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馬島(うましま)は北九州市小倉北区に属する有人島である。周囲5.4kmと小さい島だが、小倉港~馬島~藍島を結ぶ市営渡船が就航しており、馬島へは本土から25分ほどの乗船で渡ることができる。小倉駅の北側に渡船乗り場がある。馬島の300m北東には六連島がある。こちらは山口県下関市に属する島だが、馬島は「小六連島」とも呼ばれている。六連島の海岸から馬島を見ているが、目と鼻の先にあることが分かる。*******************************集落北方に島唯一の
5/23(土)に写真部で馬島に行きました。二週間天気予報では雨が予想されており、はらはらしておりましたが、無事に晴れました。晴れ過ぎて少し暑かったかも「こくら丸」に乗船し、20分ほどかけて馬島へ。甲板にも席があったので、利用者さんと座りました。風が強く、時々波しぶきが飛んできて、一種のアトラクション感覚。帽子やアクセサリー、切符が飛んでいかないか少しひやひやしました。海側から見たミクニワールドスタジアム馬島に到着。飲食店も自販機も商店もなく、の
大三島橋を渡ると、そこは伯方島。伯方島に伯方の塩は無い。そして、観光名所的なところもなさそうだ。そんな中で見つけたのが、福助製菓。検索するとここのどら焼きが出てきた。場所的にも島の中心部で、ツーリングにもってこいだ。と言うわけで、この福助製菓を目指す。だんだんと飽きてきた景色を楽しみながら15分ほど走る。携帯ナビのおかげで迷うことなく到着。観光客が多いのだろうか?入口には路上駐車を注意する張り紙がある。バイクをすみに停めて、お店に入る。ショーケースを覗くと、何
2026年3月20日(金)春分の日しまなみライナーはいよいよしまなみ海道へ。馬島バス停は橋の中にあるバス停だけど、真下に馬島がある。よく見れば、一番左端を自転車が通っている。次の大島バス停では3人程乗車。後方からピーポーピーポーとサイレンが聞こえてきた。しまなみライナーは伯方島インターで下りると後方にいたのは救急車🚑️だと分かったが、後にちょっとした災難が来るとはこの時は思いもしなかった。料金所も抜けて…料金所を抜けたところにある交差点を左に曲がる。伯方島バス停でも2人くらい乗
しまなみ海道ツーリング大島から今治へ2026.4.20大島も時計回りで外周を走ります。大島の名のとおり、しまなみ海道の中では比較的大きな島です。大島の海岸線沿いの道も景観が良く最高に気持ちいいです。各島を巡るツーリングで景色を満喫しています。海岸沿いから一時山側へルートが変わる場所で村上海賊ミュージアムがありました。せっかくだから見ておこうかなと思ったら休館日でした。今日は月曜日でした。残念。この後交通量がほとんどなく、集落がなくなったあとは県道であるにも関わらず林道のような
2026年4月24日(金)・小倉港から20分・島の周囲5.4㌔、住民11世帯。・馬島港で降りたのは私一人。心細かった。・でも、港に漁師さんがいらして親切に教えてくれました。・港から5分位に「大山づみ神社」あり、神社に戦争の歴史を伝える砲弾が鎮座している。・金崎の展望あり。・「猫島」と言われていて猫がのんびりと診療所前で寝そべってました。・色々な花が咲いていました。
年越しは馬島で過ごします素晴らしい夕焼けです皆様今年もお世話になりありがとうございました来年もよろしくお願い致します瀬戸内の会席料理
福岡県の漸新世の魚類、硬骨魚綱Osteichthyesに属する、脊椎骨の椎体の化石です。海食段丘で、採集しました。少ない種類です。学名Osteichthyesgen.etsp.indet.時代前期漸新世後期芦屋層群陣ノ原層産地福岡県北九州市小倉北区馬島採集日1998年5月1日採集者筆者kulif斜めに撮りま
福岡県の漸新世の魚類、硬骨魚綱Osteichthyesに属する、脊椎骨の椎体の化石です。海食段丘で、採集しました。少ない種類です。学名Osteichthyesgen.etsp.indet.時代前期漸新世後期芦屋層群陣ノ原層産地福岡県北九州市小倉北区馬島採集日1998年5月1日採集者筆者kulif関節側です。
福岡県の漸新世の斧足類、二枚貝のバカガイ科Mactridaeに属すると思われる、未定種の化石です。海食段丘で、採集しました。少ない種類だと思います。学名Mactridaegen.etsp.indet.時代前期漸新世後期芦屋層群陣ノ原層産地福岡県北九州市小倉北区馬島採集日1998年5月1日採集者筆者kulif右
福岡県の漸新世の腹足類、巻貝のアッキガイ科Muricidae、フィロノタス属(フィロノツス属、フィロノータス属、フィッロノートゥス属)Phyllonotusに属する、フィロノタスアシヤエンシスの化石です。海食段丘で、採集しました。2個の採集のみです。学名Phyllonotusashiyaensis時代前期漸新世後期芦屋層群陣ノ原層産地福岡県北九州市小倉
福岡県の漸新世の斧足類、二枚貝のマルスダレガイ科Veneridae、ハマグリ属(メレトリクス属、メレッテクス属)Meretrixに属する、未定種の化石です。海食段丘で、採集しました。普通種だと思います。尚、ユウカゲハマグリ属のアシヤハマグリPitarashiyaensisかもしれませんですが、腹縁がはっきりしないので、同定できませんでした。学名Meretrixsp.時代前期漸新世後期
福岡県の漸新世の腹足類、巻貝のタマガイ科Naticidae、タマツメタ属(エウスピラ属、ユースピラ属)Euspiraに属する、メイセンタマガイの化石です。海食段丘で、採集しました。普通種です。シノニムは、Euspiraashiyaensis・・・アシヤタマガイEuspiraotukaiNatica(Euspira)meisensisPolinices(Euspira)ashiyaensisPolinices(Euspira)m
福岡県の漸新世の斧足類、二枚貝のツキガイ科Lucinidae、ツキガイモドキ属(ルチノマ属、ルシノマ属)Lucinomaに属する、ナガオツキガイモドキの化石です。海食段丘にある、密集層から合弁を選びました。普通種です。和名は、九州の博物館が採用していた、ナガオツキガイモドキを採用しました。学名Lucinomanagaoi時代前期漸新世後期芦屋層群陣ノ原層産地
福岡県の漸新世の斧足類、二枚貝のタマキガイ科Glycymerididae、グリキメリス属Glycymerisに属する、キッシュウタマキガイ(キシュウタマキガイ、シッシュウエンシス)の化石です。海食段丘のキッシュウタマキガイの密集層で、採集しました。多産種です。尚、馬島産のキッシュウタマキガイは、キッシュウタマキガイらしく、藍島産より、大きくなります。尚、差異がありますが、小形のGlycymeriscisshuensiscompressa
四国カルストで身体はヒエヒエ11月29日(土)☀️今回の旅路は最初、福岡周辺に行くつもりやったけど「しまなみ行きたい」ってことでしまなみ周辺に行くことにしまなみ海道とは広島と愛媛の大小の島々を7つの橋で繋ぐ絶景ルート。原付道や自転車道、歩行者道も別にある。ご存知の方も多いかとは思いますが通行料は料金箱にお金を入れる原始的なスタイル(歩行者・自転車・原付に限る)これがまた魅力だったりしますが今回は…片道分のチケットを購入いざっ!!原付道へ『原付しか
福岡県の漸新世の板鰓類、サメの歯で、ネコザメ科Heterodontidae、ネコザメ属(ヘテロドントゥス属、ヘテロドンタス属)Heterodontusに属する、未定種の歯の化石です。馬島の北東で、海岸の波蝕台での採集です。ここでは、珍品です。サメに属しますが、エイのような歯があります。前の方(口先の方)には、小さな尖った歯がありますが、奥の方には、小さな方形・いなり寿司形と大きなレンガみたいなブロックのすり潰し歯が並んでいます。ネコザメも、甲
数十年振りに来島海峡に貸切クルージングに出掛けました。今治から数十分で流れの速い海峡を小さな船で走ります!ダイナミックな荒波に揺られて小島、馬島と大橋の下をくぐるのは本当に気分爽快です!
🚢離島へ行こう!第9回:福岡県北九州市・馬島(うましま)こんにちは!「離島へ行こう」シリーズ第8回は、福岡県北九州市小倉北区の沖合に浮かぶ、静かな時間が流れる小さな島「馬島(うましま)」をご紹介します。都市近郊にありながら、まるで別世界のような“島時間”が味わえる、癒しのスポットです。🏝馬島ってどんな島?JR小倉駅から徒歩で浅野乗り場へ、そこから市営渡船「こくら丸」で約25分。馬島は、面積0.26㎢・周囲5.4㎞の福岡県最小の有人離島です。島の形が馬に似ていることから「馬島」と名
ダイナード!世間は三連休の開幕。楽しんでいますでしょうか?さてしまなみ!なんとか最初の目的地に到着に到着した俺。M・マリーナ号はブレーキに問題がある様でレバーを引くとすさまじい騒音を奏でる(笑)慌ててサイクルステーションの方が駆けつけて下さり別のケッタマシーンと交換してくださった。M・マリーナ号Ⅱ。同じ車種かな?そういえば紹介しておきたいのがこのグローブ。この日の為にサイクリンググローブを購入しといたがや。イケてる自転車ショップで4,000円で購
今年も子ども教室の宿泊引率😌集合出発は13時だが、午前中は仕事😂そして急いで昼食、忙しい〜〜😵💫去年と一昨年は青海島だったが、今年は馬島へキャンプ🏝️しかも、テント泊⛺️そして今年は荷物運搬のエスティマ車運転🚘️子ども18人でスタッフ3人。でも、うち中学生2人と高校生2人を含むので、この4人がかなり頼りになる🙂大きい車1台は運転手さんの送り迎えなので、あとの2台は麻里布港の無料駐車場に車を停めて馬島へ渡る⛴️馬島港から『のんびランドうましま』へ徒歩15分🚶♀️たくさんの荷
先日はしまなみ街道の“馬島”へランニングあ、糸山公園までは車やけどね最近ではコロナ禍に誕生したグランピング施設まであるよし島内探索霞が凄い日やったけど、天気は良好馬島神社へ岩に根太く生えた樹木到着実は階段は少なくてすぐ着きますその下には砂利の砂浜しかし本当に特に何もないので帰りましたとさアルジャーノン菊マッチョ☆ナガノ
今ね、九州に行くために瀬戸内海を航行しているのだけどちょうど父のルーツの島々の辺りでね🏝️『必要なタイミングで、必要な流れが来る世界❤️』…まだ、書くタイミングじゃ無いのかな?…_φ( ̄ー ̄)『風の時代は、時空のゆがみに合わせて♡身軽に生きる時代❤️✨』つい、先日秋の夜長にもう少しドライブが…ameblo.jpそして、その中に、馬島🌴という小さな島があるのだけどその島は、昔父のお父さんの家系の持ち物で、お父さんの兄弟が、戦後の混乱期に騙されて所有権を取られてしま
また年が1つ増えましたね2025年巳年🐍です。今年もひろと共に歩む道はライド中心予定お越しくださる方々今年も宜しくお願いします2025年元旦は晴れ☀️こちら愛媛県はあったかくなりそうってことで初日の出ライドを初めて実行しました大晦日は早々に就寝🛌20時お布団の中。。。あれ??眠れない23時前にやっと眠れたようで。。2時半起床〜初日の出ライドいざ出陣です!!今治のサンライズ糸山まで約2時間🚗24時間駐車可能スペースはほぼ満車残り3台滑り込みセーフでした〜5時前
さあ再びエレベーターで地上まで戻ってきました。ほぼ真下から見上げる橋もおつなものです。戻り道にはこんな立て札が。さらにその先の辻にも。この奥は集落のようになっているのですが、4世帯しか居ないにもかかわらず、たくさんの家が建っています。中には廃墟のような建物ももありましたが、ほとんどはきれいなまま。とても空き家には見えません。島を離れた人も、いつでも帰ってくることができるように、家や土地はそのまま残しているのでしょう。家財道具などもそのままなのかもしれません。確かに物騒ではありま
その夜は荒れた天気で星は全く見えず。星景はとっととあきらめ、早めに就寝しました。朝目を覚ますと、まだ雲は多いですが、晴れ間もみえています。今日はいい天気になりそうだ。とりあえず大浴場で朝風呂に入った後は、部屋からまだ明けやらぬ来島海峡を撮影です。30秒のスローシャッターで撮ると、画面全体があけぼの色に染まっているのがよく分かります。こちらは馬島の灯台。こちらは東の空になるのですが、厚い雲が多そうですね。でも雲のエッジの色付きはこちらのほうが鮮やかかな。海峡越しの今治の町並みがお
そろそろ夕食の時間です。ダイニングに向かいましょう。昨日もご紹介しましたが、ここのダイニングは非常にオープン。広いスペースにテーブルが並べられているだけです。間隔は広く取られているようですが、感染防止のアクリル板などもありません。飲み物がセルフというシステムだからしかたがないのでしょう。こちらが僕たちのテーブル。赤い会席盆の上にお箸が。個包装の紙ナプキンと使い捨てのマスクケースが置かれていました。さっそく飲み物を取ってきていますね。連れ合いはスパークリングワイン、僕は相変わら
まずこれが正面玄関。玄関の横にはテラスもあって、そこでドリンク片手に寛ぐこともできるんですよ。船から見たときには、皆さんここから手を振ってくださっていたようですね。テラスからの景色です。この宿はやはりこの景観がウリですね。こちらが入り口。撮影時間帯がまちまちな写真を繋げているので、明暗が入り乱れてしまっていますが、その点はご容赦ください。入り口にはこんなプレートが。「hotel&glamping」となっています。そう、ここはグランピング施設も併設されているんですよ。これが
チェックインが終わるとすぐにお部屋へ案内していただきました。荷物は先に部屋に運んでくれていたようです。お宿は3階建てで客室は2,3階部分。僕たちのお部屋は2階でした。先ずはこのお部屋の間取りを。画像はグランルークしなまみ公式サイトよりお借りしましたJuniorSuitesのType-Dというお部屋。角部屋で、二方向から海を眺めることができるというのでこの部屋を予約しました。こちらが玄関です。小さな土間スペースに下足箱。決して広くはありませんが、こういう施設では珍しく扉が外に
今日からは「グランルークしまなみ」さんをご紹介します。2022年12月の尾道としまなみ海道を巡る二泊三日の旅。一泊目は先日ご紹介した遠音近音さん。こちらは二泊目にお世話になりました。しまなみ海道の最も四国寄りの島、来島海峡大橋の橋脚が建つ馬島にある唯一の宿泊施設です。今は生口島にも関連施設ができたようですが、当時は馬島にしかありませんでした。来島海峡大橋には馬島インターチェンジがあります。でもそこはは島民専用、一般の車両は利用することができません。そこで、いったん今治港にある専用