ブログ記事6,319件
お母さん!香川照之が出てる!だれ!?ほらっ!親戚が悪い事した!ほら!なまえ!なんだっかな!そうそう!市川猿之介!そうそう!市川猿之介!だれ!いちかわさるのすけ!って!いちかわさるのすけ!この人!!いちかわえんのすけ!な!笑
災劇場版2026年日本原案:5月監督:関友太郎、平瀬謙太朗脚本:関友太郎、、平瀬謙太朗出演:香川照之(ある「男」)、中村アン(堂本翠)、竹原ピストル(飯田剛)、宮近海斗(菊池大貴)、中島セナ(北川祐里)、松田龍平(倉本慎一郎)、内田慈(崎山伊織)、藤原季節(皆川慎)、じろう(岸文也)、坂井真紀(岡橋美佐江)、安達祐実、井之脇海ほか製作会社:WOWOW(劇場版製作幹事:電通/制作プロダクション:AOIPro.)制作プロダクション:AOIPro.劇場版製作幹事:電通製作著作:
今日は妻とお出かけ。御園座で公演されているルパン三世歌舞伎を見に行った。正確には、「流白浪燦星碧翠の麗城」、これで「ルパンサンセイ、へきすいのれいじょう」と読む。片岡愛之助がルパンと五右衛門の二役。市川中車(香川照之)が銭形警部。他の歌舞伎役者は、全くわからない。そもそも歌舞伎を見たことがなく、御園座も初めて。現代歌舞伎ならわかるだろうと思って、行ってみた。まず、11:00開演なので、昼食はどうするのだろうと思って調べてみたら、幕間があるのでその時に座席で食べることがわかったの
2002年12月公開★あらすじ銃砲刀剣類等不法所持、火薬類取締法違反で懲役3年の実刑判決を受け、北海道、日高刑務所に送られたミリタリーおたくの中年、ハナワ(山崎努)。そこで彼を待っていたのは規則はあるがテレビは見られるし雑誌も読めて正月にはおせち料理もでる、今までの刑務所のイメージを覆す獄中ライフだった…!雑居房の4人の受刑者とそれなりに快適な獄中ライフを過ごしていたハナワだが、ある日抜き打ち検査で出所後の互いの連絡先をメモした紙片を発見され、5人は不正連絡で懲罰房に入れられてしまい…
以前、なんとなく観てみようかなと思っていたけど、まだ観ていなかった映画があった。たぶん、すぐにネトフリで観れるようになるんだろうけど、まだ劇場公開していたので、観に行ってみた。なんで観たいと思ったのかもよくわからない。どんな話しなのかもわからない。そんな映画がスタートすると、最初は正直退屈だった。話しの流れがよくわからないし、なんのこっちゃ?的に、淡々と話が進んでいくし。でもひとたび、香川照之さんが出てくると、なぜだか空気感が変わった。彼は、性格も顔つきも変えて、全く別人
友達からのお誘いで初めて歌舞伎を観てきました映画国宝を観て一度観てみたいと思っていましたので初めて割って言うチケットがあるらしく上から2番目のA席15000円が10000円で購入できました🤗何を観たかって?片岡愛之助さんが主演する新作歌舞伎「流白浪燦星(ルパン三世)碧翠の麗城」です!市川中車さん(香川照之さん)(銭形平次役)も出演愛之助さんはルパンと石川五ェ門の二役の早替りや宙乗りで凄かったです!初めての歌舞伎には、古典歌舞伎よりかはわかりやすかったです御
2026.4.13(あまや座)劇場公開日2026年2月20日香川照之の存在感に引き込まれる一本。バラバラに見える災いが繋がる構成が見事で、不穏さがじわじわ広がる。人もまた災いとなり得るのか…と考えさせられる、後味の残る作品。まず何より、香川照之さんの存在感。この人が画面にいるだけで、どこか落ち着かない空気になる――そんな2時間でした。物語は、災難に巻き込まれる人々のエピソードが並列に描かれていきます。一見バラバラに見えるのに、どこかで繋がっている気配がじわっと漂う構成が見事
オラはテレビを見ながら朝飯を食べるのだが、内容によって頻繁に4、6、8、たまに1とチャンネルを回しながらトーストをかじるのだが、林佑香ちゃんが映っていたら最優先でそこで止まるのだが、紙兎ロペはオモロないのに続いている意味がよく分からない。ところでザ・タイムでは今朝も安住たちがシマエナガ体操を踊っていたのだが、オラは以前この家を見ると、これにしか見えないと言ったことがあったが、いまだにそうであるし、いまだに、香川照之が歌いながら踊っている姿が見える、見えるぞ!!今思えばその時が絶頂期だった
少しだけ追記しました。書いておきましょ~香川照之主演の災を観ました。通い易い新宿武蔵野館で上映しておりまして、先月半ば過ぎに上映予定を覗いたら、夜に一回だけの上映で、4月中旬頃までの予定(アバウト)との表示があり、慌てて今月7日に観に行けました。以前テレビドラマ6話でやっていたのを、一本で映画化したのですね。TVドラマは知りませんで。香川照之の得意とするところね。「どこか怪しげで、一瞬ゾッとさせてくれる人物像」をやらせたら、ほんとに巧いです。・・・と最初に知っ
映画『災劇場版』の感想です。物凄く面白かった…禍々しくて、おどろおどろしくて、最高…出典元:映画.com映画『災劇場版』2時間8分公開日:2026年2月20日ジャンル:サスペンス監督・脚本:関友太郎、平瀬謙太朗出演:香川照之、中村アン、竹原ピストル他【あらすじ】連続で起こった不審な死。警察ではすべて自殺や事故として処理されたが、刑事の堂本だけは他殺ではないかと疑っていた。調べを進めるうちに、亡くなった人たちの周辺には、いつも“とある男”の存在が紛れ込んでい
関友太郎&平瀬謙太朗監督作品『災劇場版』を伊勢進富座で観ました。WOWOW観れないからドラマを知らなかったし、何もわからないまま観ました。不穏な音と、全く繋がりのない人たちに次々と起こる不可解な災い…そのそばにいる謎の男。まるで雰囲気が違う一人の男の存在に釘付け。ずーっと気味が悪くて、観終わってもまだ気味が悪くて…まだ続いてるっていうか…謎の男が現実に存在していて、実は自分の近くにいるんじゃないかという恐怖が…精神的にくる映画でした。香川照之さん怖すぎ
にしときました…災です。2025年、日本のドラマ、WOWOWにて放送された全6話。劇場版が公開されてますが、このドラマ版の再編集版らしいので、こっちにしました。監督、脚本は関友太郎と平瀬謙太郎の2人。監督集団5月という所の作品らしい。1話50分程度で1話ごとに事件が起こり、誰かが死ぬという展開、それを捜査する警察官は全話に登場、その事件が起こるたびある男が居た、そんな内容。この不気味な男を香川照之が演じ、相変わらずというか迫力を増した顔面がなかなかの恐怖(^∀^)ただ、殺害シー
それはヒーローになりたかった英雄の伝説皆様は1番好きな映画はあります?俺は真っ先に金子正次主演の竜二と答える。無名役者が無名監督と撮った、インディーズ映画であり、殺人もviolenceも無い、ヤクザ映画。地味だし、低予算だけど何回観たか数えきれない。公開時に癌の為、33歳でこの世を去った金子正次氏の力作。柳楽優弥主演で竜二がリメイクされるが、やはりこの映画は金子正次氏を超せないと思っている。寅さんをリメイクしても渥美清さんを追い越せない
監督黒沢清こういうサイコ物、好きなんです。昔、「FBI心理分析官」という本がベストセラーになりましたよね!あの頃から!オープニングから魅せてくれます!いきなりサイコな容疑者に主人公の高倉(西島秀俊)が刺されるという展開。その後、物語は刑事を辞めた高倉が妻(竹内結子)と引っ越した先での事件がメインになりますが。タイトルの「隣人」。これが香川照之演じる「西野」。怪しいとな、そうかと思えば、いい人だな、と感じさせる。高倉が大学の講義で話して
全国で発生する不可解な自殺しかし、その周りには常にある男の存在があったはたして男は何者なのか?映画『災劇場版』公式誰もが、自分には関係ないと思っていた。―あなたの常識を覆すサイコ・サスペンスが誕生。2026年2月20日(金)新宿武蔵野館、ヒューマントラストシネマ渋谷ほか全国公開。www.bitters.co.jp鑑賞日2026年4月8日映画館キネマ館PG12対象軽めのゴア表現。目次消えた男ポイント自殺?の周りにいる男気になった点
「ゆれる」2006年公開西川美和監督作品です主演がオダギリジョーさん共演が香川照之さん2人は兄弟の役を演じましたこの作品もシナセンの作家集団ゼミで「良いらしい」という囁きをききすぐに観に行った作品です香川照之さんが洗濯物をたたむシーンはいまでもはっきりと脳裏に浮かびます素晴らしい作品とは良い脚本と素晴らしい役者の演技それを映像にまとめる監督の力量など全てが揃ってこそ成し得るのですから簡単ではないの
ちなみにとんでもねぇすごい国際的な映画祭です『災劇場版』ランス・ポラー映画祭🇫🇷最高賞<グランプリ>&PoliceAwardをW受賞🏆🏆_____________◢|この度スリラーに特化した権威あるフランスの映画祭で本作が<最高賞グランプリ>と、…—『災劇場版』公式(@SAI_disaster)2026年4月5日ReimsPolaronInstagram:"Palmarès🏆#ReimsPolar2026Lesuspenseestlevé
株主優待券で映画を観てきました!☟災劇場版チケットを買うときに「(災)わざわい1枚」と言ったのだが「さい」だった💦香川照之さんの「怪演」がすごい✨とにかく香川照之さんが不気味💦音楽の相乗効果もあってめちゃ怖😨WOWOWの連続ドラマを劇場映画に再構成しドラマとは違う「新しい形の恐怖を表現したとのこと☟サイン入りポスターもありました✨【今だけプレゼント中!】\楽天総合1位/防災セットSHELTERプレミアム1人用【期
『流星ワゴン』(2015年・日本・全10話・ドラマ)演出:福澤克雄、棚澤孝義、田中健太脚本:八津弘幸、松田沙也原作:重松清、西島秀俊、香川照之、井川遥、市川実和子、入江甚儀、町田啓太、高木星来、横山幸汰、佐藤詩音、梅垣日向子、山本亨、金田輝生、須田那裕、氏家恵、野間口徹、新妻聖子、中島ひろ子、渡辺真起子、髙橋洋、倍賞美津子、吉岡秀隆2015年1月13日、広島県福山市。福山総合病院の一室に、永田一雄はいた。父親の永田忠雄が末期がんに侵され、余命いくばくもないと知らされた
ダブルフェイスTVドラマスペシャルのお勧めです2012年日本のTVドラマスペシャルジャンルは…日本版インファナル・アフェア※ネタバレ注意※何でもOKならどうぞ■監督羽住英一郎■脚本羽原大介■出演者西島秀俊香川照之和久井映見伊藤淳史伊藤かずえ堀部圭亮高橋光臣平山祐介深水元基松本実青木健平田満小日向文世角野卓造■概要ドラマ『ダブルフェイス』は、香港映画『インファナル・アフェア』を原作とし、西島秀俊(潜入捜査官)と香川照之(ヤクザの内通者)のダブル主
映画『災劇場版』2026年2月20日公開、128分、ホラー/サスペンス・ミステリー《作品紹介》25年4月から5月にかけてWOWOWにて放送された連続ドラマW「災」の劇場版で、各話完結の全6話を大胆に再構築し、交わることのない6人の日常に紛れ込んだひとりの男がもたらす災いを描く。ストーリーある日、人々のささやかな日常が、なんの前触れもなく不可解な“災い”に襲われる。刑事の堂本翠が事件の真相に迫るが、その災いの周辺には、いつもある「男」が紛れ込んでいた……。キャスト香川照之中村アン
3/11(水)@新宿武蔵野館にて災劇場版2026年|日本|128分|PG12監督・原案・脚本・編集:関友太郎、平瀬謙太朗音楽:豊田真之出演:香川照之、中村アン、竹原ピストル、宮近海斗、中島セナ、松田龍平、内田慈、藤原季節、じろう(シソンヌ)、坂井真紀、安達祐実、井之脇海他劇場で予告編を見かけその不穏さが気になっていた作品もとはWOWOWで放送された連続ドラマでその各話完結の全6話を再構築したものとのことそちらは未
2026-03-05京都から梅田に戻ってきたよ吉野家牛丼大好き食べながら空を見ると⋯月が見える朝早かったから一日が長いね〜牛丼のあとはこちら災香川照之が何役も自然にこなしてるのは流石もう1回観たくなるやつですさ〜映画も観たし〜帰ろかな
2026年3月の鑑賞リスト。例によって「映画館で初見のみカウント」というマイルールを適用。作品の頭には年間の通し番号をつけ、()内は月間累計を表す。さらに、個人評価を★1~5で表し、作品の公式ホームページや予告編にジャンプするURLをつけた。44(17)『災劇場版』★★★豪華キャスト陣がどんなふうに絡み合うのかと思って見ていたら、思いもよらない展開だった。すべてをつなぐ存在の香川照之の七変化に加えて醸し出す不穏な空気感には脱帽するしかない。https://www.bitters.co
映画の話が全然書けてない!2月25日に観てきました♪災SAIいやー。これね。WOWOWの連続ドラマだったらしいね。劇場版に再構築したそうで。香川照之凄いわ。やらかしちゃったから仕方ないけど、やっぱり演技すごい。この方の歌舞伎も1回観てるけど、上手かったんだよね。地上波のドラマとか難しいんだろうけど、映画とかサブスクで色んな演技見せて欲しい。
監督・脚本三谷幸喜三谷作品と言うことで、間違いないだろうと大いなる期待感を持って観ました。出だしはよく、足止めくった乗客たちの不平不満に立ち向かう千草(竹内結子)の奮闘ぶり。乗客たちの中で特に田野倉家の世話焼きに右往左往している最中に、上司からは求婚を迫られてんてこ舞い状態に目が釘付けになりました…が!段々と田野倉家の面々の事情にストーリーが以降していきます。千草はそれにも付き添います。前半に千草のテンテコ状態に見ているコチラ側はサド的な欲求
週末は「嵐フィーバー」に湧いた札幌でした「フィーバー」が使われた発祥を知るのは50代後半以降世代(笑)嵐は数々のヒット曲を生み出してきましたが、同時に良いドラマにもたくさん出演してきました自分としては曲ではなく、メンバーそれぞれの印象深いドラマを1本ずつ振り返りたいと思います相葉雅紀「ラストホープ」(2013)ある大学病院には他の病院がさじを投げた患者が、最後の望みを賭けて診療にやってくる集められたチーム6名はそれぞれの専門知識を使い、治療の方針を導き出していく、というドラマ
災https://www.bitters.co.jp/SAIdisaster/香川照之氏がね、役者として素晴らしいだけに人としてどーなの?って言う残念過ぎた事件から多分初めてのスクリーンですか?(そこ疑問❓そして、「死刑に至る病気」の阿部サダヲ、「爆弾」の佐藤二郎、わたしの中のトラウマ級に新たに香川照之が殿堂入りです😂日本の各地で1つの特徴が一致する死体があがる。その現場近くに特徴がバラバラの同一人物らしき男が不気味に存在するいやぁ〜これは好きな映画でしたね🎦
【70点】監督:関友太郎/平瀬謙太朗(原案・脚本・編集も。何これ?ホラー?モヤモヤと苛立ちが継続し、神出鬼没の香川照之にヤラれてしまいます。2025年4月から5月にかけてWOWOWにて放送された連続ドラマ「災」。各話完結の全6話を再構築した劇場版。ドラマ版、未鑑賞。第73回サン・セバスティアン国際映画祭コンペティション部門正式招待作品。家族や進路について悩む女子高生、ある過去を抱えた運送業の男、ショッピングモールの清掃員と理容師、負債を抱える旅館の支配人、平凡な主婦。彼ら6人のささや
私がお気に入り登録させて頂いているブログ、「roninの最新映画レビュー」の記事でも、「怒りくまのブログ」のレビュー記事でも好評価されていた映画『災SAI劇場版』を土曜日の午後に観て来ました。というのも私は7日土曜日の朝8時から自分勝手に仕事の準備をするためにサービス出勤していたのですが、『災SAI劇場版』の上映館というのが、神戸と梅田を除くと私の自宅の近場では「MOVIX尼崎(あまがさき)」のシアター8しか無く、また上映回も14時10分~16時25分の1日1回だけであることか