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高市総理の首脳外交が本格始動、自民党機関誌2025年11月11日号!自民党ホームページが2025年10月31日に掲載した記事です!https://www.jimin.jp/news/information/211714.html日米「黄金時代」を築く高市外交が本格始動高市早苗総理は10月21日の就任後、国際会議や米トランプ大統領の来日等、首脳外交を展開しました。トランプ大統領との初会談では、日米が「黄金時代」を築くことを確認。個人的な強い信頼関係を構築したことを内外にアピールしました。
ネットメディアの勝利かも、大手メディアの高市早苗さん潰しは破綻をした。保守とは常識である。穏健である。漸進的改革である。戦争や革命を嫌う、なぜかといえば、先人の築いた物や傳統的精神を破壊するからである。高市早苗さんの防衛力の増強は拒否的抑止力で戦争を防ぐ。「拒否的抑止」は相手の攻撃を物理的に阻止する十分な能力を持ち、目的を達成できないと思わせて攻撃を断念させる。自民党の防衛戦略とは防衛力増強をして仮想敵国が日本に攻撃できない防衛力にすることです。戦争をせず国民の生命と財産を守ることにな
自民党は、グローバルサウスとの関係強化に取り組む新組織として日・グローバルサウス連携本部を立ち上げ、本日初会合を行った。政調直轄の組織で、萩生田政調会長が本部長を務める。対日投資の拡大や重要物資の供給網づくりに向けた戦略、日本企業の進出を促すインフラ整備、経済的威圧への対応などを議論し、提言をまとめる。党外交は日程の調整がしやすいことから、国会日程などで時間的な制約が多い首相や外相を補完し、対象国の訪問や要人の来日を受け入れなどの役割も担う。これまで自民党にグローバルサウスを主
内閣支持率が低迷する岸田岸田文雄内閣の支持率が低迷している。直近の報道各社の世論調査で軒並み支持率の下落と不支持率上昇が顕著になっている。日本経済新聞調査(7月28~30日実施):支持前回比1ポイント増の40%、不支持±0の51%。読売新聞(同21~23日):支持6ポイント減の35%、不支持8ポイント増の52%。毎日新聞(22~23日):支持5ポイント減の28%、不支持7ポイント増の65%。朝日新聞(15~16日):支持5ポイント減の37%、不支持4ポイント増の50%。産経新聞
「大学1・2年生のための就活の教科書」のCHAPTER4の国家プロジェクト関連の最新記事で、私が関心をもったものを紹介します。今から、こういった記事に関心をもち、「きっかけは1年以上前に読んだ○○の記事です」と3年生の時に志望動機で言えるようになりましょう。仕事で打ち込みたいこと&受験したい企業を、業界研究をとばしてダイレクトに発見できますさて、今日のネタを見てみましょう。ロウレンソ大統領が日本企業に投資呼びかけ、日本・アンゴラ・ビジネスフォーラム開催(アンゴラ、日本
首相は「来年は積極的に首脳外交を進める年にしたい」と語った
安倍総理は健康を回復してもらいたい。その後に、総理への復帰も考えられる。首脳外交ができるのは安倍晋三前総理しかいない。菅義偉総理は調整型の政治家だから欲望剥き出しの国際政治には対応できない。
いつもお世話になっている方のお誘いで、NHK政治部記者岩田明子氏の講演会に。最近、政治に疎いさりぃにはよい刺激になりました。岩田記者、記念撮影の時の笑顔が誰かに似てるなと思ったら、松本伊代でした。ViewthispostonInstagram#大阪城#国民会館#ビルからの眺め#曇り空#天守閣#osakacastle#aviewfromthewindow#clouwdydayApostsharedbyOfiice57(@sally_kyoto)onA
朝、地元に戻り、自衛隊に新入隊・入校する若い人たちの激励会に顔を出しました。お世話される自衛隊家族会安佐南区支部の皆さま、毎年本当にありがとうございます。自らの命を賭して、この国の防衛に貢献しようとする若者たちの崇高で純粋な決意に接し、政治の責任を改めて感じました。処遇の改善、装備・設備の充実、そして自衛隊の存在を明記する憲法改正、これからも全力で取り組みます。夕刻は、自民党安佐支部大会で「激変する国際情勢と安倍政権の展望」と題した国政報告を行いました。安佐支部は広島3区内で最も活発な活動が行
三連休でクリスマス・イヴにもかかわらず、大勢の地元の皆さまが集い、昨日午後、高陽町商工会館にて深川学区「三矢会」国政報告会を開催していただきました。150人を超える参加者は、7月豪雨災害の復旧対策や安倍総理の首脳外交についての私の報告に熱心に耳を傾けていただきました。心から感謝いたします。これからも被災地皆さまと共に歩んで参ります。
防衞省は年間予算を超える金額の後払いを武器購入に使っている。なんと、防衞省は年間予算を超えるほどの借金をして武器を買い込んでいるのだ。防衞のための武装だとしている自衛隊は、せめて国の総生産(GDP)の1%だけ軍事予算を使いたいとして、約5兆円の予算を組んでいる。だが、実際にはその年間予算を超える金額の後払いを武器購入に使っているのである。こんな予算とは別にローンを組んで武器を買わなくては国の安全は守れないのだろうか。予算には入っていない武器を後払いだとして国会の承認がないのにかってに買い
昨夜は「向日葵会(ひまわりかい)」に安倍総理大臣がご参加。予定を大幅に上回る二時間も滞在され、会は大いに盛り上がりました。無派閥議員を中心に情報交換、意見交換の場として、昨年6月に私が結成を呼び掛けた「向日葵会」。毎週木曜日昼の例会や講師を招いての夕食会を行なってきました。現在、衆参の国会議員13名が加わっています。昨夜の安倍総理大臣は、首脳外交とっておきの裏話から若手代議士だったころの逸話まで幅広い話題を、楽しく愉快に気取らず、ほとんどお一人で語っておられました。会員からは「これからも日本
https://youtu.be/suHYKdlG7s8【花田紀凱】「石破は総理の器かねぇ」(堤堯)「あの顔で首脳外交ができるのかな?(笑)」
先週末は、ベトナム・オーストラリア出張から帰国、直ちに地元に戻り、夏まつりを回りました。商工会青年部が中心に開催された芸北神楽共演大会に夜遅くお邪魔しました。佐東町せせらぎの夕べで自衛隊家族会の皆さまと。高陽絆まつり、狩留家夏まつり、オールラウンドすずはりBBQで火起こしの手伝い。そして司法書士政治連盟中国地方各県の会長・幹事長の皆さまに安倍総理大臣の首脳外交について講演を行いました。
J-オイルミルズ静岡工場100周年地域に歴史刻む清水エスパルスと協力も株式会社食品新聞社(プレスリリース)ホーネンからJ-オイルミルズに再編後も油脂、ミール、マーガリン、スターチ、粉末油脂などを製造する国内の主力拠点として、100年の歴史を積み重ねてきた。これからも大阪同胞の「お祭り」に/記念すべき60回目、同胞マラソン大会朝鮮新報この大会は、大阪府内で行われる大会の中でも指折りの伝統を誇り、今年70回を迎えた大阪実業団対抗駅伝競走大会などに次いでその歴史は長い。国際大会も