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逝く夏を惜しむ…という気分で今日は、今年最後の屋外プールへ行ってきた日曜日なのでそれなりの人数はいたけれど、どちらかというと水温が低くて寒さとの闘いのようだった昨日の雨の後の、曇り空の今日だから惜しむまでもなく、太陽に縁がないとサバサバした気分で終われたそれでもしっかり2時間、運動して泳いで…最後のひと泳ぎの時にふと、来年もこんな風に元気泳ぎに来れるかなあ…なんて、珍しく後ろ向きに考えて、自分でもビックリした昨日「昔も今も乙女さん」のブログで、舟木一夫の「高原のお
リーフ!リーフ🍂つぶらなる瞳よ!君に僕の恋を語ろう!夏が逝けば、恋も終わると…!あの人は、いつも言ってた!🍁禿げてないョ、😙♬コレはね、抱卵斑サッ!卵を温める時、熱が伝わり易いようにお腹の羽を自分で抜きます⚠️(✿☉。☉)良いお母さんの、印なんですね❗️😁✨これはナンバンギセル!見たこと有りますか❓️ススキの根元に寄生するハマウツボ科の寄生植物で、花言葉は『物思い』うつ向いて咲くからね!🤭寄生されたススキは、養分を取られて枯れる事も有ります❗️w(°
何度も見ている映画「高原のお嬢さん」を今朝もまた見てしまいました。その中で思い出した事があるので書く事にしました。今とは全く想像も出来ないような、昭和時代の新宿駅が登場します。鉄道ファンであれば、この列車がなんという列車か、言い当てる方は沢山居られるでしょう。そんな、この列車に乗った事を思い出しました。中学生の頃、学校で希望者だけを募って、毎年春休みの頃だと思いますが、スキー教室が行われていて、この列車に乗って長野駅から長野電鉄に乗り換えて湯田中駅へ。そこから志賀高原の「熊の湯」の
8月19日(水)朝6時~映画チャンネルNECO<見どころ>①蓼科の美しい風景の中でのロケ撮影は、何と言っても圧巻ですし、何か舟木さんも嬉しそうに演じている気がします。歌手としても俳優としても、「地に片足を付けた」と舟木さんが感じられた映画です。月曜日放送の「舟木一夫マイベスト」の映像は2013年当時で、現在はデジタルリマスター版になって要る筈なので、画像が綺麗になっているはずです。②舟木さんもロケ現場の蓼科と東京での仕事での往復をせざる得ませんでしたが、ヒロインの和泉雅子さ
季節はずれの台風、線状降雨帯の発生など、酷暑に加え自然に翻弄されています。それでも朝晩に秋を予感させる涼風が心地よい8月半ばです。夏の初めに紹介した同じ歌手が、夏の終わりを歌っています。さよなら夏の日山下達郎というシンガー&ソングライターの曲は、今は亡き同期の友が多くを僕に教えてくれました。そのうち僕が感化され、自分でも歌う様になった曲の一つがこの曲です♪♪ひき潮矢沢永吉さんの曲ですが、何故かカバーばかりと制約があって、本人歌唱が聴けるのは下のYouTubeだ
映画チャンネルNECOでは、昨年の浅草公会堂でのコンサートの放送の他、2013年に舟木さんが主演映画を語られる番組放送と続きますが、舟木さんの出演映画三本が連日、毎朝6時に放送されます。舟木ファンにとっては、フレッシュな舟木さんの青春映画をご覧になり、一日の「ビタミンF」をとる事になりますね。8月19日6:00~放送「青春の鐘」は舟木さんの出演する日活映画作品の最後の作品になります。この作品の監督の鍛冶昇監督は、「山のかなたに」「雨の中に消えて」「あいつと私」と、舟木さんが出演したテ
YouTube【公式】日活フィルム・アーカイブ【舟木一夫特集2026】嬉しいことに我が家が映画館・YouTubeで映画鑑賞【期間限定】7月23日~8月17日・配信中『あゝ青春の胸の血は』『北国の街』【期間限定】8月6日~8月23日『東京は恋する』*********************『あゝ青春の胸の血は』より舟木一夫和泉雅子山内賢『北国の街』より
あゝ青春の胸の血は哀愁の夜高原のお嬢さん北国の街君は恋人エデンの海東京ナイト非行少女私は泣かない二人の銀座おとなのデジタルTVナビ2026年9月号Amazon(アマゾン)おとなのデジタルTVナビ関西版2026年9月号Amazon(アマゾン)
昨年の今日、2025年7月9日は女優の和泉雅子さんが77歳で亡くなられた日です。この訃報を聞いたとき、僕は驚きました。というのは、その前年の2024年に和泉雅子さんのトークショーで元気なお姿を見たばかりだったからです。池袋の新文芸坐で「鈴木清順監督生誕百年特集」があり、2月25日(日)に、『肉体の門』(1964鈴木清順監督)と和泉雅子さん出演の『刺青一代』(1965鈴木清順監督)の上映があり、『刺青一代』上映後、和泉雅子さんが登壇されたのです。和泉雅子さんは「まあ!こんなに寒くて雨も降っ
ブログ、スランプです💦毎日更新の壁にぶつかりつつあります。こういう時は、音楽に逃げ込みます。今日は、僕が高校時代、通学中、自転車を漕ぎながら1番多く歌ったのが、舟木一夫さんでした。個人的に好きな曲ベスト5高校までの道のりを大声で、舟木一夫さんの曲を一番から三番まで、誦じて歌ったものでした。当時は映画にもなっていたので、よく見にいきました。橋幸夫、西郷輝彦さんといったご三家の曲も同様に暗記して歌っていました。その暗記能力を他に使えば、違った人生を送っていたでしょう⁉️あゝ青春の胸
舟木さんはコンサートで「一番好きな歌」と高原のお嬢さんを上げられました。この曲に出会って「やっと流行歌手として片足が地に着いたようなきがした」と言う言葉は、舟木さんから何度も聞く事になります。ご自分が学生時代から書き留めたノートの中の詩が、モチーフとなった曲でした。曲がラジオから流れ「リーフリーフ」のフレーズがとても新鮮に思ったものでした。コンサートでのこの曲は、徐々にアレンジが加えられるようになり、今では壮大な楽曲となってと育ちました。それを見聴きしてきた事に、ある
アウトレットモールに隣接する「横浜ベイサイドマリーナ」=横浜市金沢区(4月18日撮影)舟木一夫ツアーコンサート2026の曲㉗再び「高原のお嬢さん」―「おとなのTVナビ」の舟木連載⑮は「内藤洋子」――6月24日に3枚組CD「極ベスト50―舟木一夫」発売―本題に入る前に―。4月19日から5月4日頃は二十四節気の6番目の「穀雨(こくう)」になります。春雨が降って百穀(ひゃっこく)を潤すと言う意味で、「百穀春雨(ひゃっこくはるさめ)」から来ています。この時期に降る雨はさまざ
明日は…舟木さんもう…調布にてコンサートですね…舟木一夫コンサート2026🔴4/9(木)15:00調布グリーンホール(東京都)今更…(穴があったら入りたい気持ち…)相模女子大学グリーンホールのコンサートの…続きです昨夜…やっと書いたの…いつのまにか…消えていました…(多分…消していました…多分うつらうつらと…一字ずつ消去)①は…『4/3舟木一夫コンサート2026in相模女子大学グリーンホール①』あっという間に…一大決心して…決行した日は…過ぎてしまいました…今日は4月4日…幸
あっという間に…一大決心して…決行した日は…過ぎてしまいました…今日は4月4日…幸せの日なんですって‼️3/3の…桃の節句は…女の子5/5の…端午の節句は…男の子あいだにある4/4は…「子」(し)が合わさる…「しあわせ」になる…との…連想にちなんで…制定されたのだとか⁉️今日は…雨模様…一昨日も…雨模様…昨日は…雲ひとつない青空昨日が…雨☂️だったら…相模大野行きは…断念していたかも…舟木一夫コンサート2026🔴4/3(金)14:00相模女子大学グリーンホール(
舟木さんの好きな歌アンケートに、早速ご協力いただきましてありがとうございます。アンケートサイトを詳しく調べないままスタートしたために、該当項目が、最大で49までしかなく、大事な楽曲を上手く入れることが出来ず、追加アンケートを(私の好きな曲№2)を追加で作りました。№1で入れられなかった曲を№2では再び49曲入れましたが、それでも舟木さんの楽曲は、まだまだ多く、入れられずに残念な曲もあると思いますが、全98曲をセレクトさせて頂きましたので、この中からお選びください。既に沢山の方の
舟木一夫好きな歌は?|投票(アンケート)舟木一夫ファンの皆様すべての楽曲は載せられませんでしたので、セレクトした49曲からのランキングですがお選びください。blog.with2.net舟木一夫好きな曲は!№2追加49曲|投票(アンケート)既に「舟木一夫好きな曲は!」スタートしていますが、前回の49曲では足りないので、更に49曲追加しました。票数をなるべく近づけるため、選曲は5曲まででお願いします。№1のアンケートのまだな方は、両方のアンケートに投票ください。blog.
菜の花とこぶしの花舟木一夫ツアーコンサート2026の曲⑩「高原のお嬢さん」―3月1日はみのもんたさんの一周忌―本題に入る前に―。弥生3月を迎えました。1日から4日頃にかけては七十二候(第六候)の「草木萌動(そうもくめばえいずる)」にあたります。春の日差しの中で、潤った大地や草木からいっせいに新芽が芽生え始める時期を表しています。地面から草が萌え出ることを「草萌え(くさもえ)」または「下萌(したもえ)」と呼び、春の季語になっています。ちなみに、弥生とは「草木弥生
筆者がどんな人かは判らないが、ずいぶん舟木さんに対して辛辣に書いてるな(笑)御三家の橋さんや西郷さんと比較をして書いているけれど、今読んで、当時を思い出しても、こうした評価は出てこないと思うのだが。良い事ばかりを書いて欲しい訳ではないが、何を基準に「これでやっと二人には追い付いた」というような評価の仕方は、どうも納得がいかない。スター性にしても、歌手としてばかりではなく、デビューそうそうNHK大河ドラマに出演、映画にしてもすでに12本の出演している。舟木さんの特集号に、辛
1965年10月新曲「高原のお嬢さん」が発売された頃の一週間が書かれています。9月半ばには映画「東京は恋する」が公開され、次の作品として新曲の「高原のお嬢さん」撮影に入った頃で、この年4月に行われた東京・浅草国際劇場に続いての10月31日から、この年二度目となる国際劇場での公演が待っています。「高原のお嬢さん」の蓼科ロケの合間に他の仕事を行うというよりも、通常の舟木さんの仕事の合間に、映画の撮影があると言った方が良いと思います。ロケと言っても長野県の蓼科ですから、そう簡単
夏の日の若い恋(高原のお嬢さんB面)1965年10月「高原のお嬢さん・夏の日の若い恋」のレコードが発売になります。そして同じ10月31日からは、浅草国際劇場で「舟木一夫ショー」が新曲「高原のお嬢さん」の発表に合わせて11月7日まで行われました。第一部は「高原のお嬢さん」の舞台劇です。これはまだ12月公開の日活映画「高原のお嬢さん」が制作される前で、舞台用のオリジナル台本により演出されています。出演者はヒロインに北林早苗さんで、ほかに西尾三枝子さん、市村俊幸さん、海野かつおさんなどが
日活映画「高原のお嬢さん」で使われた「横浜ドリームランド」は、1964年に、日本のディズニーランドを目指して作られたレジャー施設でした。遊園地だけでなく、スポーツ施設やホテルなどを兼ね備えた広大なものでした。「高原のお嬢さん」が、タイアップという形でロケに使われいます。映画の中では、それほど長い時間映像が流れる訳ではありませんが、開館されたものの普通の便が悪かったために、余り好評とは言えませんでしたから、PRしたかったのは横浜ドリームランド側で、映画を楽しいものにするために、この場面を
1965年秋「高原のお嬢さん」の撮影が開始されました。題名にもなっている高原は、ロケハンが行われ、長野県の蓼科高原がロケーション場所として選ばれます。並行して脚本が蓼科高原に沿った形で作られていきます。主要な出演者が決まりますが、主役の舟木さんは歌の仕事で掛け持ち、和泉雅子さんも山内賢さんも西尾三枝子さんも、それぞれ掛け持ちとなり、東京の撮影所や他のロケ現場との行ったり来たりの状態で撮影が続きます。俳優さんのスケジュールに合わせて撮影が繰り返されます。勿論撮影は、そのような中で行
デビュー時そのままのアレンジの歌は、コンサートに行き始めた頃に聴きました。ある時期にアレンジが変わり、その時は物凄い違和感を感じたものでした。それは、「高原のお嬢さん」に限らず、アレンジが変わっていったものは沢山ありました。「その人は昔」も大きく変わっています。そしてレコーディングの時の楽曲よりも、映画で使われた楽曲よりも、コンサート会場を魅了する壮大な楽曲へと変わって行きました。今回は、特集!高原のお嬢さんという事で、アレンジの変遷を毎回追って載せています。第一回目は、1965年紅
1965年10月にリリースされたシングル盤レコード「高原のお嬢さん」は、すぐに映画化の話しが進み、撮影に入りました。それまでの映画同様にレコード発売から映画化の流れが、日活の中でも行われていきます。年間の映画製作は、52週でほぼ2作品が封切りになりますから、年間100本近くの映画を作らねばなりません。良い監督というのは、作品の良し悪しではなく、いかに早く撮り終えるか。早撮りの監督が良い監督とされた時代でした。各映画会社の所属の俳優さんたちは、いくつもの掛け持ちで出演しなければならない時代で
大宮ソニックシテイまで、待ち遠しかったな~今年も幸先よく「大入り満員の」のぼり旗が輝いていました。OPENINGは「君へ心こめて」からセンチメンタル・ボーイとおなじみの歌が続く若々しく、くったくのない青春時代に想いを馳せていると一瞬にして淡い初恋の世界へと誘ってくれた。舟木さんのナレーションが流れ「宵待草」から「初恋」へと舟木ワールドは広がった。ENDINGは「あぁ荒城の月かなし」今年も舟木マジックにやられた。ナレーションの後に宵待草から初恋へと心地
舟木一夫第二弾。もちろん舟木一夫に寄せて。
♪あの人に会いたいたまらなく会いたい2026年舟木一夫コンサートの最後を飾る曲は高原のお嬢さん1965年に生まれたこの曲は、60年経って、今は単なる舟木一夫の楽曲の中の一曲ではなく、すべての舟木ファンに捧げる歌なのだと思っています。この曲の過去を振り返ると、第16回NHK紅白歌合戦のトップバッターは舟木一夫。そして曲は「高原のお嬢さん」でした。さて、2026年コンサートのテーマは「青春」と考えられる構成でした。その中での特別な思いを込めた「高原のお嬢さん」は、常にコンサ
舟木さんご自身が好きな楽曲10選と言って良いでしょう。納得の選曲といったところですが、2025年ツアーコンサートファイナル、東京国際フォーラムホールAで、アンコールに使った「友を送る歌」は、特別今舟木さんが感じる歌なのでしょう。
いつものほぼネタバレ感想。舟木一夫の主演映画で私が観るのは「学園広場」【1963】➡️「絶唱」【1966】と来て、これで3作品目です。今回は1965年に公開された、「高原のお嬢さん」を鑑賞しました。舟木一夫はこの年の秋、同名のシングル『高原のお嬢さん』をリリースしていて、これを基に作られた“青春歌謡恋愛”映画のようです。デビューから2年目の舟木一夫【21歳】が演じるのは、幼い頃に長野県蓼科(たてしな)高原のとある農場主に養子として迎えられた滋夫くん。滋夫くんは亡くなった父親の農場と
舟木一夫全曲集2026-舟木一夫Amazon(アマゾン)3,500円舟木一夫と言う歌手の唄う歌が、なぜ50年も60年も新鮮に感じられるのか。そして、それはその同時代を過した人々にとって、なぜ特別なものになりうるのか。答えは簡単なのだが、それを語られる事は少ないし、聞いた事も余りない。舟木さんのヒット曲を考えて貰いたい。それはデビュー曲の「高校三年生」に始まります。「学園広場」「仲間たち」と続きました。そして次々に出される新曲は、殆どが映画化されて行きます