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大船駅にて踊り子(先頭車)大船駅にて踊り子(最後尾)大船駅にてNEX大船駅にて上野東京ラインすべて、黄色い線の内側から撮影してます馬入橋から撮影した馬入橋から撮影した踊り子大船駅で撮影した回送列車大船駅で撮影した横須賀線田越川沿いで撮影した京浜急行田越川と京浜急行
東海道歩きは、平塚八幡宮と八幡山洋館をめぐり終え、東進します。歩道橋上から平塚駅方面を見たところ。国道1号線の東方を見たところ。進行方向です。旧東海道に合流し、進むと「相模(馬入)川」です。その相模川に架かる「馬入橋(ばにゅうばし)」を渡ります。廣重描く行書版「東海道五十三次之内平塚馬入川舟渡しの圖」です。東海道歩きは、茅ヶ崎市に入りました。日蓮宗のお寺「上国寺」は、応安年間
黄昏時に電車に乗って馬入橋を渡ると何とも言えない切ない感覚にキュッと掴まれる。遠くに来たな、とか……ここにずっと住むのかな、とか……帰るところはどこだろう、とか……どこに行くんだろう、とか……橋は違う世界に渡るもの。たまにこのままどこかへすっと消えてしまいたいと思ったりもする。でも福がいたな……と思い出したりしてフツーに家に帰る。なんてことなくフツーの常識的な毎日にちゃんと戻る。柔らかくて温かい福は錨。どこかに迷い込まないための優しい錨。
ここからしばらく相模川の橋が続くかながわの橋100選日本百名橋相模川に架かる国道1号線の橋形式:鋼単純鈑桁橋橋長:563m
2022年6月21日(火)08時52分頃最近、ナガオカmovioM1034K(約6,200円)を買ったので、相模川(馬入橋の近く)で撮影テストしてみた。GoProと比べたら性能面で勝てないと思うけど、価格面で考えると圧倒的に安いから「壊れちゃってもいいかな・・」的なハードな使い方が出来るし、けっこういい感じ!
2022年2月12日(土)16時29分〜17時03分神奈川県平塚市。相模川(馬入橋の近く)で魚釣りしました。小型ワームを使ったけど、魚の反応まったく無し。釣果ゼロ![釣り人・サビキーノ斉藤]
2021年8月16日(月)17時35分頃神奈川県平塚市。「相模川、濁ってるな〜・・」〜〜そういえば[相模川馬入橋ライブカメラ]に僕が映ってしまった!!〜〜動画はこちらです↓
前回の「スナックエンドウ」に関連して、遠い昔の記憶が甦りました。中学校門前の文房具屋さんで「○○よろこんで『受け承ります』」との張り紙が。しばらくしてからの漢字読み取りテスト。「承る」の問題、自信をもって「たまわる」と書いて思いっきりの「×」。「だって文房具屋さんに書いてありました。」と抗議しても覆るわけもなく。何事も頭から信用してはいけないことを学んだ次第です(笑)。本題に戻って「相模新西国三十三観音」。前回、平塚市域でいえばちょうど真ん中あたりになるのでしょ
東京駅に掲示された惜別185系踊り子号のポスターを見て、どうしても行ってみたかったのが、茅ヶ崎ー平塚の相模川に架かる「馬入橋」。たまたまこの日は新型コロナウィルスの影響で、平日ながら仕事は一時帰休の日。起きた時間から東京12:00発の1本しか撮れませんが、天気も良かったので出陣してみました。馬入橋で平成初頭に撮影した急行東海や伊豆急リゾート21は土手の上からでしたが、今回は水際からのアングル。35mm換算で35mmということで広角ぎみのアングルのため、1発
すっかり「長逗留」してしまった平塚宿をあとにして、八王子道を北へと向かいます。市役所や博物館、美術館などが立ち並ぶエリアを通過して、間もなく辿り着く古刹「高林寺」お寺さんへと通ずる入口が狭い細道だったので、これほど広い寺域とは思いもよりませんでした。この先の街道ぞいにも、同じように大きなお寺さんが点在しています。ところで「高林寺」には、江戸時代後期の相撲取り「江戸ケ崎」の供養塔が残されていました。説明書きによれば、無敵と謳われた「雷電」に最後に勝った力士が平塚出身の「江
大掃除をしていたところ、たんすの奥から「卒業式の栞」が出てきました。小学校卒業時の式次第が記されたもので、年数を数えるのが恐ろしくなってしまう位、はるかかなたの遠い昔の出来事。ではありながら、記載されている校歌も口ずさめましたし、卒業生名簿の同級生の顔も思い浮かべることができたのには我ながら驚きです。ただ、あまりの懐かしさに長時間作業の手が止まってしまったのは想定外(笑)。さて、前回は相模川河口に架かる「湘南大橋」橋上での写メを掲載しましたが橋の下に回ってもう1枚。この先は
~今回の動画の内容~今回の橋シリーズは、平塚市にある馬入橋です。何回か改修工事をしていますが、一級河川の相模川にかかっている橋の割にはエコな感じです。ライトアップもされていなくて街灯のみです。もう少し明るくてもよいかなーと思いますが。。。~よろしければチャンネル登録、高評価をお願いいたします~今までの動画のリストは以下です。よろしかったらこちらもご覧ください。<ドライブレコーダー動画>https://youtu.be/o2Lk1TOAeXo?list=PLhoC5NYng-
国道1号線は、絶賛渋滞中。下流に見えるのは、河口だよね…。せっかく海の近くにいるのに、海好きライムちゃんが一緒じゃないのが本当に残念。相模川を渡る馬入橋の上から。ポチっと応援よろしくお願いします↓にほんブログ村今日もポチっとありがとうございました!
今日はいい天気でした。橋を渡って相模川河口にあるイシックス馬入のお花畑にチャリで行ってきました。お花畑のコスモス摘み放題です。北風が強くてあまりいい写真が撮れませんでしたが、コスモスは満開でした。馬入橋から見た富士大山と丹沢帰りに湘南大橋から見た富士
2018年9月30日(日)09時31分。自宅でカップヌードルを食う。15時00分。神奈川県平塚市。そんなに風強くないよな〜・・・。普通の雨って感じ。カッパを着なくても、傘だけで充分って感じ。15時16分。JR東日本のレールを見つめる。午後8時に全線運行停止!?本当かよ!?15時42分。スシローで・・・ヤリイカ!・イワナ!・アジ!・・・を食う。ハマチ、コハダ、う・な・ぎ!16時43分。ビッグマックセット
はっと気がつくと2日たっていて驚きます〜みなさま台風は大丈夫だったでしょうか?私はテレビで小林摩耶結婚のニュースをみて→そういえば小林聡美って?→もたいまさこ→マザーウォーター(DVD)→自宅カフェ素敵〜→別荘地検索で台風が終わっておりました。最近連想ゲーム的思考が多くて、根本を忘れてしまうことも・・・熱中症になってないのにお脳がやばいです。先日アドレス買い物ついでツーでちょっと変わった物を見つけました。海側の平塚との境目の住宅街をウロウロ・・・中島という所の
自転車、最近乗った?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしようこのブログネタは素通りできませんね(笑)。厚木に居を構えて以降ほぼ20年にわたって、マウンテンバイクで峠道を走破することが楽しみでした。今ではすっかりママチャリのご近所散歩に切り替わってしまいましたが(笑)。(↑)「馬入のお花畑」さて、ご近所散歩ママチャリサイクリング。今回は平塚市内をぐるりと回るコースを選びました。まず訪れたのが、相模川最下流のお花畑。相模川が馬入川と名前を変えるこの付近。
2018年1月14日、日曜日、晴れ。東海道線、平塚駅にやって来ました。8時35分です。今日は、神奈川県ウオーキング協会の例会「KWAパスポートシリーズ第1弾相模川河口をグルッと廻る」に参加します。北口の横浜銀行の前で、受付です。一般参加費500円を払って、コース地図をいただきました。出発式会場はここではなく、ひらつかアリーナ。歩いて向かいます。今日は、自由歩行。馬入橋コース10km、銀河大橋コース15km、神川橋コース20km、戸沢橋コース30km、の4コース。30kmコー
相模川河口を後にして、右岸(平塚市側)を遡っていくと程なく「馬入橋」に到達。実はこの「馬入橋」付近から河口までの間、川の名前が変わって「馬入川」とよばれているそうです。(↑)馬入橋は現在の国道1号線。そのわずか下流には「東海道本線」の相模川、もとい馬入川橋梁が架けられていています。このときちょうど、単機の電気機関車を追いかけるようにして湘南新宿ラインの電車が。撮った時には満足していたのですが、わかりづらいですね(苦笑)。ところで「馬入の語源」は、橋の落成式に出席した「源頼朝
東海道7番目の宿場、平塚宿です。藤沢から西へ向かい、相模川を越えます。この相模川にかかる馬入橋を渡ると平塚です。相模川の下流は馬入川とも呼ばれるそうです。馬入川とか馬入橋とか、馬入ってなんだろうと思って調べたところ、源頼朝にまつわる話でした。源頼朝の家臣、稲毛重成が病気で亡くなった妻の供養のために相模川に橋を架けました。その橋の竣工式に参加した源頼朝でしたが、その帰りに馬から落馬してその怪我が元で亡くなったという話でした。馬入の名はこういった由来だそうです。稲毛重成は頼朝の重臣で
(2)藤沢~平塚~大磯ずいぶん前に読んだ井上ひさしの本に「四千万歩の男」という小説がある。ドラマや映画にもなったので知っているかたも多いと思うが、いまから二百年も前の話。伊能忠敬は五十歳で家督を息子に譲って隠居してから天文・測量を学び、五十六歳から十七年間かけて全国を約四千万歩(35000キロ)歩いて(実測して)精密で正確な日本の地図を完成する偉業を達成する。かなり長い小説だが、なかなかに面白い。わたしが東海道を歩きはじめたことには、万歩計ばかりでなく、この本の影響も