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まぁ、墜落した場所が分からないってのは、私の520体の石仏動画に出てくる高天原山の向かって右のエグレを見て分かる事でしょう。あまりにも強くぶつかった為えぐれた跡が有ると、普通に出ている情報です。つまりえぐれたポイントは畑に居た奥様から見えていた筈です。少しぐらい奥まった場所だったとしても所詮は高天原の頂上付近て事でしょ。陰謀論云々緒前に渡辺健太郎さんの動画を拝見していると、当時の救助の指揮を執っていた人が様子を話していましたが、要するに「暗闇でヘリから下に降ろす二次災害」とかの方が懸念さ
1985(昭和60)年8月12日(月曜日)、東京都大田区の羽田空港を飛び立った「JAL」日本航空第123便は©️㈱読売新聞社本来ですと兵庫県伊丹市の伊丹空港へ離陸する予定でしたが、同日の18時56分に群馬県多野郡上野村の高天原山(たかまがはらやま)へ墜落、乗客・乗員524人のうち520人が犠牲となりました。この戦後最悪の航空機事故は通称「日航機第123便墜落事故」「御巣鷹の尾根」と呼ばれており、本日2025(令和7)年8月12日(火曜日)に事故から40年を迎えました。墜落現場に
乗客乗員520人が犠牲となった日本航空123便墜落事故から40年が経ちます。早いものですね。。。今でもハッキリ覚えています。この事故で、次男の健さんを亡くした美谷島邦子さん、夫の正勝さんを亡くした谷口真知子さん方ご遺族は、今も講演活動をされていますね。ご遺族の方々が高齢化し、事故の記憶が風化される事が悔しいです。墜落後、政府の対応が大幅に遅れる等、不可解な点が多い事故なので、後世に伝えていきたいです。漸く、プラザ合意の話題を見かける様になりましたが、この事故で日本はアメリカにやられっ
日航機事故で思うこといつもご覧くださる皆様、本当にありがとうございます。心から感謝致します。皆様にとって良い事がたくさんありますように!以前も書きましたが、占星術の考え方にはライオンズゲートというものがあります。宇宙から地球に大きなエネルギーがやってくるという言われる日で天と地がつながりやすくなると言います。7月26日前後から8月12日前後であると言われています。そして、その扉が閉まるとされる日である8月1
以下↓コメント引用しました(*^^*)JAL123事件の真相の最終結果。アメリカ政府に関わった内部告発者ジムから元CA凛子さんへ涙の報告です。最終的には日本の自衛隊が追撃したのではなく横田基地の米軍すら把握してなかったアメリカの特殊部隊ステルス機F22による命中です。ここには3本立ての計画実行がありました。①日本のトロン技術を世界のOSにされてしまっては困るからプラザ合意をさせるための半年以上前からの🇺🇸の計画(これは文書がconfidentialが解除されてみれるようになってます。以下ポス
日航機123便はなぜ墜落場所特定までに16時間もかかったのか?これはNHKスペシャルの特集でやっていましたが、実は日航123便の墜落場所は近所の主婦の人が目撃していて正確に長野県警に電話して伝えていたのです。墜落してすぐに主婦の人は日航機が長野県と群馬県の境にある高天原山に落ちたと伝えています。しかしなぜかこの正確な市民の通報は長野県警により隠蔽されます。この時点ですぐに高天原山に捜索にいけば多くの人が助かった可能性が高いです。もう一つおかしいのが、この日航機123便が墜落した山は地元住民
乗客、乗員520人が犠牲となり、4名が重傷を負った日本航空123便墜落事故から、今日8月12日で38年です。犠牲者は胎児(6ヶ月)を含めると521人です。あの日から38年経つんですね。早いなあ。1985年と言えば、夏バンドのTUBEさんがデビューした年で、まだ、妻と出会っていませんでした。思い出すなぁ。翌13日の早朝に、住んでいた練馬区豊玉中二丁目のボロアパートの上を、ヘリが何機も飛んで行ったっけなあ...謎だらけの事件事故です。圧力隔壁が破損して、垂直尾翼を飛ばして。。。強
奇跡の琉球ユタHALチャンネルより貼り付けさせていただきます。<(__)>伝説のユタがついに語る日航機墜落事故の真実!あの日から38年。事件はまだ終わっていない38年前の8月12日、日本航空のジャンボ機が群馬県の御巣鷹の尾根に墜落。乗客乗員520人が犠牲となりました。ネット上でもさまざまな憶測が流れているなか、HALさんが知る真実とは!?そして犠牲者の方は霊界に帰れているのか?HALさんにお話いただきました。感想、コメントお待ちしております。7月18日(火)配信...youtu.b
今日何気にテレビをつけてみたところ流れてきたニュース。日航機123便墜落事故から早、38年とのこと。月日が経つのは早いものです。以前から、この事故について何かと心に引っかかることが多く、本を読んだり、ネットで調べてみたりしたことがありました。そんな中で、自分の中でひとつの答えが見つかったような気がして少し前にブログを書いてみたのですが、投稿する気にならず、そのままになっていた記事があったので、今日こそは投稿してみたいと思います(*'ω'*)お付き合いいただけましたら、幸
※前回①②より私がこの時に体験した感想そのまま書いております。持ち物(特に初めての方や慣れていらっしゃない方)①運動靴または登山靴、水で濡れても支障がない靴。②帽子(あったほうが良い)③虫除け(必要!)④ひらひらしすぎない服、全身黒ではない服が良い。⑤軍手(あってもなくても問題ないが推奨)⑥GPS機能付きのアプリとか(携帯電話が圏外になるため、しかし管理人の方がいらっしゃるのであってもなくても問題ないと思う)⑦お昼に着いた場合お弁当(滞在時間は各自によりますが、私たちはなんだかん
登山口は、事故から数年よりはかなり整備されたと聞きました。日航関係者の方々の協力の元、少しずつ整備して登山しやすいようにして下さったことを思うと、この場所は色々な意味で存続させていかなくてはいけないのでは、と思いました。道の途中にスゲノ沢があり、沢の流水音がとても自然を感じました。私自身このような場所に行くのは生涯初めてです。沢がとても綺麗でした✨登山道に時々水が流れていたり水溜まりがあるので、スニーカーとか登山用靴が良いです。またちょっと汚れても差し障り
初夏の某日今のうちに行こうと思い切って御巣鷹の尾根まで行きました。慰霊と事故について考える目的で行ってきました。一人で行くにはとても勿体なかったので中学生になった息子と一緒に行って来ました。こちらでは申し訳ないのですが私のそのままの感想をメインに書きます。長文になるのが目に見えたので分けて書きます。道の駅のある道から御巣鷹の尾根への村道があり、この一本道のみが登山口までの道となります。確か車で40-50分くらいかかった記憶があります。道中トンネルを3-4つ通過しましたが
これを見ると123便墜落現場のところの16紋菊についての話が単なる捏造だと分かるシリーズです。動画も前より見やすくなったと思いますので、宜しければご覧になってみて下さい日航123便墜落現場近くの16菊花紋の謎「神秘な夢の扉の舞台を訪ねる」#日航123便墜落#国常立#アジチ#アジチ姫#竹内文書#神秘な夢の扉#梓ちかほ#高天原山#姫宮様伝説#神戦#千曲川youtu.be前のはね・・・いかにも初めて作ったってかんじです(;^_^Aそれにも関わらず色々な人に見て頂けている様子が分かりとても
前回は→その2※あくまでタカチホ説では有りますので興味のある方だけ先を読んでみて下さい。コノハナサクヤの佐久は長野県の佐久を示しているのではないかという話を展開してきたのですが、同じ長野県の例として以下の場所にコノハナサクヤの伝説は存在するのです。~確実にここに居たから伝説として残っているのではないだろうか?~長楽寺私はここが盤座ではないか?とその様相から感じましたが・・・・。長野県の歴史を見てみるとそれが絵空事じゃないと思えてくるのです・・・・。以下の縄文文化の時代による
DSの地下基地???と、、、何処かで見たような写真だとおもったら、、、比叡山や高野山には、事実かどうかわかりませんが???地下150階ほどの建物があると読んだことがあり、どうやって???と思っていましたが、、、作れるそうです。これは、地下数100メートルの大土木工事を誇り豪語する鹿島建設の世界最大級の水力発電所。上部の長野県南相木村のダムと下部の上野ダムの落差653メートルを利用して発電する揚水式の地下発電所。現在2号機までが稼働しており、6号機まで完成すると世界最大級の揚水式発電所
やっぱり動画時代セリフを言わせてみた歌を歌わせてみた色々試みたら、これもついでなのか?結構人が見てくれるように(思ったより)なんか頑張ろうと思ったので、技術頑張ることにしました!
※私個人は神社寺に以上に詳しい人が作った捏造話だと思っています。根拠を以下に書きます。『知識が豊富じゃないと捏造出来ない』事が良くわかると思います。東京都教育委員会資料等参照【大円寺石仏群~五百羅漢】東京都の目黒区には東京都指定有形文化財とされています「大円寺石仏群」というものが有ります。明和九年(1772)、江戸市中を焼く大火があり、火元と見られてのがこの大円寺であった。この火事は「行人坂の火事」と呼ばれ、明暦三年(1657)の振袖火事※1、文化三年(1806)の車町の火事※
かなり大変でした。飛行機のアニメーションとか用いてリアル感とか出したり色々工夫してみました。前回よりかなり腕前があがったかな?かなり大変でした(笑)当分動画遠慮って感じですね(笑)
毎年、川場村(群馬県)で作ってるインスタレーションの作品紹介と自然の風景などなどもっと背の高い作品にして青空背景にしようと思っていたけど目算間違いこんなサイズになってしまったそれから、夜空背景で友達が撮ってくれた写真天の川がちょうど作品の真ん中に昇ってるなんとうれしやな計算外の出来事これは1時間くらいで作った道標代わりの作品-----------------粘菌シリーズ年金ではない太陽のコロナみたいな粘菌不思議な生物これは苔かな
前回は→その⑯さて・・・いよいよ、姫宮様の洞窟の発表です。今までにない角度の写真もございますので興味ある人は良くご覧になってみて下さいませ。それでは、発表です。16紋菊が有るという話でしたが・・・・確かに実在しました!本に書いていない事で私が気になった事が一点在りました。後ろの岩の溝が少し光っているのが見えるかと思いますがこの様に祠の脇を水が流れているのです。なので当時からかわ分かりませんが、姫がここに隠れ居ていても水が有るし、温度は一定に保たれやすいので実は中に入って
前回は→その⑬我々は、今日はもう川上犬も双晶も見る事が出来たし、祠の在る神社にも行けたし(実際私達の様にはっきり取材出来ている人も他に類をみない為)姫宮の洞窟は心残りでしたがそろそろタイムリミットかななんて話していたのですが・・・・そこからが実はミラクルだったのです!神社ではアサギマダラが祠まで案内してくれましたが今回は何と!【今回の導き:Theお爺ちゃん】緑豊かな道を何となく歩いていると向こうからお爺ちゃんがやって来ました・・・。Mr.X「あの~すいません・・・
さて、タカチホはわざわざ直接現地に電話をして確かめたのは訳が有ります。以下の話が嘘だと証明するためです。この件に関しては神主さんなど(そういう話のプロ)も何故ここにこんなものが?という風に思いながらも、震災後にそういう話のまま終わったはずです。皆様気が付きましたか?例え関心を持った方でも実際にそこに実際に行った方おられます?いないよね?標高は1900M級の山なんで実際に(山道以外は滑落とかありそうだけど)何とかすれば何とかなると思います。(その道のプロなら)でも誰も行けてないでしょ
高天原山に登った記事の続きみたいなお話『【山歩き】高天原山雑記』色々なご縁が重なって、高天原山(蟻ヶ峰・ショナミの頭)>御巣鷹の尾根…に詣でました。〜ただし、御巣鷹山はここより少し北にある山で、御巣鷹の尾根と言われている場…ameblo.jp高天原山に登ってから、あれこれ調べてみた結果──国常立命には、古史古伝や言い伝えなどの中で、様々な説…物語、役があるということを知りました。富士古文献(宮下文書)では、クニトコタチ神はアジアの真ん中あたりに降臨(?)したという「天之世七
色々なご縁が重なって、高天原山(蟻ヶ峰・ショナミの頭)>御巣鷹の尾根…に詣でました。〜ただし、御巣鷹山はここより少し北にある山で、御巣鷹の尾根と言われている場所とは別の山で、この場所は本当は高天原山の尾根である〜誘われた時、行くかどうか迷いましたが、いざ登ってみると素晴らしい山でした。そして、群馬のこのあたりは川釣り好きだった父の通った道でもあります。…遠い昔、わたしも父に連れられて訪れたことがある>神流川、万場あたり…山頂の無い叶山の姿が、記憶の中にある姿と同じ過ぎてびっくりでした
事件のときの通信音声↓日航ジャンボ機-JAL123便墜落事故(飛行跡略図Ver1.2&ボイスレコーダー)あれから36回目の夏。あの日がやってきます。黙とう・・・事故調発表を元にしたJAL123便飛行跡略図飛行航跡図と合わせボイスレコーダが聞けます。日本航空123便墜落事故は、1985年8月12日18時56分に、日本航空(現:日本航空インターナショナル)123便、東京(羽田)発大阪(伊丹)行、ボーイング747SR-...youtu.beスコーク77と自衛隊機の誘導日本航空
【ひろゆき】JAL123便墜落事故には幾つか不可解な点があります先日、安倍晋三元首相を銃撃から守れなかった理由という記事ををアップしてから、何気にYouTubeを観ていたら、ひろゆき氏(西村博之氏)が私が言いたい事を代弁してくれる様な動画をアップしていたので、日航機墜落事故についても、何かアップしていないかなぁ?と、探してみたんですよ。やはり、語っていますね。私は、さすがに、米軍とまでは言ってませんが。。。でも、過去記事で、アメリカ軍には頭が上がらない、と言葉を濁しております。ハイ
色々あって鬼の話が頓挫していました実は、骨折の後遺症だと思うのだけど左腕の痛みがひどくて、夜も熟睡ができません。色々試してみるもなかなか良くならない。痛みに心が折れ気味…涙。痛みの薄い時間を見つけつつ、書いてます。さて、鬼のつづきまだやる気鬼の話:その4ここまで引っ張るか!って感じですが話はとても飛躍します友達の主催したイベントに参加>鬼じゃありません。ネイティブアメリカンのホピ、チベットなど、先住民族の文化とか知恵とかのお話会。そこにプラス、日本の先住民「縄文」が絡
今年6月、尾根に日航ジャンボ機墜落現場がある高天原山(たかまがはらやま)に登りました。実は昨年10月にも、高天原山に登っていました。『(5)国常立尊の封印と高天原山』前回、神代の初期、神々の社会が乱れだしたことをご紹介しました。この時の地の統括者は国常立尊でした。人間の時間間隔では数百億年レベルの大昔のことです。元来、神…ameblo.jp前回の登山後に、上記の記事に書いたように高天原山が国常立尊が封印された山だと天祐で知り、今年再度登る事にした次第です。前回登った
「御巣鷹の尾根」を歩きました。ここは日本人なら知らない人はいない場所だと思います。若い世代の人は知らない人もいるかもしれません。毎年、夏の暑い盛りに流れるニュースも、30年以上の月日が経ち、年々取り上げられ方が小さくなっている気もします。子供の頃、リアルタイムでこの航空機事故の中継を見ました。子供ながらに大変なことが起きたのだと怖かったのを覚えています。テレビ越しにヘリで救出されていく女性の姿も記憶に残っています。上野村でもこの山の領域はとても奥深いところで