ブログ記事85件
どれ位いぶりだろ?中学時代の”☆戸”から久しぶりの電話!!この友人は中学校時代の同級生で、同じ部活(バレーボール)で切磋琢磨?した仲。今でも付き合いがある数少ない友人の一人。その友人から飛騨市の神岡町へ日本一の鮎を食べに行こうと誘われ、何も予定の無い私は「良いよ」と即答。今年63歳を迎えた男が2人でドライブがてら鮎を食べに行ってきました。👇👇高原川の鮎が日本一に!グランプリ受賞記念イベント「高原川の鮎を楽しむ販売会」-飛騨市公式ウェブサイト高原川の鮎が日本一に!グランプリ受賞記
プロスタッフ岩崎直之さん、高原川本流で尺ヤマメを2本。禁漁間際の週末で激戦だったそうですが、増水のガンガンから引っ張り出しています。ミノーは本流域で絶大な信頼をおいているソリストシャッド60。よく飛びよく泳ぎ、本流域でメモリアルワンを狙うアングラーには頼もしい存在です。岩崎さんのように虜になってしまうかもしれません、ご注意を。「今シーズンも残りわずか、さてさて週末はどこの川で遊ぼうか?と、金曜日はライブカメラと睨めっこ。悩んだ末に高原川本流で、増水後のワンチャンスを捉えることが
8月は猛暑で水量も少なく、訪問した滝もかなり少なかったです。今日は久しぶりの動画です。
8月29日、急にお休みがとれたそうで、バイト氏に誘ってもらって、久しぶりの奥飛騨高原川へ弾丸ツアーやっぱりきれいです。一番通った、源流域。少し水が少ないかな?少し下流域に戻って釣り開始朝と夕方だけだよと、大方商店さんが言っておられた通り・・・朝イチに来てくれました。シーズン終盤独特の婚姻色の出た、キレイなヤマメさんです。バイト氏にも、模様のとってもきれいなヤマメさん。遡上中に、胸まで水につかるところもありましたが、寒いくらいでした!!!夕方は、本流にも移動し
FJさんと今年八回目の遠征♪高原川遊漁期間は9月9日まで。前回の釣行で最後かな???と思っていたので高原川ロスになってました。。。^^;8月最終週に一人で高原川に行っちゃおうかなぁと考えてたらFJさんから「夏はまだ終わっちゃいませんぜ」との連絡が♪行く!行く!これでホントに今年最後の高原川♪今日は最後なので今まで見つけてきたポイントに挨拶するつもりでサクサクっとやって移動という感じで♪朝一番は誰も会うことのない最近開拓したお気に入りの支流から
山手谷は奈良県川上村高原(たかはら)地区の西方、高原川の左岸支流にある。名称は山と高原地図(大峰山脈)にあったが、2020年版以降は詳細図が上に被さった。なお、仲西政一郎氏の時代(1984年版)のものには括弧付きでタニワキ谷の名称も記されている。高原川の滝としては上流部の大天井滝が有名だが、支流についての報告は当サイトの栃谷の滝(動画)くらいである。この滝は森林地図に滝マークがあったが、今回のものは立体地形図から滝の存在を確認した。道の駅杉の湯川上の先を左折して高原地区を目指す。この集
猛暑、ゲリラ豪雨、熊、蜂、アブ、ヤマビル、マダニなどの危険な要素はあっても、気合を入れて絶景を見に行く。沢を登って行くと、正面にどーんと高い滝。理想的な滝との出会いである。本やネットにも情報がなく、山奥でひっそりと落ち、美しくて滝前の居心地もいい。すると、スマホが鳴る。不思議である。詳細は後日。
漁業組合の方々と富山、岐阜遠征です。私含め、7人。全て先輩の方々。1日目は、高原川です。川は、真っ白けです。もんじろうオトリ店で、オトリと情報収集。残り垢狙いで、少し上流のJAのところを勧められました。川に着いて、やっぱり真っ白です。ポイントもわかりません😭とりあえず、対岸のヘチを狙います。少し堀れている大きな石の裏に、入れるとビリビリ鮎が連チャンです。白い鮎です。そこから下流は釣り下ります。深瀬に入れたとたん!いきなりいいサイズ。ここからが長かった‥‥‥お昼に一旦ご飯
FJさんと今年七回目の遠征♪「夏の合宿」は奥飛騨高原川周辺♪8月6日、8月7日低気圧と前線による大雨の影響で本流は濁流に。。。4月中旬に「オソブ谷」と呼ばれる支流の上流で大規模な土砂崩れがあり砂防ダムなどが埋まってしまいその後は、少しの雨でも本流が濁ってしまう。。。今年の本流は難しいなぁ。。。今回は支流をメインに釣りすることに♪朝一は支流開拓♪入渓場所探したりブッシュをかき分けて良い場所見つけた♪魚の反応はあったけど釣れず^^;来年に繋げまし
FJさんと今年六回目の遠征♪奥飛騨高原川周辺♪7月18日関東甲信越の梅雨明け例年より一日早い梅雨明け7月上旬から鮎釣りも始まった高原川FJさんが以前に私が拾った鹿角で熊脅しを造ってくれた♪一発鳴らしてみたらパッーン!!熊よりも本人が一番驚いた^^;音デカっ本流の濁りはずいぶん落ち着いてきた感じでも。。。一回だけ岩魚?と思われる魚がスーッと追ってきただけその後は本流諦めて支流開拓良い感じでしたが反応なし前回の支流開拓した場
FJさんと今年四回目の遠征♪「春の合宿」は奥飛騨高原川周辺♪12時出発。4時到着。2時間ほど仮眠して蒲田川の地獄平砂防堰堤からスタート。上流部はクリア♪地獄平砂防堰堤おサルさん朝のお散歩♪前回4/19の高原川は泥濁り。。。蒲田川から下流側へ下りながら高原川の濁りの様子を見てみることに。高原川本流もクリアになってきました♪地元の方の話では4月中旬ごろから続いていた泥濁りの原因は...高原川の支流の上流で土砂崩れがあったことが原因
FJさんと今年三回目の遠征♪今年初の高原川。朝の気温は6℃昼間は28℃まで気温が上がり夏日の予報。半年ぶりの高原川着いて川を覗くと抹茶オレ色の濁り。。。ダム放水?河川工事?少しやってみるものの反応無し。。。午後になったら濁り取れるかな???支流に行ってみることに。支流でやっとこのサイズの岩魚が何匹か遊んでくれました♪支流をやり、昼食を食べてから高原川の本流に戻り様子を見てみると午前中より濁りがひどくなりカフェオレ色の濁り。。。
本日ご紹介するのは、山間部の集落を結ぶ道にあるちょっと古い橋。高山市の奥飛騨温泉郷エリアから国道471号を東進して、上宝町鼠餅エリアから「岐阜県道477号長倉神岡線」に入る。場所はこのあたり。高原川の左岸を、ちょっと幅の狭い道路が通っている。河川沿いの国道が走っていて、その対岸を走る道は、個人的に『ストライク!!』です。ファーストコンタクトはこんな感じ。おぉ!昭和の香しいにおいがする。少し近寄って。おぉ!いいねぇ。そして正対。左側の親柱は
FJさんと今年七回目の遠征♪高原川の遊漁期間は3月1日から9月9日まで。今シーズン最後に高原川をやっておきたいね。ということで高原川に決定。4月と5月釣行時から更に水量が減ってました。。。今シーズン開拓したパラダイスやその下流や、上流実績ポイントや、新たなポイント色々とやってみましたが二人とも魚の反応全く得られず終了。。。今年は沢山の課題が残るシーズンとなりました。。。しっかり反省して来年に行かせたら良いな。。。帰りは今年最後となる福地温泉湯元長座♪今日は今シー
8/5月曜高原川にて。券を買って夫婦岩到着高原川らしいマッキッキのコブリ移動しても釣果はのびず結果26ポイント知ってればどんだけでも掛かるだけに残念富山の豚道場ぶた壱(通算2回目)ここより醤油がキツい二郎ふうはなかなか無いタレ薄めがオススメ翌日、長良川に帰ってきて美濃オオカミうまし
8月4日、5日と高原へ連チャン🎶初日はもんじろうさんでオトリと日券購入🎗️いろんな場所やってみたけど、夫婦岩付近の瀬が比較的掛かった初日は30匹ぐらい💨型はほとんど18前後と小振りで、たまーに20ぐらいのが混ざった❗2日目は神通やる予定だったので、富山の宿🎗️今回釣行の収穫はこの宿🎶楽今日館👍👍👍👍👍温泉があって、タイツはボイラー室でスタッフが干してくれるサービスがあって、氷もくれて、鮎の冷凍まで受付てくれる👏何より最高だったのが、素泊まりだったので食堂で唐揚げ定食を頼んだんだ
7/8(月曜)曇り岐阜県飛騨市高原川にて。知らないポイントとゆうか入川口すらわからないいい鮎が掛かる半日やって20ビキニストレスのたまる釣行となりました。7/22(月)晴れ福井県足羽川にて。郡上で麺屋そわかさん@白鳥にて醤油ラーメン食べてから峠越えうまい。仕掛けトラブルばっか。4時間で14ビキニ師匠は丸一日で60ちょい。足羽川また行きたいいつもの池田屋食べて翌日帰宅。
今日は岐阜県飛騨市神岡町にある「宝橋(たからばし)」をご紹介。場所はここ。訪問日2024年(令和6年)6月19日現地には銘板等はいっさい無く、ここは尊敬するQ地図様から引用させていただきました。よみ:たからばし完成年(度):1935年(昭和10年)今年で89歳。延長:45.4m幅員:6.1m河川の名前は「高原川(たかはらがわ)」。上流側からの全景はこんな感じ。年代を感じさせる低い高欄に心が躍る。この橋は、岐阜県のホームペ
FJさんと今年四回目の遠征♪今回は、初めてのお泊り♪「春の合宿」「春の合宿」は奥飛騨高原川周辺♪2時出発。6時過ぎに到着。朝の気温は0℃。水温10℃。前回4月釣行時と比べダム下や支流はずいぶん水量が減っていました。たっぷり時間があるのでダム下、支流、ダム上のポイント開拓♪ダム上のポイント開拓でパラダイスを発見♪水量が少ないから行ける場所。虹鱒、山女魚、岩魚を二人で沢山釣って大満足♪前回は支流のみで本流では釣れなかったけど今回は支流も本流でもしっかり釣れた♪宿泊先
FJさんと今年三回目の遠征♪やっとノーマルタイヤでも奥飛騨に行けそう♪2時出発。6時過ぎに到着。朝の気温は3℃。水温8℃。朝一番は本流から。水は綺麗、ポイントとしても申し分ないのですが反応は全くなし。。。お昼前後で支流のポイント開拓&支流の実績のあるポイントをやってみると支流で、小さいですが綺麗なチビ山女魚を10匹くらい。その後もう一度高原川本流を攻めてみるものの全く反応無し。。。夕方、双六川もやってみますが全く反応無し。。。本流は撃沈。。。厳しい。。。今回も
月に一度川辺道を往復します梓川から分水嶺を越えて高原川・神通川に沿います冬は雪が深いと難渋します交通量が冬は極端に少なくなります車が少ないと路面の雪が融けませんしかも川風が冷たく道が凍結します山や川辺のモノクロームの世界を走ります※移動中ですコメ欄は閉じております
3月の解禁前から自身盛り上がった渓流釣りブーム、鑑札も木津川水系和束川・奈良県川上村そしてシーズン終了間際の十津川村進出と3拠点となりました。一応2023年度の渓流釣りは一区切りついた中で自分なりに仕分けをしたいと思いました。経費減らしてモチベーションは維持出きるような展開に持っていくには、どうするかです。木津川水系和束川は自分にとってアクセスの利便性は良いが解禁日に都合を合わせる事が出来なければルアーマンの私は年券購入するほどではないと結論づけます。解禁日から三日間の間に日券でエサ釣りで
FJさんと今年六回目の遠征♪今回も奥飛騨の高原川。福地温泉湯元長座のお風呂にも入りたいし^^お盆休み中は台風で各地で大変な状況でしたが長野、岐阜はあまり影響がなかったようです。0時出発。早めに到着して仮眠。明るくなってからポイント見ながらポイント開拓。川沿いの道なき道の先に開けた原っぱ。ここからすぐに河原にエントリーできそうなので車を停めて川の様子を見に行くと水量もちょうど良い感じでドライ、良いんじゃない?FJさん&私「今日は3wtでやろうかな♪」私「
今日は岐阜の癒し沢へ。奥飛騨の沢上谷。まずは五郎七郎滝滑らかで静かな滝でした。深い釜炭焼き小屋?緑濃い沢を登って行く綺麗な岩洞滝滝の裏にまわってみました気持ちいい!美しい飛沫カエルがいっぱい!蓑谷大滝風圧が涼しくて、のんびり休憩緑も美しい大滝を巻く再び沢へ急下降フィックスロープを頼りに滑天国滑滑滑滑に座り込み、身体冷やしながら休憩帰りは柔らかいお湯で温まり風呂上がりに高山ラーメン500円とキンキンに冷えたノンアルザイルを出す事もなく、穏やかな沢
7月28日高原川に来ました。川の状態は下流部は平水ダムより上は30センチくらい増水。はっきりいって下流部は釣り荒れ、人もめっちゃいます。上流部はボチボチ釣れる。59匹でした。上流部の方が水が高くて釣れます。
奈良県川上村の高原川支流の栃谷の滝の動画をアップしました。今の時期、虫が多く、車を止めるとアブが寄ってきます。車には入ったアブはフロントガラスに向かって飛び、なかなか出てくれませんね。上流の豪雨による増水も要注意です。
高原川支流と言うと、岐阜県の沢上谷を連想する方もいると思うが、これは奈良県川上村の高原川支流の栃谷にある滝である。今回も奈良県森林基本図から情報を得たが、さすがにこんなマイナーな所は誰も行っていないと思う。
7月17日高原川に行ってきました。いつもの神岡スカイドームで仮眠します。それにしても車中泊の車がいっぱいで嫌な予感😅朝5時に囮屋さんに向かうとすでに何名か来られてます。この数年高原川は超人気河川となり今や行くたびに場所取り合戦です🥶川の状況は増水からの引水で場所によっては垢が飛んでいます。自分の見たところ、浅井田ダムから漁協前までは結構残ってます。そこから下流はだいぶ垢が流されてほぼ真っ白。6時ぐらいに漆山に入川しますが本当に垢が左岸ギリギリにしか残っておらずしかも水が高いので結構立
FJさんと今年五回目の遠征♪天候に恵まれない。。。7月1日に長野遠征を予定していましたが線状降水帯大雨の影響で泥濁り&増水。7月15日に延期したものの数日前にまた大雨が降り泥濁り&増水。。。長野は諦めて奥飛騨へ。0時出発。早めに到着して仮眠。7時くらいから様子見。。。水はめちゃくちゃ綺麗ですが。水多いな。。。お昼前に辛うじてチビ山女魚。お昼は前回釣りで泣く泣く諦めた野外での「お好み焼き」♪キンキンに冷えたノンアルと「お好み焼き」最高に旨い♪ご馳走様でした♪
2023年5月14日(日)7・1UP予定千国・飛騨街道8日間のつまみ食い街道の旅の6日目の中半は、飛騨街道東道「神岡町船津散策」(4)(12:3013:30)神岡町(かみおかちょう)は、神岡鉱山の町として栄えた。1950年、船津町、阿曽布村、袖川村が合併。2004年、古川町、宮川村、河合村と合併して飛騨市が発足し、神岡町は廃止された。神岡鉱山から流出したカドミウムは高原川を通じて神通川に流れ込み、大正時代には神通川下流の富山県で公害が表面化した。戦後の19