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初の沖磯へお疲れ様です今回の磯晴釣行記はいつもと違い一挙まとめて2釣行です土日、共に磯へまずは土曜日別の場所へ行ってみたいと思い以前からSNSで見ておりず〜っと気になってた金盛丸さんへお邪魔してきました♪いざ、呼子へ今回も花さんと場所は唐津市の馬渡島初場所です瀬の名前は分かりませんが雰囲気抜群な島の地磯へ獣臭もしますが⁇早速やってみます☆着いてすぐに花さんはもう投げてますイサキ調査をしてると…ヒット‼️(早い‼︎)上がってきたのは〜本命のイサキ
6月17日の佐賀県の天気予報は南の風がぼちぼち😁2人の釣友から誘われて佐賀県は馬渡島の磯へ旬の梅雨クロ、腹パンイサキを狙って出陣して来ました🎣午前4時半に釣りスタート▶️釣り方はフカセ釣り🎣まだウキが見えませんが浮子下を7mにして投げたウキの波紋を覚えておいて撒き餌を数投被せます。仕掛けが馴染んで30秒ほど経った時にそっと聞き合わせ1投目から30センチオーバーのイサキがヒット👌上手くいった〜❣️クロが目を覚ます前の短い地合いと思ったので写真なしですイサキを5匹釣ったところで30
明日は梅雨入り前半で唯一釣りに行けそうな天気☀️って事で金盛丸の船長に電話した所、出るよ!との一言!意気揚々と餌の解凍を始めて野球見てたら船長から電話が、、なんと私以外がキャンセルになったとの事。こりゃ中止かと思いきや、私1人でも船を出してくれると!燃料高騰のこの時代になんて粋な。😢誰か明日磯釣りに行きたい方は金盛丸に乗って馬渡島に行きましょう。お願いします🙇
4月1日の福岡〜佐賀の天候は北東の風、波高1.5〜2m久しぶりに釣友へ元気にしてる?と連絡を入れると佐賀県馬渡島に出陣する事となりました🎣上がった磯はコンカワという地磯。。釣友は朝まずめはルアーでヒラマサを狙い、様子を見てカゴ釣りでヒラマサ、マダイの大物釣り🎣釣友からクロ狙いをする私に、このポイントは大遠投して好釣果を上げている常連がいるとアドバイスをもらい浮き下はというと浅めちゃないという一言私は初めてのポイントで水深もあり、マダイも狙える時期なので仕掛けは0号管付き全誘導で付け
海です6ヶ月ぶりこの時期ボーズはないのでイサキの数釣りができればいいなぁ熱中症3回の経験者ですので半年ぶりになりましたが事故がないようにゆっくりやります船長はどこにおりても変わらんと言ってましたので風裏のコンカワ3番ハリスを着けずに00ウキだけ投げてみましたらあらまアテ潮だ・・・Bに交換ハリスは2.5満潮が9時前なので8時半までが勝負と読みます一投目でこれはやっかいなことになるっぽいハリスがザラザラになるんです7〜8年前は見たことも釣り上げた
玄界灘に面して屹立する「湊の立神岩」(佐賀県唐津市湊町)*フリー画像より◆土蜘蛛二十二顧(「肥前国風土記」~3)「肥前国風土記」は「土蜘蛛」の宝庫!まだまだ続きます。~*~*~*~*~*~*~*~*~*~◎【過去記事一覧】はこちらに!『◆「土蜘蛛」過去記事一覧』大和国葛上郡高天彦神社参道の「蜘蛛窟」■過去記事一覧*一顧(概要)【記紀編】*二顧(長髄彦・名草戸畔・丹敷戸畔)*三顧(兄猾)*四顧(井光・磐排別…ameblo.jp~*~*~*~*~*~*~*~*~
●体調の関係で、活動らしいことは何も出来ていませんが、「全国かくれキリシタン研究会」の会員ですので、最新の[会報第97号](2023.4.15発行)を送ってきていただきました。「かくれキリシタン研究」の今、一番新しい活動の様子となりますので、貴重です。※第32回全国大会は小倉で開催!!2023年11月16日(木)~18日(土)宿泊:ホテルテトラ北九州基調講演:安高啓明氏(熊本大学准教授)巡検予定地:小倉市街
何かあったらそこで釣りが出来ないトラブル何かって何?分からないから予備に備えるわけで不安が大きければ荷物も増える最小限にしたい私は予備竿も入れませんということでいつ行こうかなぁ毎日、天気予報を見てまして最低気温が10℃になったらと思ってましたら今日になりました3か月ぶりです中潮初日満潮が11時30分なので上潮クロが釣れてないと船長が言ってましたのでならば上潮といったらコココンカワ3番久しぶりですしワクワクする
年末はいつ行こうか迷ってました雪ふるし寒いじゃないですか本日は曇りで最高気温10℃着込んで来たら大丈夫でした定員いっぱい船が来るまで猫と遊んで人懐っこい動物と子供に好かれるのがちょっと自慢です干潮8時半小潮7時15分スタート潮が動かないのは承知してましたのでG7どんぐりG2でもいいと思いますパン粉7キロ麦1キロ半ボイル1角で勝負っス最初から最後まで2.5号で貫きましたナイスフッキング餌取りは気になりませんタナは深く
こんちわ!神野です😁本日の釣行は佐賀県唐津の「馬渡島」動画見てのとおり本日もたま~に平政がおちょくってくる💦マイクロベイトに着いためんどくさい展開。今日は船長におまかせで渡してもらいました😁乗った瀬は初場所「尾崎鼻」↓かなり広い場所でした。馬渡島はどこの瀬も釣りがしやすいイメージで魚種も豊富です。目の前には聖地二神島と、神野の車中泊ポイント的山大島が見えます。朝マヅメを外してしまい時計を見ると8時30分。この時点で釣れてないとだいたい「あ~・・・ね」ってなります。9時過ぎに海にわずか
早めの港に着いたので暇ですしブログでも今は4時です船は5時に出船します1時間前倒し竿納です最後の大潮明日は中潮満潮は11時で上潮ですので場所によっては激流になります皆さんの行きつけもあると思いますがどうですか?船長とあれこれ話しましてここになりましたコンカワの3番初めて上磯します本来は青物ねらいのカゴ釣りで人気があります前日と前々日と2日にかけて船長が釣れてないと話してましたので挑戦します等間隔に3人上がれます私はココを選びまして足裏サイズがよく
ご無沙汰しております釣りには行ったのですが、仕事が忙しくてブログ更新が滞ってますね今回は義弟Yくんの初沖磯に馬渡島へ行って来ました当日はかなり厳しい釣果でしたが、朝イチY君が釣ってくれましたまずは初沖磯の初魚安定のズミさんでしたが1投目で釣れて、一先ずは安心そして、2投目でなかなかに絞り込まれながら、自力でタモ入れしたのは?※帰宅後の写真本日の最大36㎝のオナガその後も立て続けに同サイズをゲットとここまでは調子よくだったのですが、その後は流れない潮と1面のスズメダイ、25㎝
先週の土曜日はダツとタカベとアジゴとの攻防の末自分なりの攻略が上手くいきまして楽しかったですところがです今回は調子ぶっこいてました前置きでございます満員御礼前回と同じ場所満潮7時半中潮ダツでエライ目にあったので今回はどうでしょう『・・・・』またかよ💦前回の餌取り対策が上手く行きませんそれにもまして地球上のアジゴの大群が集結したみたいに海は沸騰状態で手が付けられないんです何処に投げてもお手上げベタ凪スズメダイ(アブッテカモ)や豆
昨年12月以来の対馬海軍警備隊探訪記となります。対馬海軍警備隊は、朝鮮半島~九州間の対馬海峡の防備を目的として大東亜戦争末期の昭和20年(1945年)5月ごろに開隊されました。対馬海峡島嶼部に配備されていた佐世保防備隊および鎮海防備隊所属の防備衛所を編入するとともに、新たに砲台や射堡隊などの部隊を新設して敵の本土侵入に備えることになりましたが、ほどなく終戦を迎えました。※詳しくは「概略」をご覧下さい。→→→今回レポートする馬渡島防備衛所は、佐賀県の東松浦半島最北端の9㎞沖合に浮か
猛暑台風ぎっくり腰腰を痛めて1ヶ月ほどになりますこんなに不便だとは💦うがいするにもかがめないいやはや心当たりがないんです20人ちょっといますフカセの方が多いですね今日を楽しみましょう中潮で満潮は12時半なので本日はアゲです久しぶりの釣行です豆アジすら持って帰る勢いですよまず最初にコマセを1杯流れと餌取りを見まして仕掛けはん〜どうしよう海を眺めながらニヤリ୧|͡ᵔ﹏͡ᵔ|୨ウキ000ハリス2.5
以前、録音しておいた対馬民謡「まだら節」を聴く機会があった。対馬のまだら節は神事や結婚式などの特別場所で歌われる格式のある祝い唄。しかし近年は高齢化や過疎化などで歌われることもないという。某が最初に聴いたのは、厳原町豆酘の伝統行事「赤米の頭受け神事」だった。深夜、頭(とう)仲間の座敷天井に吊るされていたご神体の赤米の籾俵は下ろされる。そして次の頭仲間の座敷天井に向かう。天井から下ろされた俵は頭仲間に背負われて座敷を出る。その際に門出を祝って「まだら節」が歌われていた。
昨日水曜日、馬渡島に今シーズン初の底物釣りに行ってきました前日から泊まり組の波多江師匠と釣神様のテルさん、やまげんさん、宮本さんの4人に僕と小家直ちゃんが合流するプランです朝まずめからアタリが少なく潮も動かない為厳しい展開ですしかし師匠はジンガサを餌にガッキーゲットが、その後は沈黙の海フカセの直ちゃんを見に行くとサイトで大きな尾長を掛けましたですが相手がデカ過ぎました痛恨のタカギレてかホントに50を軽く超える尾長が時折浮いて来るので恐ろしい海です戻ってやっと…やっっと
友人が唐津市加部島の展望台周辺をユウスゲの群生地にしようと頑張っています。加部島の北端にある杉ノ原展望台(加部島展望台)。風が吹き抜ける心地よい場所です。北を見ると、左に見えるのが馬渡島(まだらじま)、右が松島、その右奥にうっすら見えるのが壱岐です。東側です。奥に見えるのは肥前立石埼灯台、その奥には糸島半島が薄っすらと見えます。北東側、ユウスゲと小川島西側、奥には波戸岬陽が落ちてきました。北西方向。左から、松島、壱岐(奥に薄っ
まだGWの記事が続きます実は2日、3日、7日と五島を計画したのですが、ことごとく船が出ないと船長に言われ悶々としたGWでした最終日にどうしてもどこかで釣りがしたいと思い、初めて金盛丸さんを利用させてもらいました7日の昼に船長に連絡し、釣りもの(グレ、イサキ)を伝え、8日の4時出港で予約当日は思ったよりも北東の風強く、上げられたのはウノクソという瀬岬突端側ならばよかったかなと思うのですが湾奥側しかも突端側にも2名下ろしたので、必然湾奥側でしか釣りが出来ない感じでした左側正面側右側
気温26度朝は12度干潮7時だったかな本日は天気もいいし風も気温も穏やかバッチリっす!ところが潮はそうゆうわけにはいかなかったようです気持ちいい朝です皆さんと同じくマズメは期待しますよねワクワクの一投目あちゃ〜アテ潮ですと正面に投げてあっという間に7時方向に戻ってきますみんなどうやって攻略してるのかなぁそんなことを思い沈下速度を駆使しながら足元に戻ってきた仕掛けにため息ですハァ〜まいったなぁハンドルに手をかけた瞬間竿がぐにゃ〜3番まで海水
全国都道府県を回った旅の思い出を県別に整理をしています。今回も佐賀県を整理しています。湊浜漁港佐賀県唐津市湊町前に見える「神集島(かしわじま)」は、神功皇后が新羅出兵の際行われた儀式のときに、この島に神々を集めて海上の安全を祈ったことに由来するといわれています。湊の立神岩佐賀県唐津市湊町左側の一番海側の岩は、周囲6m、高さ約30mの2つの大きな岩柱が特徴的で、別名夫婦岩ともいい、それぞれ男岩・女岩と呼ばれているが、この角度では一つにしか見えない。確か岩の近くには立ち入り禁止の規制が有
どもどもこんばんわ😁ワカサギ美味しかったしオススメの釣りですと言いまくってる僕です😁さてさてワカサギの次の日実は前々からいわきちくんの連休だから離島へ行こう計画を年末からたててたのでいってみましたよー😁まずはどの島に行くかを話してて決めたのは馬渡島(´▽`)何か島でデイアジングをやってみたかったんです😃実はまだデイアジングしたことなくてその辺でやっても釣れるイメージなくて少しでも可能性あるかなーって島に決定😊朝8時半くらいに名護屋港から出発でーす☺️船は片道お得ですよねー😁そんで
前日までは、風が強くどうなるかなと思っていました。予報では束の間の凪状態の情報・・・・・潮は中潮満潮08:29干潮13:59日の出07:24月はほぼ夜中じゅう出ているこの潮の状況であれば・・・・・幸真丸のエンジンをかけ、いざ出航だ~~~「全集中」で船を目的の場所に走らせる、多少うねりが残っている「安全航行の型」釣り場到着だ~~~~~いつもの様に、魚探「睨みの型」・・・・・奴らの影が薄い・・・・・釣り開始、「どうぞ~~~、推進〇〇m」本日一番のポ
いざ今日もやってやるぞ~~~と6時に出港、名護屋大橋をくぐり波戸岬を抜け・・・・・潮は小潮😢そして、干潮08:39満潮15:00日の出07:26よっと嫌な予感が・・・・・順調に走り、途中シャチと思われるドデカイ三角のヒレをもつ黒い物体が目の前に、急旋回で回避、そして予定時間に到着、予報どおりに現場は風なく、波なく・・・・・良い事はいいことだが・・・・・そうそうに魚探とにらめっこ、いい反応が集中しているところに、全集中魚探の威力1の型なんじゃこりゃ?????てなわけで
1月3日、ジギングにて出初となりました。出航地の名護屋漁港はべたなぎ状態、港を出ると壱岐まではちょい波あり大潮満潮09:59干潮15:30日の出07:26初日の出ではありませんが、日の出はいいもんです。ちょっと風の予報が微妙でしたが、遠征となりました。\(^_^)/現場に到着、遊漁船の数はほとんどなく、漁船の姿が見られますが、バラバラ状態ゆっくり走りながら魚探とにらめっこ、反応が悪い、何か所が反応を見つけイザ戦闘開始。ジグにくらいついてきたのはアコウそして、この方アヤ
初詣、まずはこちらの神様に・・・・・「田島神社」様です、毎年海上安全と大漁祈願のお守りをいただいております。今回初めて、この岩を見に行きました。大閤石です。今年も、安全第一で大漁に恵まれますように。
このところ時化続きで出る機会が(´;ω;`)ウゥゥ・・・・・やっと、いい感じに\(^_^)/しかし、日の出が遅いんでゆっくり目に名護屋漁港を出港・・・・・暗いうちはゆっくりと走り、明るくなってから普通の速度で、いい感じの時間に我が幸真丸は到着です。早々にパラ投入・・・・・釣り開始で~~~す。(´∀`*)ウフフ風なく、波なくいい感じ・・・・・本日のスタートはちょい小ぶりのアコウ君からでした。そして、道糸をギュンギュン引き出されている人がいました、青物かと?????しか~~
ジギングで青物狙い・・・・・釣り場は、青物が調子よかった場所に、しかし、潮状況が良くない?????6時出船、小潮で干潮時7:59で満潮時14:49と満ちの潮、日の出は7:15となんとも状況悪しおまけに風が出てくる予報にかわっている、波はさほどないが風波が立つことが予測される。とりあえずは予定していた場所に一直線、現場到着・・・・・準備していただいている間に、魚探で捜索???ベイトの反応いまいちではあるがどうにかなるかな、で一番よさそうな場所からスタート・・・・・シャカシャカ
6時に出港地の呼子は鎮西を出航、風なし波なし晴れの好条件、壱岐の日の出が7:17で干潮時が7:00で満潮時が13:59、潮は小潮さてどこに行きましょう?????狙いはこのかたですが、この所なかなか顔を出してくれません、どちらかと言えば、このかたの方がよく遊んでける感じで・・・・・悩んだ結果、サイズはあまり大型が出ないが色々狙える場所に行くことに。現場到着、本当に風が無い・・・・・ドテラで釣り開始、ちょこちょこアタリがあるがヒットなし、いい感じで釣れてきたのはデカいフグ・・・・・・
時化が多くなかなか出られませんでした。一気に風が収まり波もなくなる予報になったんでレッツゴ~~~~~出て見ると予報よりちょい風有りで、ウネリが残っていました(そう簡単に収まる訳ない)で現場到着、すでに漁師さんたちが出てきていました。まずはタイラバで、パラ投入\(^_^)/いざ釣り開始~~~~~魚探にはちょこちょこ反応は出ているがいまひとつ状態・・・・・やってきたのは、かなとフグ・・・・・("・∀・)イイ!!感じのアタリがあるがフックアウッとだったりハリスを切っていくやつ