ブログ記事3,121件
昨日は天気が良かったですね。仲間とゴルフに行きましたが、最終2ホールで乱れて残念な結果でした。疲れがたまっていたので、ゆっくり起きて、午前中はだらけていました。午後になってエンジンが掛かり、JAPEX作品作りに取り組んでいます。さて、本日のテーマは、琉球/浦添の丸一型日付印です。以前行った大阪で入手しました。台紙にシミがあるのが残念ですが、持っていない局なのでやむを得ません。浦添局は明治7年に開設され明治29年に一旦閉局されています。そして、明治36年に屋
今年の6月末、ブロ友である大魔王さん主催のいやげもの交歓会に出席するという名目で沖縄に行ってきました。メインイベントのオフ会も終了していつもの呑んだくれの旅が始まっています。Day04-04(06.29)かき氷でクールダウンタコライスでお腹は満たされたので、次はデザートを食べに向かいます。さきほどのフィールグッドからは50mもないかな、ほぼ3~4軒お隣りという距離です。沖縄ぜんざいの店純、kenkenさん御用達のお店です。場所は首里高校の真ん前
沖縄に着いたらすぐ観光したいけれど、レンタカーは借りないし、那覇空港から電車だけでどこまで行けるのか分からない。大きな荷物を持って暑い中を長く歩くのも避けたいし、限られた時間で国際通りや首里城など沖縄らしい場所をできるだけ効率よく楽しみたい――そんなふうに考えていると、土地勘のない那覇では「どの駅で降りればいい?」「空港から何分?」「観光後はどこに泊まるとラク?」まで気になって、意外と予定を決めにくいですよね。那覇空港から車なしで観光するなら、移動の中心になるのは沖縄都市モノレールの「ゆいレー
🌤️台風にも負けず🌀沖縄に到着✈️さて夜の街へと🌇那覇いいところ🌃
こんにちは、「珍」しい「歩」みの宮城です。沖縄琉球文化遺産。うちゅくしい。詳細及び他のブツは追って投稿します。
ゆいレール「県庁前駅」からは、運転席の真後ろの「特別席」に座って、全面展望を楽しみます。軌道は久茂地川に沿って市街地を進み、「美栄橋駅」を過ぎると大きく右にカーブして、那覇市一番の繁華街「国際通り」を高架で越えて「牧志駅」に到着します。牧志駅で乗客はほとんど降りてしまい、がらがらになって出発したゆいレールは、ビルの合間を縫って鋭角にカーブし、1分ほどで次の「安里駅」に着きました。牧志駅と安里駅は直線距離で300メートルしか離れていません。この距離に2つ駅を作る必要があるのかとおもってし
こんばんは!昨日は相方と地元を回ってアクティブに過ごしました。先ずは山下にありますヨガに行って来ました。ほぼ初めてのヨガでしたが、先生がとても良い人で終始リラックスした中で楽しい時間を過ごす事ができました。近所の子供達が遊びに来る素敵な空間!その先生からハッピー洋菓子店のアップルパイが激ウマ!との情報を仕入れたので、早速行ってみることに…途中コーヒー屋さんがあったのでテイクアウトROSAcoffee暑いのでアイス!セルラースタジアムの前を通りかかると何やら歓声が!高校野球秋季
ハイサーイ!やんばる旅行レポの前に…ちょっとだけ日常編を挟みたいと思います(笑)昨日ヤンバルから帰宅してからぱき家3人で新都心公園で走ってきました!おっさん一人と娘二人?(笑)もはや、私は保護者のようです(笑)やんばる旅行でたっぷり遊んで、すでにヘトヘトだったんですが、それでも娘から誘われたら断る理由はないので、やんばる旅行は3人で走って〆ました(笑)そして今朝、NAHAマラソンに向けて少しずつ距離を伸ばしていかなくてはならないので、今朝は一人で12km走ってきましたいやいや…
お寺さんで用事を終え悩みに悩んでTOUCAさんへTOUCAさんの水だしアイスコーヒーストローを回すとカラカラと当たる氷の音も気持ちがいいジャーマンケーキをオーダーココナッツが良いアクセントになっていてシャリシャリ感も良い個人で作っているジャーマンケーキは初だ。ザクザクじゃなくてシャリシャリと言う食感は良い発明である。違う美味しさを見付けて嬉しかった胃も心も癒されたました癒し胃やされる🩷満足感もあって嬉しい
石畳を登り一般道へサクサクと歩いて行きあじとや首里店へ今年は、黒糖スパイスカレー辛さレベルなし琉球ガラスも綺麗グリーンカラーはまるでウルトラチャンビンスープ1杯だけ無料スリランカ直送の数々のスパイスだけどそこまで辛くなく良い塩梅で良いアクセントになっている🩷奇跡的に鶏もも肉の日だったみたい。私にとっては嬉しいボリュームで幸せ味もバランスもボリュームも幸せ過ぎるここまで来た甲斐があるワンクッション画レストルームの入り口はこんな感じで可愛い🩷🩷手作り感もあ
蝉の鳴き声と落ち葉と足音と!?緩い坂道を登って通り抜ける風を受けて涼むこれもビックリよね。お守り代わりみたいな感じで持ってます
こんにちは、沖縄の「珍」しい「歩」みの宮城です。首里は景観がよいから歩くと楽しいよね。もちろん、他の地域ではあまり歩かないよ。笑この根。いったい何年生きているのよやっぱり屋根はこれだよね〜風が涼しい龍潭池このRC建物群が沖縄!って感じだよねそういえば、台風が迫ってるとか?今年は多いね🌀
3/29休みの日🎌今日は、首里の朝市🌞があるとのことで子どもたちと島袋さんとちなちゃん、あやで行ってみることに🚗💭朝市っていうぐらいだからスタートが8時!12時には終了という。まさに朝市!でも、残念なことにちなちゃんが明け、、9時にちなちゃんが終業だから申し訳ないけど、病院下でちなちゃん拾ってそのまま朝市に行くことに。(お風呂入らせる時間なくてごめん🙏)さ、ということで無事に着いたのは10時前!地図を手に入れ🗺️さて、早速
他の木を圧倒しながら圧巻する首里大アカギ歴史が刻み込まれている生命力もあって圧巻される昨年は、願いを忘れていたからきっちり願いをこめて祈ってきた
生い茂る緑が増えるとすぐ近くにある印だ森林浴を更に浴びながら直ぐそこはそびえ立つ首里大アカギどこまでも大きくどこまでも広く生命力を這わせながら大アカギが姿を見せてくれる。圧巻だ圧巻である
首里大アカギに辿り着ける事を確信したまま歩き進めるお花たちも綺麗で嬉しい開けた景色が嬉しい😃💕トートバッグで飲み物が振られる音が聞こえるそしてご機嫌な私の鼻歌が😂高く伸びたお花が青空に映える暑いが太陽も心地よい生い茂る緑が増えると…
首里大アカギの入り口側アクエリアスを片手に石畳の階段を歩きながら森林浴夏休みらしき少年が2人。喋りながら歩く姿が微笑ましいふぅε-(´ー`*)深呼吸見晴らしが綺麗だ空気も美味しい半ば辺りはお花があれこれと咲いていて綺麗で目にも楽しい
自宅で朝ご飯を食べ終え家事を済ませたら私宅から古島駅前バス停へ移動しモノレールで移動🚝私の席からは首里城がお目見え完成まで後少し。世界の皆さんお待ちかね11月23日には一般公開しますよ首里駅に到着🚝艶やかな花がお迎え程よく晴れた日で緑が映える空も木も元気歩いて行くと真っ赤なハイビスカスが風に揺られながら誇らしく咲いている年に1回しか行かなくても道は覚えてる。自撮り😄日傘と私が良いアクセントになってる首里城の裏辺り。影が多くても日傘をさします前日に
琉球王国の染織日本民芸館駒場の日本民芸館へ来ました。創立九十周年記念展です。民藝の柳宗悦が蒐集した秘蔵の琉球染織が公開されるとのことです。何より今回はいつもにも増して見応えがあったと染織識者からお訊きしまして馳せ参じました。①木綿菖蒲に流水桜文様藍型衣裳沖縄首里十九世紀②苧麻遠山風景落雁文様紅型衣裳沖縄首里十九世紀③白地霞に松山枝垂桜雁文様紅型衣裳苧麻十九世紀④黄色地経緯絣衣裳苧麻八重山十九世紀⑤苧麻花染総絣八重山⑥苧麻紺地綾中
近藤サトさん講演①「首里」銀座時事通信ホール「沖縄工芸フェア」にて近藤サトさんの琉球染織の講演をお聴きしました。今年は首里城復興と那覇市制百五周年を記念して「首里」を講演のテーマとし、さらに民藝運動の柳宗悦と琉球について語ってくださいました。昭和十四年柳宗悦が初めて沖縄の地を踏み首里の街を訪れたときの驚きと熱狂が伝わる著書『琉球の富』を朗読しながら戦火に焼かれる前の首里をお話くださいました。当時は東京から神戸まで汽車で八時間、神戸から船で二泊三日、およそ五日かけて沖縄へ
工事中の首里城と首里公園を堪能した後は、食事をしましょう。首里杜館へ向かいます。カフェ激混み首里杜(すいむい)へ壺屋やちむんを使っているとのこと。いきなり「満席」。空いているので、そのまま案内されました。えー、何にする。お目当てのメニューは品切れ。がっかり。では、首里の味噌ソーキそばジューシーあとはデザート。ドラゴンフルーツソルベ。ガチャガチャも品切れ。食事の
こんにちは、「珍」しい「歩」みの宮城です。さて、沖縄で知る人ぞ知る「王朝味噌󠄀」少し前にメディアで取り上げられ、もはや幻の流通になりつつ、県民も手に入れづらい事態に。笑樽から直入れだから店頭に並んでいる通常のパックに入ったお味噌よりも味わい深い。どうやら「生きた味噌󠄀」というやつらしい。今年のシルバーウィークは5連休。首里界隈も賑わいそうです。
2000年に世界遺産登録されて2019年に燃えた正殿。こちらも2000年に復元されています。男子禁制の「女官居室」(にょかんきょしつ)。御内原(おうちばら)で国王の世話をする女性の住まい。現在は、お土産やさん「ミュージアムショップ球陽」となっています。龍頭棟飾を復元した時にでた土で作られた器も販売されていました。金城次郎作抱瓶読谷村のやちむんの里でおなじみ「常秀工房」の器も。育陶園のシーサーもいます。赤絵。
ここからは2019年にオープンした、国王の家族と、女官たちの生活していた場所「御内原」。世誇殿(よほこりでん)。王女の住まいだったところ。今回の首里城復元にむけた試作品が展示されています。解説員の方が不在。並ぶパイプ椅子は、ただの休憩室となっていました。その1にも出てきました「龍頭棟飾」5分の1サイズで作られた石膏原型は、屋根のものと異なる初期段階。いわば叩き台ですね。赤瓦3Dスキャンでデジタル加工で型を作成。高欄石
首里城の焼失、悲しみを乗り越えて間もなく本殿の復興工事が完了する。「魅せる工事」をテーマに、地元企業の「大成ホーム」が入札、落札。知人も専門工事業者として復興工事に関わった。ワタクシ自身も工事前の調査で現地入りし現場を見させていただいた。しかし、首里城は歴史上5回〜6回燃えている。(記録に残っているなかで)歴史は繰り返す..のか?もし、歴史は繰り返されているのであればそれは何を意味するのか。
沖縄を車なしで観光したいと思っても、「ゆいレールだけでどこまで楽しめるの?」「首里城と国際通りを同じ日に回ると忙しすぎない?」「大きな荷物を持ったまま移動するのは大変そう」と、実際の順番を考え始めると意外と迷いますよね。せっかくの沖縄旅行だから、乗り換えや渋滞に振り回されず、沖縄らしい歴史も街歩きもグルメも楽しみたいもの。しかも夕方には疲れ切るのではなく、ホテルに荷物を置いて身軽になり、夜の国際通りまで気持ちよく楽しめたら理想的です。ゆいレール観光は、「首里を先に回る」「国際通り周辺は午後から
2026/40~41レグ2026/7/31~8/2ホテルにチェックインし、荷物を整理した後は、取り置きをお願いしていた儀保のこちらまで。いつもお優しいお店の方に、とうとう覚えていただきました今回も大量に買い込みました~黒糖のカステラには、丸々黒糖がそのまま入っていて、美味し食感なのですその後は、首里へ向かい、リピ中のこちらまで。こちらのドラゴンフルーツ+シークワーサースムージーは、絶品です←本気出したら、2杯は余裕このお店の近くの郵便局で、闘病中のお友達のために近くのおばぁが
琉球年賀葉書1972年用2¢四つ竹1971.11.15発行琉球舞踊に使われる小道具の四つ竹を描き、年賀表示にはアダン葉細工の玩具。料額も2¢に値上され、郵便番号枠付の大型葉書になった。使用例首里1972.1.3年賀切手貼り使用例那覇中央1972.1.1年賀琉球年賀葉書としては最後の発行、使用例で、1973年からは本土と同じ物が使用された。今日の花コリウス
琉球年賀葉書1966年用1¹/₂cちんちん馬1965.11.15発行差出上の注意このはがきはで読点が入る。官製葉書使用済が無いので切手貼りを。上八重山中央下首里今日の花ナツズイセン
琉球年賀葉書1962年用1¹/₂cトラ1961.11.15発行使用例那覇中央、八重山中央、首里那覇中央は年号活字大小2通りを使用。年賀切手貼りコザ中央1962.1.1今日の花ゼフィランサス(タマスダレ)