ブログ記事107件
サド侯爵夫人tspnet.co.jp公式三島由紀夫戯曲でオールメイルで会話劇。、、、ちゃんとついて行けるか?それとキャストに面白い(経歴の)人達が集まっているね2025年1月8日-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be【STAGE】本日開幕🎉🔥舞台『#サド侯爵夫人』公開ゲネプロ【動画】https://t.
東京で話題になっているのを知って、いいなー地方公演はないのかなー、と思っていたら豊橋!あった!ということで行ってきました。人生初の立ち見席です。私は三島由紀夫は苦手で、それは読んでいてカクカクするからなのですが、それは舞台のセリフでもそうなんだなと思いました。説明っぽい感じというか。でも、歌舞伎以外の久しぶりの舞台鑑賞で、人の口から発せられる三島由紀夫の文章を聞けるというのは、それだけでとても楽しい経験でした。難しくて理解が追いつかなくても、心を引っ掻いていくような言葉がいくつもあり
※ネタバレあり。※長いです。宮本亜門『サド侯爵夫人』やるんだ~?いや、しかし、このキャストはどーよ!?成宮寛貴?東出昌大?やらかしてる人をこんなに集めて(^-^;💦『サド侯爵夫人』は2回見たことあって一度目は篠井英介主演、二度目は東山紀之主演。結構好きな舞台だし宮本亜門演出だし見てみたいが、役者に推しがいない。それに篠井さんの『欲望という名の電車』2枚取っちゃったし、私的カード限度額はもうパンク状態。でも、亜門さんと成宮寛貴のインタビューみたいな動画が流れてきて、何かあっ
大鶴佐助さんは、ルネの友人シミアーヌ男爵夫人を演じました。私の個人的な意見なのですが、大鶴さんが1番上手だと感じました。実力派な俳優さんだと思います。メインで動く役ではないのですが、声がキレイで話し方がなめらかで、シミアーヌ男爵夫人の優しくて信仰心があって、芯の強い女性というのがよく伝わってきました。加藤雅也さんはルネの母親のモントルイユ夫人を演じました。あまり女性を演じるという感じではなく、親、保護者を演じるといった感じでした。なので時々父親っぽく見える時が
成宮寛貴が復帰するというので、ミーハー気分も手伝い→不純💦観てきました。まず、サザンシアターに当日券並びがこんなにいたのはびっくり(・・;)サド伯爵夫人舞台はかつて、篠井英介さん主演で、オールメールで観たことがあり、足さばきなど綺麗な舞台だった記憶です😉今回はひさびさに観る宮本亜門さん演出で、攻めてましたね!6列目センターブロックで、段差ありで、邪魔するものがなく足元まで見えて、見やすかったです😄オールメール、鬘はなく地毛、黒の広間、黒の貴婦人衣装、成宮の夫人ルネだけは白の衣装(純潔を貫
来週、「サド侯爵夫人」の舞台を見に行くので、予習で原作の小説を読みました。一度読んでいたのですが結構忘れていたので読んでおいてよかったです。私の好きな首藤康之さんは、家政婦のシャルロット役という事なんですが、脇役なので出番も台詞も少ないです。しかし、ラストで超重要な台詞があるのです!首藤さんがどんな風にこの台詞を言うのかめちゃくちゃ楽しみです。公演はすでに始まっているのですが来週はどのように仕上がっているのでしょうか!?乞うご期待なのです!
https://youtu.be/HC6LAnolOMo?si=VpOOvMt0uXg5v6iC-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be中々の豪華個性派キャスト勢揃いまたチケット入手困難な舞台完売のようです…そりゃあそうだなぁ…「チケットすべての日完売でした。」と…聞きました。#宮本亜門#成宮寛貴#三浦涼介#東出昌大#加藤雅也
舞台『サド侯爵夫人』を観に行きました。初日🎉ステージ上には、ストーンヘンジの完成形みたいな、円環状の柱が並ぶ。床は中央が窪んだドーナツ型。八百屋舞台で、緩やかな傾斜が付いている。登場人物の女性6人を、全員男性で演じるオールメール上演。全体的にセリフ量が多い。BGMも場面転換も極小で、全編ほぼ会話。常に誰かが会話している。舞台では初めて観る成宮寛貴くん。彼も含めて全員上手かった。初日のせいか、あちこちでセリフを噛んだり、言葉が滑ったりするところはあったけど、この辺はどんどん良くなっ
昨日は「サド侯爵夫人」のチケットとれたので行くことにしました。もう迷いはないぞ。ここ最近はいろんな舞台のチケットを買っちゃいました。森山開次さんのソロダンスの「火の鳥」濱田めぐみさんが主演される「メリー・ポピンズ」それからまだ抽選予約の段階ですが小池徹平さんが主演される「どろんぱ」今週末に結果が出ます。取れるといいな〜。さらに来週は「デスノートミュージカル」を見に行くし今月下旬は「踊る。遠野物語」森山開次さんとKバレエカンパニーが出演される舞台を見
舞台を見に行くとチラシをたくさんもらいます。そしたら私の好きな三島由紀夫の「サド侯爵夫人」がやるじゃないですか。原作は前に読んだことがあって面白かったです。しかも私のかつて大好きだったバレエダンサーの首藤康之さんが出演されます。見たい!男性キャスト6人全員が女性を演じるお芝居。面白そう!でもね、主人公のサド侯爵夫人を演じるのが成宮寛貴なんですよ。この人不祥事を起こしてますよね。薬物疑惑があってそのまま芸能界引退してしばらくしたらのこのこと復帰をする。
東京バレエ団の「ラ・シルフィード」へ。美しいロマンティックバレエ、バレエ番組をやっていた時にDVDを見て予習して、ジェームズを踊った首藤さんからキルトスカートを履いて踊る大変さや、みんなには見えない妖精と実在する婚約者と踊るバドトロワの不思議さを聴きながら、いつか実際に見てみたい、と思っていて、ようやく実現して感激でした。おっしゃっていたお話が、よみがえり反芻できる幸せ。主役はじめ、ダンサーの皆さま素晴らしく、先生方も活躍されていて、うっとり楽しく拝見しました。2幕に3人のシルフィードで政
初日おめでとうございます。出演される…戸塚祥太さん、崎山つばささん、水夏希さん、松村優さん、平川結月さん、首藤康之さん、久世星佳さん…そして…この公演に関わるスタッフの皆さんが千穐楽まで事故や怪我なく全公演、充実した時間を過ごせますように…。
2週間前…岩代太郎の『奏劇vol.4ミュージック・ダイアリー』が千秋楽を迎え、娘とともに見守ってきました。客席を埋め尽くすお客様からの、止まないスタンディングオベーション。良かったねぇ、良かったよぉ、と涙が溢れました。隣の娘もティッシュ片手に涙、涙、&鼻水。出演者、スタッフ、ご来場の皆様、すべてに感謝、感謝、感謝の日々でした。去年(腰で…)岩代が倒れて、出演は愚か開催も心配されたことを考えると、この日を無事に迎えられたのは私たち家族にとって、奇跡に等しい出来事だ
めちゃくちゃ、格好いい完璧なギエムさまの『ボレロ』神々しくて、歯に衣着せぬ🤣正直な女性…そして美しく…古典のギエムさまは、もぅとにかく完璧すぎて…同じ人間とは、思えないっ🤣🤣近よりがたく、あまり親しみを感じられなくて😅特に、好きなダンサーではなかったのですが…この『ボレロ』を観たときは、、、Σ(゚◇゚;)かっ、かっ、かっこいい~古典のバレエを踊ってるときよりも好きっ引退して、もぅ10年日本が最終の公演地でしたね飛ばされそうなエネルギーの圧を感じますh
ドンさん、お誕生日おめでとうございます。本当の誕生日が25日で戸籍上は28日。この2月28日は、ニジンスキーと同じ誕生日になるらしいのです。ニジンスキーの誕生日は3月12日なのですが、ロシア旧暦では2月28日になるのだそうです。それを知って自分でも計算してみましたが、よくわからず。でもドンさんがアルゼンチンでそう話して、しかも「気にいっている」らしいので、きっとそうなのでしょう。ニジンスキーを愛していましたからね。生涯で2度ニジンスキーを熱演したし。アルゼンチンで電撃的に結婚しち
生配信アーカイブ見ながらスキンケア中💜もはや日々のルーティンになってます。もうね、エンドレスで聞いてられるのよ🫶今日もちょっと凹むことあったんですけど潤くんの声を聞いてるだけで元気出るからうん、やっぱりサプリメント潤だわ💊🥰で、ゲストで出てくれたHiHiJetsの猪狩くんのブログで潤くんのこと書いてくれてます。HiHiJets|伝記HiHiJetsのブログ。毎日更新予定です!web.familyclub.jp出ちゃいなよ😂大倉忠義|Oclub大倉忠義のブログ。Ke
昨日観てきました。気になりながら見送りかけていたらたまたま友人がら行けなくなり代打。初演を観てないので初見。全てが素晴らしかったです。最近ダンサーの身体の雄弁さに感動することが多いのですが演出、美術,音楽,振付,演者の動き,声すべてがあいまって美しかった。美術と演出がもう色々衝撃的で動くアートそのもの。でも心情、状況,情緒、(もはや私の語彙力が足りない笑)が伝わってくる。視覚的にも感覚的にも観終わったあとに残る感覚も村上春樹さんの世界観,読後感。特に演出と美術が素晴らしく消えたり
昨日の東京文化会館。三階席は数組の客で、ほぼ貸し切り。ゆったりリラックスしてオーケストラの演奏を堪能。こんな経験はもうできないかも。オーケストラの演奏を生で聴いたのはいつ以来だろう。…四半世紀前?笑なかなか機会がなく、久々に聴いて、美しく、ふくよかな、豊潤な音に感動する。楽器の演奏を極めようとするとこんなところに到達するのか、という驚き。クラシック畑の人すごい笑。というか人間てすごい。欧州CLを生で観戦したら、こんな高揚感を抱きそうな。湯山さんはよくしゃべり笑、指揮者の方とのトークは漫才
首藤康之さん@yasu_shutoが踊るコトリンゴさん作曲「ツバメ・ノヴェレッテ」観てきました。相変わらずキレキレでかつしなやかなダンスを踊る首藤さん。ツバメも鳥だから、スワンレイクを思い出したり、白い衣装だからドンキのエスパーダを思い出したり。一挙手一投足にキャリアがにじみ、感動しながら拝見しました。BRAVO!!またの機会も楽しみにしています!(カーテンコールの撮影OKでした!)#首藤康之#ツバメノヴェレッテ#コトリンゴ#湯山玲子#爆クラ#阿部加奈子#パシフィック
エラ・フィッツジェラルドのライブ映像にて、オーケストラをバックにバラードを歌う際、始める前にちょっと間があり、役に入り込もうとする俳優のように見えて、歌うのも演技のようなものだなと思う。明日開催の『ツバメ・ノヴェレッテ』ダンス交響詩@東京文化会館、コトリンゴがピアノを弾かずに歌う場面があり、湯山玲子×コトリンゴ×首藤康之の対談動画でも「ディーヴァみたい」と言われていたが、二年前の高山公演(配信で鑑賞)ではホントに迫力があって感心した。何でもできてしまう天才・コトリンゴ。オーケストラによる壮大
11月25日『ツバメ・ノヴェレッテ』ダンス交響詩@東京文化会館。オーケストラがあまり近いと緊張するかと思いA席にしたら、3階席…。まあ音が悪いということはあるまい。初演は2021年12月19日@岐阜県高山市民文化会館で、その時あれこれ書いたと思うが、もう一度書くか。音楽プロデューサーの湯山玲子さんが、「クラシックをいろいろな形で聴いてもらおう」というコンセプトの一環として、「ポップス畑のミュージシャンにオーケストラのアレンジをさせる」企画を行っていて、そのうちの一つがコトリンゴの2013年
信じて行動しますこんばんは愛知県の三河地方との気温の差にびっくり😲やっぱりお江戸の気候が合っていますしかしお江戸に戻れるのはまだまだ先のことみたいさて〜久しぶりの池袋ルミネがあったんですねやっとの思いで会場に到着首藤康之さんが出ているこちらのお芝居を観て来ました。上の階ではこちら井上芳雄君が出ていたんだ13時半スタートなんと最前列の中央のお席でした主役の寛一郎さんは初めて意識して観たのでした。三國連太郎さんのお孫さんで佐藤浩市さんの息子さ
東京芸術劇場シアターイーストでtsp(トータスステージプロデュース)の「カスパー」を観た。主演は今回が初舞台にして初主演という寛一郎、演出は今回役者として出演している首藤康之が主演のダンス作品「鶴(2012)」、渡辺謙主演の「ピサロ(2021)」などの独自の美的な舞台づくりで日本でもお馴染みの英国人演出家、振付家ウィル・タケットが勤めている。******演劇サイトより*******外界と遮断されたまま成長した謎多き孤児“カスパー”の物語。Iwanttobeap
インクブルー⤴️こんばんは最近、生まれて初めてジャニーズに興味を持ちました(笑)遅すぎかなでも昔から推していたのはバレエダンサーの首藤康之さん東京バレエ団の後援会にも入っていました。今もずっと応援📣しています。来週池袋の芸術劇場に行きます
ダンサーで俳優の首藤康之さんご出演の舞台を観に池袋へ。「カスパー」。2019年のノーベル文学賞受賞作家ペーター・ハントケによる1967年作の戯曲をウィル・タケットさんの演出で上演。カスパーというのは、1828年に忽然と姿を現した実在の謎の少年。16年間、地下牢に閉じ込められて人間と隔絶されていたところから、突然文明社会で教育を受けるが、自分の出自が語れるほど話せるようになった数年後、暗殺される、という実話にしてショッキングな内容をもとにハントケは戯曲にしたそうですが、それはそれは衝撃の劇で
昨日は、会社が終わってからいつもの美容院へ行きました。スタッフさんとたくさん話をしました。まずは、愛犬あずきのコト。それから鮎川さんのコト。ペットロスでモヤモヤしてたのですが話を聞いてもらったら、スッとしました。やっぱりツライ事とかは、誰かに聞いてもらうのが良いですね。浄化されるというか心の中が整頓されるというかスッと収まる感じがしました。それから「エヴァンゲリオン」の舞台の話をしました。手がけるのは、なんと!シディ・ラルビ・シェルカウイさん!すごいです
『イヌビト~犬人~』観劇新国立劇場中劇場新国立の中劇場は久々だな~長塚圭史さん、近藤良平さん、首藤康之さん、松たか子さんのユニットは、数年前の『かがみのかなたはたなかのなかに』がおもしろかったので、本作も楽しみにしていた😊コロナの影響でどうなるかなぁ…と、思っていたが、無事に上演されてよかった😄座席の前方列の一部を舞台にして、10列が最前列に下手サイドのセンター寄りで観劇前方列を舞台にしているので、かなり奥行きのある舞台になっているそこに、素敵な舞台セットがババーンと一見、バ
Numberを読んで思ったことを綴っています。今回は「アーティストが語る羽生結弦歴代プログラムの美」について書きたいと思います。反田恭平さん首藤康之さん紅ゆずるさんのお三方がそれぞれ羽生くんのプログラムの美について語ってくれてました。まずは、ピアニストの反田恭平さんは「バラード第1番」について語ってくれてましたがその前にロシアに留学していた時に「日本出身です」と話すと「羽生くんの国ね」と言われそれが誇らしい反面少し悔しい気持ちも感じたと仰ってました。
昨日のS⭐︎1記事書きたいけどその前に読感書き上げちゃいます!Numberお馴染みのこのシリーズ異分野と言っても芸術に関するその道のプロ中のプロの皆様その方々が思う羽生結弦についてこのシリーズはいつも読み応えありますが今回の期待は、なんと行っても反田恭平さん黄金期の1994年生まれ。羽生くんと同い年どんな方かは、こちらから⬇️https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E5%8F%8D%E7%94%B0%E6%81%AD%E5%B9%B3昨年10月ショ