイトルで読みました真実を知るとドーパミン・セロトニンがドバっと、出るのが分かります。アメリカ
週刊新潮に連載されたコラムをまとめたものだそうだ。高山正之氏は以前月刊正論に「折節の記」という連載をされており、満寿夫は毎月楽しみに拝読させていただいていた。ずっと匿名だったが、いつの頃からか明らかにされた。そして今はタイトルはそのままだが執筆者が代わっている。そしてまた匿名になっている。論調は極めて過激で辛辣。簡潔な文章で物事の本質をズバズバ抉り出して行く。あまりの衝撃に読んでいて頭がくらくらして来たものだ。(^_^;)本書に収められているのは2021年11月から2022年9月まで。タ
変見自在ジョージ・ブッシュが日本を救った(新潮文庫)Amazon(アマゾン)55〜5,356円元は、産経新聞の記者で保守論客として85歳のご高齢ですが活躍中の方です。高山氏が長年、週刊新潮で連載中の政治コラム変見自在で2003年11月から2005年2月までの間に罹れていた記事を五つのタイトルでまとめたものです。時代的には、アメリカ大統領がクリントンからジョージ・ブッシュに変わり、小泉首相の時代です。現在の出来事から、過去の出来事を思い返しながら、ズバズバとパヨク・マス
特殊作戦従事の専門家として「7.8事件」をどう見る?我が国の初代特殊作戦群群長「荒谷卓氏」初登場SP!西村幸祐×高山正之×荒谷卓×佐藤心咲【復刊!撃論ムック】6/27火13時~13:00~14:30メンバー限定フルライブはこちらから!https://youtube.com/live/72-4RI5USwM14:15~14:45「メンバー2本目+ニコニコ限定ライブ」はこちらから!******************************************************..
特殊作戦従事の専門家として「7.8事件」をどう見る?我が国の初代特殊作戦群群長「荒谷卓氏」初登場SP!西村幸祐×高山正之×荒谷卓×佐藤心咲【復...https://www.youtube.com/live/1DVbrXNxTX4?feature=share世界は恐れたんだよ。
【馬渕睦夫】マイナンバーの危険性…恐ろしい事ですがデジタル化に成功している国は●●です。【ひとりがたり乾正人高山正之宮崎正弘塩見和子】切り抜き
【虎ノ門ニュース】2023/6/2(金)田北真樹子×阿比留瑠比×髙山正之
スーダンから、自衛隊輸送機で日本人を救出できたことは、岸田総理、外務省、自衛隊の皆さに敬意を表したい。自衛隊は我ら国民の誇りである。現状のような厳しい安全保障環境では‼️自衛隊はネガティブリストだけをしないで、あとは、国家・国民を守ることができるようにすべきである。非核3原則、専守防衛、最低限の防衛力という欺瞞を岸田総理は破棄すべきである。中国の超限戦で嘘やデマを撒き散らされている。日本は自由民主主義世界の一員として権威主義国家、独裁国家に対決。日本の次の世代に民主主義社会を受け渡すため
https://youtu.be/ZnFy5Fyhk2M復刊・撃論ムック0228③法整備は必要なし!LGBTが生きづらくなる!西村幸祐(作家・批評家)高山正之(ジャーナリスト・聞屋)岡江美希(ニューハーフ美容研究家)徳永信一(弁護士)#文化人放送局https://youtu.be/dG3a5_3kfKk復刊撃論ムック0228④LGBT法案が女性を苦しめる!西村幸祐(作家・批評家)高山正之(ジャーナリスト・聞屋)岡江美希(ニューハーフ美容研究家)徳永
https://youtu.be/0NWLSSLQTTM復刊撃論ムック0228①性自認認めるLGBT法の危なさ!西村幸祐(作家・批評家)高山正之(ジャーナリスト・聞屋)岡江美希(ニューハーフ美容研究家)#文化人放送局https://youtu.be/6VMpmrogiyw復刊撃論ムック0228②LGBT法法制化は大丈夫なのか?ニューハーフが訴える!西村幸祐(作家・批評家)高山正之(ジャーナリスト・聞屋)岡江美希(ニューハーフ美容研究家)#文化人放送局
赤い羽根は、中国で作られている。中国のブロイラーの羽を原料にしている。中央募金会に尋ねたいのは、赤い羽根が中国のウイグルでの「強制労働」で作られていないかである。赤い羽根は、官庁や自衛隊、警察、海保でも強制的に寄付をされている。政治家は、寄付ができないけど赤い羽根を胸につけているのに驚く。金額が少ないから許されるのか。日本学術会議は、公安が注目するほど北朝鮮の「科協」、中国との関係は深い、日本で自由・人権を叫び、防衛技術研究には協力せず。中国に機微技術まで提供をしている疑惑あり。日本学術