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『認知訴訟②**あたりまえやけど勝訴』『認知訴訟①**まだまだ逃げる相手方』最後にブログを書いてから約1年が経ちました。息子も私も元気です息子は2歳になりました言葉は少しゆっくり目ですが身体能力…ameblo.jp続きです。2025年8月4日、勝訴の判決が出て2週間以内に双方からの控訴がなければ判決確定になるとのこと。8月26日に弁護士さんから判決確定のご連絡をもらいました。相手方も控訴せず(したところで、やけど)無事認知届の提出に移れます。判決の確定証明書届け出用判決
元夫の給与支払日が近づいている差押え命令が手元に届いてソッコーで退職したとしても、今月の給与は差押え確定だたしか退職金も差押え対象になるが、いくら押さえられても私の手取りが増えるわけではない入った金額分保護費から引かれるしなんならそこから弁護士費用負担となれば実質、生活費は減ってしまう今のところすぐに保護から自立できる見込みがあるわけではないのでメリットはゼロそれで「今後また何をされるかわからない」と見えない恐怖を感じて食欲が落ちているでも義務としてそうすべきなのは理解
「婚姻届を出したら俺、捕まる」“独身偽装男”が市役所窓口で衝撃の自白…5年以上も騙され続けた女性は妊娠中「私の人生をめちゃくちゃにした」「婚姻届を出したら俺、捕まる」“独身偽装男”が市役所窓口で衝撃の自白…5年以上も騙され続けた女性は妊娠中「私の人生をめちゃくちゃにした」|女性自身2026年3月31日、大手広告代理店のある男性社員が依願退職した。この男性社員は、マッチングアプリで知り合った女性に独身と偽り、交際した過去を持つ。騙されていたことを知った女性が性的自己決定権(貞操権)侵害で訴
相手の居住地の地裁に差押えの申立て↓地裁の決定↓(給与差し押さえなら)地裁から会社へ「債権差押命令」の通知↓会社から地裁へ「陳述書」の提出(会社が対象となる給与額を教えてくれる)↓相手へも「債権差押命令」の送達ここまでを経て私には『送達通知書』が届いた下記の通り命令を送達しました相手の勤務先◯日相手◯日という簡素なものいよいよ、相手に差押えが伝わったことになる離婚時、なかなか保険証の扶養脱退手続きをしてくれなかったこと
給与差し押さえを自分でやると具合が悪くなりそうだったので弁護士に依頼していますなので、家裁や地裁からの通知は弁護士事務所を経由して私の元にやってくる郵便受けに裁判所からの封筒が入っているより弁護士事務所からのLINEでPDF化されたものが届くのが地味ーに非常ーにありがたいなぜならPDFにタイトルを付けてくれているから今度は何?何なの??と思いながら封筒を開けるときって心臓への負担が大きすぎて寿命縮まってると思うんですよね今回は『送達通知書』このタイトルによっては「後で見
こんばんはーいつもありがとうございます♡自己紹介♡名前misamisa年齢1987年生まれ家族構成わたし(不安症.パニ症)娘(マイペースすぎる)息子(俺様気質の優男)娘(不安症もちの姫)2023秋離婚してシングルマザー💪『♡自己紹介♡』♡自己紹介♡名前misamisa年齢1987年生まれ家族構成わたし(不安症.パニ症)娘(マイペースすぎる)息子(俺様気質の優男)娘(不安症もちの姫)…ameblo.jpわたしのおすすめたち♡去年、養育費調停
未払金は2年で200万円を超えそのうち130万については一括で支払え(支払い能力あるよね)と家裁から命令が出ても「払えない」を貫いて減額調停に臨んでいた元夫調停中に、2万円は支払われたその調停で最初に「子どもと連絡をとらせてほしい」と言っていた別問題なのでここで協議できないと一蹴されていたけど調停が不成立になって審判移行した途端支払いは途絶え、弁護士から強制執行の書面が提出されたので給与差し押さえは時間の問題ご愁傷さまふと思ったんです間接面会交流を止めたから払わない
養育費減額請求調停が不成立に終わりふと考えるこの調停は相手にとって何かメリットがあったのか、とたぶん元夫は弁護士選びに失敗しているシロウトの私がシロウトが書いたのだろうか?と思うような主張書面(なんなら、主張書面であるべきなのに「準備書面」になっていた)私が申し立てた『間接強制』は(払わないと制裁金が課されるよ、というもの)相手の病気のため保留になっておりどうせ払わないのなら「まだ回復していない」で貫き通し本当に給料が下がったところで調停をやればまだ成果はあったはず結
養育費支払いに関するゴールそれは、支払ってもらうこと子どもたちに「お父さんは離れて暮らしているけれどあなたたちの生活を支えてくれているんだよ」と話せること子どもたちが父親からの愛情を感じられるわかりやすい方法だと思っていた争い?のスタートは「養育費を支払ってもらえれば不登校の子どもたちのこともみながら私が少し働けば生活できる」という思いで私が家裁にお願いした支払履行勧告これは生活保護の申請をする1年ほど前私はすでに働くことができず預金の切り崩しと、手当で生活をしてい
養育費調停で露呈した相手の近況事情を聞いたとき私も弁護士さんも「ん?」となった罪名は書くのを控えますが弁護士さんに相談してストップがかからなければ元夫を通報しようと思っています捜査されるに十分な情報は持っている残念なことに拘禁刑にはならない罪だし子どもの父親を前科者にするのもどうかと思うけどやろうと思う理由がある実は養育費差押えの話が出てから私の調子がすこぶる悪くなったなぜかと考え、ノートにばーっと書き出し(ジャーナリング)医師や訪問看護師さんと話す中で、気づいたた
裁判所からの一括支払い命令も平気で無視するやつ救いようがない…シン弁護士から差押えましょう「給与の手取り半分を持っていかれるくらいなら月々真摯に払おう」ってなるかもしれない仮に相手が転職しても追い続けたほうが確実と提案を受けた追う方法『【養育費】差押えしやすくなった、とはいえ』養育費不払いの差押え強制執行給与の場合こっちが相手の勤務先を特定して会社と相手に書面を送らないといけません…ameblo.jp今までシン弁護士が給与差押えを選択しなかったのは相手の、
養育費減額請求調停調停員が相手と話している20〜30分弁護士さんと会話をすることになるシン弁護士は毎回今後想定される課題やそれに対するあらゆる対策を話してくれる(前の弁護士さんは「性暴力絶対反対!」のご自身のお考えを一方的に話す方できつかった、調停待合室で逃げ場ないし)シン弁護士の話の中の一つ養育費の差押えについて調停をしても何をしても養育費を支払わない人がいたんです相手に支払いが容易ではない事情はあったけど最終的にこちらが差押えに動き執行文の付与を行った時点で「
「不払い養育費100万超を一括で支払え」と家裁から決定を受け取り30日後の支払期限までに支払うことはなかった相手「猶予をください」とか「いくらなら今払えます」なんて誠意の表明もなしまるで他人事のようそんな人間が「養育費減額請求調停」を起こしてくる意味不明さはさておき。調停で弁護士さん(以下シン弁護士)に会ったとき開口一番に言われたもう、差押えましょうえ支払い命令も完全無視でしょう?払わなくても差し押さえられることはないと高を括っているなめられてるんでしょうねあ〜それ
相手が養育費減額調停を申し立てる約一年前私は養育費支払いの間接強制の申し立てをしていた※直接強制は差押え間接強制は「支払わなかったら◯◯円の制裁金が課されますよ」と心理的圧迫を与えて支払いを促すもの相手の病気のため保留となっていたがついに家裁から決定が下りた1◯0万の未払分を30日以内に一括で支払えこの決定に制裁金は課されていたが強制力はないそして1円の振り込みもなく期限が過ぎました支払い猶予の相談が弁護士にあったわけでもない養育費減額調停と間接強制完全に別事件
未婚シングルマザーだったけど御縁があり結婚(旦那さんは初婚)40代正社員共働き・子供2人(私は育児短時間勤務中)ステップファミリーの日常日記ですステップファミリー好条件ですが…出会う順番継親と継子の性別継親と継子の人間性この3つは、我が家にかなり重要でした出会う順番ですが、母親である私と旦那さんが恋愛し、その後に子供と会う…ではなかったのが大きいですまず旦那さんが言い切るのは…『ママ単独なら恋愛してないそもそも声もかけないし、喋らない』というぐらい、私だけなら無理
未婚シングルマザーだったけど御縁があり結婚(旦那さんは初婚)40代正社員共働き・子供2人(私は育児短時間勤務中)ステップファミリーの日常日記ですステップファミリーになって、7年半が過ぎました長男が幼稚園の時に入籍したので、もちろん旦那さんと血の繋がりがないことを理解しています我が家は多分…ステップファミリーとしては、めちゃくちゃ上手くいってると思います言い切っていいんかいって感じだけど、『ステップファミリー関連』のトラブルがこの7年半全く無かったんですよね…夫婦喧嘩や反抗期
ものすごく仕事が早くて信頼がおけるのにとてつもない破格で受任してくれた弁護士さん(以下、シン弁護士とします)離婚裁判の途中から面会交流、監護者指定などもお世話になりました養育費におけるシン弁護士のスタンスとして●養育費の減額に応じるメリットはない→簡単には減額に応じない●生活保護から自立したときに備えきちんと金額を確保しておくべき※現状は養育費が増えても保護費がその分減額になるので手元に入る金額は変わりません●時効が10年あるので子どもが自立したあとでも強制執行できる
養育費について減額調停と私が申し立てた間接強制が並行して進んでいる状況です払われていない養育費の減額調停だと話すと周りからは大体、笑われます私もなぜ今?と思ったのですが弁護士さんいわく「今後、直接強制(差押え)などされたときに備えて養育費を下げておきたかったんでしょうね」なるほど私は相手の主張書面を読んでいませんが、いくらに下げたいのか書かれていなかったようです調停員より「元夫さんから、あなたが障害年金を受給しているのでは?と質問がありました」→「傷病名がPTSDなの
相手から申し立てられた養育費減額調停裁判で養育費については和解のような形で決まった金額だけど一回も振り込まれなかった減額調停の初回のとき(あちらはどうか知りませんが)私のほうはほとんど弁護士さんが話をしてくれた格安で引き受けてくれたのに頼りになりすぎて、足を向けて寝られない調停員(女性のほう)から「ひすいさんから、何かご主張がありますか」と質問私「今まで(2年間)養育費を支払わなかった理由を聞いてもらえますか」相手のターンが終わって返ってきた答え「手取りが少な
離婚当時子どもの不登校や私のPTSD治療のため私は無職でしたなので、裁判終了時私の収入はゼロか離職前にやっていたパートの140万/年くらいで養育費を計算されたと思います(ゼロも140万も、たしか、計算上あまり大差なし)養育費の自動計算ツール【新算定表対応|最新2025年版】|離婚の相談はデイライト法律事務所養育費はいくらくらいもらえるのでしょうか。養育費の相場を素早く確認したい方のための、自動計算できるシミュレーターです。養育費新算定表に対応。年収が2000万円を超える
こんにちは!はむです!昨日、離婚調停の進展がありました。結果としては、調停には出席せずに、「養育費払わなかったら、養子縁組やめる!」とのことでした…。また、養育費払わなくてもいいから、新しい旦那との子も含めて育児をしろとのこと…裁判所に提出する内容とは思えませんでした💦私としては、新しい旦那との子供を育てるなんて意味が分からないし、そもそも、「調停中に3人目妊娠すなや!」っていうのが本音です笑ただ、相手方が障がい者手帳2級を持ってるので、私の子と養子縁組結んでいると
今までお会いした調停員さん皆さんご高齢です資格が40才〜報酬は半日→7,000〜8,000円一日→15,000円日当制度で『弁護士、医師、大学教授、公認会計士、不動産鑑定士、建築士などの専門的知識や経験を有する者』という条件つきそんな専門職の現役の人が働ける勤務形態ではないから少なくとも、私が当たったのは60代と思しき方ばかりでもさ、離婚等を争う者からしたら一つもしくは、若い方なら二つも世代が違うことがあるわけですよ家屋の明渡しとか、金銭債務の問題は法的根拠が明確で
養育費調停、1回目相手の主張書面は読まず直前に弁護士さんから内容を聞きましたぶっ飛びすぎて事情が特殊すぎて普段ありのままを書いている私でさえ今ここに書くことができませんこりゃ調停が長引くぞ…ということくらい弁護士さんいわく養育費の時効は10年債務不履行の10年かな子どもが大人になっても、支払期日から10年以内なら請求できますそして今は養育費の支払いに国も積極的になっているらしく、勤務先の照会は以前より簡単になったのだと相手が退職さえしなかったら手取りの半分は、未
淡々と考えるようにしていますが本当は全力で怖がっている調停生活への支障は最低限にしたいどうやって乗り切ろう考えた結果まず、できるだけ書面に目を通さない(いくつか目に入りましたが、それ以上にポンポン届いています)あと『家裁は震えながら行って泣きながら帰る場所』という、裁判の頃の感覚を上書きしたいで、刑事事件の傍聴に行ってみたり裁判所ツアーに参加してみたりそれで、初回期日は調停の後に美容室の予約を入れて楽しみを作ったりその数日後にワンオペキャンプという大行事を入れて「調停どころ
「おなかすいたよ〜」と言われ、1人でキッチンに立っていて後ろでダラーっとしている長男にイラッとするときがある「ここはレストランじゃありません私は家政婦でもありませんきついなら一緒にやらなくていいけどせめてYouTubeとゲームは止めてください」これは「なんで私だけががんばらなきゃいけないの」という思いから出る言葉長男が渋々ゲームの手を止めるでも、予定を詰め込んでいるのは私申し立てられた調停は別として私ががんばらなくていいことはいくらでもある子どもにしてみたらも
養育費減額調停を申し立てられたことで一つ不安に感じたことがありました受給開始時から養育費は一度も支払われていなかったので生活保護では養育費はないものとして扱われてきました今後、もしたま〜に支払われるという事態になった場合(婚姻費用も支払日がテキトーだったので決まった日に払うとは思えない)保護費はどうなるんだろう???保護課のケースワーカーさんに聞いたところ「養育費を受け取った月の翌月で保護費を調整しますので『養育費がないのに保護費は引かれる』ということにはなりま
平然と養育費を踏み倒す男は少し前まで親権を主張していました私のPTSDの影響が大きいとはいえ『子どもの発達特性についてあまりにも無理解だ』と判断され家裁から子どもとの直接面会交流も認められなかった人なんでそんな人と人生を共にしようと思ったんだろう、と哀しくなるなんでだっけ、と考えましたこの人となら無人島に漂着しても生き抜けそうと思ったからでしたサバイバル能力や根拠のない楽観さが頼もしく見えたけど夫婦になると考えの浅さに驚愕し敵になるとその図々しさと執着心が致命的な凶
私が求めている養育費の強制執行と元夫が起こした養育費減額調停は別事件として扱われます同じ弁護士に依頼しているけれど担当秘書さんはそれぞれ別の方ですたぶん、担当裁判官も別なんじゃないかな私が強制執行を申し立てたのは去年の夏相手の病気発覚や入院のため家裁は進行を保留しにしていました私の弁護士さんも「ひすいさんに心的負担がかかるでしょうし仮に養育費を回収できたとしても生活保護で調整されてひすいさんの手元に残るわけじゃないから積極的に急いではいません」と話していたので相手は
4年前の離婚調停のとき相手は弁護士を立てませんでした調停不成立で裁判になってから代理人が立ったのですが、それまでの間私の弁護士さんは「弁護士つけてくれんかなぁ本人じゃ全っ然話ができない」と嘆いていたのを覚えています今回の養育費調停(と、私から申し立てている強制執行)書面は見ないつもりでしたが弁護士経由でLINEに届いたPDFを薄目でそーーーーっと開いてみました見たのは冒頭だけそこに書かれていたのは、代理人弁護士の名前おぉ!!一応弁護士が入っている!そして心臓
今後、支払ったり支払いを遅らせたり、たとえば養育費を面会交流の交渉の材料にされるくらいなら、いっそこのまま払ってくれなくていいと思うただ、子どもには「離れていてもお父さんは自分たちのことを想ってくれている」と感じていてほしかった離別した親が養育費を払ってくれることは子どもの自己肯定感に大きく影響すると知り、だから裁判が終わって婚姻費用の支払いが終わり、養育費に切り替わった途端(つまり相手にしてみれば、妻も子どもも戻ってこないと確定した瞬間)振込みは途絶えたけど子どもたちが父親を