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ダンロップからFX500が、リューアル前回使っていたFX500は、綺麗なフラットストローク、サーブは、とても素晴らしかったです今回は、それに加えて、回転量も付け加えられ、ボールの伸び、落ちてからのスピードも増してます前回は、FX500でしたが、今回は、FX500LSにしようと思います重さが285gで、軽く、ラケット先端の振り抜きが、とても楽です後ろからでも前からでも高い打点を楽に振り抜けますFX500も300gですが、前より重さは、感じませんどちらも素晴らしいラケットに変身していま
っとくれば上手なれってぇのが慣用句。このブログなればこそ、上手なれかどうかは別にして、マクレガーのジャックニクラウス、XLチャンピオンシップをレンジへ持ち出した話し。モデル名が長いので、XLチャンプとでもしますが久しぶりのマクレガー、大好きなブランドですから、いろいろとネタが湧いてくる。それはオイオイとして、グリップは手にした状態を確認し、早々に交換済み。グリップの機能が充分なら、これもまた楽しいわけで、短い番手から早速楽しんでみます。例によって、ロフトのある番手ならどんなモデルでも適度に打て
マルマンのYG、グリップ交換にKNLYを使ったことで多方面にわたるネタを提供してくれました。別にマルマンじゃなくても、古いテープと溶剤を使ってKNLYに挿し替えるなら、同じだけのネタになったのかも知れません。とにもかくにも、新しいテープで二重の下巻きをして一晩おけばもう十分。いつでも持ち出せる様に控えていただいておりました。ってんで、当然、時間の隙間のレンジ遊びに持ち出したのです。マルマンモデルはいろいろと楽しませていただいておりますが、とりあえずトラディッショナルなモデルばかりで、ブレードの
有り余る時間というのは思いもかけない行動に出るものかもしれません。ってか、そんなことを理由に正月休みにポチっちゃったもう一つ。あるブランドの年式ごとに特徴的なアレンジが加えられているモデルの一つに手を出してしまった。その中でも、ブログ主的な観察ではすんごく特徴的なアレンジのあるモデルで、一連のモデルの中でも時流をとらえて、デザインコンセプトにアレンジを加えたと見えるモデル。メディアの資料やサムネイルから観察するには、とても高いフェイスに、これでもかとラウンドしたソール。メディアのカテゴリー分け
1950年の事です。マーケティング先進国アメリカでのお話で、マクレガーのカタログコピーの資料を見ると、それまでターニーとしていた標準モデルをMTターニーと変えて、後にウィングMTと言われるロゴマークを徹底して使い始めた。少し前から使われていたロゴですが、ブランドとしては新しいMTアイアンに注力して使い始めたようです。MTとは基本的にはマクレガーターニーの事らしく、しかしマクレガーMTターニーというと、マクレガーマクレガーターニーターニーと言っている事にもなる。企業戦略としては何でもありなわけで
本日はストローククラスでしたフォームを変えるというよりはインパクトの感覚を磨く練習をベースに行っています。ドライブボレーで感覚を確認してから・低い打点・腰の位置・高い打点と色々やりました速いボールへの対応のためのドリル、サーブからの3球目の練習と、より実践に近づけるようにして試合でも使えるストロークになるよう意識して頂いています♪打つ感覚が分からなくなった方が来てくれましたが感覚の修正をして迷子になった所から戻ってこれたようで良かったです!室内と外では打感が変わります。環境が
以前書いた、インステップは誰が教えるのか‼︎に続き、【誰が教えるのかシリーズ】第二弾。前回の記事の、総合力を高める項目の中で、サッカーには非常に大切な技術だけど、ジュニア時代にはあまり教えない技術があるというお話をしました。パッと思いつくだけでも、ヘディング、胸トラップ、太股トラップ、ボレー、スライディング、アウトサイドキック、無回転シュート、カーブをかけたインフロントキックなどなど。まだまだありそうですよ。大切な技術なのに教えない理由は何点かあります。①教える指導力がない②少年サッカ
マルマンSX、40CXの定点記録です。ベッドサイドには古いメディアをナイトキャップに山積みの雑誌があります。でも起床時と就寝時に二度づつ血圧を計測するようにと西洋医学に指導されていて、山の上は血圧計の定位置。掃除機をかけるのに移動する際、積んである順番が変わる。すると上の方に来る雑誌がシャッフルされて、ぱらぱらとめくるには丁度良い積み替えになる。そんな中にこのSXにかかわるコメントがあった。カテゴリーとしてはジャンプロと同じにあるモデルだとのこと。ほぉ~、そんなこと思ってもみませんでし
下方向にインパクトすると短くなり攻撃され易い上方向にインパクトするとループボールのラリーとなり相手へのプレッシャーが掛からず、短くなると攻撃される水平方向のインパクトで重力も使いコートに収めると球が深くなりやすく相手にプレッシャーを与えられる高い打点での水平方向の打ち方は、まず打点に合わせ高く構え、インパクトでラケットを斜めに使いそのままクロス方向に振り切る事で水平軌道に乗せる
釈然としないままながら、ハゲプロにその扱いを伝授されたケネススミスのアルミシャフト、とりあえず二鉄が機能を発揮することでフルセットのアイアンになりました。この日のレンジではそれを楽しもうという目論見で、ドライビングアイアンの1番から、ピッチングとしての19番とサンドアイアンとしての99までのアイアンを揃え、ソリッドヘッドのウッドをドライバーからスプーンにバッフィー、クリークまで揃えて持ち出してみた。ついでに合板ヘッドのセットからドライバーだけを持ち出してみました。合板ドライバーは追加の1本とし
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今回はハイボレーについてバック側のハイボレーなどは力が入りにくく、なかなか安定しにくいかと思います今回はポイントと練習方法をご紹介します●ポイント・構えは高めに・・・・フォアハンドならバンザイをするように、バックハンドなら顔の前に肘がくるくらい高めに構えましょう・姿勢をキープ・・・・体を後ろに反って、その反動で打とうとするとなかななか安定しません打つ前も打った後も真っ
今回は体幹について「サーブ、スマッシュ、ハイボレー編」です前回の記事で書いたように基本は「背中の後ろ側」を意識して打ちますサーブ、スマッシュ、ハイボレーはさらにもう一つ意識しましょうそれは「肩甲骨を上げる」です●確認方法・腕を伸ばし、頭の上で手を組みます・肩甲骨を上げるように、上に上に伸びましょう・伸びたら、そのまま手を前に持っていきましょ
CSの無料開放デー、普通ならトントコ1番ホールみたいのがあって、朝っぱらからテレビ三昧ですが、トーナメントもない昨今、ドラコン娘の大会ネットライブなんかをながら画面に流してみる。それも終わればDlifeが放送中止以来見ていなかった海外ドラマのタイトルも無料放送の番組表にあった。ほーまだやっているんだと見てみれば、シーズンが進化して、話についていけない。こりゃぁ、デカキャビからクラシックへ乗り換えて今に至るブログ主が現代プロダクトについていけないのと似るってぇこじつけを思いついてみた。っ
全国小学生ソフトテニス大会の熊本県予選の続きです。8月末のヨネックス杯以来、練習を休んで治療に専念し、先の熊日学童五輪で3試合だけ頑張ってくれたタツは、この予選会までずっと我慢してきました。本格的に動き出したのは、九州大会の前の週で、当然ながらシングルスはほとんどやっていません。シングルスという慣れない種目と怪我からの復帰という、二つの不安があったと思います。でも、私が見る限り、技術的には問題ないかと思っていました。試合になると、高い打点、早いタイミングでコースを打ち分けて、ほぼ完勝でした。
M2に刺激を受けて、いまだに自分のものとはなっていないM4パターを考えてみた。余計なことが浮かんでくる、今年は短い秋の夜長です。M4パターはラウンドに何度か持ち出したものの、メンバーコースのグリーンが超ぉ高速グリーンなもんで、下りを打ち損なうと良い感じで寄るのですが、上りはいつまでたっても届かなかった。常に芯を喰っていない感じ。芯ってどこなんだってぇのは、これまでブレードの長さのどの辺かしか気にしていなかった。コンパクトであるという史実を観察するに、どこがじゃ、ってぇのがきっかけで、M
https://youtu.be/CZUSau6_KQUレッスン動画#29フォアハンド高い打点の処理
一昨日のレッスンでは、技術的なことも教わりましたが、テニスへの向き合い方をかなり教わりました。あくまでも自分の目標に対するテニスへの向き合い方です。体を感じる意識以外にもコートに入った時の意識。→人を観察するクセをつける。この意識もとても大切だと感じました。試合中に相手を分析するには、普段から分析するクセを付けることが必要。そしてオフからオンへの気持ちの切り替えにもなります。☝️強くなる為にやれることはまだまだたくさん!1つ1つ自分のモノにして行きます。今
コーチと恋愛すると、テニスの上達の可能性チャンスが減ると思うから、もったいないなあ、と思うけど、男女のことに、道徳観とか倫理観とか持ち込んでしまうのは野暮だなぁ、と思う。先生に胸キュンした経験はみんなあると思うし、魅力的な子は、実際に先生と恋愛しちゃうことも多々あるだろうし、既婚者の場合は、そっと胸の内に秘めておくのが礼儀。恋したりときめいたりするのは悪いことじゃないけど、自慢げに報告するのも野暮だなぁ、と私は個人的に思う。話変わって、先日のゲームで指摘されて練習したいと思ってるこ
日曜のグループレッスンでの1つ、チャンスボール。両サイドのコーナー手前に置かれた2つの的に当てるという練習。アドサイドに置かれた的の方が狙いやすく、デュースサイド側はミスの連発でした。この日意識したのは●ボールがバウンドしてから動く●頂点で打つのか落として打つのかを決めて打つ●左肘をひくコーチから「サーブと一緒。後ろ脚を上げて打って」とアドバイスをもらい、ボールが落ち着きました。そうでした●小さくジャンプを入れて後ろ脚をあげる→ボールに回転がかかり落ち
今日はグループレッスン。両手バックハンドストローク(スピン)について。腰〜肩辺りの打点では以前教わった事を意識↓☝️右脇をしめる☝️左肘をアゴにつくくらい上げるさらに高い打点(後ろに追い込まれた時など)では☝️後ろ脚(左脚)にのる→打つ時に右脚を前に上げる(つま先は外側)ことを意識球出しではかなり良い感触で打てましたが、ポイント形式では脚が上手く上がらなくなり、あたりが薄くなりました。昨日書いた大切なことの1つ「体のどこを感じているか?」これをポイント形式やラリーで
先週の土曜日のグループレッスンで練習した高い打点のフォアハンドストローク。前方に上がったチャンスボールの場合●ボールを打った後は体を横向きにする●顔もしっかり横に残す●ボールを打つ時に小さくジャンプをして、右脚は後ろに曲げる☝️ポイント打つ時に左腰を内に入れるイメージを持つと、腕の前方の振りに合わせて上体が捻られ、ラクにスイングができる→右脇が空いてラケットヘッドから先行すると、しなやかなスイングで厚いあたりのボールになる。→右脇が閉まり肘が曲がると、グリップが先行し
来てくださり、ありがとうございます(*Ü*)ノ"先日の日曜日は草トーの後レッスンでした。レッスンのテーマは前回に続き「姿勢(バランス)」前回は「背中を意識する」事で軸を保つ効果を感じ、今回は「頭を上に上げる」効果です。●レディポジションは頭を上に上げて、下に落ちようとする重心を上に上げる→脚への負担が軽くなり動き易くなる●ボールに入る時に頭を上げて前傾になることを防ぐ→前重心になるとタメができて脚が止まる●高い打点は頭を後ろに引くことで頭を上げる→肩甲骨が下がり自然に打点が
来てくださり、ありがとうございます(*Ü*)ノ"昨日はレッスンでした。テーマは高い打点のフォアハンド。苦手なストロークです。伸び上がるのが早く打つ時に体が前傾してしまいがちなので、高い打点で打つとラケット面が下を向いてネットミスになります。ポイント●打点は高い位置で前めにとる●左手は下にして手の平を上向きにする●しっかり振り切り、顔は右に残す左肘を早くに引いて「左手が下で右手は上」のバランスを作る。左手を下にすると左脇は縮み右脇が伸びて上に上がります。最初は上手く打てま