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〈ゆめ旅KAIGO!フォーラムVol.10〉を来月開催します。今回のテーマは『「できない」を「できる」に〜認知症・障害をこえて「できる」をひろげる場づくり〜」です。「ゆめ旅KAIGO!」記念すべき10回目のゲストは、初回キックオフイベントのゲストでバンクーバーパラリピック銀メダリストのマッシーこと馬島誠さん。パラスポーツを軸に共生社会実現に向けた取り組みをしているマッシーに、障害のある無しに関係なく多様な働き方を可能にするヒントを伺います。そしてコロナ禍がまだ始まる前、最後のリアル開催とな
〈ゆめ旅KAIGO〉のキックオフから応援している2010年バンクーバーパラリンピックアイススレッジホッケー銀メダリスト、パラパワーリフティング選手の我らがマッシー(馬島誠)を囲んで人生いろいろあります…。励ますつもりだったのに前を向いたマッシーに逆にみんなパワーをもらったひとときでした〈ゆめ旅〉がきっかけで出逢った仲間達。全ての出逢いは奇跡だなとしみじみそして笑い合える仲間がいるのはとても幸せで、つい飲み過ぎちゃいました
あさ6時30分から8時50分まで生放送ラジオ日本「スマートNEWS」金曜日東京パラリピックの日本代表が決まるパラパワーリフティングの国際大会がドバイで開催される記事が日経新聞にゆめ旅KAIGO!2020の大切な仲間でパラパワーリフティングで東京出場を目指すマッシーこと馬島誠さんもこのワールド杯に出場するために旅立ちました先日、塗り替えられてしまいましたが161kgの日本記録を持っていたマッシー。世界のレベルは高く東京パラリピックの最低標準記録は165kgでまだ挙げられず
ゆめ旅のスペシャルサポーターパラリンピアンの馬島誠さんが出場したパラパワーリフティングの全日本選手権を観戦してきました去年よりも観客が多くて東京2020を前に盛り上がりを肌で感じました「3秒のドラマ」と表現されるパラパワーリフティングの闘い1人2分という制限時間の中で車椅子からベンチシートに移動し身体をベルトで固定したり選手はそれぞれのルーティンで心身の体勢を整えて試技にのぞみます。マッシーさんはバーベルを持つ前に両手を真っ直ぐ天井に伸ばします。我らがマッシーは第一
きのうはゆめ旅KAIGOの定例会クラウドファンディングにより無事開催できたボッチャ大会を振り返る新しい学生リーダーのこの笑顔支えているつもりがいつの間にか大人委員は彼らに支えられていますまたきのうはわざわざ高知と青森のトラベルヘルパーさんが参加してくれさらにゆめ旅をずっと応援してくれ私達も応援している東京2020出場を目指すパラパワーリフティングの馬島誠さんがたまたま東京にいて懇親会に合流し賑やかな一夜にバンクーバーパラリンピックのアイススレッジホッケーで銀メダルを
〜車椅子1万人プロジェクト〜ゆめ旅KAIGO!2020ボッチャ大会今年4月のクラウドファンディング開始当初から応援してくれていたNPO法人きせきの内海光雄さんとレディースチームのみなさんです内海さんは何と厚木から電車でボッチャに駆けつけてくれましたレディースは一緒に学んでいる看護師さんや薬剤師さん達です今回私達に会場を提供してくれたスポーツセンターには無い物がないランプという手が使えない人用の道具がちゃんと置いてありました内海さんも良い表情をしています試合前に握手を
2018年で何より嬉しかったのはパラリンピックの番組を担当するという長年の夢が叶ったことちょうど今から10年前の2008年の北京パラリンピックでパラ水泳金メダリストの成田真由美さんの復活の道のりを取材をしましたがまだ社内でもパラリンピックへの関心が高くなくなかなか協力を得られずに孤軍奮闘しました。。。そして長い時間がかかりましたが2020年東京オリパラを控えた今年障害者スポーツを応援する番組文化放送「みんなにエール!」にようやく出逢うことが出来ました成田さんともプー
車椅子の高齢者1万人の方を2020年のオリパラの応援にを目標に活動する”ゆめ旅KAIGO”きのうは2回目のイベントでしたが連休の中日にも関わらず沢山の方が会場に足を運んでくれて感謝です”とうきょうにきてね”と呼びかけるポスターを描いてくれたちびっこもステージに上がってくれました”若い世代がゆめ旅のような活動に参加することでもっと多くの人に関心を持ってもらえるようにしたい”共に活動する千葉商科大学の学生さんの車椅子体験の発表もとても堂々としていて100点満点車椅子の
毎週土曜あさ5時35分からOAの障害者スポーツを応援する番組文化放送「みんなにエール!」先週と今週はバンクーバーパラアイススレッジホッケー銀メダリスト2020年の東京パラリンピックでパワーリフティング代表を目指すマッシーさんこと馬島誠さんをお招きしてお話しを伺いました私と同じ歳でチャレンジを続けるマッシーさんの姿を見ていたらまだまだ頑張らないとと思いました目指せアラフィフの金メダルradikoを利用すれば過去の放送を聴くことができますのでぜひチェックしてみて下さい
文化放送「みんなにエール」あすは2020年東京パラリンピックパラパワーリフティングでの出場を目指す馬島誠さんがゲストあさ5時35分からのオンエアですが聴き逃してもradikoを利用すればオンエアの後一週間は視聴できますぜひお聴きいただければと思います
毎週土曜あさ5時35分からOA文化放送「みんなにエール!」2010バンクーバーパラリンピックアイススレッジホッケー銀メダリスト馬島誠さんにお話しを伺いましたニックネームは”マッシー”さん私が携わる”ゆめ旅KAIGO!2020”のイベントでも講演いただきましたが改めてバンクーバーの時の話や2020年東京パラリンピックにてパワーリフティングでの出場を目指す想いについて聴きましたパラパワーリフティングを始めるきっかけは限界に挑む選手の姿が美しかったからだそう優しくて力持ちの
車椅子の人1万人を東京オリパラにを目標にする「ゆめ旅KAIGO!2020」キックオフイベント終了しましたお天気が心配でしたが晴れ女の神通力か午前中には回復してくれ沢山の方が足を運んでくれました基調講演をしてくれたのはバンクーバーパラリンピック銀メダリストの馬島誠さんです馬島さんのモットーは「他喜力」自分のためではなく大切な人のため大切な人の笑顔のために顔晴る力すると”必要な時に必要な人”に出逢うことが出来ると馬島さん私達ゆめ旅KAIGOと馬島さんの出逢いもそのひとつ
何度かブログにも書きました2020年東京で開催されるオリンピックパラリンピックを1万人の車椅子の高齢者の方に生で応援してもらおうという活動「ゆめ旅KAIGO!2020」”オリパラ”という呼び方は大人の理由からNGだそうで「ゆめ旅」とネーミングしましたそのキックオフイベントを4月15日(日)に駒澤大学内にある種月ホールで開催することにゆめ旅の活動内容の説明やパネルディスカッションではバンクーバーパラリンピックアイススレッジホッケーで銀メダルを獲得した馬島誠さんバリ
4月15日に開催するイベントにゲストで登壇いただく予定のパラアイスホッケー元日本代表の馬島誠さんにお会いしました馬島さんは2006年トリノに出場し2010年バンクーバーで開催されたパラリンピックでは銀メダルを獲得銀メダルを触らせてもらいました平昌パラリンピックでも活躍する長野サンダーバーズの代表として後進の指導にあたってきた馬島さん。大学3年の時、測量のアルバイト中に6万6千ボルトの特別高圧の送電線に接触し感電、電撃症および重度の熱傷を負い両足に障害を負いました。と