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-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be⬆️コレもっと早く見たかったよ〜2️⃣0️⃣2️⃣6️⃣年が🎍明けてからの公開ってでも、これまで知らなかった=妻夫木聡クンが演じてた先輩=八木さんのモデルが…サンリオ社長だけじゃなく=他の🎞️戦争映画での役者との“合体”像だった話とか。最高に面白かったよ〜
タイトル波の数だけ抱きしめて概要1991年の日本映画上映時間は104分あらすじ真理子の結婚式に出席した小杉と芦沢は車で茅ヶ崎に向かう。それから9年前の1982年5月。湘南でミニFMを開設しようと奔走する大学生4人組。その中でDJを担う真理子はまもなくアメリカ行きが決まっていたが、小杉は思いを寄せるもその思いを伝えられずにいる。するとそこへ広告代理店に勤務する吉岡が現れ…。スタッフ監督は馬場康夫音楽は松任谷由実撮影は長谷川元吉
フジテレビの水曜10時枠の連続ドラマ「もしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう」は、渋谷の架空の街“八分坂”が舞台になっている。◆ホイチョイ的映画生活〜この一本〜【1984年・渋谷・小劇場の話】そのなかで、今日でいうスクランブル交差点横に古くから店を構える「天津甘栗」に触れた場面があったので、ここに書きとめておきたい!えーっと、ただそれだけのことです。(^^;◆「天津甘栗」の今!『渋谷天津甘栗の現況と東京丸の内でのクマ目撃』27日は水曜日だった
タイトル私をスキーに連れてって概要1987年の日本映画上映時間は98分あらすじ会社員の文男はとにかくスキーが好き。ある日スキー場で知り合った優と電話番号を交換するが、文男は優から嘘の電話番号を教えられていたのだ。ところが、文男は会社内でばったり優と遭遇し…。スタッフ監督は馬場康夫音楽は杉山卓夫撮影は長谷川元吉キャスト原田知世(池上優)三上博史(矢野文男)原田貴和子(佐藤真理子)沖田浩之(小杉正明)高橋ひと
三谷幸喜が準レギュラーとなっているYouTubeの「ホイチョイ的映画生活」。ホイチョイ・プロの馬場康夫が映画の話をするチャンネルだ。三谷幸喜と馬場康夫はいつも古い映画の話で盛り上がるのだが今回は、三谷が新作ドラマについて語ってました。三谷によると、ずっと連ドラの話は来ていたそうだ。しかし、なかなか話は進まない。というのも三谷はこれまで自分より上の世代のプロデューサとやってきた。ところが世代が移ってプロデューサが30代とかになった時に話も通じないし、やりたいと思う方向性が合
-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.beもしもこの世が舞台なら、楽屋はどこにあるのだろう-フジテレビ2025年10月1日スタート毎週水曜よる10時放送。脚本・三谷幸喜!主演・菅田将暉!共演・二階堂ふみ、神木隆之介、浜辺美波!1984年の渋谷のとある劇場を舞台に、若者たちの夢、くすぶり、恋を描く青春群像劇!www.fujitv.co.jp
最近、しばしばYouTubeで「ホイチョイ的映画生活」という番組を見ている。映画に関する番組なのだが、ホスト役の馬場康夫さんが古今東西、様々な映画について縦横無尽に語り、回によっては有名な映画監督や脚本家やプロデューサーをゲストに迎えて映画製作の裏話を紹介する。氏のことは「私をスキーに連れてって」を作った映画監督として知っていたが、お顔を含めてこのような映画狂であることをまったく知らなかった。しかし、番組内の語り口から「俺は映画が好きで好きで堪らないんだ!」というエネルギーが溢れ出ていて、同好
《前編》-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be《後編》-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be『NHK朝ドラ『あんぱん』に…アンパンマン声優=戸田恵子サンが出演!』【スクープ】朝ドラ『あんぱん』にアンパンマン声優・戸田恵
やっとたどり着いた金曜日。割と忙しい金曜日でした。研修の講師などで約3時間しゃべり続けて、ややかすれて喉で、カインズホームでバスタオルを購入して帰宅したころの、我が家のカメさん飼育スペース“亀鳴苑”では…頭にホテイアオイを載せたウンキュウの亜美がいました。明日から三連休と言うこともあり、YouTubeでこちらの一連の映像を見続けてしまいました。竹中直人サン、風吹ジュンさん、大好きです!!!
何故か山本彩さや姉がタイガースの企画に出るとタイガース連敗中なのよね…11連勝して来てのまさかの1敗にもはやジンクスって感じですなぁ……残念!さて、ホイチョイ的映画生活馬場康夫さんのYouTubeで往年の名脚本家ノーマン・クラスナ特集やってて、、のオススメの1本1939年作品「ママは独身」アマプラで見てみました。日本未公開作品なんで日本版ポスター無いですねノーマン・クラスナは勘違いラブコメの名手だったという事で、この作品も1時間29分全部それで進みます。ジンジャー・ロジャースとい
<ストーリー>矢野文男(三上博史)はある商社に勤める26歳のサラリーマン。仕事ぶりも恋もいまひとつパッとしないが、大学時代からスキー選手として鳴らしてそちらのほうはプロ級の腕前、ゲレンデではいつもスターなのだ。会社ではスキーの名門ブランド“サロット”の販売を、元ワールドカッブ選手・田山(田中邦衛)のプロジェクトで行なっていたが、矢野も部外者ながら手伝っていた。クリスマス、奥志賀のスキーツアーで矢野はOLの池上優(原田知世)と知り合い、一目ぼれ。
歴史好きの方であれば良くご存知だろうが戦前及び戦中迄奉天会戦に勝利をした日を「陸軍記念日」(3/10)日本海海戦に勝利をした日を「海軍記念日」(5/27)と我が国では称していた。ふとそんな事を思い出す程此方の解説動画は大変に見応えがあったと同時に戦争映画及び戦争に関する書籍に対して今以上に積極的に触れていた時期小学校高学年から高校生の頃の記憶がまざまざと蘇って来た。そもそも私と小説との出逢いは小学校5
-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be➕️⬇️(ホイチョイ)馬場康夫氏による『べらぼう』解説-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.beそぅ。🌃🕗️夜8️⃣時に“茶の間”のTVに映ってるNHK大河ドラマなのに。
今回は私がチャンネル登録をしているものの中から、映画関連のものをご紹介します。UNTITLEDMOVIEアンタイトル・ムービー「史上最高の日本映画」「史上最高のカルト映画」「スティーブンキングBEST10」などなど、テーマに沿って何本かの映画を紹介してくれます。UNTITLEDMOVIEアンタイトル・ムービーNOMOVIE,NOLIFEエンタメ映画のみならず、アート系・インディ系・ミニシアター系映画を紹介してまいります。皆様と一緒にチャンネルを成長できれば
「波の数だけ抱きしめて」(1991)中山美穂主演の青春映画を観ました。初見。監督は馬場康夫。予告編はコチラ。1991年11月の東京。真理子(中山美穂)の結婚式に裕子(松下由樹)、芹沢(阪田マサノブ)、吉岡(別所哲也)、そして小杉(織田裕二)の親しい4人も列席。式が終わって、小杉と芹沢の乗る車がトンネルを抜けると、時代は1982年5月の茅ヶ崎に遡ります。大学生の真理子が自主的にミニFM局の『Kiwi』を運営しているバイト先のサーフショップにたむろしている小杉、芹沢、裕子の仲良
「彼女が水着にきがえたら」(1989)ホイチョイ・プロダクションのバブル映画第二弾を観ました。初見。監督は馬場康夫。予告編(特報)はコチラ。高島忠夫の解説はコチラ。水着でうろついてる二人はアパレルメーカー勤務の田中真理子(原田知世)と石井恭世(伊藤かずえ)。ある日、山口(伊武雅刀)という怪しいおっさんが所有する相模湾でのクルーザーでスキューバダイビングを楽しんでいたところ、仲間とはぐれてしまいます。そこで海底深くに沈んでいる飛行機の残骸を発見。数十億円相当の宝石と共に墜落し
映画メッセンジャーの馬場監督のYouTubeメッセンジャーの脚本はスペシャリストの戸田山さん飯島さんとのエピソードは草彅さんらしいホイチョイプロダクションはブームだったなあ今さらの話で始まりますが草彅さんのマイナスをプラスに変える力を客観的に語ってくれてますメッセンジャー[DVD]Amazon(アマゾン)
「昔、ホイチョイ・プロダクションズの馬場さんに言われたんです。君はトレンドウォッチャーと言われているけどむしろ保守的で、新しいものなんかちっともいいと思っていない。どれほどのものか確かめてやろうという気持ちが君の原動力だよねと。ああ、その通りだなと」(甘糟りり子「対談」「青春と読書2月号」集英社)
<ストーリー>1982年5月。大学4年生の小杉(織田裕二)、真理子(中山美穂)、芹沢(阪田マサノブ)、裕子(松下由樹)の4人は、ミニFM局Kiwiを運営していて、中継局を増設して自分たちの放送が湘南中の海岸で聞けるようにしようとしていた。DJの真理子は7月にはロスの大学に編入する予定だ。小杉と真理子はお互いに好きなのだが、「好き」の一言が言えない。ある日、湘南に遊びに来た広告会社勤務の吉岡(別所哲也)がFM放送局の計画を知り、中継局作りに協力しはじめる。
【VIVANT】福澤監督が明かす大ヒットの鍵と“第1話”を捨てた理由|視聴者の鋭すぎる"考察"に頭を抱えた...?【福澤克雄✕馬場康夫】いつもご視聴いただきありがとうございます。チャンネル登録・高評価・コメント宜しくお願い致します♪励みになります🙇✅チャンネル登録はこちらから↓http://urx.blue/QPZ7ーーーーーーーーーーーーーーー今回は日曜劇場「VIVANT」監督・福澤克雄さんとの対談です。00:00:日曜劇場「VIVANT」よ...youtu.be
🎼ゲレンデのカフェテラスですべるあなたにくぎづけ派手なターンでころんで煙が舞い立つこの映画を見ると無性にスキーに行きたくなる。サロットのウェアと板が欲しかったGT−FOURもカッケーしな。ホイチョイ・プロダクションの馬場康夫が監督にあたった青春ムービー第1弾。クリスマス・イヴのゲレンデで出会った男女の恋の軌跡をハートフルに綴る。“スキー”をモチーフに現代の若者像を瑞々しく切り取った演出や、ゲレンデでの躍動感溢れるアクションなど後に“ホイチョイ・ムービー”と呼
シリーズもの、時間ないけど1本だけ見るなら?をホイチョイ的に解説。出版社サイト👇この1本!|書籍|小学館サブスク時代、何から見たらいいのかわからない……。そんな現代にピッタリの映画ガイドが誕生!『気まぐれコンセプト』のホイチョイプロダクションズ・馬場康夫氏が超人気…www.shogakukan.co.jp一言「こういう解説本、嬉しいよねえ」。ホイチョイといえば、私世代ならご存知ですね。「私をスキーに連れてって」等。その馬場監督が手掛けた解説本です。というか、YOUTU
「私をスキーに連れてって」(1987)バブルの香りが懐かしいトレンディーな青春映画を観ました。初見。監督は馬場康夫。予告編はコチラ。商社に勤める文男(三上博史)は、得意なスキーをしてる時だけはイイ男に変貌。クリスマスイブに学生時代からの悪友である和彦(布施博)・正明(沖田浩之)・ヒロコ(高橋ひとみ)・真理子(原田貴和子)と志賀高原でスキーを楽しんでいたところ、友人と二人でやってきた優(原田知世)を見かけて一目惚れ。リフトでたまたま相席になったり、転倒して雪に埋もれてるところ
ホイチョイ・プロダクションズ馬場康夫著による映画本。「この1本!超人気映画シリーズ、ひとつだけ見るならコレ」映画は「早送り」より「厳選」して見よ!サブスク時代、何から見たらいいのかわからない……。そんな現代にピッタリの映画ガイドが誕生!『気まぐれコンセプト』のホイチョイプロダクションズ・馬場康夫氏が超人気映画シリーズの「ベスト」を厳選!『男はつらいよ』ならこの1本!以下、『007』、『スター・ウォーズ』、「マーベル・シネマティック・ユニバース」、『名探偵コナン』、『ゴジラ
「私をスキーに連れてって」のホイチョイプロによる1991年製作の青春映画第3作です。1982年5月、大学4年の小杉、芹沢、真理子は無線マニアの芹沢の提案で湘南にミニFM局を開設する。しかし、DJを務める真理子は留学でロスに行ってしまい…河井真也プロデューサーのトークショー付きフィルム上映で観ました。たぶん初見ですが、松下由樹が若くて細くてノーヘルでバイク乗って、飲酒運転もしていてびっくり。1982年の設定ですが、どうにもバブル期っぽい内容でした。黒電話が普通に出てきて、タイプライターみ
★★★★98分監督:馬場康夫(ホイチョイプロダクションズ)出演:原田知世、沖田浩之、三上博史、原田貴和子、高橋ひとみ、布施博、鳥越マリストーリーは単純だが、面白い映像が随所にあり見ていて楽しめる映画だった。仲間でアクロバット的なスキーシーンや、雪道を車でぶっ飛ばすシーン、志賀高原横手山スキー場から万座スキー場への夜間のスキーシーンなど見せ場が多い。映画のどこかで「私をスキーに連れてって」という場面があるのかと思って見ていたが、そのような場面はなかったような。後味の良
「チャンネル登録お願いします!」「フォローお願いします!」を繰り返すピストンが嫌で聞かなくなっていたグルーヴラインあの馬場康夫が出るってんで久々に聞いた。あのって、どの?え?一世を風靡した「ホイチョイ」の馬場康夫でしょ!どうやら、これまた一大ヒット作の「私をスキーに連れてって」のリマスター版ブルーレイが出るんでそいつのプロモーションらしい。【Amazon.co.jp限定】私をスキーに連れてってBlu-ray(L判ビジュア
2022年1月3日に放送された「潜水艦カッペリーニ号の冒険」は、着想から25年、まさに満を持してのドラマ化だった。馬場康夫監督インタビューより抜粋これだけ時間がかかったので、“みんなの思い”という意味で言ったら、相当なものです。二宮くんも、この企画が25年前からあったもので、そこから紆余曲折あり、自分が乗った(参加した)ことで実現したというのを知っていて、クランクアップの時の挨拶でそのことに触れてくれて。それはうれしかったですし、すごく感謝しています。さすがクリント・イーストウッドが
食べて歌って恋をするために生まれて来た陽気なイタリア人と国の為に生きる真面目一途の戦時中の日本人。衝突から友情へと感動の物語となるのは予想ついたけども、カッペリーニ号は冒険はないんで、タイトルはJAROに電話した人おるんちゃうやろか?とは思ってまいました。戦時中の革命、総理の交代で日本の同盟国から敵国になったイタリアの事情を知らずに日本に命がけで物資を運んで来た潜水艦カッペリーニ号の乗組員とイタリア留学経験のあるニノ演じる海軍少佐と有村架純さん演じるその妹で小学校教師との物語。史実に基づい