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饒速日ノミコトは、最近日本の古代史ブームが起きてから私も知った神様の名前です。出雲系の神様と言われており、古代の大和地方に居たらしい神様です。隕石にも例えられ、その由来は、古代の地球上に隕石に乗って飛来したと言われる神様です。天のいわふね、とりふね、などその名称についてまた、詳しくは私は全く詳しくはないです。こちらの神様が担当する分野は飛行機です。航空会社の方とかは詳しいかもしれません。信州上田にある大日孁神社の御祭神は饒速日命|信州Kaz始
浜離宮恩賜庭園散歩【5】可美真手命像(うましまでのみことぞう)宇摩志麻遅命(うましまじのみこと)浜離宮恩賜庭園2026.4.17(金)撮影こちらが、可美真手命宇摩志麻遅命(うましまじのみこと)像です。“「十種の神宝(とくさのかんだから)」を天皇に献じたとされ、呪術的・軍事的な力を持つ神とされる。”との事です。「十種の神宝」気になりましたので、いつも通りに検索しました。十種の神宝(とくさのかんだから)とは何か?AIによる概要“十種神宝(とくさのかんだから)とは、『先代
く【新説・日本正史】封印されたエジプトの血脈白村江と壬申の乱が隠蔽した「真の日本」これまでのブログでも繰り返しお伝えしてきましたが、私は、日本という国が「白村江(はくすきのえ)の戦い」と「壬申(じんしん)の乱」という二つの未曾有の動乱によって、その真の姿を完全に失ってしまったと考えています。それ以前の日本(倭国)は、私たちが教科書で習うような島国の枠に収まる存在ではありませんでした。実は「エジプト王族の末裔」を始祖とする、エジプト由来の高度な文明国家だったのです。かつて、遥か西から
三つ子かな?のめっちゃ若い三人組ContonCandy=混沌飴?=コットンキャンディ=綿飴目覚めている者にしかわからないこと綿飴=再臨主イエス・キリストなんだよね~ネタバレ?「アーメン」(本当に)がほんとはイエス様の口癖であることと同じく「ふつう」も主の口癖のひとつ奇蹟を起こしたあとの言葉それが「ふつう」なのであるイエス・キリストは再臨済みである今生は記憶も奇跡の能力も失って「普通」の人間として生きている(常識)君=分割すると「イエス」になんの
先日真清田神社へ参拝に伺った時、饒速日命(ニギハヤヒノミコト)が御祭神として祭られていましたが、スサノヲさんの社が境内の隅の方に祭られていました。で、ご挨拶をして「ここにいらしたんですか?いつもお世話になっています。つきましては、・・」と話すと、「俺、今日はやらないよ」と即答で返ってきました。すぐに「ニギハヤヒからもらうように」との事。今まで、スサノヲさんからそんな言葉を受けた事がなかったので、不思議だなと思いましたが、でも良く考えたらここのご祭神は
神楽「塵倫(じんりん)」のあらすじ石見神楽をはじめ、多くの神楽で高い人気を誇る演目「塵倫」。その物語は、第14代・仲哀(ちゅうあい)天皇の時代に遡ります。【塵倫の襲来と、天皇の決断】当時、異国(新羅)から「塵倫」という恐るべき悪鬼が、数万という大軍を率いて日本へと攻め込んできました。塵倫は背に巨大な翼を持ち、黒雲に乗って天空を自在に駆け巡る神通力を備えていました。その圧倒的な武力と妖術の前に、多くの人民が命を落とし、国土は荒廃の一途を辿ります。この国家存亡の危機に、仲哀天皇は自ら出陣を決意。忠
お久しぶりです。小説版の「二柱の天照」1話から5話のリンクを貼ります。考察は、このブログで展開してきましたことを書いています。1話から順番でご覧になった方が話としては分かりやすいと思いますが、興味をもたれたものだけでも面白いかもしれません。よろしければ、カクヨムに登録して、★をぽちっと押してくださると励みになります!!*****1話「奈良にはかつて、巨大な湖があった。1話奈良にはかつて、巨大な湖があった-二柱の天照~邪馬台国の謎と千八百年の約束~(三島ひみ
■旧王朝の定義と大陸(高句麗・百済)との繋がり」についてです。日本の旧王朝とエジプトの血脈:アジアに刻まれた「神々の暗号」日本の歴史における「旧王朝」は、饒速日命(ニギハヤヒノミコト)から始まり、天智天皇に至るまで脈々と受け継がれてきました。この王朝は、かつて大陸で栄えた高句麗や百済と同祖の関係にあり、その源流を辿れば、古代エジプトの王族へと行き着きます。一見、地理的に遠く離れた両者ですが、アジアの王族名や神話の中には、隠された暗号のようにエジプトの痕跡が色濃く投影されているのです。■
阪野智啓氏神輿画元伊勢籠神社の神幸祭、葵大祭では「御生神事(みあれしんじ)」という神の再誕を示す重要な祭祀が行われるが、これは下鴨神社で行われる同様の神事とも深く関連しているという。名称の経緯として、籠神社の祭は元々「藤祭」だったが、賀茂社が「葵祭」と称するようになって以降、籠神社でも「葵大祭」と呼ばれるようになったと云われ、籠神社ともゆかりの深い京都・賀茂社の葵祭では、祭員が冠に葵の葉を付けるのに対し、籠神社では豊受大神ゆかりの藤の花を挿すのが古例となっている。
❒日本旧王朝の秘史:エジプトから東洋へ流転する太陽の血脈(前編)日本の旧王朝、すなわち饒速日命(ニギハヤヒ)から天智天皇へと至る系譜は、実は古代エジプト王族を源流とする壮大な血統の歴史でした。この王朝は、かつて朝鮮半島の高句麗・百済とも同祖の関係にあり、その痕跡はアジア諸国の王族名や神話の中に、まるで解読を待つ「隠された暗号」のように色濃く投影されています。❒高句麗:太陽神の末裔たちが築いた礎高句麗の建国神話に名を残す始祖・東明聖王(朱蒙)。その父とされる解慕漱(ヘモス)の名は、エジプト
古代の挟み撃ち—ヒクソス・クシュ同盟と日本への影白村江の戦い、そして壬申の乱。これらの動乱は、単なる国内の権力争いではなく、エジプト正統王朝の血脈を継ぐ「百済」と「日本(倭)」を、外来の簒奪者たちが滅ぼそうとした地政学的な大転換点であったと考えられます。この「グローバル簒奪者・東洋支部」とも呼ぶべき唐・新羅連合軍の背後には、かつてエジプトを南から脅かした「クシュ王国」の影が色濃く漂っています。これまで、日本の国津神(旧王朝)がオシリス信仰を背景に持つことから、「日下(ヒノモト)」を「
なんだか妙に龍神らしい神さまこんにちは。今回は龍神と呼ばれる神さまについて、俺の実体験ベースでの話と俺の考察です。神社参拝が好きな人で龍神推しの人も多いんじゃないでしょうか?龍神というと、代表格な神さまは高龗神(たかおかみのかみ)さまですよね。俺も好きだし、推し神さまのうちの1柱です。貴船神社の御祭神としても有名。あとは罔象女神(みつはのめのかみ)とかね。他には八大龍王とか……かな?龍穴と呼ばれるスポットもあったりしますよね。……で、ですよ。もちろん、それらの神さまだったり
※禁忌の儀式※死者を呼び戻す「十種神宝」の正体。饒速日命が遺した生命操作の全貌とは?古代から伝わる知恵の中には、現代の私たちが「オカルト」と片付けてしまうにはあまりにも惜しい、洗練されたシステムが眠っていることがあります。今日は、その中でも究極の秘宝と言われる「十種神宝(とくさのかんだから)」について少しお話しさせてくださいね。🌿古代の生体テクノロジーという視点日本神話の中で、天孫降臨の際に饒速日命(にぎはやひのみこと)が授かったとされる十の宝。鏡や剣
先代旧事本紀によれば饒速日命は「天の磐船に乗り河内国の川上の哮峰いかるがのみねに天降ったさらに大倭やまと国の鳥見とみの白庭山へ遷ったいわゆる天の磐船に乗り大虚空おおぞらを駆けめぐりこの地をめぐり見て天降られ"虚空見そらみつ日本やまとの国"といわれるのはこのことである」万葉集で「そらみつ」が「やまと(倭、日本)」の枕詞となっているのはここからのようです伝承として饒速日命が天羽羽矢あまのはばやを三本射て一之矢が落ちたところは神の田に二之矢が落ちたところは神
神々の肖像#11饒速日命(ニギハヤヒノミコト)饒速日命(ニギハヤヒノミコト)はじめに「神々の肖像」は、光としての神々を可視化したものです。神々のエネルギーを受け取り、宇宙からのメッセージとして絵へと翻訳した、新シリーズの幕開けです。万物の根源たる「源(ソース)の神」から溢れ出した純粋な光は、高次の存在や八百万の神々といった幾多の段階を経て、神の系譜を形作ってきました。私たち人間もまた、その末端に連なる存在であり、元を辿ればすべては源から分かたれた一つの光に
テレビやネットの有名人はみんな同一人物・同一神物トランプもヒカキンもテスタも高市もイーロン・マスクも、誰も彼も、み~んな同一人物・同一神物で神様で、私を虐待した兄・豊、で、コンピューター(コンプUターン)最低最悪野郎、須佐之男命ことアシュタールで、キングボンビー自分同士憑きあっちゃって、全ての悪事が、全て地獄で自分にはね返ってくるだから金持ちでもコイツ等には嫉妬しないだって、みんな地獄に堕ちて、自分同士で永久に殺し合うことになるんだから地獄で、自分
失われた再生の神話と「万世一系」の罠朝鮮半島を経由して渡来したエジプト王族、すなわち「国津神」と呼ばれる旧王朝。彼らが日本列島に定着させた信仰の核心は、エジプト神話の根幹をなすオシリス的な「死と再生(永遠の循環)」にありました。万物は巡り、死は次の生への準備であるというこの宇宙観は、自然の摂理と調和するものでした。しかし、後に台頭する「天津神(漢民族・ヒクソス系)」が編纂した記紀(古事記・日本書紀)は、この円環的な思想を徹底的に排除しました。彼らが代わりに据えたのは、天皇を頂点とする「万世
神田神社石川県白山市吉田町881加賀の式内社で1000年以上の歴史ある神社です。景行天皇期に忠臣の「武内宿禰」が北陸、東国の視察に訪れた際、北陸の守護として「饒速日命」を勧請し、地名を神田村と命名したとされ、大和朝廷は廷が東国進出の拠点としたいわれます。御祭神饒速日命(にぎはやひ命)天照大御神の孫で大和へ降臨した神です。古事記・日本書紀に登場し、十種神宝(とくさのかんだから)を携え、大和建国を支えたとされます。初代天皇の神武天皇が東征の際に神武天
韓国ドラマ『朱蒙(チュモン)』と東アジア・エジプトのミステリー【扶余の英雄:クムワ王(金蛙王)の虚像と実像】高句麗の建国神話において、切っても切り離せない存在が東扶余(とうふよ)の伝説的な君主・クムワ王です。先代・解夫婁(ヘプル)王の跡を継いだ彼は、単なる一国の王に留まらず、歴史の荒波の中で漢王朝の圧政に抗い、流民たちを救おうとした「悲劇のリーダー」としての側面を持ちます。ドラマ『朱蒙』では、生涯の友であり戦友でもあった英雄ヘモス(解慕漱)の遺志を継ぎ、彼の息子であるチュモンを自らの養子と
瀬織津姫からあなたへ✨光の言霊✨期間限定受付✨皆さまへ✨本日、瀬織津姫の御生誕日ということもあり、期間限定であなたへの光の言霊(メッセージ)をお伝えいたします。日頃から人々へ、惜しみなくサポートに入ってくれている瀬織津姫と繋がり、受け取り、お届けいたします✨瀬織津姫のエネルギーに満ちた光の言霊は、あなたの魂に響き渡り、魂の進化成長に向かっての後押しとなることでしょう。言霊は、ラインかメールにてお伝えします。何ヶ月後、何年後も、後になって度々読み返すことができると、ご好評をいただいて
旧暦の3月3日、2026年では4月19日本日は瀬織津姫のお誕生日✨だと、友人に教えてもらいました✨御生誕の地と言われる瀧川神社に導かれました✨滝を見ながら、瀬織津姫命からのメッセージを、受け取りました。✨✨✨✨✨ただただ全ての叡智を引き出していくだけ尊いその叡智を各々の存在の叡智をすでに内在しているものとして引き出していくだけなのです。外へ求める在り方から、あなた方は、いよいよ、ここらで本気で自身が神であることを認識し、すでに全てが内在しているあなたとして、この世
素晴らしい記事です。ここに残します😊https://www.facebook.com/share/p/18D2zQ42br/?mibextid=wwXIfr古事記と日本書紀と考古学物語を超える真実|『饒速日とシリウス』|Facebook『饒速日とシリウス』〜饒速日は太陽のように明るい土用(節分、きわけ)の星天子様は倭を治めるには、倭の魂を御身體に、お付けにならなければならない。譬へば、「にぎはやひの命」が、「ながすね彦」の方に居た間は、神武天皇は戦にお負けなされた。處
令和8年4月19日(日)饒速日命から今日のあなたへ🌈かつて大宇宙が息吹き、生命が始まった時と同じように、あなたの中で革新的な変化が起こっています。宇宙エネルギーがあなたの行動を後押ししています。天より授けられた自分の役割を大切に、生きていることに感謝してください。新たなる発見、天の導き。🍀今日もあなたに沢山のミラクル🩷ラッキーが舞い降りるでしょう✨✨✨☆「瀬織津姫と饒速日命カード」より3枚ひいて1つにまとめています🌈(饒速日命、天照大神女神、罔象女神)
今週は特に予定がないため、地元の飯盛山でトレーニング。三好道という道で登りましたが、平坦な箇所が殆どないため疲れました。気温が上がってきているせいもあるか?早々に登頂してしまい。このまま帰宅もつまらん。しかし、水分は300ミリくらい。どうするか考えて出た結論は生駒のグレーピークをとる。燈篭ゲートにある分岐の先をずっと放置していたので、イノシシが怖いけど行ってみよかと。進むと全く人気がない…看板とかあるのか?と思いながら進むと、えらく可愛いのがあった。その先は通常の登山道と合流。
聖徳太子と蜂子皇子の正体エジプト王族の血脈と旧王朝の終焉聖徳太子の従兄弟と伝承される蜂子皇子(はちこのおうじ)。その正体は、百済の豊璋皇子(ほうしょうおうじ)であったと考えられます。まず前提として、聖徳太子という人物は、物部氏(饒速日命の末裔)と蘇我氏(素戔嗚尊の末裔)が築いた真実の功績を歴史の闇に葬るために創作された、いわば「虚構のパッケージ」でした。これは近年の歴史学で議論されている「聖徳太子虚構説」とも合致する視点です。私の仮説では、蜂子皇子=豊璋皇子であり、彼は饒速日命(聖
徳川園の帰り、以前から気になっていた神社に立ち寄りました物部神社(名古屋市東区筒井)物部氏は、尾張・海部氏と同祖の同族なので、名古屋に物部神社があっても不思議ではありません(西入り口)◎主祭神宇摩志麻遅命(ウマシマジノミコト)・物部氏の始祖・天之火明命の子(アメノホアカリノミコト)・アメノホアカリは尾張氏・海部氏の始祖・アメノホアカリ=饒速日命(ニギハヤヒノミコト)・ニギハヤヒの別名は天照国照彦天火明櫛玉饒速日尊←真のアマテラス(男神)
蛇は、太陽のエネルギーを地上へと繋ぐ「植物神」であり、万物の生命力を象徴する「豊饒神」でもあります。日本を含む世界各地の初期人類の間では、蛇神を植物の生命そのものとして崇める信仰が共通して存在していました。人類文明の黎明期、アフリカに端を発し古代エジプトで結実した高度な知性や信仰体系は、王族たちの移動とともに世界各地へ伝播したと考えられます。日本における縄文信仰や各地の土着信仰の根底にも、エジプト王族がもたらした深遠な思想が息づいているのです。かつての日本において、王権の正当性の根拠とされたの
饒速日命様と瀬織津姫様2026/04/15今日は、2021年9月23日に滝川神社(静岡県三島市)で天照大御神様の息子である饒速日命様と天照大御神様のアラミタマ(荒魂)の瀬織津姫様の姿を捉えた画像を配置しました饒速日命様画像はSNS初のお披露目ですお二人は近年、日本の神話の舞台から封印された強力なパワーを持つ金龍と浄化力の強い水の女神ご夫婦としてスピリチュアル的な伝承や解釈が多い存在として取り上げられています。饒速日命
富雄丸山古墳の被葬者について登美長髄彦とみのながすねひこではないかと考える人もいるようです登美長髄彦は記紀にも登場し奈良盆地北西部を支配していた豪族です鳥見一族の首長とみられていますなるほど奈良市には登美ヶ丘や鳥見や富雄という地名が残っていますすぐ隣の生駒市白庭台には長髄彦本拠の碑がありました土着の豪族で一族は稲作の技術がなく狩猟で生活していました長身で戦闘にも優れ「長髄の者」として恐れられていたといいます「髄が長い者」とは背が高く体格が
https://youtu.be/fXqaWJNa3xs?si=q-xlw9wYJve9iyB-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be