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もうすぐゆっけ(穴沢裕介くん)バースデーライブのリハーサルがあるので、今必死に楽譜を追ってます🎼初めて歌う曲も2曲ほどあるし、ミュージカルナンバーもどこのハモりに行くかわからないので一応全部音取り💨ゆっけは「歌えるところで大丈夫です♪」と言ってくれたけど、3人いるから3パートに分かれてたほうがいいだろうし、あとは私だけ女性だからキーをどう合わせるか問題もね🌀リハで声を合わせてみないことにはわかりませんが、できるだけ心地のいいハーモニーを作りたいっ✨ということで、楽譜追って、歌ってみて、録
皆さまこんばんは⭐️コーデリアです🌹ご覧いただきありがとうございます😊先日、舞浜に行ったので、アンフィシアターをちょろっと見てきましたこちらもリトルマーメイドになっていますねアンフィシアター前は、まだ入れないようになっていますアンバサダーホテルと、アンフィシアターをつなぐ通路のところは、劇団四季のリトルマーメイドのCDの曲が流れていますちょうどアンダー・ザ・シーのところでした飯野さんセバスチャンです動画は音が出ます!!リゾラのキャストの方が、手を振ってくれています開幕まで、
7月1日~5日に上演された「ASURA」の公式写真が届きました。この公演は劇団四季の飯野おさみさんのアンダーキャストとして稽古途中から参加しました。主演の石津秀悟さんは大学の教え子で、教育実習まで担当しました。そんな彼が主演するということで観に行く予定にしてチケットまで頼んでいたのですが、急遽アンダーキャストとして加わりました。公演では10公演中4公演にムテク役で出演をしました。石津さん演じる仏師スジンの師匠という役どころでした。共演の皆様も皆さんとても素敵な方々で、楽しい舞台を務めること
6月に出演した「千羽鶴」の終演報告もしないまま、7月1日~5日までザムザ阿佐ヶ谷で上演された「ASURA」に飯野おさみさんのアンダーキャストとして入りました。主催者から事前発表がされていないため、事前の告知をせず当日を迎えました。実は主演の石津秀悟さんは大学の教え子であり、教育実習も担当しました。そんなことで観に行く予定でチケットを頼んでいたのですが、「千羽鶴」公演中にアンダーキャストに入ることが決まり共演することになりました。最終的に飯野さんの体調を考慮しながら本番直前に出演の可否が決まり
ミュージカルGYPSYのキャスト振り返りも終わりましたが、、実はもうちょっとだけ書こうと思ってます😅なのですが、ひとまず今日は振り返りはお休みして。昨日、ザムザ阿佐ヶ谷で開幕したミュージカル「ASURA」を観てきました。物語は、1300年前の奈良阿修羅像誕生の影にあった名もなき仏師の人生を描いた作品。限られたアクティングスペースの4分の1ほどに、3人の楽師による生演奏と天井から吊った大きな布に映し出される影絵もありながら、ザムザという小劇場のスペースを上手く使っていたし、物語もとて
今日は父とディナーショーに行ってきました🎤沢木順さん初めてお会いしたのは20年以上も前、シャンソンのコンサートを聴きに行ったのが初めてでした!当日学生だった私はシャンソンの虜に愛の讃歌やセ・シ・ボン、オー・シャンゼリゼ、、、沢木さんは若い頃劇団四季にいて美女と野獣に出ていたそうで、さすがの歌唱力です御年80歳とは思えないステップに歌🎤DandyPretty80という沢木さんが書き上げた歌で「人生80、酸いも甘いも知っているからこそここからが人生」っていう内容ですが、その歌と
いつも応援してくださる皆様へ、出演情報です🌹6月2日(火)鎌倉芸術館での記念コンサートに出演いたします。元劇団四季の沢木順さん、元ジャニーズの飯野おさみさんはじめ、超レジェンドの皆さまとご一緒します✨鎌倉芸術館へいらっしゃいませんか?平日のお昼ではありますが、お忙しい皆さまのひとときの癒しとなりましたら、幸いです😊チケットのお申し込み、お問い合わせは、私までお願いいたします♥️✨【詳細】🗓2026年6月2日(火)🕒開演14:00(開場13:30)📍鎌倉芸術館大ホール
仕事をさっさと切り上げて、横浜から代々木上原へ移動。目的地はこちら。古賀政男音楽博物館けやきホール。ここで今日コンサートが開かれるのです。その名も「ミュージカルスタンダードナンバーコンサート」元劇団四季の俳優さん、沢木順さんが主宰されています。たまたまFacebookでこのポスターを見て、絶対行こう!と思ったのでした。出演者の中に私が会いたい方が3名います。まず沢木順さん。私が劇団四季に一番夢中になっていた頃、パンフレットの沢木さんの写真を見て、なんて素敵な
おはよう☀️🙋♀️❗御座います東京駅から京葉線に向かう乗り換えではズラリとリトルマーメイドでした👇私みたいな四季会員ではない一般ピープルがチケット取れるのはうんと先の事だと思いますがいつか必ず観たい❗と思ってます10年以上前ですかしら、リトルマーメイドは幼い孫姫ちゃま連れて行きました(あの頃はチケットが取りやすかったのかな?)アリエルが可哀相だと孫姫ちゃまが泣いたんですよそしてお手洗いが激混みで漏れちゃう!という孫姫ちゃまに困り果て劇場スタッフ様にお願いしたら
2025.11.15劇団四季「赤毛のアン」京都ソワレアン・シャーリー→三代川柚姫マシュー・カスバート→飯野おさみマリラ・カスバート→大橋伸予ステイシー先生/スローン夫人→光川愛ギルバート・ブライス→辻雄飛ダイアナ・バリー→小島絵里衣レイチェル・リンド夫人→秋山知子バリー夫人→松尾千歳スペンサー夫人/パイ夫人→福井麻起子ジョシー・パイ→志賀ひかる今日はマチソワ観劇✨座席は下手サイドブロックC列でした😄ブルーエット夫人のお家🏠️"私はコーディリア・ドゥ・モント・
2025.11.15劇団四季「赤毛のアン」京都マチネアン・シャーリー→三代川柚姫マシュー・カスバート→飯野おさみマリラ・カスバート→大橋伸予ステイシー先生/スローン夫人→光川愛ギルバート・ブライス→辻雄飛ダイアナ・バリー→小島絵里衣レイチェル・リンド夫人→秋山知子バリー夫人→松尾千歳スペンサー夫人/パイ夫人→福井麻起子ブルーエット夫人→杉山由衣ジョシー・パイ→志賀ひかる座席は下手サイドブロックA列最前列のお席でした😄婦人ボランティア郵便配達アール(チャーリー
劇団四季ミュージカル赤毛のアン【公演日時】2025年11月9日(日)13時【劇場】京都劇場最寄駅:JR京都駅新幹線中央改札徒歩約7分【上演時間】1幕75分休憩20分2幕65分【チケット】2階下手11,000円【観劇回数】作品21回目劇場28回目劇団四季1029回目【評価】SS【いちばん良かったキャスト】三代川柚姫さんアン・シャーリー【物販】伊右衛門ほうじ茶180円(自販機)【メモ・感想】・
2025.11.5劇団四季「赤毛のアン」京都アン・シャーリー→三代川柚姫マシュー・カスバート→飯野おさみマリラ・カスバート→大橋伸予ステイシー先生/スローン夫人→松尾千歳ギルバート・ブライス→辻雄飛ダイアナ・バリー→小島絵里衣レイチェル・リンド夫人→秋山知子バリー夫人→秋本みな子スペンサー夫人/パイ夫人→福井麻起子ジョシー・パイ→志賀ひかるリハ見後の観劇です👍🎵アンには京都公演初登場の三代川柚姫さん✨アンは久しぶりですね(氷❄️の国でアナ🌻でした)マシュー飯野おさ
るそんべえです。1965年の第16回紅白歌合戦。そこに、ジャニーズというグループが「マック・ザ・ナイフ」を歌って踊りました。初代ジャニーズとも言われ、初のアイドルグループと言ってもよいでしょう。1962年に結成され、1967年に解散しています。メンバーは、真家ひろみ、飯野おさみ、中谷良、あおい輝彦の4人です。デビュー前、日系二世のジャニー喜多川氏は、子供たちに野球を教えていました。ある日、雨で野球の練習が出来なかった時、子供たちを引き連れて映画「ウエストサイド物語」を観に行
2025.9.23劇団四季「赤毛のアン👒」広島アン・シャーリー→林香純マシュー・カスバート→飯野おさみマリラ・カスバート→大橋伸予ステイシー先生/スローン夫人→光川愛ギルバート・ブライス→辻雄飛ダイアナ・バリー→林明梨レイチェル・リンド夫人→秋山知子バリー夫人→松尾千歳スペンサー夫人/パイ夫人→福井麻起子ブルーエット夫人→杉山由衣ジョシー・パイ→志賀ひかる座席はセンブロ最前列でした😄林香純ちゃんアン前半少しセリフに詰まる場面もありましたが(あれだけ早口で膨大な
今日は劇団四季「赤毛のアン」広島公演を母と観に行って来ました。本番は撮れないから、まー、緞帳だけ。こんな緞帳だっけ?何年前から変わったんだろう?と、思いながら、開演楽しみワクワク!そして、心からこのミュージカルを楽しめました。いやー、原作もいいんですよねー。そして、長いお話のあの場面とあの場面をうまくピックアップして演出構成され、そして、演者も進化してますねー。以前拝見したマシューの方はお亡くなりになられ、それは残念ですがこの度のマシューは、飯野おさみさん!おー、劇団四季に昔
今日8月23日は父のお誕生日ですが、公演中で東京を離れていたので電話で「おめでとう」を🎂そして日頃の感謝と言いますか、普段なかなか言葉にしないことをちゃんとお伝えしてみました☺️そして、ブログにちゃみさんとの写真を…と思ったら、、最近一緒に撮ってる写真が1枚もなかった!ので、代わり(?)に、夕日のパワーが降り注いでる写真を📸(誕生日とは全然関係ないっていうね😅)今、いろんなアルバムを引っ張り出したり、スマホのカメラロールに入っている写真からミサさんの写真をピックアップしているところな
赤毛のアンの川崎公演です。カルッツかわさきホールでの公演です。久しぶりですね。川崎駅から歩いて15分くらいです。とてもキレイな劇場。今日は、1階と2階の席を使用していました。(3階は未使用)1階も前2列は未使用。(なぜ?)ほぼ、満席でした。広い劇場でしたが、笑い声あり、すすり泣く声あり、と観客の反応がとてもよく、楽しい観劇となりました。林香純さんのアンは、これが「アンのデフォルト」といっても過言ではないくらいアンなのです。ぼくは、香純さんのセリフがとても好きで、あそこまで抑
5月6日火曜日〜その5『池波正太郎の銀座日記[全]』を読む。P110では、新宿西口の劇団四季専用仮設劇場へミュージカル「キャッツ」を観に行き、飯野おさみさんのマジック猫のダンスについて、ブロードウエイへ出しても通用するだろうと書いておられる。(写真)菊水丸コレクションのカラーヤングブロマイドの飯野おさみさん。
映画『不連続殺人事件』を観た方は覚えがあるちょっとー、エキセントリックな海老塚医師。その方が、どうしたっ!( ̄□ ̄;)!!ってくらいイケメンだったの巻き~。演じられてた松橋登さん。デビュー当時かな。。キリンビールのポスターにも🍺演じるのはちょっと変質的な役が多かった様ですが😅若い頃のお写真は、今でも十分イケメン✨✨✨しかし、、、古い角川文庫版の『不連続殺人事件』の表紙は、松橋登さんの海老塚医師……((T_T))角川文庫さん、、なんてチョイス〰️((T_T))このシ
舞台劇団四季「赤毛のアン」浜松町自由劇場2025.2.16観劇「赤毛のアン」ついに観てしまいました😆劇団四季のファミリーミュージカルですが、観劇ジャンルは何でも有りになって来ました😓まあ、四季なのでどの作品でもクオリティ高く前情報はなくても安心です。しかも、当日もファミリーが多いのではないかと思っていましたがそうでもなく、自分の様なぼっちおじさんが結構いました😓内容は超有名な作品なので省略しますが、アンが引取られた家の年老いたあるじ「マシュー」が自分にとっては主人公
本日2月16日(日)、『赤毛のアン』東京公演が千秋楽を迎えました✨千秋楽おめでとうございます💐昨年12月から約2か月半の公演でした。約10年ぶりの上演で新キャストさんの誕生もあり、穏やかで温かい物語に新風が吹きました。ステイシー先生/スローン夫人の光川愛さんは全日程を完走されました🏃♀️本当にお疲れさまでした🍻真っすぐで想像力豊かで溌溂としたアンに元気をもらい、言葉はなくても大きな愛にあふれたマシューに涙が止まらない作品でした。
2025.2.15劇団四季「赤毛のアン」ソワレ自由劇場アン・シャーリー→三代川柚姫マシュー・カスバート→飯野おさみマリラ・カスバート→大橋伸予ステイシー先生/スローン夫人→光川愛ギルバート・ブライス→辻雄飛ダイアナ・バリー→林明梨レイチェル・リンド夫人→秋山知子座席はセンブロ最前列でした😄駅で迎えを待つアン👒マシューを初めて見た時の人懐っこすぎる三代川アンのニッコリ笑顔😊がもう可愛すぎる~~💯💓子👶沢山ブルーエット夫人のおうち🏠️に預けられたくなさすぎて生いたちをド
昨日は浜松町にある自由劇場へ。ただいま上演中の「赤毛のアン」父が出演しているということもあり、運良くチケットを譲ってくださる方がいらしたので観劇してまいりました。自由劇場、いいサイズでとっても素敵な劇場ですよね。私の前に座ったらしたおばあちゃまが少し座高が低かったのですが、劇場係の方がそっと寄ってきて「見づらくないですか?マットのご用意もありますのでお声掛けくださいね」と。おばあちゃまと娘さん(かな?)「さすがねー、気がきくわぁ」と感心しておりましたが、本当、会場にいらした係の方は
2025.2.13劇団四季「赤毛のアン」自由劇場アン・シャーリー→三代川柚姫マシュー・カスバート→飯野おさみマリラ・カスバート→大橋伸予ステイシー先生/スローン夫人→光川愛ギルバート・ブライス→辻雄飛ダイアナ・バリー→林明梨レイチェル・リンド夫人→秋山知子おさみさんマシュー×大橋さんマリラ兄妹なんとか滑り込みで観れました❗辻ギルバート、林ダイアナもお初です✨高畑翼くんも自由劇場ラスト週は(アナ雪に駆り出されたりもしましたが😅)アール📪️/チャーリーのようです💡座席は下手
自由劇場久し振りに訪れた。2F席だが。こんなに観やすかったか。誰もが知っている演目。改めて四季の底力を感じた次第。マシュー役の飯野おさみがいい。この人。初代ジャニーズメンバーなのだね。アンを見守る養父役。その控えめな感じが実にいいのだ。歌も沁みた。オペラ座やノートルダムだけでない。そこにしっかりと感動がある。自由劇場。素晴らしい!
すでに観劇から1か月も経ってしまいましたが💦観劇初めのレポです。今年は『赤毛のアン』でした。三代川アン、辻ギルバートをはじめ、前回と違うメンバーを観ることができました✨キャスト2025.1.4(土)マチネアン・シャーリー三代川柚姫マシュー・カスバート飯野おさみマリラ・カスバート大橋伸予ステイシー先生/スローン夫人光川愛ギルバート・ブライス辻雄飛ダイアナ・バリー林明梨レイチェル・リンド夫人
今回の赤毛のアンの公演では、平日ソワレ公演は3回しかありません。すべて、観劇しました。が、アン役はすべて林香純さんでした。香純さんのアンは過去も見ていて、アンらしさの表現が好きです。が、三代川柚姫さんのアンも見たかったです。四季の場合、キャストは、出たとこ勝負なで、仕方ないのですけどね。機会があれば、三代川さんのアン、見たいです。香純さんのアンは、歌、演技、ダンスとどれも素晴らしいですね。見慣れたせいもありますが、アンらしい口調がとても好きです。おてんば(癇癪持ち)だけどやさしいア
PS1の「俺の屍を越えて行け」を10数年ぶりにプレイしています。旧ジャニーズ事務所に所属したタレントの名前をお借りしてやってます。ゲーム内で数分の事を、ちまちま記事にして投稿しています。長女のおさみも加齢につれ(1歳とちょっとだけど)健康度が低くなってきました。あっさり死んでしまわないように、休ませたり回復薬を使ったりしていましたが、全快しなくなりました。この状態では戦いに出さず、子供たちの指導に当て、穏やかな日々を過ごしていましたが・・・おさみぃ~😭初代ジャニの最初の子。父と同じく
PS1の「俺の屍を越えてゆけ」を10数年ぶりにプレイしています。苗字は喜多川、名はジャニにしました。ゲーム再開時、データをロードするときは、毎回必ず亡き母(喜多川お倫)と、母に抱かれる赤ん坊の頃のジャニが出て来ます。沸々と朱点童子への復讐心がたぎってきます(笑)・・・笑ってんじゃねえ。そしてこのタイトル画面。〝喜多川一族創伝〟(笑)・・・だから笑ってんじゃねえ!。現在の喜多川家。父・ジャニと長女のおさみ。長女は特別につくらせてもらえましたがここから先は、神様と交わるために