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以前は身近に感じていた天使達今は私の進化と共に変容して宇宙との繋がりのアンテナ的役割になっている⁉️そうです(史乃さん曰く)けれど、いつも見守ってくれていることには変わりありません例えば、仕事で疲れた帰り道にもう、人間界は嫌だこんなこといつまで続くのか、早く宇宙の星になったら楽だろうななんて考えながら改札を通ると交通系カードの残高が4444(天使がそばで見守っているよ、正しい道を進んでいるよ)だったり11月11日を勝手に天使の日に決めた事を思い出して
東北ひとり旅2日目の朝盛岡から1時間電車に乗って憧れの地、遠野へ駅前の佇まいを見ただけで胸が震えてしまいました🥲交番がカッパ!天狗!またカッパ!座敷童子!そして、早池峰山の麓にある1200年の歴史、早池峰神社へ光の玉が3つ見えますか?ポンちゃんと瀬織津姫と香香背男さんみんなで会えたのかな(日差しもなかったし、iPhoneproじゃないからカメラレンズでは無いですよ)瀬織津姫さまは浄化の神様お祭りの日には必ず雨を降らせるそうですこの日も朝方に雨が降った
2019年に行っていた過去記事のまとめ。茨城県日立市の「大甕神社(おおみかじんじゃ)」度々、カカセオを書いてきた事ですが、天津甕星(あまつみかぼし)は、天香香背男(アメノカカセオ)という神が祀られています。天津甕星(あまつみかぼし)とは、日本神話に登場する星の神で、別名、天香香背男(あめのかがせお)、星神香香背男(ほしのかがせお)、香香背男(かがせお)と呼ばれます。日本書紀に、「二神、遂に邪神及び草木石の類を誅みいて、皆已に平むげ了る。其の服ぬ者は、唯星神の香香背
息子とふたりで出雲に行って来ました!普段は何処へ行くにもお天気に恵まれるのに出雲空港に着くと結構な雨が降っていました😳仕方ない‼️雨でも稲佐の浜からスタートしよう✊と、腹をくくっていたらバスを降りる頃には雨が止んでくれました🥳バスターミナルで荷物を預けて稲佐の浜を目指して歩きずっと見たかった景色を見ることができました大社内のスサノオさまにこの浜の砂を持っていくと同量の砂をいただけるのですが私と息子
のっけから、驚きのニュースがっ石破さんやっとお役御免になるんですね長かったなあ😫のぶみキッズの話だとこのあと、そーじだいじんが「🐍ヘビ」になるか「🦊キツネ」になるかで未来が随分変わるらしい(ヘビは高市さんで、キツネはスンズローだね)さて、さっきの話の続きです名古屋にあるという星神社は大国主命をメインに香香背男さんのほか、彦星と織り姫も一緒に祀られています(是非行ってみたい😍)御祭神(神様のお名前)主祭神大己貴命(大国主命)
先日、夜中にパソコンがウイーンっと動き始めて目が覚めましたシャットダウンをし忘れていたのねと、起きあがりついでに大好きな夜空を見ると台風で空気が澄んだのか月がとても美しく輝いていました🌖左側を見上げると見事なオリオン座がありました😍鼓にそっくりな形がポンちゃんの鳴らす鼓のようですまた、鼓の真ん中に並ぶ3つの星をみて「住吉三神だ!」と、感じました*ここからは私のうんちくではありません過去のセッション
寝起きの思いつきで携帯で検索し月の神様であるツクヨミノミコトが祀られている「月読神社」に行ってきましたツクヨミノミコトは古事記では黄泉の国から戻ったイザナギが穢れを祓い左目を洗う⇒天照大神右目を洗う⇒月読命鼻を洗う⇒須佐之男命が生まれたとされた後、アマテラスとスサノオだけの話ばかりになり何故か詳細は描かれておらず日本書紀では目から生まれる描写はなくアマテラスが使わせた保食神をツクヨミノミコトが穢らわしいと怒って
宇宙から受信する言葉のメッセージを紐解いていくと——何故、自分が月や星や夜空に強く惹かれるのか何故、歴史というものが人々の醜い争いにしか見えなかったのか(弱者の犠牲を憐れむばかり😢)また、精神性の低い権力者や支配者が大嫌いだったり女性と子どもを助けたい気持ちが強いのが何故なのかその答えに辿り着きましたでもそれがただの思い込みかもしれないと思ったりしてずっと心がざわついておりもう、自分では解決できない領
茨城県・大甕神社のあちこちで大きな柏手を三回宙まで響かせた日初めて買った『お札』というものを玄関に飾ってみましたみなさん、この配置を覚えておいてくださいね⚠️左から蛇窪神社の白蛇みくじいち子ちゃんからいただいた姫様(瀬織津姫)の御守り香香背男さんのお札福岡の住吉神社の御朱印帳鹿島神宮の鹿みくじ前列にはビールのおちょこ娘に選んだ大甕「愛」守りカッコ良くて買った香香背男さんの木の御守りといった配置です暑い日の遠出と岩登りで疲れて寝ていた真夜中に玄関から物凄い
今日は少し具合が良くなったので、すこーし記事を書きたいと思います。りまりまさんと、とこちゃんの記事を読んで触発された。『【星の民】織姫と苧麻の里へ類まれな織物がありますからむしを纏う夏』かつて無印が夏の展覧会を開催した奥会津昭和村のからむしの営み苧麻を纏う夏いいなぁ沖縄の記録の途中だけど『【星の民】宇宙軸より無限の記憶沖縄知念半島知…ameblo.jp『星神と倭文神に魅せられて①『倭文ー旅するカジの木』を奇跡的に観る♡』『鹿の國』を見たら、『『鹿の國』
以下、沢史生『闇の日本史――河童鎮魂』(彩流社、1987年)から引用です。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー「第5章虚みつヤマトの国とは?」つづき〈案山子にされた明神さま〉p.123東天がぬばたまの闇を払い、鮮やかな生色を湛えて紅をさしそめる頃、あるいは雀色にたそがれて、西空に熾火[おきび]のような残照が見られる頃、それぞれの方角に、恰好な位置を占めて、堂々たる光芒を放つ巨星が望まれる。金星である。またの名を明星[みょうじょう]ともいい、夜明けのそれを明
こんにちは🤗れんじゅと申します昨年5月、守護龍のレンさん、守護神の十一面観世音菩薩様、薬師如来様などの神々様のお力をお借りして「龍と心の解放戦士」を目指すべくスタートしました新たにチビ銀龍の銀ちゃんも仲間入り『わくわく💞』が私の原動力✨💪日々楽しみながら、気付いた事、感じた事などを発信しています🎶どうぞ、よろしくお願い致します泉神社と大甕(おおみか)神社に参拝しましたまずは初参拝の大甕神社から…【主神】武葉槌命(たけはつちのみこと)織物の神様【地主神】甕星香々背男(み
こんにちは🤗れんじゅと申します昨年5月、守護龍のレンさん、守護神の十一面観世音菩薩様、薬師如来様などの神々様のお力をお借りして「龍と心の解放戦士」を目指すべくスタートしました『わくわく💞』が私の原動力✨💪日々楽しみながら、気付いた事、感じた事などを発信しています🎶どうぞ、よろしくお願い致します先日、宮城県の青麻神社の龍神様から『龍の解放をせよ!』と、龍のおめめさんを通してミッションを伝えられましたもうすぐ、おめめさん主催のリトリート青麻神社、塩竃神社、多聞山…他にももしかしたらご縁
春の陽気に誘われて茨城県日立市大甕(おおみか)の大甕神社へお参り。平日休みをいただいたので、小旅行気分で出発。品川駅から「特急ひたち」に乗車。1時間20分で水戸に到着水戸駅から常磐線普通列車に乗り換えて20分、大甕(おおみか)駅で下車。大甕駅から徒歩15分で大甕神社に到着。令和5年に竣工された神門がカッコいい。甕星香々背男社(みかぼしかがせおしゃ)社の後の岩山「宿魂石」に香香青男の荒魂が鎮められていて、それをお参りする拝殿です。香香背男(かがせお)は元々は常陸の土地神
象印の炊飯器、炎舞炊きがほしいと思う今日此の頃のふじこ(YB)です。こんばんは。お米は毎日食べるし、長い間使えるので多少高くても買う価値あると思うのですが、悩んでいます。今の炊飯器もまだまだ現役なので。でもやっぱり炎舞炊きで炊いたお米は美味しいらしい!冷めても美味しいとな。是非とも食べてみたいものだ。仕事で持って行ってる弁当箱が曲げわっぱなんですが、杉の木でできているので適度な水分調整をしてくれて時間が経っても冷えてもふっくらしてるんですよね。ちょっと炊き加減が水分多めでグ
菊水千凰さんの祈り🤲のシンフォニーについて。。。三重県『陽夫多神社』に祀られている香香背男様(天津甕星あまつみかぼし様)にお話をお聞きした時の動画と映像です🙏とても大事な事を仰っておられます🥹菊水さん達のお力と皆の力合わせたらその祈り🤲は『必ず届く‼️』と神々は仰ってました✨本編どうぞ⬇ViewthispostonInstagramApostsharedbysupizaki(スピザキ)(@supinomiya)
TOLANDVLOGより貼り付けさせていただきます。<(__)>絶対に深掘りしてはいけない。日本書紀最大のタブー「天津甕星」の正体が闇深すぎた…#禁忌#星神信仰#考察書籍販売決定!!TOLANDVLOGサムが1年以上かけて作り上げた小説「古事記転生」が完成いたしました!!【書籍の販売はこちらから!!】https://www.amazon.co.jp/dp/4763140272※初版には限定動画のQRコードが付いたしおり付き!!【TOLANDVLOG...youtu.be
ありのままの自分で愛されて愛を学び育んで生きていきたいあなたへ🌍✨🌍✨🌍旧暦元旦✨明けましておめでとうございます!!今年もどうぞよろしくお願いいたします♪さて、一昨日から昨日までの2日間ここからいふ広場は禊の場となっておりました。禊の大祓いをして下さっていたのは富士山修験道流【富士山みそぎや】さんdD(ディーディー)さん、こと望月優さん普段は、富士山の麓の河口湖で地球に害となるものとも戦わずに上手に調和しながら健康に幸せになっていっちゃおう♪という不思
9月6日に東の方位をとる吉方位とりで久しぶりにお詣りしました。鹿島神宮への参拝は4度目です。今回は駅で自転車を借りて鹿島神宮参拝前に駅から2〜5キロくらい走る、坂戸神社、沼尾神社をお詣りすることにしました。どうしてそこに行こうかとしたのかと言うと鹿島神宮に遥拝所まである坂戸神社、沼尾神社はとても重要な場所であると思っていつか行ってみようと思ったからでした。奈良時代、和銅六年(713)に編纂された「常陸國風土記」によれば、坂戸社、沼尾社と鹿島神宮本宮の三社
う〜ん、タイムリーブログ繋がりの方からのご訪問を受けて遊びに行かせていただくと偶然たまたま今日というのではなく、先を読まれてしまっていたようです降参いたしました、有難うございます、石川さん諏訪大社旅行記アップ前に、とっても素敵なビジュアルで分かりやすいので、下記動画、是非ともご覧くださいませスクショ部分には書いてありませんのでね動画を観ないとわかりませんからねお勧めですっ
星崎宮に行く前にお心を合わせていたら、国常立大神と香香背男神が二人ならんで話しあっていました。私の魂は産土神としては生まれ落ちなかったけど、「君の名は」で名の知れた神様、香香背男神の系統が入ってる今からそちらへ伺うのでよろしくお願いしますと言ってから出かけました。神社で香香背男神が対応してくださいました。声が一瞬女神?っていうくらいきれいな声でもエネルギーは女神じゃないちょっと怖い感じなのかな?と思ったらイメージしてた声とまったく違って
天照大神の御神体として八咫鏡(やたのかがみ)が伊勢神宮に祀られていますよね。本当の姿を写すものが鏡そして権力の象徴としても存在していました。鏡→カガ→蛇「カガ」「ミ」→蛇身鏡餅は「蛇」と「金星」こんなメッセージが隠されてるってご存じでしたか!?これが封印されてる天皇の系列を象徴してるなんて知って驚きでした鏡餅の鏡開きは「岩戸開き」封印解除だそうで・現世では神さまにお供えした鏡餅を鏡開きすると「無病息災」なんて言われてますよね。
前回からの続きです。『『隕石神社』虚空見つ大和国』前回からの続きです。『『星の民』②星神からの贈り物』前回からの続きです。『『星の民』~星降る中部高地の縄文世界~』前回からの続きです。『『星神・香香背…ameblo.jp日本の神話では星の神に関しての記述が極端に少なく(「日本書紀」に記された、『カガセオ』のみでカガセオは茨城県日立市の「大甕神社(おおみかじんじゃ)」に祀られています。)その一方で全国に「星」の字がつく地名が多く、各地に隕石や流星の伝承がたくさん残って
前回からの続きです。『「静神社」と「建葉槌命(たけはづちのみこと)」』前回からの続きです。『『天の岩戸』神話のもう一つの意味』前回からの続きです。『戸隠神社栃木県塩谷町船生⑭』前回からの続きです。『「隠された女神」栃木県塩…ameblo.jp茨城県那珂市にある・建葉槌命を主役・天手力雄命を脇役として祀る『静神社』をみてみましょう。・『静神社(しずじんじゃ)』(茨城県那珂市静2)主祭神『建葉槌命(たけはづちのみこと)』別名「倭文神(しどりのかみ)」とする。