ブログ記事25件
本日12:40に届いたよ❣️待ちに待ったGOROさん研究成果の第1弾DMVスピーカーが届きました〜〜〜〜❣️昼食後の洗い物をしている最中にピンポ〜〜〜ン食材屋さんにしては早いなぁとインターホン見たら配達員の方が・・・・急いで走って階段を駆け下りました一瞬前つんのめりになってヒヤッ💦としました・・・その後洗い物を済ませてから写真を撮りまくりPCに送信チョチョッと編集(見苦しい部分のカット)それから記事を書き書きしている所
つまんない( ̄▽ ̄)
出勤日らしい〜( ̄▽ ̄)いつにも増してぇ〜( ̄▽ ̄)爆速〜
梅雨晴れとなった一昨日の金曜日、あまりにいいお天気だったので久しぶりにカート持参で昼ん歩に行こうかと思ったら、思った以上に暑くて断念(´-ω-`)↓↓ハイシニアさんに無理は禁物、日中は大人しくお家で過ごすことにエアコンの風が一番当たるベスポジで気持ち良さげにお昼寝するおじいちゃん(。--。)zzZZ結局お散歩はいつも通り夕方涼しくなってからとなりましたクンカして駐
今日はぁ〜( ̄▽ ̄)出勤みたい〜爆速階段二段駆け下りオネーサン〜( ̄▽ ̄)
爆速二段駆け下りオネーサンいないとぉ〜( ̄▽ ̄)さみしいなぁ〜( ̄▽ ̄)
今日はぁ〜( ̄▽ ̄)階段二段駆け下りオネーサンお休みらしい〜
今日はぁ〜( ̄▽ ̄)いつもに増してぇ〜爆速なぁ〜( ̄▽ ̄)爆速階段二段駆け下りオネーサン〜何人たりともオラの前を走らない感じぃ〜( ̄▽ ̄)w
決して〜( ̄▽ ̄)昨日の映像ではぁありません〜本日もぉ〜( ̄▽ ̄)爆速階段二段駆け下りオネーサンにぃ〜ぶっちぎられた映像ですぅ〜( ̄▽ ̄)何十人もが一斉に階段を降りているのでぇ〜( ̄▽ ̄)自分もそんなに遅くはないですがぁ〜爆速階段二段駆け下りオネーサンはぁ〜( ̄▽ ̄)ダントツの速さですぅ〜w
二段駆け下りオネーサンにぃ〜( ̄▽ ̄)今朝もぶっちぎられますぅ〜w
横浜駅でぇ〜( ̄▽ ̄)階段駆け下りオネーサン発見!自分でもけっこう速いと思っていたけどぉ〜( ̄▽ ̄)みるみるうちに離されるわぁ〜w
棚の上のキャリーで眠っていたぼくだけど、お腹が空いて目が覚めたんだね。とっても激しい空腹だったものだから、まるで崖の上から巨石が転がり落ちるようにゴハンを目指して激しい勢いで棚の上から駆け下りるよ。
寝床の棚の上のダンボール箱からチトはゴハンを食べに食事台へと駆け下りるの。その尻尾がピンと天を指すポーズは、エッフェル塔を思い起こさずにはいられないの。『凱旋門のようだね』棚の上のダンボール箱で眠っていたチトが起き出して、ぐーっと伸びをするの。その見事のアーチのフォルムはまさに凱旋門そのものなの。ameblo.jp
『鵯越(ひよどりごえ)』一、鹿も四つ足馬も四つ足鹿の越えゆくこの坂道馬の越せない道理はないと大将義経まっさきに二、つづく勇士も一騎当千ひよどりごえについて見れば平家の陣屋は真下に見えて戦い今や真っ最中三,油断大敵うらの山より三千余騎のさか落としに平家の一門おどろきあわて屋島をさして落ちてゆく※一騎当千・・・一人で千人の敵に対抗できるほど強いこと。【尋常小学唱歌】◇源義経☆は鵯越を馬で駆け下りた!😲私にはとても無理ですね、
こちらのブログにお立ち寄りくださり、ありがとうございます。2023.4.2(日)乗車コテコテの大阪の下町から、近未来的な雰囲気の大阪のベイエリアに向け乗り換えです。高野山の麓から天下茶屋駅へ。あの悪名高い西成区のど真ん中、天下茶屋駅から徒歩10分かからず大阪メトロ四つ橋線の岸里駅に到着。ここから大阪港の玄関口となる住之江公園駅を目指します。乗車するのはこちらの車両。こう見えてもう車齢30年のベテラン選手の23系車両。デザインとしては古さを感じさせません。関西圏の電車は活躍が長い
思い切ってやってみたいことは?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう勝負事は、やったことないです。高額に当たりもしないタカラクジをバラ一組買うとか、競馬場を観光するだけとか(思い出に馬券を1.2枚は買う')がせいぜいです。勝負事には縁が無い。思い切ってやってみたいこと。テーマ外れてるけどー。走ってみたい❣️階段下り、駆け降りたい(駅では禁止か?)高尾山、アスファルト行程(高尾山はその人の技量、体力により6行路ある筈)を登るそして下りる。まだ
今日はいい夫婦の日でしたね。うちは昨日、ダンナさんが休日だったので、今日しかないって無理言って、宮島の弥山に登ってきました。連日12時間労働で休日も少ないダンナさんの貴重な休日を山登りにつき合ってもらいたいとお願いするのもはばかられつつ、でもしょっちゅう近くの山登りに誘われてたし、昨年はコロ〇のためにゆったり過ごしてたダンナさんがいて、一緒に近場にお出かけして楽しかった思い出があるため、今年も一度くらいはどこかに紅葉を見に行きたーーい!となって、わがまま言
10月25日(日)土日連続の晴天は二カ月ぶりというこの日、神奈川県秦野市、表丹沢・塔ノ岳のトレインランイベントに参加。約20人の参加者で標高1,491㍍の山頂を目指した。8時半、表丹沢のすそ野にある秦野戸川公園で準備体操。ここがスタート地点で、標高は約300㍍。つまりトレランの高低差は約1,200㍍となる。木漏れ日の指す山道を進む。ヒンヤリした山の空気と日差しの温かさのハーモニーが快適。土の地面の柔らかさも心地いい。行きは上り路がひたすら続く。木や石の急な階段も多く、膝を繰
エゾリスがクルミを食べる音が聞こえたので、音をする方を見上げてみました。クルミを食べるエゾリスくんです。下から見上げてのクルミを食べるエゾリスくんの正面顔です。両耳を広げて、夢中になって食べています。そろそろ、食べ終わるのでしょうか。クルミを食べ終わり、木を駆け下りて来ました。両手を木から離し、正面顔のエゾリスくんです。駆け下りながら、瞳が輝いています。そして、正面顔です。この動き、可愛いです。駆け下りるエゾリスくんです。両手の位置が変わりま
夢を見た。階段を駆け下りてる俺がいた。夢の中の俺も、麻痺を抱えていて、ほんの少し不自由だ。このあたりはリアルと同じ。そんな中「おっ!こうすれば少し早く階段を降りられる!」と夢の中で発見し、それを夢の中で実践してみたら、少し階段を駆け下りられたのだ。むむ……これはリアルに実践してみるべきか。もうちょっとしたら出がけに階段を下るんで、実践してみようかな。階段を降りる時はどうしてもおっかないんで、なかなかチャレンジしようという感じにならない。落っこっ
リブログさせていただきました。ポンコツも1976年(S.51)の7月半ばに、富士登山しました。新五合目からですが、会社の親睦会の仲間と一緒に夜通し、懐中電灯の灯りを頼りに黙々と登り続け、途中、山小屋で休憩したことを覚えています。その時点で何人かの同僚が高山病にかかって、無理せずに諦めて下山していきました。8合目が胸付き八丁があったりでキツくて苦しい道程だったなと、歩いても歩いても8合目から抜けることが出来ず、長い長い過酷な道程でした。ご来光は残念ながら、頂上ではなく、手前の9合目で迎え
いつから階段が好きになったのか特に下りるのが楽しい駆け下りるのがいい踏み外したら大変なことになるスリル一段抜かしとか二段抜かしとかいいトレーニングだなぁいつまで駆け下りることができるかな?
昨日、下書きのまま忘れてました改めて姫、昨夜、私のベッドの上で、ケポってしまった…💦↑がつがつ勢いよく食べたからですけどねもう若猫やないんですからね、姫そのまま寝入りました夜中にシーツをはがしたりちょっとバタバタ(そのままというわけには、いかないので)でも朝には、元気にご飯食べましたやれやれです💦洗濯したシーツを抱えて、ベランダに上がろうとしたら、慌てて下りて来る姫あっという間に、1階へそんなに慌てて、思い出したみたいにご飯食べに行く
番組:ももち浜ストア特報ライブ福岡空港から地下鉄にスムーズに行けるよう『地下鉄アクセスホール』が作られた。この地下鉄アクセスホールを見ると、エスカレーターとエレベーターしかない。となると、福岡空港→地下鉄、地下鉄→福岡空港を急ぐ人たちはエスカレーターを駆け上がる・駆け下りるのではないか?駆け上がる・駆け下りる・歩くの危険な行為をする者は1日で何百人といるでしょう。エスカレーター利用者の安全を確保する為には駆け上がる・駆け下りる・歩く利用者を注意する警備員を配置すべきだと思いました。
体幹って、大事っすよね。よく岡さんが、鍛えてます。壮麻くんは、「美女と野獣」のビーストで、20キロ以上の衣装で動いてました。岡さんは、「レ・ミゼラブル」のアンジョルラスで、凄い速さでバリケードを駆け下りたり、駆け上ったり。岡さん、高所恐怖症なのに。「レ・ミゼラブル」の舞台は、奥まで見えるように傾斜してたので、そこで立ってるのは結構身体に負担だったらしい。良くメンテナンスしてました(壮麻くんは、そういうことあまり言わない)(こういう舞台を、八百屋という)れんれんは、
10日N700G41編成三河安城~豊橋K5編成久しぶりに来たお気に入りの場所ですカーブしながら下ってくるところがいいですねー!しかもトンネルを出てくるシーンもあり、3つのシーンが重なっているところが好きですね
階段を~一気に駆け下りるの~
本日の夜は店を早めに閉めさせてもらい、新宿から23時発の「さわやか信州号」という夜行バスに乗り、新島々に4時30分頃到着。そこで松本電鉄の路線バスに乗換え、乗鞍高原観光センター前に到着するのが6時頃、という予定。速攻で受付をしてゼッケンをもらい、走る体勢にもっていかなくてはならない「第5回乗鞍天空マラソン」は、「エコーライン」の標高1500m~2700mの間を往復する30kmの高所レースだ。この「エコーライン」は、自然保護や除雪作業のため本来6月末まで立ち入り禁止となっており、通行可能