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【養老孟司】死と存在-【河合隼雄教授】現代人と心理的問題:ストレス、プレッシャー、不安…【養老孟司】死と存在-【河合隼雄教授】現代人と心理的問題:ストレス、プレッシャー、不安…
【養老孟司】「わかるとは何か?」を養老孟司が解説|意識・個性・教育・自然との関係を語る哲学講演【養老孟司】「わかるとは何か?」を養老孟司が解説|意識・個性・教育・自然との関係を語る哲学講演「わかる」とは何か?私たちは毎日「私は私だ」と信じて生きていますが、それは本当に正しいのでしょうか?本動画では、解剖学者であり哲学者でもある養老孟司先生が、「意識」「個性」「教育」「自然」などをテーマに、現代人が見失いがちな“本当の自分”や“生き方”について深く語ります。🧠な
「言葉は信用できない」信用できない人の言葉は信じない。それでよいではないか。実際に見た聞いた感じたことを信じればいい。日本人が立ち返る場所Amazon(アマゾン)1日1篇「人生を成功に導く」365人の言葉Amazon(アマゾン)
やっぱ話すって大事で、それ以外にないです。スタンフォード大学が、幸せについて70年研究し、突き詰めた結果、、、同じ志を持つコミュニティーの中で、頼られ、頼られる関係だったそう。ほおおおおお。確かにな。人は頼りたい、そして、頼られたい。同じ志の中で。それで成り立っていけるのかもしれない。それでないと、成り立っていけない。1人じゃ無理なんです、結局。それを、すんごく身にしみて痛感した一年でした。先輩と話していて問を続けることが大事。自分の中でしっかり結論を出すことだが大事
最強コンビ養老孟司阿川佐和子[要旨]男女は所詮、生き物。考えるほど、こじれていく。愛、性格、言葉、美意識、遺伝子、バカ、脳の壁から紐解く。[目次]1恋愛は病気、結婚は契約?―男と女の愛の壁2なぜ女は男より強くてたくましいのか―男と女の性格の壁3男はどうしてデリケートで口下手なのか―男と女の言葉の壁4ヒトがポルノグラフィーに興奮する理由―男と女の美意識の壁5男の乳房は何の役に立つのか―男と女の遺伝子の壁6「愛」という言葉と無思想の思想7日本人に個性はいらない―
令和7年8/9(土)、鎌倉・鶴岡八幡宮の、『ぼんぼり祭』へ。階段の上、御神門前。↓↓↓元国会議員・石原伸晃さん。(慎太郎さんの長男&裕次郎さんの甥!)↓↓↓絵本作家・角野栄子さん。↓↓↓「バカの壁」で有名な医師・養老孟司さん。↓↓↓三谷幸喜さん!↓↓↓東大寺別当!↓↓↓神奈川県知事・黒岩祐治さん。↓↓↓鎌倉本新版今まで無かった鎌倉を愛する街ラブ本。(エイムック)楽天市場1,017円るるぶ鎌倉'26(るるぶ情報版)[JTBパブリッシング旅
養老孟司×久石譲が〈脳と音楽との不思議な関係〉を紐解く対談本『脳は耳で感動する』集中したいとき、リラックスしたいとき、元気になりたいとき、泣きたいとき……。日常に欠かせない音楽は、なぜ私たちの心を魅了し、強く揺さぶるのか。脳科学者の養老孟司氏と音楽家の久石譲氏の対談を収録した『脳は耳で感動する』(実業之日本社刊)は、言葉にできない情動をロジカルに紐解いた名著だ。脳科学の視点から音楽の魅力に迫る本の内容を、一部抜粋・再構成してお届けする。脳の邪魔をしないのが名曲?久石:養老さんは、音楽は
創業者の言葉●東京は理屈が多くていけない【益田孝】三井合名会社現三井物産の創業者の一人●うそをつかなければならないような経営は心から慎め【杉山金太郎】豊年製油●“愛と厳しさ”は人間を限りなく大きくする【岩井勝次郎】旧・岩井商店●もつれた糸は一本一本ほぐしていけ【高畑誠一】日商岩井===========ブログを書き始めた頃養老孟司という人がバカの壁という本を出版した知識の高さの話ではなく他者の視点に立ってものを考えられない人という内容説明しないと分
・・・・・・・っということで、TVはほとんどがバラエティー番組かワイドショーで占領されていますね。どのチャンネルに合わせても、似たような番組や出演者で占められています。ほぼ仲間内の雑談のような中身のない会話で、自分達で盛り上がっていますね。ぼくには全く関心ない内容ですが、これだけ放送されているということはそのニーズがあるってことですよね。そのニーズとは何なのでしょうね?雑談できる仲間が欲しいのかもね。その裏には、「仲間はずれになりたくない」という強い危機感があ
こんばんは。カウンセラーまゆです『通じないという前提で。』こんばんは。カウンセラーまゆです12月になるといつもよりものを片付けたくなります。以前の本をパラパラとめくっていたのですが、その中から印象に残ったところを…ameblo.jp『やらなくちゃいけないことを好きになる。』こんばんは。カウンセラーまゆです先日につづいて『通じないという前提で。』こんばんは。カウンセラーまゆです12月になるといつもよりものを片付けたくなります。…ameblo.jp前回、前々回と続きました
こんばんは。カウンセラーまゆです先日につづいて『通じないという前提で。』こんばんは。カウンセラーまゆです12月になるといつもよりものを片付けたくなります。以前の本をパラパラとめくっていたのですが、その中から印象に残ったところを…ameblo.jp『ものがわかるということ』養老孟司著より、印象的だったところをご紹介。(以前読んでいたはずなのに、覚えていないところだらけで💦本は何回も読むことで身についていくんだなあ・・)・・・・・『好きなことは、はっきりし
養老先生の講座88歳でびっしっと言い切ったりジョーク言ったりすごいねえ4,5年使っていない唯一の重箱サンジミニアーノ計画だが一応持っていこう小塚山は霧でドローンでポーラが風景を見せてくれる予定だったが無理だった宮城野は少し晴れ秋山さんにみかんいただいた❗️秋山邸の🍊ありがとうございますポーラでナーバスな色のサコッシュロープ状ショルダーも別売色チョイス印象派色クリスマスまで毎日クリスマスピアス
会社が倒産して失踪したラグビー部のキャプテン(中央)と共通の上司を引き合わせた。もうかれこれ30年ぶりの再会だそうだ。社畜のような辛い思いをしたこともあったが、こんな人情味溢れる素晴らしい上司と出会うことが出来たことに感謝。この人生でラグビーという英国の紳士的な武道を楽しむことができたこと今は過去を笑い飛ばせるようになったことが有り難い。”天地万物一切のものとの和解”とは、全てのものは大調和している、という自然の法則、状態である。そして、和解は、「ごめんな
おはようございます(^^)養老孟司さんの著書「バカの壁」を読んでから、分かり合える方法はないと割り切っていますもう10年以上、その考えを続けています(^^)それでも、時折突拍子もなく、理解しがたい扱いや理不尽な対応をされると、ストレスを感じることがあります私もまだまだだなと思いつつも。。。自分の中で湧き上がる怒りというか、モヤモヤを解消するためにしていることは、深呼吸と考え方の切り替えです(^^)まず深呼吸をすると、少し落ち着きます(^^)その後、自分がどう
養老先生の本は今までも数冊読んだことがありますが最近読んだ『老い方死に方』が面白かったです老い方、死に方(PHP新書)[養老孟司]楽天市場4人の方との対談内容が書かれてる本で阿川佐和子さんのお父様のお話が印象的でお父様は入院されてからもステーキやお寿司を注文されたり、お酒もOKだったとかそれと藻谷浩介さんの高齢化社会についてのお話が興味深かったです日本は「少子高齢化」と言われてますが諸外国も70歳以上の人口がハイペースみたい↓中国とインドの増え方がスゴイで
こんばんは。カウンセラーまゆです12月になるといつもよりものを片付けたくなります。以前の本をパラパラとめくっていたのですが、その中から印象に残ったところをご紹介。『ものがわかるということ』より養老孟司著・・・・・・・・・・通じないという前提から始める前提が違うと話が通じにくい。でも、前提が違うことを前提にすれば、付き合うハードルが下がる。(例えば、東京に住んでいる人と地方に住んでいる人の何かの前提が違うこともあるかもしれない
自分というものココロやカラダはもちろんなんだけど実は環境も自分である。この動画で養老先生が言ってるように自分と環境は切り離せないんだから。【養老孟司】自分は環境の一部にすぎない環境問題、自然環境など様々な場面で使われる「環境」という言葉。多くの人はその意味を理解できてない。それは教育にも責任の一端があるが、我々はその意味をもう一度見直す必要が出てきた。「自分とはなにか」という問いが騒がれる昨今、「自分」と「環境」の違いを掴むことが答えに近づくアプローチにな
昨日は休んだが、一日だけ開けて今日の3時半にジムに行った。ジョイフィツト24分倍河原12月2日の日のジムでの疲れがあったが、マシーンを使ってのトレーニングを1時間やった。有酸素運動の必要性が言われていたので、最後に自転車に乗っての有酸素運動をした。20分間、自転車をこいだ。そばに人はだれもいなかった。後半に寝ていた。誰かそばに居たら、大ごとになっていたかもしれない。マシーンの一つ自転車に乗って老人が寝ている状態を見て、見ようによっては自転車の上で死んでいると見えた
今時代は、かなりの激動で歴史的に重要なポイントに来ているから、他の何よりも、この時代の出来事を日々、広く深く考えるよう注力している。YouTubeや本を観たり読んだりして考えることが多い。その為の本に関しては、どうしてもブックオフで買うことが多くなっている。心の本音では、普通の書店で時事を取り扱う本を多く買い、沢山読みたいと思っている。一時期はそのようにしてみたが、またブックオフで買う習慣に戻ってしまった。普通の書店の新品より、ブックオフの方が断然安いものだから……。読書
「バカの壁」(養老孟司著)とは、人が自分の理解の限界や思い込みによって他者の話や情報を受け入れられなくなる“思考停止の壁”のことです。もう少し補足すると「話せば分かる」は大ウソです。人は自分の脳に入る範囲でしか理解できず、それ以上は遮断してしまうそうです。脳科学者の養老孟司さんの考えです。ベストセラーにもなった「バカの壁」ですが、バカの壁をサッと説明できる人も少ないと思います。偏見や固定観念の壁のことで、知識があっても「わかったつもり」で止まり、相手の言葉を受け取れなくなるのです。誰にでも
精神科医の名越康文。結構久しぶりだ。ソフトバンクから出版された『他人の壁』以来となる。養老孟司教授はもう分かっているから、改めて名越康文の方をサラッと見ておく。近畿大学を8年かけて卒業。つまり2回、留年している。でも良い医者ではある。38歳で病院を辞めて思春期のクライアントを中心に診療していた。そしてフリーとして働くことになるから、いつ仕事がなくなるかと毎日、思っていたという。医者はたいてい40代で個人的にクリニックを開業することは、もちろん私も医療に巻き込まれている人間だからこそ
正観さんによると…。(みやびの山里・京都大原…1988年、小林正寛遊帆堂)〇初の「三蔵法師」玄奘は初の「三蔵法師」だった。サンスクリット原典を漢語訳するという気も遠くなるような作業を、玄奘はコツコツと十数年も続けたのである。例えば「般若」というのはサンスクリットの「バンニャー」(悟りに至るための知恵)に、音としての漢字を当てたものである。玄奘三藏が覚えて帰ってきた声明を、日本からの留学僧・円仁が約200年後に覚えて帰った。それが日本の歌曲になり、演歌になった。そして、玄奘の
ジイサンとバアサンの対談。当初はそこまで楽しみにしていなかった。養老孟司の言いそうなことは同じ。おまけに下重暁子と言えば世のオバサン方が注目に値する人物。実際、養老孟司教授と同じく下重暁子の著書は高齢のオバサン方がよく手に取るのを以前から知っていた。本屋に何度か足を運べば何となく分かるようになる。それは他者ではなく自分を知る。ネコは好きだけどアレルギーで強く反応してしまうので飼えない。せいぜい老人の飼っているネコで楽しむのがベストだろう。老人は昔から猫が好き。愛猫「まる」は心筋炎を
人間は赤ん坊の時や幼児の時、この生きている世界について、全てについて興味関心が有ったのに、成長して大人になると何故こうも、自分の専門的なことしか知ろうとしなくなるのだろう。昔になるが、かつての養老孟司氏の超ベストセラ-の新書「バカの壁」(2003年)のタイトル通り、大人になると人間は「馬鹿の壁」を、何故か自分の精神の内に造ってしまい、自分の興味関心を遮断することを無意識的に行なってしまう。無意識ではなく、意識的にも有り得るだろう。その馬鹿の壁の向こう側には、自分の全く知らない奇想天外な情
(東京都杉並区高円寺)今日は高円寺の句会「香林会」。なんと、ここには97歳の人が二人いる。一人は投句のみだが、もう一人は毎回、句会に参加されている。今日は戦争中の話、学徒動員で工場で働かされた話、福岡の大牟田で空襲を受けた話などを聞いた。面白いといっては失礼だが、思想やイデオロギーに染まっていない戦争話は本当に興味深い。これからもお元気で参加して欲しいものだ。なぎちゃんラーメン西荻窪店-西荻窪|ラーメンデータベース東京都杉並区にある『なぎちゃんラーメン
砂糖60グラムを溶かしてカラメルソースを作る。プリン液を作ってその上に注いで蒸し器で蒸す。ただねぇ~、200CCほどの生クリームの小さいパックが1個で500円近くするなんて思ってなかった。その値段なら出来合いのプリンでいいじゃないかとも思うし、疑問に感じる。まぁ、変な添加物とかは入ってないから安全だろうけど。なんだかなぁ~。余った卵白でメレンゲクッキーを作ってみる。ちょっと甘すぎた。最近のお気に入り。でもスーパーの商品は売り切れでもう無くなってる。そしたらうち
昨日の続きです。まだまだうまく言語化できないかもしれませんがトレーニングの一環としてブログにしてみますのでみなさんも是非感想を頂けると嬉しいです(^^;)。別冊ニュートンの養老孟司さんのインタビューについてのあべきの考察(と言うところまでいかない独り言…?)です。Newton別冊『死とは何か』(ニュートン別冊)||本|通販|Amazonhttps://amzn.to/2K32ig4生命は"進化"するために単細胞から多細胞になり生殖細胞を手に入れてその結果"
奇跡の脳―脳科学者の脳が壊れたとき2012/3/28ジル・ボルトテイラー(著),JillBolteTaylor(原名),竹内薫(翻訳)脳科学者である「わたし」の脳が壊れてしまった――。ハーバード大学で脳神経科学の専門家として活躍していた彼女は37歳のある日、脳卒中に襲われる。幸い一命は取りとめたが脳の機能は著しく損傷、言語中枢や運動感覚にも大きな影響が……。以後8年に及ぶリハビリを経て復活を遂げた彼女は科学者として脳に何を発見し、どんな新たな気づきに到った
本日も心地良い朝です。最高で17℃との事で過ごしやすい1日になりそうです。そんな中、昨日もバタバタと過ごしつつ、合間でプロテインヨーグルトやら鮭おにぎりやらアイスコーヒーを放り込んだり、急上昇のメルカリ株を売却したりして、移動して諸々確認したり、掃除したり整頓したりして、厳しめののトレーニングこなして、長めのパトロールの護衛をさせて頂いて、減量刺身やら減量鳥すき焼き確認したりしつつ、長州力YouTube流したり、UFC観戦したり、本日のじげんの決算の予習したりして期待できなそうなのを確認し