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週末、市役所へ行く用があったので、お昼はなりりさんのブログで食べてみたいと思っていた「もんく」さんでお蕎麦をいただこうと思っていた。おぉ~ここだ〜……ん臨時休業……私たち、こーゆー臨時休業によく遭遇するのよね……じゃあ……と「更科そば処井奈屋」さんへメニューテーブルに味変グッズ私は「かしわそば」アップ大きな鶏肉がゴロンゴロン。汁は優しい味。更科そばって美味しいよね〜夫は「カレー南蛮そば」クツクツとしたアツアツのカレーそば。カレーとしての辛さはほとんどないのでパンチが欲
ロボコン全国大会です。放送時間が短すぎですが、見ていきましょう。まずは1,2回戦のダイジェスト。米子高専vs明石高専。早さの明石。じっくりと進む米子。米子が占有ボックスだけで作った280cmのゲートを運ぶことに成功。明石も370cmのゲートを作り上げ逆転。素晴らしいハイレベルな試合。これが全国大会なんですね。奈良高専vs香川高専高松というカードもありました。これは長年ロボコンを見てきた身にはドリームカードです。今年もそれぞれの地区大会を制していますし。高松にミスが出る間にも着実に進める奈
さて、予選最後は四国大会です。なんですねCブロックから放送するんだ?と思ったら、香川高専高松Aのプレイを利用して、ルールを説明する為でした。ゲートをくぐり抜け、周回もありましたから、大事なルールは全て説明できるわけです。345−15、いきなりの300点超えで勝利です。そこには、過去データの活用という裏があったとか。いつも強いチームには必ず理由があるものです。2試合目もゲートをくぐり抜けた香川高専高松A、今度は335点で準決勝進出です。占有ボックスの積み方にこだわりがある香川高専詫間A。ボ
よく考えたら、あと2地区です。(四国を覚えていて、関東甲信越を忘れていた)その忘れていた関東甲信越大会です。関東甲信越大会も参加校の多い大会なので、1時間の放送では大慌てなものになりそうです。そう思っていたら、予選の試合も注目カードだけの放送とのことでした。一試合一試合をしっかり見られるかわりに、紹介されないチームも出てくるので良し悪しですが。最初にゲートを建てたのは産技高専荒川B。ゲートを建てただけに終わりましたが、見応えはありました。関東甲信越大会といえば小山高専A。長い共有ボックス
残るは2地区になりました。同点の際の勝敗の決まり方の説明がありました。ルール説明も各大会で違います。そういう点も面白いです。この説明があるのは、そんな勝負が多いのでしょうか?また、パイロンが重なると減点というイメージでしたが、接触していても減点なんですね。ここまで細かい説明も初めてでした。とても低いゲートを作った仙台高専広瀬A。戦略の勝利というヤツです。勝ち上がらないと先はないので、コレはありですね。同様の策を仙台高専名取Aも使用しました。ロースコアの勝負が続く中、優勝候補にもトラブル発
5地区目は中国大会です。ルール説明のアニメーションは全国一緒と思いきや、中国大会だけのコミカルシーンがあったりしました。これはルール説明が地区によってカットされていることの証明ですね。さらに細かいルールを第1試合を利用して説明しているのもいいかと。また、パイロンを共有ボックスに入れてしまうと得点が認められなくなるというルールも2回戦で出てきました。5地区目で初めて出てくるオリジナルタイプのロボットがあります。こういう発想を見るのは楽しいですね。そんなタイプで310点取った呉高専A、見事です
さて、一度途中まで書いたのに消えてしまった九州沖縄大会です。九州沖縄大会は参加チームが多いので、テレビ放送も矢継ぎ早の進行になります。ルール説明も北海道大会に比べると簡素でした。ボックスを崩してしまった大分高専B。しかし低いゲートに組み直して195点を取り勝利。4地区目でミスを取り返してゲートを立てたチームは初めて見ました。個人的に高評価です。熊本高専熊本Bは物凄く高いゲートを立てて395点。2試合見て2チームがゲートを立てるとはレベルが高いですね。この両チームが決勝トーナメント進出をか
第3弾として視聴するのは北海道大会です。北海道大会の解説者は、試合前のセッティングを重要視していました。他の地区とは違う視点は重要ですね。そして準備時間内に立てたボックスがその後で崩壊した場合直せないというルールがわかりました。また、解説者のコメントを体現するようなチームもありました。動かしたパイロンが重なると得点が認められないというルールがあるんですね。またパイロンを倒すと得点が認められないというのも。これも3カ所目で初めて出てきたルールです。参加チームの少ない北海道大会は、全てのロボッ
さて、12月に放送されたロボコン近畿大会の感想を書いてみたいと思います。東海北陸大会を見てから時間が経っているので、ルールを思い出しながら見たいと思います。東海北陸大会では、ルール説明でゲートの高さボーナスや、引っ張る台車が先にブロックの占有ゾーンにあること等が説明されていませんでした。やはりこういう点でも違いがありますね。近畿大会のスタートゲームに出た2チームは、いずれも台車を引っ張りながらゲートを組み立てるチーム。東海北陸大会で目立っていたチームは、いずれもゲートを組み立ててから台車を
やっぱり高専ロボコンの全国大会は凄いな、各地区の代表同士がぶつかり合うのも凄いけど、今回のボックスを使って相手より高いゲートを作ってくぐり抜けるという難しい競技で、高いゲートを作ってもゲートをくぐり抜けられなければ高得点は取れないから難しい、そして全予選大会の中で最高得点を出した熊本高専の熊本キャンパスや、強かった四国大会や近畿大会でも4Mを越えたチームは1つも無かったのに、全国大会では420㎝という4M越えのチームが出て来た、そしてそのチームは優勝候補だと思ってた熊本高専熊本キャンパスだった、
各地の予選大会の模様を、深夜に時々観ていましたが全国大会地上を制した旭川高専•天旋と天(高さ)を目指した各チーム。旭川高専の戦術勝ちということなのだろう。感動しました。
今年はボックスを積み上げてゲートを作って、そのゲートを人間を乗せた台車と連結してくぐり抜けると高得点が取れる競技で、ゲートを作ってもくぐり抜けられないと高得点が取れない難しい競技だ、近畿大会を見たら近畿の奈良高専と明石高専は345点を取っていてレベルが高いなと思ったけど、九州大会はさらにレベルが高かった本当に驚いた、これだから高専ロボコンは面白いんだよな😊、熊本八代高専は今までも強かったけど今回もやっぱり強かった、でもその八代高専にさらにまさかの400点越えで勝利した熊本高専Aが凄かった、熊本高
やっぱり高専ロボコンは面白いな😊、今年はボックスを使って相手より高いゲートを作ってくぐり抜けるという競技だ、自分達の専有ボックスと相手も使う共有ボックスを使って、より高いゲートを作ってその間をくぐり抜けるという今年も難しく面白い競技で、やっぱり近畿大会はレベルが高いな、関東大会でもゲートをくぐり抜けて高得点を取っていたけど、近畿大会の強豪チームはボックスの組み方や、ボックスを運ぶ時の安定感がかなり安定している、中でも破れてしまったが、3ヵ所で固定して積み上げたボックスを持っていく機構を考えたチー
さて、野球のシーズンオフになったので、まずはロボコンです。地元なんで放送が済んでいる東海北陸地区大会の感想です。(しかも今回は富山が開催地だし)(ちなみにロボコンを配信でチェックしないのは、ロボコンの大会がリアルタイムで行われている時は、まだ高校野球がシーズンオフではないので)いつも最初に見るのが東海北陸大会になることから、ルールの把握も東海北陸地区大会での説明が基本になります。ゲートを組み立てくぐって得点を稼ぐというもの。でもこれは見ないとわからないルールだなぁと思いました。そしたら
高専ロボコンってご存じの方も多いと思います。過去には、映画にもなりましたよね。もちろん、こっちではなく、こっちの方です。毎年発表される競技課題を、全国の全国高等専門学校のロボコンチームが、独創的なアイディアを考えて、全国優勝を目指す競技です。プロポやサーボなど、RCをしている人にはなじみの多いものを使っているので、興味を持っている人も多いと思います。そんなロボコンですが、11月16日に開催された、高専ロボコン2025がXなどで話題になっています。最近
話題となっているロボコンの旭川高専の試合をほぼ観ました。本当によく頑張ったなと思います。二ヶ月ほどであの機体になるよう仕上げたわけですからね。そもそも、低予算な高専ロボコンで人間を乗せた機械で、優勝まで正確無比にあそこまでクルクルさせられますかね?あーだこーだ文句言う方々、自分であんな機械作れます?無理でしょう。僕は無理ですわ。【旭川高専のすごい所】・頭をやわらかく使ったこと(これ一番大事)・たった二ヶ月ほどで仕上げたこと・正確無比な機体を作ったこと◯頭をやわらかく使ったル
主婦のリアル日常日記いつも読んで下さりありがとうございます。内申All2の不登校で入試1ヶ月前の猛勉強で国立高専に合格した息子と他県へ転居し支える私。地元で踏ん張る娘と旦那、祖父母に助けてもらいながら日々過ごしています。ASD.ADHD凸凹60差.高機能自閉症我が子LOVE親バカ最高イイネ&フォローして貰えると嬉しいです。高専ロボコン見ましたか??ライブ配信でずっと見てました正直初めて見たのですが…最高です。まじで。12月に放送されるので見てない方はぜひ我が息子
高専ロボコン今年も面白そうだ、今年は与えられた四角ボックスや長い材料で決められた場所に門を作るんだな、自分達のエリアのボックスを使うか、共有スペースにある長いボックスはより高いゲートを作る為に必要だから、共有スペースのボックスを取りに行った方がより高いゲートを作る事ができる、でもボックスを落としてしまうとリスタートのリスクもあるので、関東甲信越大会では自分達のスペースのボックスだけを使ってゲートを作ってる高専もあった、自分達のスペースのボックスは先に積んでおく事もできるのでその点は有利な点もある
【高専】長男に勉強!勉強!と言わなくなった理由こんにちは、浜仲泰代(はまなかやすよ)です。岐阜県在住思春期高3、発達凸凹小5兄弟の母浜仲泰代ってどんな人?高専3年長男が小学生の頃私はガミガミママでしたおとなしい長男に言いたい放題!子育てを学んで中学生の時ガミガミやめたら長男が長男らしく人生を歩き始めましたココロ貯金は愛情貯金子育て心理学協会HPはこちら目次いよいよ高専ロボコン東海北陸大会始まる!勉強勉強と言わなくなった理由
【子育て】高専3年長男の言葉に衝撃こんにちは、浜仲泰代(はまなかやすよ)です。岐阜県在住思春期高3、発達凸凹小5兄弟の母浜仲泰代ってどんな人?高専3年長男が小学生の頃私はガミガミママでしたおとなしい長男に言いたい放題!子育てを学んで中学生の時ガミガミやめたら長男が長男らしく人生を歩き始めましたココロ貯金は愛情貯金子育て心理学協会HPはこちら目次前回記事内容を長男に聞いてみた家で勉強している姿に安心してはいけないと知った夜わ
今年も高専ロボコンが始まりました!昨年よりも1カ月程開催が早い各高専のテストの兼ね合いだとか聞いたけど・・・どうなんだろう?今年の最初の地区は近畿最初から完成度の高いロボットが続出高得点連発で選ばれた3チーム以外にも行かせてあげたいチームが2つほどありました(私的に)毎年私の推しになっている大阪公大高専だけど今年は私の心には刺さらなかったう〜ん全部凄かったんだけどこれ!というロボットがなかったかなもう少し遊び心があっても良かったかなロボットのクオリティと楽しませる
こん!こっちの地方では、若干、気温は下がりつつあります。日中は、30℃に届かないくらい。…………それでも、ワイとしては暑いんだけどね。ワイの適温は、15℃だからね。夜になると、気温は一気に下がって、20℃を下回るくらいになってゐます。これで湿度が高くなかったら、めっちゃ寝やすいんだけどね。…………まだ、秋の雲じゃないんだよなー。乃木坂46の佐藤璃果が出演する舞台「ロボコォォォン!-ROBOTCOOONTEST!-」が、12月4日から7日まで東京・ヒューリックホール東京で上演され
ロボコン高専に通う学生達が参加するロボットコンテストの話。豪華なキャスティングも大きな見所の一つ。公開から20年以上経った現在、出演者それぞれの演技力の高さを改めて実感できるように思う作品。ロボコン[DVD]Amazon(アマゾン)515〜6,706円監督・脚本古厩智之製作富山省吾製作総指揮植田文郎古川一博小松賢志キャスティング田中忠雄助監督清水俊文チーフプロデューサー鈴木律子プロデューサー宮川洋紀堀口慎前田光治音楽パシフィック231
惜しかったなー、呉高専。どこが優勝してもおかしくないほどレベル高いのにビックリ!今回は大阪公大高専が連覇したけど、実際、大阪公大高専はワイルドカードで上がって来てて、呉高専はこの大会で一度、大阪公大高専に土をつけてるんよ。おっしー呉高専めっちゃ言うやん、って方、そうなんです。呉高専は地元の学校なんで推しなわけなんよ。予選もみてて、圧倒的強さなんで、こんなん全国優勝やん?って思ってたけど、全国の壁は厚いねー。でも、全国優勝したとこには、大会中に勝ってるし、ほんと紙一重だった。結果、高専ロ
全国大会の準々決勝呉高専☓ー◯旭川高専小山高専☓ー◯熊本高専熊本香川高専詫間◯ー☓富山高専射水となり、準々決勝の最後のカードとなりました。熊本高専八代vs大阪公大高専の対戦。どちらもハイスピードかつミッションコンプリートの可能なチームというワクワクの対戦。スピードではなんと熊本高専八代が上回るものの、九州大会同様にボールの帰還が認められなく、得点もそれだけのものとなってしまう。一方で大阪公大高専はミッションコンプリートに成功。ベスト4最後の椅子は大阪公大高専となった。『ロボコン
昨年中に各地方大会をがっつり見ました。いよいよ全国大会です。とはいえ全国大会もオンエアーは地方大会同様1時間番組。短いと思いますが、これは興味のある奴は配信動画を見れ、ということなんでしょうね。配信動画ならリアルタイムだし。最初に紹介されたのが小山高専vs木更津高専の「かわいい動物対決」。関東大会でも気になった2チームでしたが、全国までにかわいさがブラッシュアップされていました。小山高専のモモンガも、木更津高専のペンギンも同じ形で帰還ができなかったわけですが、見ていて楽しかったですね。『
地区大会のラストです。予選リーグを見て、特筆したいな、と思ったのは福島高専Aチームと仙台高専広瀬Aチームが着地点100点を取ったことですね。ボールやボックスの帰還に成功したチームはなく、東海北陸大会や北海道大会同様、今回のミッションに苦しんだ展開となりました。準決勝、まずはその福島高専Aチームvs一関高専Aチーム。得点は10−10でしたが、一関高専Aチームはボールを投げ返すことはできたので判定勝ちです。続いて福島高専Bチームvs仙台高専広瀬Aチーム。得点は40−40。ただ回収用ロボットが動
さてさて12月中旬に放送された高専ロボコン全国大会っ!!録画していたのを観ようとしたら、、まさかの録画し忘れてたーーー!!!録画してたのは深夜に放送された地方大会でした『今週末はロボコンざんまい!?※似顔絵告知有り』NHKのドラマ『宙わたる教室』、最終回が想像を上回る感動内容はもちろんですが役者の皆様の演技、目の輝きに満ち溢れた最終回に心が震えました。と、余韻に浸る日々で…ameblo.jpしかも観ようとしたのがNHKプラス見逃し配信すら終わった一昨日。楽しみにしていた全国大
九州大会も私にはレベルの高い印象があります。そう思ってはいたけど、初戦からミッションコンプリート達成の熊本高専八代Bチームには逆にあんぐりでした。いきなりだったので虚をつかれた感がありました。熊本高専熊本Bチームも回収能力に優れたロボット。着地点は初戦10点もトータル110点、2戦目は着地点40点のトータル290点です。2戦目はボールとボックス全てを回収、帰還したわけです。これまた上位が狙えますね。一方、熊本高専熊本Aチームは着地点を稼ぐロボット。100点を取ります。同じブロックにいるの
近畿大会のレベルが高かったので、頭を切り替えるべく、少し視聴を休みました。再開は北海道大会からです。北海道大会は4校8チームと参加チームが少ない中、放送時間は各地区同じですから、その分各ロボットの説明が詳しくなります。これも面白いです。また、重量制限について詳しい説明がありました。重量制限は全地区共通でしょうから、他地区で素晴らしい成績をあげたロボットもトータル重量30kg以下と知ればますます驚きが大きくなります。予選リーグで特に注目された勝負が、旭川高専Aチームvs函館高専Aチーム。共に