ブログ記事61件
昨日は玄関に正月飾りをしました。毎年同じ飾りです29日に飾るのは九(苦)飾りと言って縁起が悪い、31日に飾るのは一夜飾りと言ってやはり縁起が悪い。。。と父の教えです。となると30日この日はクソ忙しく・・・28日がベストです。その後はスーパーに正月食材の買い物に行き。。。午後は4月18日の取手の舞台の必要書類を揃え、ポストに入れました。曲順、CD、名簿。。。このイベントは名簿が面倒くさい。。。香盤、主催者の好意で、今回もオープニングカヒコをやらせても
ストナビ(StripNavigator)がなくなってから半年経った。特に過去の香盤を確認したい時、困る人がいると思うので私の方で浅草ロック座香盤を過去10年分をとりあえず掲載します。●2016年・1月1日~1月31日、『ONE』(①沙羅♪1/5誕生日②空まこと③小野今日子④あすかみみ⑤武藤つぐみ⑥藤月ちはる⑦灘ジュン)・2月1日~2月15日、『luóxuán1st』(①矢沢ようこ(2/5~9休演)、②西園寺瞳③秋月穂乃果④白石美咲♪6周年⑤有沢りさ⑥水沢美波⑦小澤マリア)
ウッドデッキでお茶を飲みながらこれからの香盤について考えましたと言っても、新たに曲を増やすなんてことではありません。それは無理。皆さんに何を踊ってもらうかは随分前に考え、取り組んできています。ピリアロハの香盤はレイナホクが基準。レイナホクで踊った曲をずっと踊っていきます。夏のレイナホクから翌年5月のイベントまで同じ香盤衣装も同じその間に新しい曲を練習しておいて6月に初披露する段取り去年から曲は上級Aさんが踊ったものを上級Bさん、中級さんが引き継ぐ形にしました
4月19日(土)の「お江戸あおば亭」まで2週間を切りました。プログラムは作成済みなので、プリントするのみですが、何部準備したものかと、悩んでいるところ。また、当日会場で、お客さまにプログラムだけしか配布しないのも・・・と、色々考えた結果、「花の都でOB落語会を」の夢を実現した「お江戸あおば亭」の過去の香盤をまとめたリストを挟み込むことにしました。今回までの23回、コロナで中止した1回を除いて22回。さらに、「お江戸あおば亭」の番外編として開催した、「番外あおば亭」と「一番丁はずみ亭」も加
4月19日(土)午後1時より、深川江戸資料館小劇場で開催する「第23回お江戸あおば亭」の香盤が確定しました。早速、当日のプログラムを作りました。昨年11月の公演「秋の神田」とカップリングで「春の深川」と題して、一連の記念公演としました。前回は、昨年で休館した学士会館での最後の公演でした。今回は、前回に続き仙台から現役部員と、端唄・俗曲の社中にもご出演いただき、記念公演に色を添えていただく予定です。会場の深川江戸資料館は、いかんせん大きな会場なので、是非とも多くの方々にご来場いただければ
8月のレイナホクの香盤をずっと考えていました。8月はピリアロハがオープニングカヒコをやるので、持ち時間の30分をフルにアウアナに使います。30分アウアナを踊り続けられるほど曲が用意出来るかな極小ハラウの悩みです。。。いつもは1人アウアナ2曲、あとカヒコ1曲なんだけれど、今回はカヒコを別枠でやるから時間が余る"ママと子ども”の方々に1曲提供し、カネに1曲提供し、それでも余るから仕方ない高橋が1曲踊ろう。。。でも計算するとまだ余ることが分かり・・・余ったら折角の参加費が勿
3月2日(日)に開催する「第8回演読亭落語会」のプログラムを作りました。8回目を迎えるので、今まで7回の香盤を振り返りました。もう1週間を切ってしまいました。今まで7回の香盤一覧です。
戦後まもなくから数年間の間に生まれた多くの人たちを「団塊の世代」と呼びます。その段階の世代が後期高齢者になり、様々な福祉的なコストが増大しています。落語協会の香盤を見ていて、ふと気がついたことがあります。トップレフトの鈴々舎馬風師匠の次の桂文楽師匠から金原亭伯楽師匠までは、昭和48(1973)年に真打昇進した師匠方です。この年、落語協会では3月と9月に各10名の計20名が真打昇進。1965年から1972年まで落語協会会長を務めた三遊亭圓生師匠は、真打昇進に厳しい条件を課し、真打になるだ
秋といえば、我々の時代からずっと、母校の大学祭で開催する「川内寄席」が恒例(吉例)になっています。今年も、「東北大学祭2024」が華々しく開催される予定ですが、今回は、開催期間が例年より早く、10月25日(金)~27日(日)の3日間になっています。現役部員諸君は、3日間フルに「川内寄席」で盛り上げてくれることになっています。仙台市、および近郊にいらっしゃる皆さまにおかれましては、是非ともご来場いただき、若さ溢れる芸をお楽しみいただき、励ましのお言葉を賜りたいし思います。「川内寄席」の会場
嬉しい悩みの「お江戸あおば亭」の香盤。まだ、現役部員の六斎亭空念仏さんの演目が未定ですが、取り敢えずの案を作りました。私は「明烏」としましたが、空念仏さんの演目によっては、別の、例えば「ねずみ」あたりにするかもしれません。プログラムと、65周年記念なので、OB会報「あおば亭」の簡易版も考えたいと思います。
監督さんから台本と香盤をいただいたよく確認したら、、、、、、主演だ、、、。CROSSROAD代表草野修二https://crossroad24.com/post-25662/
昨日午後メリモにアクセスし動画を見始めた高橋、1時間位した時にピンポンがえ何あら、レッスン日が昨日午後に変更になったことを忘れてたさま、楽しくレッスンして、4時にまたメリモにアクセスし、ライブ中継を見始めたけれど眠くなりました午前午後の2レッスン後だから疲れるよね。。。中継から撤退し休憩することにしました。その時、ふともうメリモはいいかなと思ったのです。メリモはいわば高嶺の花です。そこに追いつこうとか考えていたわけじゃない、勿論当たり前高嶺の花のショーは生で
ここ数日、高橋はイベントの香盤、立ち位置を考えていました立ち位置は、今月末に迫ったランチフラのものです。その場で決めるわけにはいかないので、あらかじめ皆さんに知らせておかないと・・・会場でCDをかける人取り出す人も決め、皆さんに送り、スタジオに掲示しました。4月の分はまだ参加者が確定出来ていないのでポジションは決められません。。。次は6月のイベントの分。。。40分をもらいました。時間にちょっと余裕があります。これも参加者は確定出来ていないけれど香盤は考えておかない
昨日は上級Aさんのレッスンで・・・皆さんから香盤について意見がありました。リハをやってみて問題を感じたのでしょう「先生、ここがちょっとキツイです」そうかぁ。。。実はリハの時、着替えが間に合わなかった方が1人いたのですどうしたらいいかなと迷っていました。これが香盤です。確かに5のホノルルから7のオケカイまでの間が2分49秒しかない。。。リハでは音を流し放しにしたので、苦しいね。。。「先生、ワイキキとアフリリを交換したらどうですか」そうか。。。アフリリ
2023年12月23日(土)は星組『RRR』新人公演すべての配役が発表されました。『RRR』は1920年代、イギリス植民地時代が舞台。コムラム・ビーム大希颯(105期・研5)本役…礼真琴(95期・研15)ゴーンド族の守護者、不屈の英雄偽名「アクタル」を名乗り、首都デリーに潜入ジェニファー(ジェニー)乙華菜乃(106期・研4)本役…舞空瞳(102期・研8)インド総督スコットの姪(英国人)以上は発表済。★ビームの仲間(3名)①ペッダイヤ
7月16日日曜日〜その9(写真)4年振りの『第24回坊城団地ふれあい祭』香盤チラシ。
28年前の、新宿末廣亭の香盤(仮)だそうです。平成7年(1995年)の6月上席です。三遊亭歌奴さんは、この芝居が初高座だったそうです。前座名は「歌きち」です。これを見ると、懐かしい師匠方の名前がずらり並んで・・・。この芝居の夜席の主任が、圓窓師匠だったんですね。そして、主任が上がるのが9時だというのが驚きです。最近の寄席は、ほとんどが、9時前には終わっているはずです。いずれにしても、貴重な史料ですね。圓窓師匠も、まだ55歳で若かったから、寄席でも大活躍でした。(写真は当時のも
おはようございます。並木です。昨日からまた☔️・・・・今日も元気に頑張りましょう!!次回の並木ちゃんねるの動画では、いろんなお衣裳のお話しなんぞをしようかと思っとります!もちろん、映像も入れます!5年間でほんま、色々なお衣裳着させてもらいました。うわぁ〜〜〜💖というものから、、あら?💦みたいなお衣裳まで😀懐かしいですね。東京衣裳さんが毎回ショー替わりにはお山に素敵なお衣装をたっくさん持ってきてくれはったわ!ほんでもって、香盤順にお
・・・もう、こうなると、一事が万事全てが怪しく思えてしまいます。こんなツイートがありました。落語協会のホームページの「芸人紹介・二つ目」に、三遊亭天歌さんの名前がないと。確認のために検索してみました。この一覧表は、落語界の上下関係が分かる、香盤順に載せられています。同様の基準で掲載されている、「東京かわら版」の昨年8月刊「東西寄席演芸家名鑑」によれば、こんな香盤になっています。●柳家緑太→●柳家花飛→●三遊亭天歌→●林家けい木・・・確かに抜けています。なにやら恣意的なものを感じま
最近、チラシをよく見る「梅田で9時間落語会」。出演者の顔ぶれが凄いなあと思うが、香盤の順番がまた凄い。一部のトリは桂二葉さん、普通はまずない。一部は普通なら桂塩鯛師匠だ。モタレ(東京での言い方ほ膝変わり)は桂南天さんなら順当かなあ。二部のトリが桂華紋さん。普通なら桂米二師匠か、二部のモタレが桂吉弥さん。三部は桂吉の丞さん、普通なら桂米團治師匠、モタレは笑福亭銀瓶さん。かなり若手や中堅を花を持たせた格好だ。配信だけでなく、ナマの席もあるみたいだが、三部通しで聴いたらかなりきついかと思う。中入り
ついでに上島竜兵さんの話をもう1つ。これはどうでもいい話なんだけどさあ(笑)。僕が29歳でデパートを辞めて「さあ、お笑いに行くぞ」って決心してからおよそ半年間。同居している母親には会社を辞めたことは内緒にしていたから朝、仕事に行く振りをして外に出て、図書館で自分のネタを書き、夜に帰ってくる‥そんな生活を続けていた。どこかのお笑いプロダクションのライブのネタ見せに出かけて、自分の作ったネタを披露する‥そんな勇気も無かったしね。でも「さすがに動かないとマズいだろ
---
東京かわら版から、9月号と「東西寄席演芸家名鑑2」が届きました。東西の寄席演芸家(寄席芸人さん)を、カラーの顔写真付きで紹介。当然のことながら、我が師匠も、最初の落語協会の最初の見開きページに、4番目に登場しています。そう、師匠の香盤は上から4番目なんです。・・・そして、我々のかつての稽古仲間だった三遊亭まんとさんも、前座さんの真ん中ぐらいに、イケメン写真付きで載っています。今日はこれから、この"動物図鑑"(失礼)を拝見して過ごします。それにしても、私が落研に入部した時には、新進気鋭
三遊亭歌奴さんが前座としての最初の芝居の香盤だそうです。平成7(1995)年6月上席の新宿末廣亭。今から26年前です。昼の主任が鈴々舎馬風師匠、夜の主任が圓窓師匠だったんですね。
今週の情報☆☆☆ストリップナビゲーターには3番目と書いてありますが、今週のわたしの出番は2番です。ストリップナビゲーターの情報はなかなか消えないときもあるので、3番目に間に合うように来たお客さんがわたしの出番を見逃すんじゃないかと心配💦今日すでにそういう方がいらっしゃいました😣今週は、基本的に3回公演で、お客さんが少ない日は2回公演になります。金曜日、土曜日、日曜日は3回目のフィナーレもやるそうです。その他の日はフィナーレは2回目までです。よろしくお願いします🙇♀️
昨日の「THEMANZAI」は、そうそうたるメンバーが揃っていて見応えがあったね。中でも「上手いな~」と思わせる漫才が多い中、アンタッチャブルと千鳥のネタにはグルーブ感みたいなのがあったし、ブラックマヨネーズは相変わらずわかりやすくいいネタだったよね。わかりやすくいいネタっていうのは、ネタを分析にしてネタの作り方を学ぶには教科書みたいなネタ‥っていう意味です。それにしても、この番組の香盤を考えるのは楽しそうだ。勢いがあるアンタッチャブルがトップバ
来年の落語協会のカレンダーから。噺家さんの香盤です。トップレフトの表で、我が圓窓師匠は最上段左から4人目の位置です。鈴々舎馬風師匠・三遊亭金翁(先代金馬)師匠・柳家小三治師匠の次の位です。実は、元々は小三治師匠より上だったのですが、例の落語協会脱退騒動の後に戻った時に、ペナルティとして、師匠が香盤を下げられ逆転した経緯があります。師匠の名前を聞けば、若手の噺家さんたちが驚くというのも無理はありません。そんな師匠に、親しく稽古をつけていただいている幸せは、何にも代えがたいものです。
懐かしい香盤❕❕4頭、7日間も行ってる🤣🤣🤣🤣🤣たぶん、色香ちゃん以外には、顔知れてたな⤵️京美姐いて、理佐姐いて、りかんぼがいて、あしゅしゅがいて、久恵(くえちゃん、こう呼んでた)がいて、レミ姐がいて、邑楽まみがいて藤乃姐❤️がいる❕❕トップからトリまでの9香盤、踊れるメンバーばっかり🤣🤣ソロ多いな。杏奈っちの周年週の翌週❕❕当人OFFだったし。奈良も2日間行ってるし。
舞台には欠かせない、そして、舞台を仕事にする者には大切な場所である「楽屋」宝塚の場合、、、昔から絶対に関係者以外は立ち入り禁止で、何しろ女性ばかりなので、我々OGは上がって行けるのですが、演出の先生すら楽屋には上がれませんでした。こちらは国立劇場小劇場の楽屋です…舞台より長い時間を過ごしますので、出演者にとって大切な場所です。楽屋環境を大切にしたいというのは…舞台に出る人ならば誰しも望むこと。そして日本舞踊の場合は、一日だけということも多いので、一気にたくさんのお客様が楽屋にお
どうも~2連休中のジョイマン池谷です。45連休に比べたら、かすり傷です。唾で治るわ。先日、大宮ラクーン劇場の出番をいただき、袖で待っていたら、僕らの前の出番のBKBが待機していて、会話をしてると高木が不思議そうな顔して、「あれ?何でいるの?」とBKBにいうんです。そんなファーストコンタクトある?BKBもボケかなと思い、ツッコミのトーンで「出番だからいるんですよ」と返したけど、高木は?マーク。数秒たって、高木が香盤見て、「あ~なるほどね」と納得。実は、その日の出番は元々ひょっこりは