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ウチの子が通っている幼稚園は英語の時間があるから大丈夫、と油断していませんか?大きくなってから取り組むと、大きな努力と時間で「頑張らないと身に付かない」英語。でも、0〜6才までなら苦労もなく、「いつの間にかできるようになる」英語。その黄金期を、この油断で逃してしまっている保護者さんが少なくないのを見ていると残念でなりません。幼稚園や保育園で本当に英語力が身に付くのは、毎週きちんとしたレッスン時間を確保している園だけですが、実はそんなに多くはありません。頻度も重要ポイント
幼稚園や保育園で英語を取り入れてるよ、とひと言で言っても、そのスタイルや内容は本当に玉石混交。まず、重要なのは頻度。毎週1回のタイプは、誠実にきちんと英語力がつくようにと考えている。でも、2週間に1回なら、英語に慣れましょう、という程度。それでも、レッスンがきちんとしていれば多少の英語力は身に付く可能性はなくはない。。。でも、1ヶ月に1回では、本当に「慣れる」だけ。言語習得の黄金期だというのに本当にもったいない。さすがにこれで英語力は期待できないけど、それでもゼロよりは良いか
ジェムスクールの英会話レッスンは毎回のレッスン、最初から最後までの時間をアメリカ人かカナダ人の先生が担当します学校の英語の授業でも、英語のテストでも、入試の英語でも、使われているのは基本的にアメリカ英語ですせっかく学ぶなら、学校でも役立つ、将来にも役立つアメリカ英語を学ぼうhttps://www.gemschool.com/https://www.gemschool.com/eikaiwa_intro10月はハロウィーンイベントがありますジェムの生徒さん以外の
近年は、幼稚園や保育園でも英語の時間があるよ、という園さんが増えていますね。ところが、その「英語の時間がある」の意味が驚くほど玉石混交なのを知っている保護者さんはそう多くありません。とはいえ、英語保育園を選んでしまうと、ほぼ確実に日本語力が年齢なりに育たないので小学校に入って苦戦する子が本当に多い。だから、やっぱりベストな選択肢は「母国語で日本人として育つ環境の中で、英語の時間もある」という園生活ですね。そこで、園で英語をしていますよ、の具体的な実態はどんな種類があるのか
中高生が絶対に避けられない科目、英語。英語教育改革以降は、皮肉なことに学校の英語だけでは入試に太刀打ちできなくなってしまいましたね。今の入試で高得点を取っているのは、大半がちゃんとした教室で英会話や英語を習っている子達です。では、もうすでに英語が苦手になってしまった子なら、どういう教室を選べば良いでしょう?もし、英語が大嫌いになって諦めつつあるなら、一旦すべてをリセットして英会話という扉から英語の世界へ入り直すのがベスト。その場合、レベル別クラスで初めの一歩から楽しく学べる教室を
🎃\思い思いのコスチュームで楽しもう!/👻ジェムのハッピーハロウィーン♪「仮装していきたいけど、ちょっと派手かな目立つかな」と迷った時はぜひ、派手な方をチョイスしてお越しくださいリピーターさんたちはすっかりおなじみなのですが、イベント会場は思っているよりかなりにぎやかで楽しい仮装のおばけたちでいっぱいですとっておきのコスチュームを披露できるお楽しみコーナーを今年もご用意していますので、ぜひハデハデでお越しください♪毎年工夫を凝らしている先生たちの仮装も、お見逃しなく🕷️
「きゃー♡かわいい♡なにこれ?」とあるものに目が釘付けのAnneちゃん「これ、部活のケースにつけたい!」と即買いジェムには英語だけでなく、学校生活のモチベーションアップに繋がるような仕掛けもたくさんあるんです♪
入試英語が様変わりした今、そもそも教科書も昔の物とは大違い。それを苦労なくこなしている子は残念ながら昔ほど多くないのです。最新の調査では中1の2学期ですでに英語嫌いが7割とも言われます。英語の成績ははっきりと二極化していて、得意な子達にとってはとてもカンタン、でも苦しんでいる子ども達の方が圧倒的に多く、その中間の層が少ない、いわゆるフタコブラクダ型のグラフ。中高では読み書きに重点が置かれている事に変わりはないのだけれど、その読み書き、特に長文問題の割合が増えていたり、英作文問題で
中高生になると、さすがにガッツリと勉強体勢の英語に取り組む日々になりますね。そして、受験で避けられないのも英語。他の科目は選択できても、英語を避けられる入試はほぼないに等しい。中高生の英語教室に求められているのは、やっぱり定期テストや入試での高得点です。そこで、保護者さんが頭を切り替えないといけない重要な点があります。それは、今の入試英語は昔の問題とは革命的に様変わりしていること。昔のような受験勉強では歯が立たないのです。まず、出題される英語の語数が1.5倍〜2倍に
小学校で習う英語と中学校での英語との大きなギャップ。それを解決し、乗り越えるためには、小学校で習う600語〜800語をすべてを読み書きできるようになっておく事が必要です。中学校では、それを大前提として、その上に1,600語〜1,800語を習うからです。そのための英語教室選びでは、そこが重要になります。そこで出てくるのが英語の読み方のルール、フォニックスでしたね。今は、さすがにフォニックスを全く教えない英語教室は少なくなりましたが、それでもその内容で大失敗している教室は多くて
中高生になった時に成績を大きく左右するキーになる科目が英語。小学生時代に英語をするなら、中高生時代の応援になるべきですよね。ここで大きくキーになるのが、英語という科目の小学校→中学校への流れが実はつながっていない、という問題への対応。とても残念な現実なのですが、前回の英語教育改革の大失敗がこの連続性がうまくなかった事。小学校で習うとされている英単語は600語〜800語、中学校では1,600語〜1,800語。中学に入学した時には、「君達は小学校で800語をもう習ったから、中学
今日はジェムにとっての、ちょっと特別な日です✨いつも教室で、オンラインで元気に活躍するネイティブの先生たちはもちろん、それをもっと盛り上げてサポートする日本人スタッフも、さらにレベルアップする機会となる一日になりそうです🍁ご期待くださいジェムスクールスタッフれもん
学校の科目でも受験でも避けられない英語。小学校で英語の時間に活躍している子は、例外なく英会話教室に通っている子ども達です。では、どんな教室を選べば良いのか?小学校では話す、聞く、が中心の授業だから、文法などの「勉強英語」をプリントなどで取り組む教室にはプラス効果はほとんどありません。あくまでも、会話中心の教室を選ぶのがベストですが、ここでひとつ、譲れない重要ポイントがあります。それは、読み方=フォニックスを教えてくれる教室を選ぶこと。というのは、中学で英語が苦手になる子ど
小学校でも重要科目になった英語。英語の時間に活躍できる事で他の科目にも自信を持つようになるきっかけにもなります。それには、英語教室の選び方が大きく影響しますね。そこで、小学生時代の英語教室選びには何が重要なのか?それには、学校の英語授業がどんな内容なのかを知る事から。小学校での英語の授業内容は、大人が思い浮かべる一般的な中高生の英語とはかなり違います。ざっくり言うと、聞いてみよう、言ってみよう、という方向性が中心。親しみやすくはしてありますが、それでも学校で英語に初めて
学校で避けられない科目、英語。しかも、大人になって英会話ができないと、職業に関わらず不利な時代が目の前。そんな英語、英会話を苦労なく身に付けるには、幼児期までが有利。それ以降だと苦労や努力が必要だからです。幼児期に英語を習う時、勉強英語はダメ、必ず会話からでしたね。という事は、日本人の先生の出番ではありません。発音や自然な英会話という意味で、ネイティブスピーカーに及ばない、という面もありますが、実はもっと決定的な点でおすすめできない。それは、ニセモノだから。日本語
ジェムスクールでは、着々とハロウィーン準備が進んでいますよ〜😀毎年恒例の大規模ハロウィーンイベント、ハッピーハロウィーンin国営讃岐まんのう公園🎃今年は10月31日(土)です。この季節になるといつも気になるのが、あちこちで聞こえる「ハロウィン」という言い方。最初の「ハ」が高く、その後の「ロウィン」を低く言う、そして極め付けは「ウィン」を短く言う。それね、ダメだから!英語をカタカナで正確には表せないにしても、せめてアクセントだけでも正確にしましょう。正しくは「ハロウ
今回は、ジェムが「英語力を伸ばすために大切にしているポイント」を3つご紹介「英語脳」を育てるジェムのレッスンでは、英語を「お勉強」として覚えるのではなく、生きた言語、コミュニケーションツールとして楽しく習得することを目指しています。全てのレッスンがアメリカ英語を話すネイティブ講師のレッスン英語脳を育てる「英語で英語を教える」レッスン日本語に訳すと安心?・・・いいえ、日本語に置き換えるのではなく、英語を英語のまま理解して英語で考えることで「英語脳」を育てます。結果的にその方が長い目で
避けられない科目、英語。その英語で苦労しない英会話教室の選び方とは?昔と大きく様変わりした入試英語は、英会話ができる子が圧倒的に有利な出題です。そこに必須なのが、英語脳と英語耳。幼児期に通って価値のあるのは、英語脳と英語耳を手に入れる事ができる教室です。理想は、先生がアメリカ人かカナダ人。百歩譲ってもイギリス人、オーストラリア人、ニュージーランド人まで。日本中の「外国人英会話講師」には驚くほどいろんな国々の外国人がいますが、そのほとんどは幼い耳に学ばせたい英語ではあ
先生ってどんな人?ジェムスクールの講師のひみつをお見せしちゃいます💖✨みなさん、こんにちは〜!ジェムスクール四国中央校です「英会話を習わせたいけど、どんな先生が教えてくれるのかな?」「うちの子、人見知りだけど大丈夫かしら…」そんな疑問や不安をお持ちの保護者さまへ♪今日は自慢のジェムスクールの先生たちのヒミツをご紹介しちゃいますっ!(①いつも本場のアメリカ英語に触れられる🇺🇸🇨🇦ジェムスクールの英会話レッスンは、アメリカ人やカナダ人のネイティブ講師が担当しています
英語は学校の科目の中で唯一、どんな道を選んでも避けられない必須科目。英語がない入試はほぼない。入試で英語の勉強に時間も労力も使う必要ないジェムっ子達は理想的ですね。さて、幼児期の英語教室の選び方。幼児期に初めて英語を、という場合は絶対に読み書き中心にはしない事が重要だとお伝えしました。幼児期が終わる頃までは、英語耳と英語脳を手に入れる事がカンタンにできる時期だからです。英語耳とは、日本語にない音も苦労なく聞き分け、聞き取りができる耳。英語脳とは、英語を英語のまま理解して
これからを生きる子供達にとって、「英語の読み書き会話」は必須。残念ながら、学校での授業では会話力は身に付かないのがわかっている。そこに必要な教室を選ぶ時に失敗したくありませんね。さて、今日は幼児さんが英語を、と思った時の選択肢を考えていきましょう。まず、ここで何よりも、絶対にしてはいけない事を知っておく必要があります。それは、この年齢ではまだ「勉強としての英語」を考えないこと。よくありがちは、英語のプリント学習を幼児期にスタートするのは百害あって一利なし。しゃべってコミ
子どもには英語の「読み書き会話」の力は必須。そもそも学校教育でも入試でも、英語は避けられない。だからこそ、我が子に英語を、という時の教室選びには失敗したくありませんね。そこで、そもそも英語を習う時、どういう選択肢・教室の種類があるのかについて、年齢別に整理してみたいと思います。まず、一番コスパの良い年齢、0才〜2才頃なら。何よりも会話力を手に入れるのに天才的な時期なので、英会話教室一択。それも、英語を母国語としている先生と「遊ぶ」のがベスト。決して「勉強」させないこと。あか
英語が読めない=英語が苦手、に直結の道。それがわかっている。そして同時に、英語の84%はルール通りに読み方が決まってる、これもわかっている。ならば、小学生のうちに手に入れておくのは、その読み方のルールを知っておくこと。このルールは、フォニックスと言います。残念ながら、まだ学校の英語ではほんの少ししか教えてくれません。英会話教室や英語教室で習うしか方法はないのです。ただし、重要なのは必ずネイティブスピーカーから習うこと。CDや映像教材を使っても、目の前で本物が
中学生になったジェムっ子達を見ていて改めてうれしいのは、みんなの英語での活躍。今の中学英語はとにかく以前の内容とは格段に違っている上に、小学英語との乖離が激しいので学力の高い子でも苦しんでいる子が少なくないのです。英語が苦手でテストで苦しむ子達は、例外なく英語が読めません。読めないから単語が覚えられない。でも実は、英語の読み方には漢字よりもシンプルなルールがあるのです。約84%はルール通り。なのに、それを知らないから読めない。(この項、つづく)ジェムスクール
9月から新学期が始まりました。早めに教室に来て、レッスンまでの間の時間でダックスくんを仕上げるジェムっ子たちその姿勢では書きにくいのでは?と思うのですが、書く場所は選びません。笑それぞれ書くスペースを見つけては夢中で頑張ってます!
小学校で英語が科目になってから、中学英語の二極化がひどくなるばかりですね。小学英語と中学英語のつながり具合がうまくないのが大きな原因なのですが、ほとんどの子ども達がそれを知らずに中学生になってしまうのです。今は中学入学でアルファベットから教えてくれていた時代のカリキュラムとはまったく違います。しかも、小学校での英語の授業の方向性と中学校では大きく違うので、成績分布のグラフはフタコブラクダ🐫型。要するに、できる子とできない子の二極化だということ。平均あたりの子ども達が多くて、でき
入会ラッシュが続いていますね。英会話に興味がある、始めたい、というみなさんが多いのを改めて実感しています。ジェムスクールはクラスのレベル分けがとても細かく別れています。それぞれのクラスの数もとても多いので、ご都合の良い曜日や時間帯を選べるのも魅力なのですが、それでもクラス定員の具合でお受け入れを停止するクラスがたくさん出ています。少人数クラスを大切にしているので、このクラス定員についてはすべて先着順。無料体験レッスン後に入会のご連絡がゆっくりだったゆえにクラスが満員になって
ウチの子は引っ込み思案で、といつもおかあさんが心配ばかりしてたSちゃん。あかちゃんクラスから英会話デビューしたSちゃんは、とってもきれいな発音がかわいい。ある日、幼稚園での英語遊びの時間に、誰よりも先に英語が言えて先生がたくさん褒めてくれたのね。お友達も、Sちゃんカッコいい〜😍と英語の発音に惚れ惚れ。そんな事が何度か続いて、Sちゃんはいつの間にか堂々と自信にあふれた子に変身してる!とおかあさんがうれしそうに変化を伝えて下さいました。これって、英会話ができる子に結構よく起
英語は塾にも予備校にも行かずにジェムスクールの英会話だけで現役京大合格を果たしたジェムっ子さん✨彼女は英語は週に一回のジェムだけで、受験勉強さえ英語以外の科目だけに集中できたという。その大きな理由は、オールイングリッシュの英会話レッスンで手に入れた英語脳。特に、長文読解問題は他の受験生が苦戦する中、速度も理解度も苦労なくさらりを解けたのが強かった、と。確かに、数年前に大学入試が大きく改革されてから特に、長文問題の出題数も増えたし、英文の物量はなんと⒈5倍にもなりました。
昨日の教室待合室でのかわいい場面😃おねえちゃんのレッスンについて来た待ち時間に寸暇を惜しんでジェムの英語ワークに取り組み始めた幼児さん。そんな隙間時間を使ってでも、とにかくちょっとでも英語の問題を解きたい!ってかわいいよね〜🥰でも、そうこうしてる内に第二教室で自分のレッスンが始まる時間がきちゃったのね。いやだ〜!もっとパズルブックしたい〜!と、ワークをストップしたくなくて泣いて抵抗。ところが、実は英会話のレッスンも大好きなのでそっちにも行きたい!なのに、教室に入るにはワーク