ブログ記事111件
~人気ブログランキングに参加中~ぽちっとお願いします中華料理店にぴったり!迫力と個性が光る名刺デザインいつも名刺広芸&YOUをご利用いただきありがとうございます中華料理店の店主様やスタッフの方におすすめしたい個性的で存在感のある名刺デザインをご紹介しますこちらのデザインは中央に大きく配置された赤い「中華」の文字が目を引くインパクトのある仕上がりです背景には円形の筆文字風モチーフがあしらわれており力強さの中にも中国文化を感じさせる雰囲気を演出しています
~人気ブログランキングに参加中~ぽちっとお願いします華やかな花柄が印象的なスナック・ママ向け名刺デザインいつも名刺広芸&YOUをご利用いただきありがとうございますスナックやバーなどで活躍するママにおすすめしたい華やかで上品な名刺デザインをご紹介しますこちらのデザインは白を基調とした背景に深い赤色の花とグリーンの葉を大胆に配置し存在感のある仕上がりとなっています花の美しい色合いと余白のバランスがよく華やかさがありながらも落ち着いた大人の雰囲気を演出でき
飲食店経営者の悩み飲食店経営者の方から、良く聞く悩みは「うちの店長は指示しないと動かない」だから「本当に困ってる」ということなんです。これは、店長の能力が低いというわけではなく、また店長が育ってないというわけでもないんです。店長が育つ組織になっていないということが最大の原因なんです。飲食店店長という役職が、人を店長に育てるわけではないんです。飲食店店長としての役割が明確になって初めて店長として育っていくのです。役職はただの肩書きですが、役割はその役割を演じる価値が存在するのです。役
飲食店経営者の悩み飲食店経営者の方から、良く聞く悩みは「うちの店長は指示しないと動かない」だから「本当に困ってる」なんです。これは、店長の能力が低いというわけではなく、また店長が育ってないというわけでもないんです。店長が育つ組織になっていないということが最大の原因なんです。飲食店店長という役職が、人を店長に育てるわけではないんです。飲食店店長としての役割が明確になって初めて店長として育っていくのです。役職はただの肩書きですが、役割はその役割を演じる価値が存在するのです。役職を与えて
ShiobaraNobuakionInstagram:"「もう限界かもしれない…そんな飲食店を再建するために発信しています。私のリアルな経験から、現場で本当に役立つ視点をお伝えします。」"shiobara_nobuakionApril28,2026:"「もう限界かもしれない…そんな飲食店を再建するために発信しています。私のリアルな経験から、現場で本当に役立つ視点をお伝えします。」".www.instagram.com私は15年間飲食店を経営してきました20店舗を出店し年
飲食店が抱える課題苦しむ飲食店経営者世間では庶民が物価高で苦しんでいます。飲食店にとっては、庶民が外食へお金を使う優先順位は最下位に近いくらいになっています。実際に、最近も飲食店の廃業は増え続けています。ただ、こういった現状でも元気に営業している店も少なくないですし、新たに開業される経営者も少なくありません。このような状況で、どう店舗運営を行い、どう売上を上げて、どう利益を捻出するのか?これが飲食店経営者や店長の最大の課題だと思います。大切なことはあきらめないことです。どんなビ
こんにちワンワン🐶昨日はずっと雨予報が曇りになって晴れる時間もあり雨男の俺は一安心👍そしてお馴染みサイタブリアベイパーク豊洲に仲間達が70人集まってのバーベキュー大会でした🍖妻を含めて飲食店経営者も数人いて沢山の焼き台も手際よく手伝ってくれた皆さんに感謝します☺️フレンチの巨匠フィリップ・バットン氏も参戦🇫🇷子供達や沢山のペット達も幸せそうでしたよ🐩🐈👦👦兄妹のウチのピノと友達のルナ🐈後ろのオレンジ色のトレーラーハウスも貸切で中には寝てる方まで💦初参加の
こんな質問を受けることがあります。「結局、コンサルタントって何をするのですか?」それは、初めてコンサルタントを依頼される方にとっては、当たり前の質問かと思います。そこで、他社さんは分かりませんが、弊社で取り組んでいることをおおまかにご説明します。ここでは、売上不振のお店の例でご説明します。売上が落ちている。もしくは売上が伸び悩んでいるという現象には、必ずそのようになっている原因(要因)があります。しかしながら、多くのお店は本質的な問題を探そうとせずに、新メニュー
今週も平日午前中は毎日税務署でのアルバイトでした。そして、毎月9日が給料日なので、前月分のお給料が銀行口座に振り込まれていました。午前中だけの勤務なのに、ひと月で10万円を超えていたのはちょっと嬉しい驚き。以前の税務署のアルバイト時給は東京都の最低賃金レベルだったのに、今年は1,440円💰にアップ。公共機関ゆえに先導して賃金アップを図っているのか、それとも人手不足への対応なのか❓今回は初めて午前中のみの勤務にしたんですが、この歳になると毎日4時間くらいがパソコンに向き合う集中力の限界
こんにちは!飲食店経営16年、フレンチラーメンというジャンルを創り出したゼロワンヌードル代表の丸尾です😊加盟相談をいただくとき、最初にこう聞かれることが多いんです。「このフランチャイズって儲かりますか?」すごく大事な質問です。当然聞きたくなりますよね。僕だって逆の立場なら聞くと思います。ただ、正直に言うと僕はこの問いに「はい、儲かりますよ」とは答えないんです。なぜかというと、儲かるかどうかって結果なんですよね。結果って、仕組みで決まる。気合
火曜日。3月2営業日目。勢いありませんでした火曜とはいえ3月なのに惨敗でしたおふたり様、おひとり様の勢いは悪くなかったのですよ?なんとグループ様がゼロ。ゼロって…いっぱいになるのが普通ぐらいの3月。2日目にして暗雲立ち込める程度じゃない初めての方々に、串美味しいととても喜んで頂きました救われました飲食店経営者の方が御来店。いろいろ話して、気分ポジティブにして頂きました水曜も頑張れま
土曜日今日はまず娘の家に掃除機をお届けに。数日前に娘からLINE。で律儀に写真と動画まで送ってあげて。こんなの要らない、って言うかと思ったけど一応『今度の土日にでも持っていってあげようか?』と聞くと『お願いします』と返信あり。良かった!娘の返事によっては「お金のない人があるもので我慢しないでどうする!」って小言を言うところだったから内心『ヨシヨシ』と胸をなで下ろしました娘の掃除機はコードレスでコンパクトな物。2年前に“新生活パック”みたいなので買ったものだから安物ではあるけど
こんにちは。01ヌードルJAPAN株式会社代表の丸尾です。飲食店経営を16年やってきて、今はフレンチラーメンというジャンルで事業をしています。今日は、少し賛否が分かれる話をします。ラーメン屋は、味で勝負してはいけない。もちろん、味は大事です。ただ、「味さえ良ければ売れる」という考え方だけで続けるのは、正直かなりしんどい。これは感覚論ではなく、現場と数字の両方を見てきた中での結論です。前回の記事はこちら『誰も見向きしない“規格外食材”に、僕は未来を
正しい飲食店開業最初は万能選手になる飲食店を独立開業する際には経営者が1人ですべてを行うことが必要なんです。開業の準備の段階で、料理人や接客担当など分業しようとしては必ず失敗します。最初は何でも1人で仕事をこなすス万能選手にならなければならないんです。そうして最少の人数で開業しないと売上の見込みが立たない段階では人件費オーバーですぐに行き詰まってしまいます。また、経営者がすべてに関して現場で誰よりも働くことでスタッフから信頼も高まり店舗内の結束も固まるものです。飲食店開業が一朝一夕
スタッフを活かそう飲食店のレベルを上げるために、経営者や店長があれこれ教育と称して指示や命令する場合は少なくありません。経営者や店長自身が飲食店経営に対する知識や経験が豊富であれば多少は間違ってないと思います。しかし、それで店舗レベルが上がることはあまり期待出来ません。それは、人間は他人から指示されて前向きに動くことはないからなんです。経営者や店長の経験が浅い場合がもちろんですが、経験があったとしても、スタッフから意見を聞き取り入れるスタンスが必要なんです。上司からの指示よりも自分で
やるべきことを間違えない売上を上げたいという時に、多くの飲食店経営者や店長は、戦術つまり手法から入ると思います。その場合には、グルメサイトに登録したり、SNSを使ってクーポンを配布したりすると思います。しかし、集客の手法から始めて上手くいくことはありません。また、始めた手法が上手くいかないと、違う手法に手を出すことになり、途中で何をしたらいいのか訳が分からなくなってきます。それは、自分のお店がどんなお店であるか分かっていないからです。自分の店だから分かってる!と反論する人も多いと思
拘り方を間違えない飲食店経営者や店長で自分なりの拘りを持っている人は少なくない。しかし、自分の拘りで繁盛しているお店は少ない。いくら自分が自信を持った拘りでも、それがお客様から支持されるとは限らないからだ。お客様は基本的に我儘で、自分の好き嫌いで店を選び、自分の好き嫌いでメニューを選ぶもの。だから、経営者や店長の拘りがお客様の好きと一致するかは分からないもの。でも、分からないからといって、多くのお客様から支持されないような拘り方をしてはいけない。お客様に支持されるように想像力を高め
まずは知ることから最近は飲食店の倒産が過去最大になってしまってます。私から見たら、まだまだやれる店は数え切れないのに早い段階で諦めてしまうケースが目立ちます。ではまだ生き残れるのに、なぜ諦めて倒産や廃業を選ぶのでしょうか?それは自分の店なのに、店のことを知らないからなんです。自分が経営してるんだから知らない訳はないじゃないかと他人は思うかもしれないけど、近過ぎるから見えないところと、逆に見たくない思いがどこかにあるのだと思います。私は多岐に渡る業態の飲食店に関わってきましたが、どんな
こだわり過ぎないこだわりの強い店主の飲食店をテレビや雑誌などメディアが取り上げて、そのお店を持ち上げることがあります。また、そんなお店を真似する飲食店経営者や店長も少なくありません。笑顔のない無愛想な店主何時間も待たせる店主などなどそれがあたかも正しいこだわりかのように取り上げていますが、飲食店経営の基本から外れてることを忘れてはいけません。それは、こだわりのためにお客様への感謝が少ないからです。飲食店はただ美味しいものを出せば良いものではありません。お客様の満足があり、その積
経営をあきらめない統計によるとコロナ禍で飲食店の倒産が過去30年で最多になりました。私のような仕事の人間からしたら、倒産になる前にもっとやれることはなかったのか?もっと状況に抗ってやれなかったのだろうか?と思ってしまいます。特に、倒産の理由の1つに人手不足がありましたが、スタッフが少なくても運営できる仕組みを作ったり、スキマバイトなどスポットで仕事を依頼できるような求人を利用するなど方法は数え切れないほどあるものです。飲食店経営は、店舗を構えるビジネスのため初期投資も大きいため、店舗
もしも飲食店経営者が総理になったらhttps://x.gd/souriinshokuten
お店を潰す経営者私は会社員時代を含めて20人以上の飲食店経営者と関わってきました。その中でお店を潰す経営者にある一定の法則があることに気付きました。それは、・人の話を聞かない・人を大切にしないこの2点に尽きます。人の話を聞かないというのは、自分の考えがすべてであり、部下は当然のことながら、コンサルタントや税理士などの専門家に対しても、自分に利益がないことには耳をかさないんです。ただ、会社の経営が上手くいってない時だけは、話を聞いて丸投げのように任せるんです。そして、上手く行き出
飲食店経営とドラッカーお店の強みを磨くドラッカー博士の言葉で「人が成果を上げるのは強みによってのみである」があります。この強みは人だけでなく、飲食店の店舗でも通じる考え方であり、飲食店が繁盛するには強みを磨き他店にも負けない強みを発揮することが必要だということなんです。そして、強みは強みとして常に磨き上げることが大切なんです。お客様にとってお店の強みが知らずに飽きてしまう場合があり、その際に弱みが目立ってしまうことがあるからなんです。弱みが分からないくらい強みを強みであり続けることで
自分の能力を自覚する飲食店経営者は専門家に相談することが少ないんです。それは料理を作れたり、接客経験があるだけで、自分が専門家だと思っているからなんです。だから、廃業する人があとをたたないんです。それは飲食店の現場経験と飲食店経営とは同じではないからなんです。経営が出来ないのに飲食店経営をすることは、失敗が目に見えています。でも、本人は専門家だと思ってるからコンサルタントに相談もしない結果、、、廃業することになり、その時に初めて自分が素人だったことに気がつくんです。でも、時すで
正しい飲食店開業右腕を育てる個人店の開業の場合には、経営者1人で店舗運営から経理や事務作業まで行うために、開業当初から自分の右腕となるスタッフを教育しなければならない。その人選はオープニングスタッフを募集や面接の時点から始めなければいけません。つまり、オーナー店長のアシスタントが務まりそうな人材を見極める必要があります。そういった人材が採用できるかどうかで開業の成功がかかっています。私自身、マクドナルドの店長時代にグランドオープンを担当した際に、クルーと呼ぶアルバイトを社員の補佐がで
こんにちは!飲食店を16年やっていて、いまは「フレンチラーメン」というちょっと変わったラーメンのフランチャイズ本部を運営している丸尾です😊今回のテーマは、ズバリ【人材定着】について。飲食ってほんと人が続かない…って悩んでる方、多いんじゃないでしょうか?僕自身、たくさんの失敗や気づきを経て、「人が辞めない仕組み」に取り組んできました。今日はその経験を、ちょっと赤裸々に書いてみたいと思います。前の記事はこちら“飲食はやめとけ”って本当?僕が信じたラーメンの未来✨ノウハウま
こんにちは!飲食店経営を16年やっており、現在はフレンチラーメンという新ジャンルのフランチャイズ本部を運営している丸尾です😊突然ですが…あなたは「飲食なんてやめとけ」って言葉、聞いたことありませんか?💭前回の記事はこちら『迷ったら“動く”しかない!僕が変われた本当の理由✨』飲食店経営を16年やっており、現在はフレンチラーメンという新ジャンルのフランチャイズ本部を運営している丸尾です😊前回の記事はこちら突然ですが、「最近、何か…ameblo.jp美味しいって何?僕の
好きこそものの上手なれ飲食店の経験のない人が独立開業しようとする話を良く聞きます。必ずしも飲食業の経験がすべてではありません。しかし、飲食業に対する「想い」「理念」「哲学」などがない人が手を出してはいけません。飲食店はお店さえあればオーナー気分なれることや毎日売上の現金が入ってくるため、儲かると錯覚してしまうんです。でも、飲食店はただ料理を提供したり、普通に接客すればいいものではありません。たくさんのことを考えて日々努力しないと簡単にお客様に満足していただくことはできません。また、
創業時の想いを大切に最近、飲食店のレベルが落ちているという話を良く聞きます。ほとんどのお店は、レベルが低下していることをコロナを理由にすることが少なくありません。経営者もスタッフも、それまで一生懸命にお客様に満足していただくために元気良く挨拶したり、笑顔で接客していたのに、頑張ってもコロナで昔のように繁盛するわけはないと諦めの気分でやっているのではないでしょうか?たしかに、経営状況は完全に復活するには長い時間がかかると思います。しかし、お客様を数や売上で捉えるのではなく、来ていただいた
こんばんは今日(3/17)も京都は底冷えで、小雨が止んだ後も霧雨みたいなのがたまに降りました。今日から春のお彼岸ですね読売新聞オンラインに、「日本郵便の配達員が酒気帯び運転、業務中に白ワイン飲み酩酊(めいてい)か…出勤時に戸塚郵便局(横浜市)が義務の点呼せず」という見出しの記事が掲載されています。酒のにおいで発覚したそうですが、東日本でも郵便局の軽自動車やバイクには気をつけないといけないですね〠今日の京都新聞夕刊の7面に、「酒気帯び疑い衝突二輪の男性が死亡」という見出