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前回のつづきです。山形県小国町森林セラピー基地「ブナの森温身平」(ぬくみだいら)所属基地で、活動してきました。山神様山神様が祀られているこちらの場所で、入山の許可をいただくご挨拶をいつもしています。小国は、マタギ文化と山岳信仰が根付いている土地なのです。森林セラピー案内板ブナの森カモシカ沢ヤチダモの巨木季節の花キンミズヒキホツツジハナタデ******今回も、2施設で飯豊温泉を楽しみました
この2週間ずっとひどい咳に悩まされ(ひゅーひゅーぜんそく持ち)風邪の症状が治りませんコデインリン酸と風邪薬を服用いまこちらでは風邪が大流行風邪では学級閉鎖にはならないけどインフルエンザのワクチン打ってたひとはその症状も軽いみたいあぁぁしんどい...23:00〜05:00はお風呂には入れません朝風呂は、昨夜の湯と男女入れ替えやはりこっちはのびのび明るくて好き湯口の脇に張り付いてぼーっと40分間くらい浸かってるこのひととき休憩室もちゃんと在るさあ朝ご飯タイム
予定していた那須湯本の「あさか荘」、白河の「きつねうち温泉」、鏡石の「弘法不動の湯」、三春の「さいとうの湯」これらはみんな断念...(...甘く考えていたわ...)昼食はR4沿い麺家大須賀でっかい白河だるまが目印わたしは鶏中華(白河ラーメン?)夫はともラーメン野菜は少なめ、ふつう、大盛りと選べるこれは初心者向け!ぶっう盛り(ニ郎系)ほろほろの分厚いチャーシューが旨し須賀川市は、M78星雲と姉妹都市!!?(すごい)郡山市内開成山辺りで渋滞で動けず
10月22日(日)、山形県小国町へ。森林セラピー基地「ブナの森温身平」。今年は5月から月1・2回、小国町へ行きました。そして今年最後の森林セラピー活動参加日となりました。来年もまた定期的に活動に参加します森林セラピー基地「ブナの森温身平」(山形県西置賜郡小国町小玉川)山神様にご挨拶しました。今年も大変お世話になりました。紅葉が進むエリアの奥に、すでに雪が降ったエリアも!!森林セラピーのミニツアーに同行し
またまた、東北・山形県へ旅行してきたよ。(めちゃめちゃ滞在時間は短ったけど。)秋の山形1泊2日旅山形県の西南端、新潟県との県境にある山形県小国町(おぐにまち)。今回、宿泊したのはこちら・・・。雄大な飯豊連峰と玉川のせせらぎに抱かれ、800年の名湯を満喫できる宿【国民宿舎飯豊梅花皮荘(こくみんしゅくしゃいいでかいらぎそう)】熊が温泉で傷を癒していたところをマタギが発見し、開湯したと言われる飯豊温泉(いいでおんせん)。源泉かけ流しの飯豊温泉は、鉄分が豊富
本に書いていない温泉を紹介しています。飯豊(いいで)温泉国民宿舎梅花皮荘(かいらぎそう)(山形県)です。日本百名山の飯豊山の麓にあります。ナトリウム・カルシウム-塩化物・炭酸水素塩・硫酸塩泉です。茶色で、浴槽の底には温泉成分が沈澱しています。浴槽に身体が触れると、茶色の凝固物が付着します。浸かると、きしきしした感じです。鉄分と土類の混じったような匂いがします。飯豊山中から湧出している51度の源泉をそのまま引いているそうです。それにしても、かなりの秘境です。飯豊連峰を遠目に
2023.2.5お気に入りの施設に立ち寄り。また来ます!····················································································2021.9.25~26ということで、、、お気に入りのお宿に宿泊。↓木風呂(村上屋)↓石風呂(越後屋)2つの内湯は日替りで男・女湯が入れ替わります。もちろん、源泉掛け流し~。また来ます!·································
山形県小国町の「森林セラピーアテンダント養成講座」を受講してきました。9月に森林セラピーを体験した時のガイドさんが事務局の方で、またお会いできました2日間の講座で、1日目は座学でした。経験豊富な3名の先生から、たくさんお話を聞けました・森林セラピーや森林セラピー基地について・野外活動の安全管理について・地域文化(マタギなど)について経験に基づいた話をしてくださり、とても勉強になりました。どうもありがとうございました!マタギの館(山形県
週末は天気も良くなる予報だったので土曜日は久し振りにツーリング。☺️ちゃんとタンクバッグを付けて気分をツーリングモードにする。😅今日は嫁も行くと言うのでタンデムです。行き先は、しばらく橋が崩れて通行止めだったR252で魚沼から福島県の只見へのマウンテンルート。R25260里越えとも言います。年に1、2回は走るルートですが今年はようやく1回目。(蕎麦を食べに途中までは行ったけど)道の駅入広瀬で休憩。ここまで2時間弱ですが、この先は暫くトイレもないエリアになりますので出すものは出して
スゥ─────ッ\(^-^)/ハァ─────ッ“(^。^)゙うまい!(≧▽≦)見所や聴き所ではこんな表示が嬉しい(^^)心配りん───\(^ー^)/───!ゆっくり歩くこと約30分おっ!(°▽°)おぉ~っ!飯豊連峰ヽ(´∇`)/が目の前に来れてよかったすっかり癒されたいい汗かいた後は温泉で追い癒し♨締めはやっぱりあそこかな
2021.9.26お初の施設に立ち寄り。宿泊した梅花皮荘と同系列の施設で、、、宿泊者は無料で立ち寄れます。湯使いは加水・加温・ろ過循環・消毒ありですが、、、それらの要素はあまり感じませんでした。★★★☆源泉名:飯豊1号・2号・3号・4号混合泉泉質:ナトリウム·カルシウム-塩化物·炭酸水素塩·硫酸塩温泉(低張性中性高温泉)
8月13日、小国町の飯豊温泉「国民宿舎飯豊梅花皮荘」さんで立ち寄り湯をしました。山形県と新潟県の県境から脇道に入り、かなり奥に進んだところにあります。玄関の前には、シュールな「顔ハメパネル」があります。“顔ハメ”すると、かわいい顔をしたクマの親子にプロレス技をかけられてしまいます。温泉は男女別の大浴場があります。男湯は「なた」(女湯は「へら」)と書かれた暖簾がかかっていました。源泉は、飯豊1号、2号、3号、4号、5号の混合泉、加水・加温なしの源泉かけ流しです
飯豊温泉の日帰り露天風呂に出かけました大島紬のリメイクワンピースに色無地リメイクのガウチョパンツもちろん私ハンドメイド川が眺められる露天風呂はロケーション最高川にはお魚いました4匹見つけたよさくらんぼ最高に美味しい#山形県#飯豊温泉#日帰り温泉#露天風呂
今日は休みで晴れ。絶好の登山日和ですが夕方から職場の歓迎会があって遠出は出来ず飯豊連峰が望める山に紅葉散策。梅花皮山荘手前にある大境山(1101m)に登りました。色づき始めた葉っぱひとつだけ残っていたリンドウ小さなキノコ落ち葉の積もったふわふわの登山道1000近くは紅葉真っ盛りでした。振り返るとだいぶ登ってきました。山頂直下には池があります。約2時間で山頂到着。目の前に杁差岳とそれに続く飯豊の稜線が見えるのですが雲の帽子を被って姿を見せません。今日はメスティンで
前回からの続きになります♪前回の記事へじゃ~んぷ☆手打ちそば処みゆき庵を後にして新潟から山形へやってきたのが道の駅白い森おぐにほんブログ村に参加しています♪今日もポチッとして頂けると大変嬉しいです:*:・( ̄∀ ̄)・:*:山形ナンバーのGT3だ!しかも珍しいリザードグリーンいるんだね~道の駅白い森おぐにからちょっと戻って山道へ右折だ!飯豊温泉の看板とは逆へ
さるひつの温泉めぐり♪【第72回】飯豊温泉「飯豊山荘」往訪日:2019年8月4日所在地:山形県西置賜郡小国町小玉川663-3泉名:飯豊温泉(1号・2号・3号・4号混合泉)泉質:ナトリウム・カルシウム-塩化物・炭酸水素塩・硫酸塩温泉泉温:51.5℃色合:無色透明味匂:無味/ほのかな鉄臭さと硫黄臭pH:6.5(中性)■自然湧出/かけ流し■営業時間:(日帰り利用)10時~19時(冬季閉鎖)■料金:500円■駐車場:10台程度≪平凡に見えて実は非凡は名湯の鑑≫こ
新潟県は気温の高いが続き地元胎内市は全国2位の暑さだった。初夏を通り越して真夏のような暑さ涼を求めて雪渓歩きをしてきました。飯豊登山口までの車道はまだ通行止め手前に車を停めてチャリで進む。飯豊山荘はまだ冬囲いのまま約5kmのサイクリングで温身平に到着ここから歩きます。梅花皮沢の砂防ダムを越えました。雪解けで水が轟々と流れている。カエデの花コシアブラがありました。トリカブトの蕾日当たりのいい所にはカタクリが可憐な花を咲かせていた。2年前に来た時はこの当たりで雪渓に
(o´罒`o)ニヒヒ♡午前中お疲れさま♡♡♡♡🌸お仕事の方もお休みの方もお昼時間の方もみーんなみーんなお疲れさま🍀山形(*´˘`*)だーい好き❣❣山形県産むーん先週いった飯豊温泉をお届け!!こんな素敵な道を通って通って見てください(o´罒`o)ニヒヒ♡自然いーっぱいの中を通って通ってたどり着いた先には温泉がありましたヾ(≧∇≦*)ノ都会の方も疲れた方も自然(*´˘`*)だーい好き❣❣な方も元気な方もちょっぴり元気ない方にもここはステキでした🙋💕あのねッ(
こんばんは!昨日雪が積もった山形ですが、今日は概ね晴れて、最高気温は10℃と平年よりも高い気温となりました今が、一番予報が難しい時期なのでしょうか、時間毎に明日、明後日の天気予報がころころ変わります...すっきりしない天気なことは間違いなさそうですが、極端な寒さは無いようです最新の天気予報でご確認くださいさて、3月3日の日曜日、新潟県の日本最北の茶が栽培されている、村上市に出掛けようと、国道113号線を走っていたのですが、どうしても眠くなり目的地ま
飯豊温泉・飯豊山荘山形県西置賜郡小国町小玉川663-3☎︎090-5234-5002日帰り入浴料金:大人500円、小人300円時間:10:00〜19:00※11月上旬〜冬季休暇訪問日:2018.7.26飯豊連峰の登山口にほど近い場所に建つ一軒宿ですやはり山間の冬は長いようで、冬季休暇が長く営業期間も短いようです残念ながら今年の営業は終了していますちょうど訪問したこの日は26日「風呂の日」でしたので、500円→300円というお得プライス1階には食事処があり、やはり登山客と
「源泉かけ流し温泉」の続編です「イナゴ」って食べますかそうっ上の虫さんですバッタにそっくりだけどお米を食べるイナゴです飯豊温泉の帰り道お昼ご飯に寄った道の駅にあったの…バイキング形式で食べたいものを選ぶんだけど懐かしくてイナゴ取ったら「そんなの食うのか?虫だぞ」と相方に言われた確かに虫だけど…虫は大嫌いだけど…これは美味しいのよ(笑)でも、高級品で買ってまで食べようと思わなかったからかれこれ30年振りくらいかも妊婦の時カルシウム取りなっ!!ってよく持って
山形県小国町(隣町ですが)飯豊山荘行ってきましたトトロの森のような山道を走り到着飯豊温泉はいくつか行ったことあるけど飯豊山荘の温泉はまだ入ったことがないのでと相方に誘われ連れて行ってもらいました源泉かけ流しというお湯は熱過ぎずちょうどいい湯加減貸切状態だったので窓から見える風景もパチリ網戸から爽やかな風が入り半露天風呂状態気持ちよかった〜帰り道景色の良いところで停め写真を撮るけど…私、実は高所恐怖症(^▽^;)橋の下を見るのが怖かった💦温泉♨️で温まったので
こんばんは!今日の山形は、朝、雪が降っていたのですが、お昼近くになって雨に変わり冬もそろそろ終わりかなぁと感じます今は静養をしていますが、綴れるときに少しづつ加筆しながら、ブログを作成一日目は写真の準備、二日目は文書構成、大したことないんですけどね…ただ何も考えずに綴っています今日は飯豊山麓、懐かしき日本の故郷の面影を残す、また白い森ブナ林が拡がる場所、飯豊・小国の春をセレクトしたいと思いますまずは最初は、この新緑の水没林ミニチュアのよう
久しぶりの更新です。体調はまずまず良好です。今日は午前中からご近所の奥さまたち5人と年に一度の「大宮子易神社」の安産、子育ての神様にお参りする「お宮講」山形県の置賜地方に伝わる儀式なのかな?掛軸を掛けて、御神酒をあげて二礼二拍手お賽銭やお赤飯、何故かでんろく豆もお供えしてその後は、お食事会なんですけどね。今回は、飯豊温泉がまの湯に行ってきました。美味しい食事についつい食べ過ぎちゃいました😅解散後は来週の入院の保証書を書いてもらうために息子のアパートに。近くでクリ
一人で、飯豊温泉→朝日道の駅→庄内道の駅ドライブ
山菜採りを早々に山に向かう。飯豊連峰の山々が見える倉手山(952m)梅花皮山荘に車を停めて吊り橋を渡る。吊り橋から白く輝く飯豊連峰飯豊山荘までの道の除雪が始まっていた5m近く雪がある!除雪車が隠れてます。登山口に到着。ここから本格的な登山のスタート。最初だけ地面が出ていたが直ぐに雪の上を歩く。クラックのあるところは慎重に振り返ると朝日連峰の山々もくっきり今日は雲ひとつないピーカン風もなくシャツひとつでも暑い。約1時間半で山頂に到着先客がいましたが下山するそうです。
夜勤明けの太陽が眩しかったです帰り道う〜〜ん、このまま温泉行こっかな♨️そう思ったらいつもの温泉バック車に積んで無かったし(^_^;)携帯📱の充電切れそうだし🔌結局帰宅してそしたらお家の人居るし(^_^;)まぁ、半分ふて寝つーか(^_^;)爆睡しました💤2時間で眼が覚めたら外はピーカン☀️急いで温泉♨️に向かいました!今日の目的地は地元のお山の温泉♨️今年は雪が少ないのだけどやっぱりこの地区は多いなぁ⤴️知り合いの自宅前!除雪大変だろうなぁ〜〜この墨絵
8月10日、明日からの飯豊連峰縦走の前に、長井の嫁の実家に来ていた。夕飯を家族で囲みながらお爺ちゃんと飯豊の話をした。小国で育った爺ちゃん婆ちゃんにとって、飯豊は地元の山。明日から義理の孫が山に入る事を、キラキラした目で喜んでくれた。そんなお爺ちゃんは、人生で一度だけ、国立公園になる際、国の視察が入る時に小国の人として登り同行したらしい。石転び沢から、、、地下足袋で。28の時だったと言うのだから、約60年程前の話なのか、、、。そんな話を聞いて、登る前から、ワクワクに押し潰されそうだっ
今回も温泉パスポートですちょっと遠出しました露天風呂は夏になるとアブとか虫とか出てくるのでアブとか虫とかが出てくる前の今の時季がいいんですよね。ということで行ってきましたよ飯豊温泉「梅花皮荘別館川入荘」このロケーション建物から出て、露天風呂へ向かうと途中、こんな素敵な景色が↑これが露天風呂の建物残念ながらかけ流しではないんですね…お風呂からのこの景色。言葉はいりません
写真は、飯豊本山(1967.07.25)私が高校2年のとき、先輩に誘われて地元の鷲ガ巣山へ登った。やっとたどり着いた頂上での素晴らしい眺望と涼風の爽快感に、山への憧憬を深めることとなった。初めて飯豊へ入ったのは昭和四十年の夏、長者原~梶川峰~飯豊本山~実川の3泊4日のコースだった。級友と2人で村上から汽車、バスを乗り継ぎ、1日で門内小屋まで登った。当時は、現在の国民宿舎梅花皮荘(当時は2軒の民家があった。)までしか車道がなく、登山道は玉川の左岸沿いだった。飯豊温泉も湯ノ沢の上流にあ