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『大日杉登山口から切合小屋へ…波乱万丈のスタート@飯豊連峰10/5~8②』思い入れがあった飯豊山から帰宅して、今日で3日目。帰宅翌日から筋肉痛で、体重も2キロ以上増えて、顔も浮腫んでいたこれは、正常な生理反応で、筋肉の炎症による水分…ameblo.jp参加者の一人が、ザンゲ坂の先で離団を余儀なくされ、帰って行った。10万円のツアー代金を支払って、前泊だけでひとり帰るのは残念だったと思うが、ツアーである以上仕方ないことだ。もし、どうしても登りたいのであれば、個人ガイドを雇って、最初からポ
思い入れがあった飯豊山から帰宅して、今日で3日目。帰宅翌日から筋肉痛で、体重も2キロ以上増えて、顔も浮腫んでいたこれは、正常な生理反応で、筋肉の炎症による水分の溜め込みだそうだ。また、蓄えられていたグリコーゲンが消費されたので、直後に食べた食事から補充しようとして体重が増えているらしい。これらのことは、身体が回復すれば自然に元に戻るので心配しなくていいようだ今まで、なんでハードなお山を歩いてきたのに体重が増えているのか謎だった。海外のトレイルから帰国しても毎度体重が増加していた。
皆さま、お久しぶりです。稲刈りに帰ったり、松茸採りに行ったりバタバタしてブログをサボ…、休んでました。バタバタの一番の理由としては、飯豊連峰へ行ってきましてね。初の2泊3日の縦走だったもので準備の段階からブログ書く暇なくなってました。コースは、自身2度目のダイグラ尾根より登り、飯豊本山へ。1夜は尾西避難小屋に泊まり、北俣岳を越えて朳差岳へ。2夜は頼母木避難小屋へ泊まり、丸森尾根を下るルート。今回の相棒は、頼れる山友、いや同僚Yさん。お調子者だけど、飯豊の山域には何度も登っているので心強
『明日から飯豊山@飯豊連峰10/5〜8①』今日前泊で、明日から飯豊山へ午前の遅い時刻に、上野駅から新幹線🚅に乗り換えて、米沢でツアー本隊と合流予定。上野駅には、余裕をもって到着。こまちとはやぶさ奥はな…ameblo.jp昨夜、飯豊連峰遠征から帰宅地元駅に19時頃着予定だったので、カレにメールして外食することにしたのまずはビールカレは少し先に到着して飲んでいたお刺身5点盛り梅きゅうしらすおろし
久しぶりに、ゆっくりしてます。昨日、方向性が出たので・・・。”日帰り温泉”と考えましたが、午前中、家の事をしていたら、ついつい余計なことまで・・・。”冬支度”と考えれば・・・。早ければ、あと1か月で、雪が降ります。今月末には、”六十里峠”に行きたいですね。あそこの紅葉は、お気に入りなんで!飯豊山の上の方は、赤くなってきました。子供のタイヤ交換の時期には、磐梯山の紅葉も楽しめます。ちなみに、子供は、通勤程度にしか乗ら
気持ちいい〜秋晴れです。青空の下、さつまいもの初収穫体験でした。豊作と言うほどではなかったようですが枕??ほどのさつまいもからえんぴつ程の太さまでコンテナ5個ほど収穫しました。料理が楽しみです。黄金色に染まった稲穂の後ろには飯豊連邦が。こちらも贅沢な景色です。今年も登山は無理そうですが来年の宿題として。
朝5時半に新潟出発!!始まり!(弥平四郎登山口)弥平四郎登山口のある秡川駐車場に到着この駐車場までは、未舗装の林道を3kmほど走ります🥲上の越からずーーーと尾根を歩く歩く。三国岳の手前の避難小屋へ。雨だったのでこんなトレイル状態デカいキノコ登山口!
飯豊山登頂しました!素晴らしかったです。詳しくはまた明日〜
今日は久しぶりに晴れたねーー☀️外に干した洗濯物も、スッキリサッパリ!やっぱり、お天気がいいと気持ちいい😊涼みながら入る温泉♨️静かで秘湯がいい!ぶどう狩りもしたい。いや、狩らなくてもよいんだわ。贈り物用ですから。道の駅で発送しちゃおう。ふと思い立ち…出かけたのは、山形経由飯豊山の麓にある「かいわぎそう」♨️今日は露天風呂が貸切状態!これはラッキー✨川の流れを聞きながら、出たり入ったり……また入ったり(笑)山々の緑を眺めながら、何も考えずにぼーーっとしてたらなんだか心ま
さて、〔前編〕ではテン場までの重い荷物を担いでの約10km、9時間の激闘を記しました『飯豊山はいいで〜♪でもキツいで…〔前編〕』この週末も山方面は微妙なお天気でしたね☔️金曜日に休暇を取って友達と立山・剱を計画していたのですが、立山の予報に「激雨」マーク(激雨って何やねん💦)ヤメヤメ‼…ameblo.jpと言う訳で〔後編〕です☝️ビールもう飲んじゃったけど姫が山頂まで行くってんでみんなで山頂へ山荘でテントの受付を済ませて飯豊神社にお参りしてから山頂へ飯豊山(標高2105m)
この週末も山方面は微妙なお天気でしたね☔️金曜日に休暇を取って友達と立山・剱を計画していたのですが、立山の予報に「激雨」マーク(激雨って何やねん💦)ヤメヤメ‼️でも、折角みんな休暇取ったのでどうしようかとLINEグループで相談きんどーさんから「脱力系リゾマンライフでもいいぞ」って提案もあったけど姫からの「山に行きたい‼️」の一言まぁ姫がそう言うなら仕方ない…と言う訳で、今回はきんどーさんとなみちゃんと自分の3人(ペコさんは予定が合わなかった)ワンチャンありそうっ
8月22日(土)新潟県、山形県、福島県に跨る飯豊山へ、3泊4日のツアーに出発本日は移動日新潟ふるさと村で昼食休憩海の幸やら新潟のお酒が揃っています日本海といえばズワイガニですよね、見てるだけですがリーズナブルなお寿司が各種ありました新潟空港から貸切バスで白川温泉の白川荘へ一見は民家のようですが‥個人で行くなら、こんなプランがあります手の子駅まで行けば、後は旅館が送迎サポート東北の最深部ならではのサービスです8月23日(日)登山の初日は大日杉小屋をスタートして、切合小屋ま
2017年8月のブログです*どさんこの小説家である小檜山博さんのエッセイ集『人生讃歌』(2016・河出文庫)を読みました。2016年の本ですが、なぜか読みそびれていて(小檜山さん、ごめんなさい)、今回、旭川の本屋さんで偶然見かけて読みました。いい本です。JR北海道の車内誌に連載中とのことで、軽く読めるエッセイですが、中身は小檜山さんの小説のように、時には重く、時には哀しく、しかし、愚直で、誠実な生き様がすごいです。素敵な人たちがたくさん出てきます。女
魅力別で選ぶ日本新百名山は、2014年9月に幻戯書房から刊行された深田久弥らの対談集「愉しき山談義」にて紹介された山のリストです。所謂「深田百名山」とは少し違った百名山を本家百名山と共に愉しみたいと思いリストを作成しました。山の位置などはこちらからご覧いただけます。魅力別で選ぶ日本新百名山の山行履歴[cha-teaさんのHP]-ヤマレコwww.yamareco.com現在85座登頂済(2026年08月15日現在)01羅臼岳02斜里岳▲25.08.
日本百霊山は、2016年9月に山と渓谷社から刊行された「日本百霊山伝承と神話でたどる日本人の心の山」にて紹介された山のリストです。なんとなく神秘的な感じがしたので挑戦リストに加えてみました(笑64/100座登頂済(2026.08.15現在)001大雪山▲24.08.14002羊蹄山▲14.09.12003大尽山(東北百名山に掲載)004岩木山(東北百名山に掲載)005八幡平(八幡平山行記録一覧に掲載)006早池峰山(早池峰山登山
飯豊連峰2026年7月飯豊山に行くなら縦走したいなーと思っていました初日は御沢野営場でテント泊翌日の朝からスタートヒメサユリが可愛い飯豊連峰で唯一のご飯を出してくれる避難小屋切合小屋夜はカレーライス、朝は卵がけご飯ご飯を出してくれるありがたさ。感謝。固有種のイイデリンドウ御西小屋建て直したばかりなのか、とても綺麗でしたただカオス的な混雑雨じゃなかったらテントの方がよかったなニッコウキスゲが満開!頑張れるなら梅花皮小屋まで行った方が快適に泊まれそう…水場も近かった
8月4日今日、東北地方も梅雨明け宣言“宣言”とは言っても気象庁は「梅雨明けしたとみられる」といういつもの言いまわしである西日本では猛暑続きだが、今年の東北地方は段違い久しぶり(10日振りくらい?)の晴天!蔵王のお釜を見物気温19℃平日の夕方で観光客は数人だけ幻日(げんじつ)も見られた夢のよう!「雲海」越えに福島県の安達太良山、中央に飯豊山(いいでさん)、そして朝日岳に日が落ちるマジックアワー雲海があるので、朝日連峰が島のように見えるいよいよ、こちらも明日から気温が30
今日は夕方から久しぶりに雷雨になりました毎日蚊に刺されながら庭の散水をしてますが、数日はさぼれそうです♪北の貴婦人は久しぶりに営業運転に出たようですが無事に走ったのかな?5月31日の往路10か所目ここは本当にギリギリでしたホームに駆け上がる時間もなく下からです中学校の煙が・・・でしたので、あまり期待してませんでしたが、復活しました!次は山を隠さない程度にして、と願いましたが・・・しっかり煙で残雪を隠してますねぇ💦水面に残雪の飯豊山がうっすら映り込んで良い感じに
5月31日思わぬ煙をいただいた後も追っかけます7か所目リスタートが早かったのでここに間に合いました足元の木々が茂ってきて水面が見えにくく、せっかくの水鏡が残念なことに深緑をたくさん入れてこちらは少し煙が出ましたね今日も晴れて残雪の飯豊山が綺麗に見えます快晴とはいきませんが気持ちの良い天気です苗が伸びて水鏡にはなりませんね、残念でも、ここでもまあまあの煙でした次も煙を期待できる場所に間に合いましたが・・・ちょっと期待ほどにはならずでした次に向かいま
4回目の山頂に立てました。前日18日に天気の悪い鳥海山から飯豊山に変更することにした。このため19日当日に喜多方市山都町に入ってから各小屋に電話して10年前と同様に三国小屋に決めた。(100名収容の切合小屋は、満杯で断られた。)飯豊山には、これまで79年8月に単独での大日杉小屋から入山して杁差岳までの縦走。そして91年9月に川入からの宮本先輩の百名山完登登山(入山は台風並みの雨風で登山道が流水路と化していた。この時に飯豊山から足を延ばし岳友の中野氏と大日岳を登った。)である
今日は終日安静にしている計画午後に2時間ほど散歩に出かけましたが、歩くだけでも肋骨に響きます💦北の貴婦人は今週末も不具合は解消されず、DL代走で走る様です夏休みが始まるのに、楽しみにしていたお客さんはがっかりですね5月30日3か所目飯豊山が綺麗なので定番の貯金箱へ深緑の中を駆ける北の貴婦人小さな白い雲がぽっかりと編成がギリギリ深緑と水田を駆ける北の貴婦人少し早く着いたので無人君をセット手前の水田の田植えが半分だったのが残念この後は旧電化区間へ
SLばんえつ物語を見ることができて上機嫌で出発です。『偶然?の出会いテンションあがるSLばんえつ物語。』麺処空山でラーメンランチのあとは、『福島県麺処空山でラーメンランチわからないときは地元の人に聞くに限る。』磐越自動車道の五百川PAで待ち合わせ…ameblo.jpここからはお気に入りのルートを走ります。アーチ橋が見えてきました。小白布沢大橋です。緑が濃い!この橋を超えると飯豊トンネル。標高は1,200メートルで
一昨日、ボートトレーラーの車検で破損部分を修理することを条件に検査をパスしてきましたが、さっそくヨット仲間で便利屋さんを開業している方の作業場に持ち込んで診てもらいましたさすがプロ!必要な道具もお持ちですが作業が早い!!新品同様というわけにはいきませんが、2時間かからずに90%の修理が完了仕上げは肋骨が治ったら自分で調整しておしまいの予定です昔当該部品製作を頼んだ業者ももう無くなっており、どうしたものかと悩んでおりましたこれで、今シーズンもヨットを積んで遠征できそうです5月3
今朝の会津からのぞむ飯豊です。残念ながら雲に隠れて山全体をおがむことは出来ません。連日の暑さで農作業のお手伝いも滝汗で結構つらいです。日中はお昼休みとした方がいいかもしれません、熱中症予防!裏磐梯に戻って乾燥した風をあびたい!
今日の東北は梅雨だというのに晴れて30℃関東はずっと梅雨空だったのでちょっとこたえますね5月23日復路の続きです空には薄雲が出ていますが、飯豊山は見えていますであれば、4月17日にロケハンした場所に行ってみましょう一度ロケハンしていたので迷わず到着といってもギリギリでした線路は遠く、空気感が悪いので白煙になって欲しかったのですが、少し白くなりかけては黒煙に戻りで・・・目立ちません!しばらくすると、黒煙が続き・・・肉眼じゃわからないかも・・・こうするともっとわか
この日のランチは菓子パン。わが家では菓子パンをわざわざ買って自宅で食べることはほとんどない。でも山帰りのパンを3時のおやつタイムに食べることはある。つまり彼が山へ行くときに予備(非常食)として持って行った菓子パンをそのまま食べずに持って帰って来た時である。通常は1個なんだけれど、この日は2個。前日、彼は飯豊山を日帰り登山。残雪や花など美しい景色を堪能しながら12時間半という長時間を彼と共に過ごし、無事に帰って来たパンである。2個あるのでランチにした。
今週末は家内の実家に車で向かいます行きは私一人で、のんびり寄り道しながらの旅です家内は楽ちんに飛行機移動です5月23日午後も日差しがあって飯豊山が見えていますこれなら高いところから・・・ただ、お目当ての場所から見える田んぼに水が入っているかどうかの確認が必須まずは、高い所から望む田んぼの探索に向かいました農耕車が動く季節なので、車での侵入は控え歩いて行きます30分ぐらいかけて、田んぼのほとんどに水が入っていることを確認弁当を食べてからお山の登り口に向かいました山に上る途中
今日も学生のヨット練習の相手をしていました4日連続でヨットハーバーに行っていたので、少々日焼けした感じで顔がほてっています帰宅してからは家庭菜園の獣害防止ネットの補修先日せっかく赤くなったトマトが全滅に・・・ネットに隙間がありましたのでやられた様です昔はこんな獣害はほとんどなかったので、この数年酷いですおそらくハクビシンでしょう周囲に空き家が増えてるのが原因と思いますが、どうにもしようがありません試しに殺鼠剤を置いたら一晩で無くなりました効果があればよいですが・・・
にっぽん百名山絵図に描かれた祈りの道〜飯豊山〜家族に例えられ信仰されてきた「日光連山」(男体山=父、女峰山=母、太郎山=長男)。「日本百名山」の著者・深田久弥は、女峰山に2度挑んだが、登頂は果たせなかった。にっぽん百名山美しい日本の山々を四季折々さまざまなコースからご案内します。山をよく知るガイドやゲストの案内で、まるで自分が歩いている気分になれるようなワクワクした山旅を、美しい映像と共に伝えます。今回は、深田久弥自身が後にまとめた手記を元に、
ここからは磐越西線SLばんえつ物語の復路です。残雪の飯豊山と濁川の橋梁を渡る貴婦人。モクモクの煙を上げて先の勾配に挑みます。この後は次に予定していた撮影地へ向かいました。2026年5月6日磐越西線SLばんえつ物語